ハロオタ&ジャニオタ座談会――「真のアイドル像」と「ジャニーとつんく♂」を徹底語り!

<p> アイドルを見る目が肥えたファンが望む、真のアイドル像とは何か。男性アイドルと女性アイドルの違い、そしてそれらに共通するものとは一体? ジャニーズを愛するサイゾーウーマン編集部は今回、秋葉原にある、ハロープロジェクトを愛する者達が集まる非公式ミュージックバー「ハロートライブ」に直撃。常連さん3名に、ハロプロのこと、ジャニーズのことを軸に、アイドルに見る夢について語ってもらいました!</p>

ジャスティン・ビーバーがイギリス公演をキャンセル

ジャスティン・ビーバーがイギリスで予定されていたフュージョン・フェスティバル出演をキャンセルした。若者を支援するチャリティ団体プリンス・トラストへの資金集めの一環としてバーミンガムで行われる同フェスでヘッドライナーとして2年ぶりのイギリス公演を予定していたジャスティンだが、「不測の問題」を理由にその出演を取りやめた。ジャスティンはツイッターで「イギリスのファンのみんな、不測の問題が理由で8月28日のフュージョン・フェスティバルに出演できなくなってしまったんだ。プリンス・トラストは心から支援しているし、出演できないことをとても残念に思っているよ。近い将来イギリスのファンのみんなに素晴らしいショーを見せる機会があることを楽しみにしているし、その時にはトラストへの僕の責任を果たせることを願っているよ」とコメントしている。

同フェスの開催日当日にニューシングル『ホワット・ドゥ・ユー・ミーン』をリリース予定のジャスティンはその後、この決断が簡単に下されたものではないことを強調し、「きっとこのことでイギリスのメディアは僕をこき下ろすことになるんだろうね。この仕事にはつきものさ。それでもみんなのことは大好きだし、埋め合わせはするつもりだよ」「プリンス・トラストの皆さんの理解にはとても感謝しているし、ショーを変更することを深刻に捉えないことなんてないよ。イギリスのみんな、また会おうね」「スタジオに戻ったよ。このアルバムを完成させないとね。タイトルは決まったかも」と続けた。

3日間に渡って開催されるフュージョン・フェスティバルにはタイニー・テンパー、ルディメンタル、マクバステッド、リクストン、クリーン・バンディット、ラブリンス、エラ・ヘンダーソン、DJフレッシュ、ダッピー、シグマなどのアーティストも出演予定となっており、主催者側はジャスティンの代わりとなるヘッドライナーを確保しようとしているところだと発表している。

中国株暴落でとばっちり!? 街頭でアルパカを叩き売る投資家が出現「株で失敗。300万円で神獣売ります」

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繁華街を練り歩くアルパカ。黒山の人だかりができたようだ
 頭にピンクのリボンをつけた白いアルパカが突然、街中に現れた。お金に困った飼い主が、かわいがってきたペットの買い取り手を求めての販売パフォーマンスだった。「都市時報」(7月30日付)などが伝えた。  中国南部・雲南省昆明市の繁華街に突然、ムクムクの白い毛に覆われたアルパカが現れた。体高150cm、体重12kgの「大白ちゃん」は、頭に小さなピンクのリボンまでつけている。アルパカの珍しさと愛らしい様子に、街ゆく人たちはみな見入っていたが、不可解なのがアルパカに掛けられた看板のようなもの。「株で失敗。神獣売ります」と書かれている。
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「株で大損したので、神獣売ります」と書かれたボードが掛けられた姿は物悲しい
  「大白ちゃん」の飼い主である方さんは株で大失敗し、財産を失っただけでなく、不動産や自動車もすべて差し押さえられてしまった。しかし、娘が大学院へ進学することになり、まとまったお金が必要となったため、娘がかわいがってきたペットのアルパカを泣く泣く売ることにしたという。方さんは、地元メディアの取材にこう語った。 「もちろん、娘はこの子を売ることには反対だよ。今朝も娘は大白ちゃんを引きながら泣いていた。でも、ほかに方法がないんだ。値段は15万元(約300万円)。このまま連れ帰っていい。品種もいいし、絶対損しない値段だよ」  アルパカの「大白ちゃん」は2年前、方さんが南米に行った際に10万元(約200万円)で買い求めて娘にプレゼントしたものだ。娘は頭にリボンをつけるほどに大白ちゃんをかわいがった。「2年間大事に育てたから、自分が買った時の10万元に5万元を追加した」と方さん。少々値段を吊り上げすぎのような気もするが……。 「大白ちゃん」の食事は1日3回、毎日およそ5kgの草を食べ、1日おきに黒砂糖の砂糖水を飲む。「黒砂糖の砂糖水を飲ませると走るのが速くなる」と方さんは言い、トウモロコシと豆の季節には、それを草に混ぜてやる。体高より少し高い小屋を作ってやって、そこで寝かせているそうだ。
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警備員もアルパカに興味津々の様子
 アルパカを間近で見た人たちは好奇心丸出しで「いくらで売ってるの?」「餌は何?」「どこで買ったの?」「何歳?」などと質問していたが、「動物園で見たことがあるけど、ペットにできるとは知らなかった。もう少し安ければ買いたかった」という人もいたようだ。警察の指導のもと、20分ほど繁華街を練り歩いて販売パフォーマンスは終了した。  中国では近年、アルパカはペットとして売買されており、相場価格は8~10万元(約160~200万円)だそうだ。非常に珍しい高価なペットとして、富裕層に人気急上昇中らしい。ただし、ペットショップの責任者も地元メディアに対し、「アルパカに分類されるため、行政に飼育許可を取得する必要がある。飼料は安いものばかりだが、飼育場や検疫など、所有者に対する要求が多いので、一般人が飼うにはお金がかかりすぎる」とのこと。 「大白ちゃん」の飼い主である方さんも、2年前までは相当羽振りがよかったに違いない。この日は結局「大白ちゃん」の次の飼い主は決まらなかったわけだが、ぜひいい飼い主が見つかってほしいものだ。

国分太一の「おちんぽジャパン」!? 坂本昌行は脱セカンドバック! 平家派の猛暑ニュース

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する7月の動向・話題を振り返りたい。</p>

加藤茶「今までで一番最低のブログ」、綾菜「P.E福袋が貧乏臭すぎ」いわくつき夫婦の1カ月

<p> 今、ネットユーザーから最もウォッチされている夫婦・加藤茶と綾菜。2011年6月、茶が当時23歳の綾菜と“45歳差婚”を果たして以来、その親子以上に離れた年の差に「遺産狙い説」が噴出し、結婚から丸3年たった今もその説には拍車がかかるばかりだ。ザ・ドリフターズの一員として、「カトちゃんぺ」のギャグで一世を風靡した茶が、再び“嫁ネタ”で世間を騒がせている今、毎日のように浮上する“疑惑”エピソードの数々を月刊でお届けする。</p>

「理解されないのかな」 高額アクセを特定されるKis-My-Ft2玉森裕太がファンをけん制?

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いや、値段より玉ちゃんのファッションセンスがファンには難しいのよ

【ジャニーズ研究会より】

 デビューの如何を問わず、ジャニーズアイドルといえばその私物のブランドや値段がファンの間で話題になるのが、Twitterなどでは見慣れた光景となっている。ジャニーズの「三種の神器」とも呼ばれる、指輪から財布などの小物まで揃う「クロムハーツ」、主に高級な靴が有名な「クリスチャン ルブタン」、スカル柄が特徴的な洋服ブランド「ルシアン ぺラフィネ」をはじめ高額アイテムを着けていることも多く、雑誌やテレビ出演の際、着用しているものをファンが特定し、Twitterなどで情報がどんどん拡散されている。

 そんな状況が息苦しいのか、Kis-My-Ft2の玉森裕太が、8月3日更新の公式携帯サイト「Johnny’s web内の連載「キスログ」で、「やっぱ理解してもらえないオシャレもあるのかな」「好きな服きて好きなアクセサリーをつけたりするけど、わかってもらえてない時もあるんだよね」「まあオシャレ好きだから我慢したくはないんだけどね。」とつづり、ファンに監視されているような違和感を遠回しに訴えているのでは、と一部ファン内でささやかれている。

顔面ホラーショー!? “乙姫”菜々緒の豪快な笑いに、子どもが泣きだすと苦情殺到「キャラ変更も検討か」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

YouTube内TVCM │ au「竜宮城ぷるぷる」篇
 5日よりauのCM「三太郎」シリーズ最新作「竜宮城ぷるぷる篇」が放映開始された。今回のCMは、菜々緒演じる乙姫が、竜宮城の新作メニューとして、「竜宮城ぷるぷる」なるゼリーのような謎のぷるぷるした物体を桐谷健太演じる浦島太郎に手渡し、それを食べた桐谷が「なんかこれヤバイ!」と、何故か妄想の世界へと誘われてしまう、というシリーズ恒例のなんともシュールな話なのだが、CMの最後、恍惚とした表情を浮かべる桐谷の顔を間近で見つめ、「ハッハハッハ!」と、菜々緒がドスの利いた豪快な笑い声をあげるシーンが一部で反響を呼んでいる。 「テレビ見てた子供が泣きだした」 「目がこわい……」 「顔面ホラーショー」 「しゃっくりが止まった」 「性悪って話をきいたことがあるけど、あの笑い方は地がでたのかも」 「整形のウワサがあるけど、顔面崩壊したんじゃないよね?」 「おたぽる」で続きを読む

