鍛えた指ならばスイカは割れる
その後、
「あれは製作側が試行錯誤をこらしてやったトリック」だと高橋名人wikipediaにも書いてあるよ!
・・・という多数の指摘をメールなりで頂きました。すみません正直しらなかったです。・・・(続きは探偵ファイルで)
本人は「ジャニーズだからかわいいのは当たり前」との弁
V6の三宅健、長野博、坂本昌行の3人が、7月31日放送のラジオ番組『オールナイトニッポンGOLD』(ニッポン放送)のパーソナリティーを務めた。当日は「僕たちを褒めてください」をテーマにリスナーからメッセージを募ったが、番組終盤ではリーダーの坂本がV6メンバーひとりひとりにコメントを寄せた。
坂本は長野について「ここまで探究心のある人だとは思わなかった。食べるのが好きっていう人はいますけど、ここまで突き詰める人ってなかなかいないんじゃないか。その結果、お店の方も長野の意見を取り入れたりするわけじゃないですか。これはすごいよ」と語り、井ノ原快彦については「相手の立場になって話を聞き出したり、怒れる優しさを持っている。井ノ原がNHKの朝の顔(『あさイチ』のMC)になるのは時間の問題だと思ってましたから」と絶賛。
「日本テレビ スッキリ!! (@ntv_sukkiri) | Twitter」より
映画『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』のプロモーションで来日中のトム・クルーズが、4日放送の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)に出演。そこで見せたトムの行動が、ある臆測を呼んでいる。
番組では、ウエンツ瑛士と上重聡アナウンサーが、トムをインタビューしたVTRを放送。トムは、来日中の通訳を務めている映画字幕翻訳家の戸田奈津子氏を伴い、終始、笑顔で取材に応じた。
また、体全体で「ス」の文字を表現する番組お決まりの“スッキリポーズ”をトムにお願いするため、番組側は“雪駄”をプレゼント。その場で靴を履き替えてもらうことで、自然にイスから立ち上がらせ、流れでスッキリポーズにもっていく計画であったが、ウエンツが「もしよかったら、これ今履いてもら……」と言いかけたところで、戸田が「それは無理ですっ」ときっぱり。その後もスッキリポーズに誘導を試みるも、戸田が「たぶん、やらないと思うから」などとシャットアウトしていた。
この戸田の行動に、ネット上では「そりゃあ、トムは靴脱げないよ……」「なっちゃん、慌てただろうなあ」「『スッキリ!!』わかっててやってるだろww」といった声が見受けられる。
「身長にコンプレックスを抱えているといわれるトムですが、昔からシークレットブーツ愛用疑惑がささやかれている。公称は173cmですが、実際は163cmとのウワサもあり、ニコール・キッドマンとの離婚時には、ニコールが『これでハイヒールが履ける』と言ったことでも有名。また、50歳頃から自ら身長が少しずつ縮んでいることに気づいたトムが、『予防できるなら、どんなことでもしたい』と関係者に漏らしているという報道も。そんな苦悩を抱えるトムの靴を脱がせようとした日本のメディアが、海外の映画ファンの目にどう映るか心配です……」(カルチャー誌ライター)
番組を見る限り、170cmのウエンツよりも高身長だったトム。一部ネット上では、番組のお願いを一方的に静止した戸田に「偉そう」と批判の声も上がっているが、もしトムが雪駄に履き替えていたら、取り返しのつかない事態になっていたかもしれない。
TBSの報道番組『NEWS23』でキャスターを務める膳場貴子アナウンサーが、3度目の結婚を発表した。しかも、現在妊娠4~5カ月で、年内にも出産予定という。 膳場アナといえば、東大卒のインテリで、落ち着いたアナウンス力にも定評がある。一方で、私生活では2度のスピード離婚を経験。1度目は2001年に在学中から交際していた同級生と結婚するも、2年で離婚。2度目は05年に、同じく東大同級生で大手電機メーカー勤務の男性と再婚したが、またも2年足らずで別れている。 気になる今回の相手も、東大時代の同級生。テレビ関係者は「学生時代は柔道部に在籍し、現在は大手広告代理店に勤務しています。外見は……恰幅がいい方で、決してイケメンというわけではありませんね」という。 膳場アナにとっては、まさに“3度目の正直”。過去のスピード離婚がトラウマになっているといい、「今回ばかりは失敗できない」とばかりに、本人もTBSも細心の注意を払っている。 「膳場アナの再々デキ婚を知っていたのは、局の上層部のみ。『NEWS23』のプロデューサークラスも知らされていなかった。本人も40歳で3度の結婚、それもデキ婚ですから、どこか恥ずかしい気持ちがあったのでしょう。マスコミに大々的に報じられないよう、正式発表前に局の上層部と入念に打ち合わせていたそうです」(同局関係者) スポーツ紙に再々婚が報じられたのは、先月25日。『NEW23』のオンエアがない週末で、翌週27日から膳場アナは計ったかのように“夏休み”に突入した。膳場アナを知る人物は「彼女は誰とでもうまくやるタイプで、時には大声で笑うこともある。現場の評判もいいですね。ただ、昔からプライベートは完全秘密主義。話すとしたら、趣味のドラゴンクエストにハマっているくらいのもので、交際相手の話は一度も聞いたことがない。とにかく、騒がれるのが嫌なようですね」と話す。 4度目の離婚で、世間を騒がせないことを祈るばかりだ。TBS『NEWS23』公式サイトより
又吉直樹の芥川賞受賞で、コンビ間格差が顕著になっているピース。受賞作の『火花』(文藝春秋)は、増刷に次ぐ増刷で評価がうなぎ上りの又吉に比べ、相方の綾部祐二は、熟女芸人としてブレイクしたものの2012年のペニオクの不祥事以降、好感度は低落したまま。これまで、ネット上でも「天狗になっている」、「うるさい」、「必死すぎる」など厳しい声が挙がっていた。しかし、業界内の見方は違うようだ。※イメージ画像:『an・an 2015年5月13日号』
続きは【トカナ】で読む![]()

