ダレノガレ明美のマギーへの対抗心に戦慄!? “イケメン兄”公開は「ハーフ枠の敗北」への焦りか

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「ダレノガレ明美 (@The_Darenogare) | Twitter」より
 タレントのダレノガレ明美が3日、自身のTwitterに「庭師のお兄ちゃんです(≧∇≦)いきなり写メを送ってきました!笑」と、実兄とみられる男性の写真を公開。「イケメンすぎる」などと反響を呼んでいる。  日本人とブラジル人のハーフである父親と、イタリア人の母親を持つダレノガレ。男性は、以前、ダレノガレと『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演したこともある造園業経営者の長男と見られており、ダレノガレのアカウント宛てには「ベッカムみたいにカッコいい」「プリズンブレイクのウェントワース・ミラーかと思いました!」などのコメントが寄せられている。  その一方で、ハーフタレントのマギーへの対抗心を疑う声も。マギーはこの前日の2日、インスタグラムに1歳年下の弟とおぼしき男性とのツーショット写真を投稿しており、「イケメン!」と話題になったばかり。ネット上では、「マギーの写真を見て『うちの兄のほうがカッコいいのに』って思ったんだろうな」「対抗心が怖い……」「マギー逃げてー!」といった声が見受けられる。 「ハーフタレントといえば、ローラも以前より、双子の弟でモデルのリョウの写真をたびたび公開。そのたびに『カッコよすぎる』などと話題になっている。ここにマギーとダレノガレなどが参戦し、もはやハーフタレント同士の“イケメンじゃんけん”状態。特に最近のダレノガレは、SNSを使った話題作りに必死。限られたハーフ枠の取り合いに、もっとも焦っているのが彼女といえそう」(芸能記者)  ダレノガレといえば、時に露骨な虚栄心が見え隠れすることも。先月には、Twitterやインスタグラムに、自身の引き締まったウエストを見せつけるような自撮り写真を投稿したが、背景に不自然な歪みが生じていることから、画像加工アプリの使用疑惑が浮上。画像加工疑惑が根強いざわちんと仲がいいだけに、「ざわちんに、加工の技術を教えてもらっているのでは?」とウワサされている。 「父親の逮捕で一時、テレビ出演が減ったローラですが、持ち前の好感度の高さですぐさま復活。また、トリンドル玲奈やマギーは女性ファンが多く、一般的なバラドルよりも1つ上の扱い。一方、ダレノガレは、有吉弘行から『彼女にしたらダサい女性タレント』の烙印を押されるなど、バラドル路線からイマイチ抜け出せずにいる。彼女のSNSでの必死さは、芸能界での立ち位置への不安の表れかもしれません」(同)  さらに激化しているハーフタレント同士のイス取りゲーム。ダレノガレが無敵状態のローラに勝つには、新たな手札としてイケメンの父親を出すしかない!?

V6森田剛の演技はいかにして磨かれたか? 実力派俳優となった背景を読む

<p>今年20周年を迎え、例年に増して活発な動きを見せているV6。7月29日にはベストアルバム『SUPER Very best』をリリースするほか、各メンバーのメディア露出も増え、ファンにとって嬉しい日々が続いている。中でも注目すべきトピックのひとつに、森田剛の役者としての活躍も挙げられるだろう。</p>

激やせの原因はこれ? エミネムが薬物断ちの果てに、ワークアウト中毒になっていた

<p> 黒人主流のヒップホップ界において、成功を収めた数少ない白人ラッパーとして今なお根強い人気を集めるエミネム。父親に捨てられ、貧困の中、毒母に育てられたという典型的なホワイトトラッシュ(白人貧困層)出身の彼は、ギャングスタ・ラッパーたちもどん引きするほど攻撃的な性格で知られている。母親や、離婚・復縁を繰り返す元妻に対して「ビッチ」「死ね!」とラップで侮辱し、挙げ句にはセレブをもひどい言葉で罵ることがあり、精神的に不安定だとみられている。</p>