指原莉乃が語る「いい炎上」と「悪い炎上」の違いとは? ファンとケンカしても叩かれないさっしーのSNS利用術がスゴい

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さっしーは炎上も計算ずく?(『逆転力』講談社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  これまでも定期的にSNSを通してネットを炎上させてきた指原莉乃。総選挙で1位に返り咲き絶好調ないま、ここに来て再びネットを焦がす機会が増えてきた。  まず、7月10日には、ツイッターに「今までリツイートしてきた人とかリプくれたファンのみんなのツイッター見てたんだけど、推しメンをプロフィールに書くなら他のメンバーの悪口書かないほうがいいとおもうなあ。自分のファンがそうだったら恥ずかしい。指原推しで他のメンバーの悪口書いてるアカウント見つけたらブロックしちゃお笑」と投稿。  自分のファンであろうと、他のメンバーの悪口を書いたらブロックするという強硬な発言に話題が集まった。  さらに、その数日前、7月2日には、「中卒ブス原 早く死ねよカス」といったコメントに「これだけは言わせて!中卒じゃない!」とやり返し、その直後、別のファンから「あなたのようなメンタルが欲しい。どのような思考回路なのかぜひとも教えていただきたい。。。」とのリプライが来ると、「こんな昼間から悪口リプ書く人の環境考えたら自分の方が幸せって思えるしほんとに我慢できるよ」と返答した。 「早く死ねよ」との下品なコメントも大概だが、それに対してわざわざ火をくべるようなコメントを返し、案の定大炎上したかたちだ。  このように、ネットを通じて次々と炎上コメントを投下する彼女だが、そこにはどんな思いがあるのだろうか? 彼女の著書である『逆転力~ピンチを待て~』(講談社)から、さっしー流のSNS活用術を考察してみたい。  指原とインターネットの深い付き合いは、小学校時代までさかのぼる。  モーニング娘。を始めとしたハロー!プロジェクトのファンであった彼女は、ネットに触りだすとすぐに、ファンが書いているブログやテキストサイトを読むようになった。そして、小学校5年生になる頃には、ついに、「2ちゃんねる」まで閲覧するようになり、さらにそこに書き込むような子どもに育ってしまう。中学生になると、自分でもモーニング娘。の応援ブログを書くようになり、コメントをくれた読者とメッセージのやり取りも交わす濃厚なネットユーザーへとなっていく。  本人も「私の人格形成に大きな影響を及ぼしてます。間違いなく」と書いている通り、この時に培った素地がいまの巧みなSNSの使い方の基礎になっているのは間違いない。  彼女は、幼い時からのネット体験により“文章力”という武器を勝ち得、さらに、インターネット空間における“空気の読み方”という、炎上コントロールのために重要な知識を習得する。   〈2ちゃんねるの掲示板は、何か盛り上がるテーマが投下されると、いろんな人のコメントがリアルタイムでどんどん書き込まれていきます。コメントが上から下に、どんどん流れていく。  そういう時に、「○○ちゃんが好きです。こんなところがかわいいと思います」みたいな流れに関係ない書き込みをする人が現れると、悪目立ちするんですよ。「空気読めよ」ってなる。  そうやってポツーンとしちゃうコメントをいっぱい見てきたので、自分の言いたいことを言おうとする前に、全体の空気を読むクセがついたんだと思います。  客観視できないと、痛い人になっちゃうと思います〉(前掲書より)  どんなに炎上してもそれが彼女のキャリアを傷つけるような炎上にはならず、むしろ“炎上マーケティング”として機能するようにコントロールされているのは、この“空気を読む”力によるものなのだろう。  実際に彼女は「たとえ炎上したとしても、コントロールできる自信はあります。なぜかというと子供の時から、2ちゃんねるばっかり見てたから。火加減がうまいんです」と語っている。  また、その“炎上”にも、「良い炎上」と「悪い炎上」があると彼女は言う。 〈炎上にも良い炎上と悪い炎上があります。悪い炎上はたいてい、人にあおられたことでカッとなって、衝動で書いたことをすぐにアップしちゃうことで起こります。  ツイッターやぐぐたす(Google+)、ブログに書き込みする時に大事なのは、流れとタイミングです。書く内容よりも、そっちのほうがぜんぜん大事。瞬発力は禁止。  思ったことをすぐ言うとケンカにしかならないから、まずは感情を飲み込む。ぐっと我慢して、その後でどうやったら自分に得なのかを考えて書く。あとは、流れとタイミング。  飲み込むばっかりの人生です〉(前掲書より)  たいそう自由に暴言を繰り返している印象だったが、そこにも彼女なりの美学を基準とした自制が効いていたのである。  しかし、彼女の職業は“アイドル”なのに、なぜこんなにも炎上を繰り返すのだろうか? そこにも、指原流の考えがあった。 〈そもそも悪口を言うのは、気になっているから言うんじゃないでしょうか。前向きすぎですかね?  でも、気になっていなかったら、悪口さえ言いませんよね。一周回ってそれは、好きと同じなんじゃないのかなと。  例えば、漫画家の小林よしのりさん。  私は一時期、よしりん(小林よしのり)に「指原のことが嫌いだ」と言われていました。そのことを書いたブログがネットを通じて拡散して、私の耳にも届いたんです。  ラッキー、と思いました。  テレビやラジオでよしりんに嫌われているという話をしまくって、よしりんにまた嫌われて、対決の構図を強化しました。 (略)アイドルって、好きな人と嫌いな人が両方いることで盛り上がる、と私は思っています。賛否両論があることで、人気がふくらんでいく。  話題がないことが一番怖いんです。燃料をどんどん足していかないと鎮火しちゃうから、鎮火する前に「好き」でも「嫌い」でもいいから、話題になるような燃料を見つけて自ら投下する〉(前掲書より) 「悪名は無名に勝る」というのを地で行くのが指原莉乃というアイドルなのだ。「死んだ女より もっと哀れなのは 忘れられた女です」という、マリー・ローランサンの有名な詩があるが、定期的に炎上の薪をくべている限り、彼女が世間から忘れられることはないだろう。  こうして考察してみると、なんとも関心するばかりの巧みな指原流ネット活用術である。  しかし、こういった計算高さが、秋元康をはじめ権力者から気に入られ、大人たちに「それでも好きだよ」と言わせてしまうところにつながっているのだと考えると、なんとも複雑な気持ちになってしまうのだが……。 (新田 樹)