ジェシカ・プラット『オン・ユア・オウン・ラヴ・アゲイン』

モッキー『キー・チェンジ』(WINDBELL)

PIZZICATO ONE『わたくしの二十世紀』
表参道は個展の経済効果に歓喜してるらしいよ!
嵐・大野智の7年ぶりの個展『FREESTYLE II』が、7月24日から東京・表参道のスペースオーでスタートした。7月9~29日まで中国・上海で行われた『FREESTYLE in Shanghai 2015 楽在其中』も大盛況のうちに終了。東京では個展開催に先立ち、ジャニーズ事務所の仲間や、大野が主演を務めた『怪物くん』(日本テレビ系)の原作者・藤子不二雄Aが激励に訪れたという。
『FREESTYLE II』の初日にあたる24日には、釣りの趣味から大野と親交のあるNEWS・加藤シゲアキが「実は僕、一足先に行ってきました」と、前日の夜に撮影した写真を『白熱ライブビビット』(TBS系)で公開。それは大野と嵐メンバーに加え、加藤とV6・岡田准一が写った記念写真で「僕、大野君と一緒に釣りすることもあるし。個人的に呼んでもらって」と、補足説明。プライベート感のある1コマがファンの間で大きな話題になった。
今年3月に放送が開始されたNHK朝の連続ドラマ『まれ』。初回視聴率が20%を超え、『あまちゃん』『ごちそうさん』『花子とアン』『マッサン』と続く、平均視聴率20%超えのバトンリレーに幸先のいいスタートを切ったように思われたのだが、第3週の平均視聴率で早くも20%を切り、その後は横ばい状態が続いている。ネット上では、 「朝からつまらないドタバタ劇を見せられてウンザリする」 「ヒロイン、というよりも登場人物の誰に対しても共感が持てない」 「新鮮味のない展開に、陳腐なセリフのオンパレード。悪いけど、予約録画解除させてもらった」 「マッサン再放送したほうが、視聴率取れるんじゃないの?」 などと、脚本や演出の粗悪さに批判が集まり、「出演者がかわいそう」などと役者陣への同情コメントまでもが寄せられてしまっている始末。この状況に一番ジレンマを感じているのは、ヒロイン役を務める土屋太鳳だという。 「NHK朝ドラのヒロインですからね。もちろんプレッシャーはあったでしょうけど、最初の頃は、やる気がみなぎっていましたよ」(ドラマ関係者) しかし、彼女の気合とは裏腹に、ドラマも彼女自身も世間ではあまり話題になっていない。そのストレスのためか、あるいはパティシエという役柄のためなのか、激太りも懸念されているという。ふがいない演出陣に対して彼女が不満を抱いていたとしても、誰も文句は言えないだろう。 「『マッサン』のシャーロット・ケイト・フォックスはドラマ終了後、ブロードウェイ・ミュージカル『CHICAGO』の主演に抜擢されましたし、能年玲奈は、今はちょっとゴタゴタしていますが、『あまちゃん』で大ブレークを果たしました。『ごちそうさん』の杏と『花子とアン』の吉高由里子は、もともと世間的な認知度はありましたが、さらにそれを高めた。ですが、土屋に関してはどうでしょう? 前作4人のヒロインたちと比べてしまうと、彼女だけどうしても貧乏くじを引かされた感が否めないですよね」(同) 朝ドラ・ヒロインは、新人女優がブレークを果たすための登竜門といえる。それだけに、ここで結果を残せないとなると、土屋にとっては二度とないチャンスを逃してしまうことになりかねない。 果たして、最終回まであと2カ月を切った『まれ』は、次作『あさが来た』に平均視聴率20%超えのバトンリレーをつなぐことができるのだろうか?連続テレビドラマ小説まれ(NHK)
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes