日本製AVの影響か!? 台湾・電車内でのフェラ画像流出事件が続発中「男性同士のしゃぶり合いも……」

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8月に話題となったフェラ画像。確かに、男性のジーパンがずり下がっているように見える
 中国国内にとどまらず、世界で大きな話題となった、北京ユニクロ試着室での男女のハメ撮り動画(記事参照)。ネット民たちの興奮も冷めやらぬ中、お次は台湾から新たな“ネタ”が投下された。  8月3日夜、男性の股間に女性が顔をうずめ、フェラチオをしているとみられる画像が台湾のネット上に投稿されたのだ。投稿者によると、この画像は台湾の鉄道車両内で撮影されたもので「男は彼女の頭を押さえて陶酔し、実に気持ちよさそうな顔をしていた」「女性はまるで食べ物を食べているようだった」という。  ただ、男女の服装が冬物であることから、過去に撮影されたものではないかという疑惑も指摘されている。しかし、ネット民たちの興味は尽きないようで、投稿から1週間以上を経てもなお、画像はネット上で拡散し続けている。
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4月にネット上に登場した、20代の男性同士によるフェラ画像
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5月にも男性同士のフェラ画像がネット上で拡散。4月の事件同様、当事者らは逮捕された
ちなみに台湾の鉄道の車両内では、4月と5月にも、それぞれ男性同士による公然フェラ事件が発生。当事者らが自ら撮影したと思われる、生々しい画像がネット上にアップされた。その後、両事件に関わった計4人は、公然わいせつなどの罪で逮捕されている。ネット上では、「『飲食禁止』だけでなく、『フェラチオ禁止』も注意書きに加えるべき」といった皮肉も見られる。  続発する電車内での公然フェラ事件について、台湾在住で自営業の日本人男性(35歳)はこう話す。 「台湾では、もともと人前でイチャイチャするカップルが多かったんですが、それがエスカレートした格好ですね。最近、メディアなどでも若者の性モラルの低下が指摘されています。また、台湾では中国以上に日本のAVが浸透しているので、その影響も否定できません」  AVだけでなく、日本のラブホテル文化も輸出されれば、わざわざ公然わいせつに及ぶ若者は減るかも!?

ピース・又吉の芥川賞受賞で、相方・綾部にも執筆オファー「企画書にはゴーストライターの候補者名も」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『火花』(文藝春秋)で芥川賞を受賞したピースの又吉直樹には、吉本興業に仕事の依頼が急増し、まさに“文芸バブル”状態だというが、相方の綾部祐二にもその恩恵がありそうだ。綾部にも執筆のオファーが届いているという話で、実際にその企画書を入手した。  タイトルは「仮題」としながらも、綾部の視点で又吉のことを分析するというニュアンスのものが付いており、その内容の構成案には、コンビ結成からブレークまでのエピソードや、絆を深めた2人の関係、さらに『火花』の物語にも通じる、又吉の芸人としての苦悩などが項目として挙げられている。  企画書には、実際に執筆するゴーストライターの候補者名や、報酬条件の提案なども掲載されている。実際に、これがそのままオファーに使われたかは「詳細を聞かない条件」で入手したためわからないが、企画書自体は本物だ。  綾部は又吉の受賞時、「これで又吉のアシスタントとして生きていく決心がつきました」と自虐的なコメントをして笑いをとっていたが、それも冗談にならないほど『火花』のセールスは群を抜く。 「おたぽる」で続きを読む