日本の“親子丼AV”に、韓国メディアが騒然!「さすがは先進国ならぬ、性進国」

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「女熱大陸 File.040」より
 日本の熟女AV女優・松本まりなと若手AV女優の萌芭(もえは)が、韓国でにわかに有名人と化している。キッカケは、7月7日にニュースサイト「news1」が報じた以下の記事だ。「日本AV母子女優誕生? 業界衝撃」と題した記事の中で、同メディアはカリビアンコム動画に公開された「女熱大陸 File.40」の画像を紹介。2人のプロフィールやAV女優としてのキャリアを紹介しながら、「一説では、2人は本当の母子関係ではないかという疑惑があり、日本のアダルトビデオ業界に衝撃を与えている」と報じたのだが、この報道が火をつけたのか、翌日から韓国の主要メディアでも一斉に報道され始めたのだ。 「オンマ(母)と娘が一緒にAV出演して性関係まで“驚愕”」(一般紙「世界日報」)、「もつれた全裸の母娘、母と娘がレズビアンAVに同時出演して全裸演技」(タブロイド紙「日曜新聞」)といった見出しが躍り、中には「オンマ(母)と娘が一緒に成人モノに出演…日本の家業継承精神?」(「e-TODAY」)、「母子が一緒にAVを撮ったら? 日本列島、衝撃に揺れる」(スポーツ新聞「スポーツ・ソウル」)などと、大袈裟な報道まで出回ったほどだ。  さらに、2人が本当の親子かどうかをめぐり、「松本まりなの所属事務所は沈黙を守っており、波紋がさら広がる見通しだ」「萌芭のプロフィールには“母はAV女優の松本まりな”と書かれているが、真偽を別にしても、母と娘が一緒に性行為をするなんて信じられない」「まさしく日本だから、日本のAVだから可能な企画だが、この母子のAV共演は韓国のネチズンたちに相当な衝撃を与えている」と、真剣に分析・解説するメディアまである。  その余波は1カ月近く過ぎた現在も続いており、7月31日にはスポーツ新聞「スポーツ京郷」が「実際の母子AV女優、レズビアンもので共演、“衝撃の性行為”」の見出しとともに、「親子が同業界で活動する以上、共演の可能性はウワサされていた。しかし、レズビアンもので親子が共演となると、性について開放的な日本人もさすがに否定的な反応を見せている」と紹介。ネットメディアの「デイリーアン」も8月2日付の記事で「日本AV母子女優、共演の“衝撃集団性行為”」と題した記事を掲載して続報しているほどだ。日本ではマニアの間以外ではほとんど話題になっていないAVが、韓国でここまで記事化されるのも珍しいだろう。  ただ、韓国のネットユーザーたちの反応は賛否両論だ。 「やはり日本。職業の貴賎を問わず、2~3代と家業を守る大物たちが尊敬され、認められている」 「金のためになんでもする親子。AV女優に出るだけでなく、共演するなんて。汚らわしい。動物と同じだ」 「さすが日本。ソンジングッ(先進国)ならぬ、ソンジングッ(性進国)だ」 「家族同士で撮って、自分たちで楽しめばいいのに」 「親子でAVなんて。夫はどう思っているのか。世も末だ」  近親相姦がタブーとされる韓国社会の建前を守りながらも、一方で多様なジャンルを持つ日本のAVに憧れる韓国人男性らしい反応ばかりだ。いずれにしても、松本まりなと萌芭は、韓国の日本AV好きたちの間では、かなりその名をとどろかせたはず。“母子”で、韓国進出を検討してみるのもいいかもしれない。

胸元ザックリのマンUのエロユニに男性ファン歓喜! Jリーグ導入で“おっぱい対決”再燃なるか?