乃木坂46にトイレ盗撮動画流出騒動、上西小百合議員『小百合』は政治本、華原朋美がセミヌードに……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

乃木坂46・人気メンのトイレ動画流出か?

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記者H 乃木坂46の“ななみん”こと橋本奈々未似の女性のトイレ盗撮画像がネット上に出回り、アイドルファンを中心に「本人か?」「ヤラセか?」と騒ぎになっています。 デスクT まさか本人なわけないよ~。ナイナイ。 記者H 出回ってる画像は、盗撮動画専門の有料エロサイトにサンプル画像として掲載されていたもの。「あの国民的スーパーアイドルグループ!乃●坂46 橋●奈々未 トイレシーンがまさかまさかの大流失!!」という煽り文句と共に、今月12日の公開を予告。 デスクT 大流失? 流失したなら、出なくて当然なんじゃない? 記者H これはおそらく「流出」の誤りでしょう(細かいなあ……)。しかしその後、「8月××日近日公開予定」に変わり、7日現在ではさらに「乃●坂46 橋●奈々未」の文字が「アイドル」に変わり、「近日公開予定」に変更されています。 デスクT なんか、乃木坂46の所属事務所とやり合ってそうだなあ……。 記者H 問題のサンプル画像は、乃木坂46の衣装を着た橋本似の女性が用を足しているもので、陰毛もはっきりと写っています。 デスクT ななみんは、母親の勧めで「命の母A」を飲んでいるような、いい子なんだよ~。きっと、別人だよお~。 記者H ネット上では、衣装の検証を中心に画像検証が行われており、「衣装のチェック柄が完全に一致してる」「縫い目が一致してる」「胸についているはずのワッペンがないから、偽物」など、意見はさまざまです。また、「1月に福岡のラジオ局のトイレで盗撮された映像」との不確定情報や、「そっくりAV女優の乙葉ななせでは?」との臆測もささやかれています。 デスクT アイドルの盗撮といえば、その昔、モーニング娘。のトイレ盗撮動画がレンタルビデオ屋に出回って、大騒ぎになったことがあったよね。確か、某テレビ局のトイレだったような。懐かしいなあ~。 記者H 今年3月発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、オフィス48元役員による盗撮事件も衝撃的でしたよね。トイレのみならず、シャワーシーンや、水着に着替えるメンバーの姿も映像に残されていたとか(関連記事)。また、2007年には、『報道LIVE あさチャン!サタデー』(TBS系)のメインキャスター兼記者の久保田智子アナが局内の女子トイレの個室に入ったところ、天井から携帯電話で狙われていることに気づき、盗撮犯を捕まえた事件も起きています。 デスクT あったね~。犯人は同局の『みのもんたの朝ズバッ!』の男性スタッフだったんだよね。怖いな~。俺も気をつけなきゃ!