『グッディ!』土田晃之マジギレ事件でわかった、芸能人コメンテーターの限界とフジスタッフの頭の悪さ

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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左・フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』オフィシャルサイト/右・太田プロダクション公式サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  1.1%という最低視聴率を更新したことで話題の『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)にまたもやトラブルが発生した。   8月7日放映の「グッディ」では、その前日の「女性セブン」(8月27日号)で歌手森進一が28歳年下のOLとの熱愛を報じたことを受け、7日早朝、散歩する森を直撃、散歩に同行する形で密着取材を行った。  自宅から出てきた森を発見するや、コメントを取ろうと必死に話しかける番組ディレクター。「幸せ一杯ですか?」「結婚は?」「(記事では)生活に潤いが出た、彩りを与えてくれたとありますが」「どのへんに彩りが出たのでしょうか」  ディレクターの問いかけに無言で歩き続ける森。それを必死に追うディレクター。こうしたやり取りが延々と映されるのだが、そのVTRが流れる中、スタジオからはMCの安藤優子やコメンテーターの土田晃之と思われる「どのへんと言われてもね」「うるせーこいつ」「バカみたいなこと聞いてっからだ」と取材するディレクターに対し非難とも思える声が被さった。  そしてVTRが終わり画面がスタジオに切り替わった途端、安藤と共にMCをつとめる高橋克実が頭を下げ、森に対する謝罪と取材に対する非難を口にしたのだ。 「森進一さん。本当に申し訳ありませんでした。(朝の)穏やかな時を何をしていたんですか、この番組は」  これに対し安藤も「心臓ドキドキしちゃいました」と苦笑しながら応えたが、しかし土田は露骨に不快感を表し、こう言い捨てたのだ。 「本当にくそみたいだね」「迷惑だよ」  確かに、長時間に渡り、早朝散歩をする森を追いかけ回したやり方はあまりに執拗だったし、そもそもそこまでやる相手か、という疑問は残る。しかしこうした突撃手法は芸能記者、レポーターにとっては一種の“お家芸”であり、過去スキャンダルや熱愛が発覚した芸能人に対して頻繁に行われてきたものだ。最近はあまり見かけなくなったが、「グッディ」はそれを復活させたともいえる。  実際、最初は無言だった森も、ディレクターの「人生に彩りをということで、ご飯食べる時はピンク色だったりとか」という捨て鉢な質問に、思わず失笑し、その後、ぽつりぽつりと質問に答え出したのだ。ある意味、芸能レポーターの本領発揮ともいえる直撃取材だった。 「グッディ」の直撃精神は今回の森だけではなく“マスコミタブー”であるジャニーズ事務所にも向けられたことがある。  それが今年5月26日の中居正広の囲み取材の場だった。この日「コカ・コーラ ゼロ」のイベントに出席した中居だったが、その直前ラジオで父親が亡くなったことを明らかにしており、主催者からは「プライベートな質問はNG」とのお決まりの説明がされていた。ところが、「グッディ」のレポーターだけは「(父親の死因である)ガンに対する思いは」などと執拗に質問をし、「安藤さんに聞いてこいっていわれたの」と返されている。  しかし、この中居の一件にしても、森のことにしても、それを取り上げたネットニュースや芸能マスコミは「土田が激怒」「執拗な取材に批判」「中居が大人の対応」「グッディがまたやらかした」などと「グッディ」を批判する形でこれを伝えている。  だが、はたしてそうなのだろうか。マスコミタブーである中居のプライベートを果敢に質問したことは芸能レポーターとしては賞賛に値する。むしろ、問題は芸能ネタを取り上げる番組コメンテーターやMCを同じ芸能人が務めているということだろう。俳優の高橋にしろ、芸人の土田にしろ、大御所歌手であり大先輩の森のスキャンダルに適切なコメントなどできるはずがない。実際、大御所だけでなく所属事務所や利権、人脈の関係から、彼らは芸能ネタにはいつも完全に腰が引けている。  さらに言えば、自分たちも「何かあればレポーターに追いかけられる芸能人」という身。そんな人物たちが同じ芸能人を叩くことはできないし、タブーを破ることなど期待できない。コメンテーターを務めること自体に無理があるのだ。  せっかくの直撃をこうしたMCやコメンテーターといった“身内”に批判されるのだから、スタッフもたまったものではないが、しかし、「グッディ」の場合はスタッフ側にも問題がないわけではない。  たしかに直撃取材やしつこい取材をやっていのだが、覚悟をもってやっているとは到底思えないのだ。森や中居のケースを見てもわかるように、ただただ、突撃しているだけ。直撃すべき相手、執拗に食い下がるテーマかどうかという判断がまったくない。  そのダメさが露わになったのが、事故死した萩原流行の夫人の2回の会見だ。5月22日に行われた最初の会見では生中継を禁止する約束にも関わらず、それを破り代人弁護士から注意を受けている。これに対しMCの安藤は「ちょっと現場の取り決めが、私達の解釈と違う部分があったのかもしれません」と仕切りや連携の悪さを露呈させた。  また7月1日に行われた妻の2回目の会見では、番組冒頭から「注目の会見が始まります」「生中継でお届けします」と煽りに煽っておきながら、その内容が警察批判だとわかると、すぐに生中継を打ち切り、話題さえも別なものに差し替えてしまった。  確信犯なのか、ケアレスミスによるトラブルなのか、万事こんな調子なのだ。何をしても一貫性がなく、戦略性もなくグダグダ。現場とスタジオの考えが統一しておらず、何をやりたいのかの方針も不明。現場もスタジオも常にドタバタしていて、統括する人物はいないのかと疑問に思うほどだ。  土田の芸能人利権を守る態度にムカついて、一瞬、スタッフを擁護しようと思ったが、やっぱり、この番組、頭が悪すぎるかもしれない――。 (林グンマ)