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『Manchester Evening News』より
イングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドは、今シーズンからアディダスがユニフォームサプライヤーを務めることになり、今月1日、新ユニフォームを発表した。しかし、発表された新ユニフォームは、男性用、女性用、子ども用があり、その中の女性用ユニフォームが「セクシーすぎる」と、今話題になっている。 「本来、サッカーのユニフォームの男性用と女性用の違いというのは、肩幅が少し狭かったり、ウエストの部分が少し細い程度なのですが、今回のマンUの女性用ユニフォームは異常なほどに胸元がザックリと開いているんです。しかもピッタリとした素材なので、相当セクシーな感じに仕上がってますよ。もっとも現地では『セクハラだ!』『こんなもの着るわけがない!』と非難ごうごうですけどね。実際には、男性用のユニフォームがS~3XLまで6種類のサイズがあるので、どうしても胸元が開いているものが嫌ならば、男性用を着れば済む話です。それを逆手に『それでも女性用を選ぶ女は相当エロい!』『(もし着ている人を見たら)選んだんだ! 胸元ザックリを選んだんだ! って思ってしまう』という声も聞こえてきており、女性にとっては着るのに少し勇気がいるかもしれませんね」(スポーツライター)  少し前のJリーグのスタジアムでは、試合開始前のサポーターの中で“Jリーグおっぱい対決”というものが流行していた。それは、ユニフォームを着た女性の胸のみのショットを合意の上で撮影し、Twitterなどに載せて、どこのユニフォームがいいか査定し合うというもの。もし、今回のデザインがJリーグのチームに導入されれば、もう一度スタジアムのバックスタンドは盛り上がるかもしれない。 「現在日本のチームで、アディダスがユニフォームサプライヤーを務めているのは、日本代表、ベガルタ仙台、横浜F・マリノス、松本山雅、アルビレックス新潟の5チームになります。可能性があるとしたら、少しでも話題を集めたい下位クラブでしょうか? もしくは、他のメーカーが“おっぱい競争”に参入してくることも十分にありえます。そのことを期待したファンからは『客が間違いなく増えるぞ!』『今こそJリーグ活性化を!』『日本サッカーの未来のために導入を!』と、男性の声が聞こえてきますね」(同)  チームを盛り上げるために、各クラブは日々いろいろな努力をしている。だがしかし、まだこの胸元が開いたデザインのユニフォームを作っているクラブは、残念ながらJリーグには存在しない。これを機会に、各クラブには新たなチャレンジをしてもらえることを、切に願う。 (文=沢野奈津夫)

「1日あたり10万円」の製作費打ち切り! 吉本興行、地方劇場“閉鎖”の危機に?

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沼津ラクーンよしもと劇場公式サイトより

 吉本興業が、事業の元手となる資本金を約125億円から1億円に減資することを発表した。資本金が1億円になれば、税制などで中小企業扱いになるとあり、話題を集めている。吉本は、「取り崩した資本金を、中長期的な投資に回すのが目的」と説明したが、関係者は、同社の苦しい懐事情をこう語る。

「この夏から、大宮ラクーンと沼津ラクーンに入っている劇場の製作費が打ち切りになると聞きました。当初パチンコ店として出店する予定だったラクーンは、地元住民の反対にあった。それで複合商業施設として出店することで、どうにか許可をもらったという経緯があるんです。そのため、劇場を誘致するためラクーン側が吉本に頼み込んだんですよ。吉本は、その条件として毎月製作費を出してもらうことで手打ちしたとか。1日あたり10万円、1カ月で300万円ほどラクーン側から製作費を補助してもらっていたようです。しかし打ち切りにより2劇場で年間約7,200万円の収益減なので、かなり痛いですよね」(週刊誌記者)

加藤浩次夏休みで上重聡アナが晒し者状態……ABCマートコラボ靴も“絶望”で、もはや『モヤット!!』!?

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日本テレビ公式サイトより
 司会の加藤浩次が夏休み中のため、上重聡アナウンサーが1人で司会を務めている情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)。視聴者から「全然、スッキリしない」との声が相次いでいる。  上重アナの単独司会初日となった3日の放送では、冒頭から「違和感あると思いますが、よろしくお願いいたします」と謙虚な挨拶。放送中は終始、緊張気味で、翌日の放送では「昨日ちょっと私、ガチガチだったので、もうちょっと力を抜いて……」と反省する一幕もみられた。  ネット上では、「上重だけだと、急にうさん臭い番組に見える」「上重じゃ全然スッキリしない。もはや『モヤット!!』」「普段も、加藤さんだけでいい」という声が相次ぎ、そんな悪評は数字にも。3日の平均視聴率は5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、加藤がいた前4週の平均7.0%から1.1ポイントの下落を見せている。 「上重アナが“ABCマート”から巨額の利益供与を受けたとされる問題は、いまだに各所で尾を引いている。さらに先月、ABCマートが労働基準法違反容疑で書類送検されたことで、いまだに例の高級マンションに住み続けている上重アナへのバッシングも再燃。騒動以降、『スッキリ!!』で露骨な“低姿勢キャラ”をみせている上重ですが、暴落した好感度が回復する兆しはありません」(芸能記者)  ABCマートといえば、昨年8月頃から『スッキリ!!』と大人向けスニーカーの共同開発を進めていたが、上重アナの騒動直後、日本テレビはウェブサイトから関連画像を削除。1年にもわたるプロジェクトは、お蔵入りになったかと思われていたが、実は現在、このスニーカーが「ABCマート」の通販サイトでひっそりと販売されている。
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ABCマート通販サイトより
「番組上、まったく触れられなくなったスニーカー開発プロジェクトですが、水面下では進んでいたようで、6月からブラックと花柄の2種類の販売を行っている。しかし、主にデザインを手掛けたはずの『スッキリ!!』レギュラーの大沢あかねの名前は、なぜか通販サイトに見当たらず、大々的な宣伝も行っていない。上重アナの騒動さえなければ、今頃大ヒット商品になっていたかもしれませんが、今となってはネット上で『上重の顔がチラつく靴』『この靴の売り上げで、上重が高級車を乗り回すのか』などと揶揄される始末。デザインを手掛けたとされる大沢も、やりきれないでしょうね」(同)  加藤の不在により、改めて世間から向けられる冷たい視線が明らかになった上重アナ。『スッキリ!!』での晒し者状態は、いつまで続くのだろうか?