華原朋美の露出が止まらない

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華原朋美Twitterより
デスクT ヘタクソな“アヒル口”をTwitterに連投してた40歳の華原朋美が、最近ぱったりやめちゃったね~。何かあったのかなあ……? 記者H いやいや、先月23日に当サイトが報じたからかもしれませんよ(関連記事)。ただ、妙なアヒル口はやめたものの、今度は“ツインテール&露出”がブームなのか、6日にはツインテールで胸の谷間を強調した舌出しド迫力写真を投稿。2日にも、似たようなツインテール写真を投稿し、ファンから「セクシーすぎる!」とコメントが寄せられています。 デスクT うわー、なんか、どんどんひどくなってんじゃん。どうして、こうなった!? 記者H さらに、10日発売の華原の著書『華原朋美を生きる。』(集英社)の表紙は“手ブラ”。裏表紙では、大胆なセミヌードを披露しています。40歳が“不惑の歳”とは、よく言ったものです……。 デスクT 完全にエロ路線に行くことにしたんだね。 記者H 元カレ・小室哲哉との対談が載っていることが話題の同書ですが、スキャンダラスな告白もありそうです。 デスクT 「ともちゃんが素っ裸で歩いてた」っていう、エイベックスのシークレットパーティーの真相は書いてあるかしら~。ワクワク(関連記事)。 記者H エイベックスといえば、浜崎あゆみが5日、Twitterで「毎日毎日楽しくて何もかも全てが上手くいく事なんてないよね。それが生きてくって事かな、人間である証かな。きっとそうだ。そう思ってなきゃやってらんない夜もある」などと弱音を吐いています。 デスクT 旦那はどうした、旦那は。 記者H 歌姫つながりだと、宇多田ヒカルのTwitterに、大ヒット曲「First Love」の歌詞「誰を思ってるんだろう」の部分について、「どう歌うのが正解なんですか?」という質問メッセージが相次いでいます。 デスクT どういうこと? 記者H 5日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、「宇多田ヒカルの『First Love』の中の『誰を思ってるんだろう』の部分を、カラオケで全員『誰を思ってるんだはー』と歌う説」が紹介されたことを受け、一般人が本人に直接質問しているようです。ちなみに、番組で行われた検証VTRによれば、カラオケ店を訪れたほとんどの一般客が「だはー」と歌っていました。 デスクT で、宇多田はなんて返答してるの? 記者H 宇多田は、7月2日の第1子出産の報告以降、1度もツイートしてませんから、子育てが忙しくて「だはー」どころじゃないのかもしれません。

上西小百合議員『小百合』は“政治本”だった!!

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『小百合』(双葉社)
デスクT 今月21日発売の上西小百合衆院議員の著書『小百合』(双葉社)が、いろんな意味で話題だね! 記者H 谷間くっきりのセクシーカットを含む撮り下ろし写真50点のほか、過去の恋愛などについて語っていることで話題の同書ですが、7日発売の「フライデー」(講談社)は、太ももを露わにしたセクシーカットを掲載。また、担当編集者のコメントによれば、本の出版を持ちかけた際、上西議員は「政治にかける姿が表現できるならば」と言って承諾したそうです。 デスクT マジかよ……。でも、なんだかんだいって、結構売れそうだよね。 記者H そうですね。Amazonでは「政治家」のカテゴリーに登録されていますが、発売前にもかかわらず、ほかの政治関連本を押しのけて1位となっています。 デスクT つーか、上西議員ってアメブロやってんだね~。騒動の前後で、化粧がまったく変わってるのがウケる。 記者H 最近は、以前の囲み目メイクはやめてしまったようですね。ただ、アイラインやマスカラが薄くなったせいで、二重を作るための「メザイク」が「丸見え」と話題になってます。 デスクT みんな厳しいなあ。でも、双葉社は本が売れてウハウハだね!