V6・岡田准一と宮崎あおい“熱愛報道”の裏で起きていた大事件「コワモテ男が壁にパンチ!」

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「あんな大事件を経験したのに、よく彼女にもう一度いきましたよ」  そう語るのは、週刊誌デスクだ。ジャニーズの人気アイドルグループV6・岡田准一と女優・宮崎あおいの真剣交際が、6日発売の週刊誌「女性セブン」(小学館)で報じられた。  同誌は寄り添って歩くツーショット写真を掲載し、「今年の春ごろから付き合い始めた」とする共通の知人の証言を紹介。2008年公開の映画『陰日向に咲く』で夫婦役を演じて以来、7年の友人関係を経て、交際に発展したと報じた。  だが、これはあくまで表向き。宮崎は07年に俳優・高岡奏輔と結婚したが、4年後の11年7月に起きた高岡の韓流批判Twitter騒動をきっかけに別居し、同年12月に離婚した。  この別居中、岡田と宮崎の“温泉混浴不倫疑惑”が一部週刊誌で報じられた。当時、高岡は妻と岡田の“ただならぬ関係”を察知し、11年12月に岡田を都内にある業界人御用達のレストランに呼び出した。  岡田は最初こそ「自分は関係ない」としらばっくれていたが、動かぬ証拠を突きつけられ、観念。「ごめんなさい」と謝罪し、芸能界引退も口にしたという。冒頭の週刊誌デスクの話。 「このあたりのことは週刊誌や一部夕刊紙でも書かれていたが、実際はこんなものではない。激怒した高岡はコワモテの知人に声を掛け、岡田を追い込んだ。コワモテ男性が個室の壁をパンチして、岡田を威嚇したとも。彼は恐怖のあまり涙目になり『坊主にします』『芸能界を引退するので許して下さい』と懇願したそうだ」  高岡のバックには、歌舞伎役者・市川海老蔵の襲撃事件でも登場した関東連合の存在が長年ウワサされているが……。週刊誌記者は「岡田さんを脅した中に関東連合のメンバーがいたかは定かではないが、とにかくイカツかった、と。ジャニーズ事務所と大人の話し合いで解決したようです」と明かす。  そんな修羅場を経ての、今回の熱愛報道。裏を返せば、岡田にとって宮崎はかけがえのない大事な存在ということになる。スポーツ紙記者は「彼はアイドルよりも、俳優として確固たる地位を築いている。年内ゴールインも十分ありえますよ」と話す。今度はコワモテ男性に脅されることなく、堂々と愛を育んでもらいたいものだ。

AKB48・高橋みなみ、ファッション業界に売り込み!? 「私服ダサいキャラなのに」と記者失笑

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「努力」の二文字でいつまで食えるか

 AKB48の総監督として、グループ全体を束ねてきた高橋みなみ。今年12月にAKB48からの卒業を予定しているが、卒業後の自身の身の振り方に不安が募っているのか、先日、大規模ファッションショーの現場で必死の“売り込み”を行っていたという。

 6日、国内最大級の夏フェス『a‐nation island』内で開催されたファッションショーに、SNH48・宮澤佐江、AKB48(NGT48に移籍予定)・北原里英ら8人のメンバーとともに出演。人生初となるランウェイを経験した高橋は、ステージ上でビートたけしの定番ギャグ「コマネチポーズ」を見せるなどノリノリだったが、客入りは決してよいとはいえず、人数の少なさに現場では失笑の声も。あらためてAKB48の凋落ぶりが露見してしまったという。

呪われた土地

霊能者のエスパー小林さんに、「買ってはいけない土地ってあるんですか?」と質問したところ、「角川さんの近所だったら旧 横井英樹邸でしょ」とあっさり言われました。

横井英樹とは、戦後最大のホテル火災を起こしたホテルニュージャパンのオーナーで、ラッパーのZEEBRAの祖父。85歳で死去しました。・・・(続きは探偵ファイルで)

ご飯にふりかけをかけるか否かで親子で傷害事件!!夫婦間での些細な口論も不倫、浮気に繋がる!?