AKIRA主演『HEAT』、3.4%でワーストタイ! 「シリアス回で大根演技に磨き」と失笑の渦

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 EXILEのAKIRAが主演を務めているドラマ『HEAT』(フジテレビ系)の第5話が4日に放送され、自己ワーストタイとなる、平均視聴率3.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。

 『HEAT』は、大型都市再開発プロジェクトを手がける不動産会社のビジネスマン・タツヤ(AKIRA)が、用地買収のための情報を手に入れようと地元の消防団に入団するというストーリー。

中国トンデモネタが芸能ニュースを席巻! “嫌われ”木梨憲武&和田アキ子も歯が立たず……

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 全国各地で猛暑日が続く、今年の夏。そんな暑さに負けじと、日刊サイゾーも連日ホットなトピックスをお届けしています。  そんななか今クールは、中国のトンデモニュースが上位を独占! 一方、芸能ニュースは、木梨憲武、和田アキ子など、ネット上でアンチが多い芸能人の話題が人気を集めました。  それでは早速、ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 【画像あり】北京ユニクロ試着室で“行きずり”男女が立ちバック! 店員が関与した可能性も……? けしからん! 第2位 群衆が逃げ遅れた中年女スリの服を剥ぎ、フルボッコ! “司法不信”の中国で犯罪者への「私刑」が横行中 これ見たら、もう絶対悪いことできない 第3位 とんねるずの解散報道に、ネット上で「石橋は残れ、木梨は不要」大合唱! なんでこんなに嫌われてるの? 第4位 ピース・又吉、宇多田ヒカルにも心ない発言……「嫌いな有名人」トップの和田アキ子が、ここまで嫌われるワケ “ご意見番”ってなんなんだろうね 第5位 まったく挨拶をしないAKB48・島崎遥香に映画スタッフ愕然!「“塩対応”は、単なる礼儀知らず」 卒業したら消えるね 次点 相思相愛コンビ・コロコロチキチキペッパーズは、いろいろと「やっべぇぞ!」 やっべぇぞ! 次々点 『ど根性ガエル』原作モノの連続ドラマが、第1話で描くべきこととは 今夏、期待の新連載! 必読です。

視聴率大コケ『HEAT』、エキストラが「全然集まらない」! 制作スタッフからも悲鳴

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 第5話の視聴率が3.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、視聴率ばかりが話題になるEXILE・AKIRA主演のドラマ『HEAT』(フジテレビ系)。放送前に映画化を発表したため、低視聴率でも打ちきりにできない……という苦しい事情があるようだが、制作サイドを苦しめている問題がほかにもあるという。

「エキストラが全然集まらないんです。昨今のドラマ業界は製作費減により、ボランティアでエキストラを募っている作品も多いのですが、それでも人気タレントの出演ドラマや高視聴率ドラマは応募が殺到する。でも『HEAT』は視聴率が悪いためか応募が全然集まらず、毎日のように撮影前日までエキストラの応募を呼びかけている状態です」(ドラマ制作関係者)