8月9日、大阪府河内長野市で無職の母親が食事中にご飯にふりかけをかけようとした長女に対して、かける必要がないなどと口論になった。その結果、母親が包丁を振りかざし、長女は手のひらを切る傷害を負ったという事件があった。

母親は警察の取調べに対し、殺意を否定しているというが、この場合殺人未遂罪になるのだろうか。・・・(続きは探偵Watchで)
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「甲子園で下半身を盗撮された!」女子高生が動画で暴露、警察沙汰に発展

先日、高校野球の観戦に来ていた高校生の少女が、球場内で盗撮されたとTwiterで暴露した。

当該のツイートは、2015年8月6日のものである。前の席に座っている少年が、携帯端末のカメラで少女の顔や下半身を盗撮したというのだ。その時の様子を少女が携帯端末で撮影した動画が公開された。それを見ると、少年が椅子の下から手を出して、少女の下半身にカメラを向けていると思われる場面がある。・・・(続きは探偵ファイルで)

ローションであんかけチャーハン作ってみる

「人体には無害です」

こんな説明が書いてある商品って結構ある。
本当に無害なのか?
わかったもんじゃないので、とりあえずローションであんかけチャーハン作って食べてみることにした。・・・(続きは探偵ファイルで)

浅田真央の周辺がキナ臭すぎる! 暴行父の「ネタ買いませんか?」売り込みの不審男は誰だ!?

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つ、つらい……
「浅田真央の父親の話、買いませんか?」  8月3日の午後、ある週刊誌の編集部に、こんな電話をかけてきた人物がいた。声は30~40代と思われる男性で、名前は名乗らなかったという。 「『週刊新潮』(新潮社)に出ていた暴行事件にまつわることで、ほかでは表に出ていない話だと言っていました。ただ、『金を払ったら重要な書類を送る』の一点張りで、概要すらも明かしてもらえないので二の足を踏んでいたところ、向こうが『ほかを当たるから、もういいです』と電話を切りました」(編集者)  大半のメディアが沈黙しているが、女子フィギュアスケート・浅田真央の父親であるT氏は5月、名古屋市内の自宅で交際相手の女性を殴ったとして逮捕されていたという。これは新潮が「首をつかまれて突き飛ばされ、よろけたところを髪を引っ張られて頭を振り回され、顔や頭や腹を足で何度も蹴られ、再び髪を持って引きずり回された後、ソファの横に叩きつけられ、上から蹴られました」という壮絶な被害者証言とともに、7月下旬に報道。その後、女性は診断書を公開した。  ただ、その中身を見ると頭部打撲、頸部擦過傷、右胸部打撲、右季肋部打撲、腰背部打撲と、証言通りの全身への被害が見受けられるが、「全治1週間」とあって、そのダメージ自体は軽いすり傷にも思える程度。暴行自体は許されることではないが、暴行を受けて警察に通報したのが5月22日の午後23時ごろで、翌日には警察に逮捕されており、対応があまりに早い。  警察は何度かT氏に電話したが応答がなかったため緊急逮捕したというが、T氏はこのとき清掃スタッフとして働く病院で勤務中。電話に出られる状況ではなかった。こうした経緯からは「有名人の親族だから、被害者の周辺で“金になる”と踏んで事件化を進めた人間でもいたんじゃないのか」という見方をする者もいる。前出の編集者もそのひとりだ。 「被害者である交際女性は、以前から暴力に耐えてきたと話しているので、ひそかに警察に相談していて、次に被害に遭ったら事件化しようともくろんでいたのかもしれないですね。Tさんのほうは警察に『女性が凶暴な物言いになった』と言っているらしく、わざと怒らせるようなことをした可能性すらあります。その交際女性はTさんの奥さん、つまり浅田の母親が亡くなる前から付き合いがあったそうで、結婚するしないでモメていたというウワサもありますし……」(同)  その“ネタ”がいかなるものだったかはわからないが、編集者によると「よほどのスクープでもない限り、浅田のネガティブニュースはやれない」という。 「多くのメディアが沈黙しているのも当然の話で、浅田サイドににらまれたら、今シーズン復帰する浅田の取材はおろか、ヘタすればフィギュアスケート界自体から締め出されかねない。スケートは関連書籍もセールスがいいですし、週刊誌でも特集号は軒並み売れていますから」(同)  以前、ライバルのキム・ヨナを大々的に特集したフジテレビは、浅田サイドから取材拒否をチラつかせての猛抗議を受け、局の役員が謝罪しにいく事態があったほど。  もっとも、この暴行事件自体は浅田本人やスケートとはまったく無関係。報道する上での公益性という点では弱く、天秤にかければメディアが沈黙するのも納得だ。ネタ売り男の正体はわからないが、おそらくはほかを当たっても売れなかったのではないだろうか。 (文=ハイセーヤスダ)