中国政府の「安倍談話」批判はヤラセ!? 9.3抗日戦争勝利70周年を前に揺れる屋台骨

kairo0820wb.jpg
 先日の安倍首相の戦後70周年談話は、中国でも大きく報道され、ネット上では「不誠実」「反省していない」という声が多く上がりました。「子どもたちに謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」という、安倍さんの言葉に対する反発です。ですが、このように批判の声が大勢を占めている状況は、一般の中国人の感覚からすると違和感も覚えました。 「そりゃ、全然関係のない子どもたちの世代が謝る必要はないよな」   というのが、僕や、僕の周りにいる中国人の意見だったからです。もちろん、戦争の歴史は日本にずっと直視してほしいとは思っているけれども、別に謝罪は求めないというのが、一般の中国人の感覚です。  なのに、なぜネット上でこれだけ批判の声が渦巻いたかというと、そのネット上の声は、「五毛頭」と呼ばれているネット工作員が大量に書き込んでいる可能性があるからです。五毛頭とは、ネット上で政府の代弁し、ひとつの書き込みごとに0.5元(約10円)もらえるという裏バイトのこと。その実数は知られていないものの、何万人という数の五毛頭がはびこっているともいわれています。  最近、中国政府は日米に対する反発を強めており、それに比例して、政府が五毛頭に指令する日米憎悪の書き込み案件の数も増加しているものと思われます。ネット上では、中国国民に対する「反米反日」洗脳が日々行われているのです。安倍談話などは、まさに五毛頭にとっては格好の攻撃材料といっていいでしょう。なお、五毛頭ではない、一般の中国人の感想の中には、以下のような書き込みもありました。 「いつまでも日本人の謝罪を求める中共政府。天津爆発事故に対しては、誰か謝罪しますか?」  天津爆発事故に関しては徹底した情報統制により、国民はフラストレーションを募らせています。「安倍談話の批判をする暇があったら、おまえら(政府)のほうこそ、天津爆発事故のことを俺たちに謝れ」というのが、中国国民の本音です。  さて、そんな国民に対してまったく誠意のない中国政府がいま一番力を入れているのが、9月3日の抗日戦争勝利70周年イベントです。その一環として『カイロ宣言』という映画が製作されているのですが、そのプロモーションビデオが公開されるや、中国全土から疑問の声が上がりました。そのビデオの中には、明らかな誤りがあったためです。  カイロ宣言というのは、第二次世界大戦中の1943年、ルーズベルト米大統領、チャーチル英首相、蒋介石主席などによって宣言された連合国の基本方針です。そこに、毛沢東は参加していませんでした。ですが、このプロモーションビデオや、映画のポスターでは、なぜか毛沢東が参加している体裁になっていたのです。  蒋介石率いる国民党は、現台湾の政府。片や毛沢東というのはご存じ、中華人民共和国の建国の父ですので、製作者からしてみれば、たとえ歴史がどうであれ、そこに毛沢東が参加していなければならなかったのかもしれません。ですが、普段から日本に対して「歴史を直視しろ」と言っているくせに、自分たちがやっていることがこれでは、「トホホ……」としか言いようがありません。    現在、ネット上では「カイロ宣言には誰でも参加できる」というアプリも開発されました。例えば、自分の写真などを入れてみると、カイロ宣言のポスターの中に自分の姿をアップすることができるという、映画をちゃかしたアプリです。僕のお気に入りは、北朝鮮の金正恩がポスターになっている画像ですね(笑)。  中国政府は、自身の正当性を示すために映画を製作したのに、これがキッカケとなって政府に対する不信感がますます募りかねない悪循環となっています。そして天津爆発事故や株価の下落、人民元ショックなども合わせ、中国はまさに崩壊の危機になっているのです。抗日戦争70周年を期に、そんな国内の不協和音の対抗策として、中国政府がさらなる反日や安倍談話バッシングに走ることは容易に想像がつきます。日本は、警戒を強めなければならないでしょう。
S__10805265xxxx.jpg
●そん・こうぶん 中華人民共和国浙江省杭州市出身の31歳。中国の表現規制に反発するために執筆活動を続けるプロ漫画家。著書に、『中国のヤバい正体』『中国のもっとヤバい正体』(大洋図書)、『中国人による反中共論』(青林堂)がある。 <https://twitter.com/sun_koubun>

“奇行・激太り”小阪由佳が夏帆似の美女に大変身で復活へ 枕営業疑惑のグラドルたちは戦々恐々?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

20150820_kosaka.jpg
『小阪由佳』オフィシャルブログより。
 元グラビアアイドルの小阪由佳が、16日のブログでアップした画像が夏帆に似ていると話題になっている。黒髪を短く切り、一時期の激太りもウソのようにシェイプアップ。「現役だった時よりも、キレイになったのでは?」と、グラビア復帰待望論がささやかれている。  小阪といえば、「ミスマガジン2004」グランプリを受賞し、グラビアアイドルとして華々しくデビュー。天然ボケキャラクターがウケ、バラエティ番組にも活躍の場を広げた。しかし09年、事務所からの公式発表もされないまま、突如として芸能界を引退。それ以降は、当時の個人ブログを通じて、変わり果てた激太り姿がたびたび投稿されるようになった。 「おたぽる」で続きを読む

マツコ・デラックスがAV男優しみけんに男優仲間を紹介してもらっていた? 知られざる二人の固い絆

matsukoshimiken_150821_top.jpg
上・株式会社ナチュラルエイトHPより/下・しみけん『AV男優しみけん 光り輝くクズでありたい』(扶桑社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「週刊プレイボーイ」(集英社)など多数の雑誌連載をもち、『ゴッドタン』(テレビ東京系)といった人気バラエティ番組にも出演。いまや、アダルトビデオの世界のみならず、お茶の間にも進出しつつある、人気AV男優、しみけん。  そんな、しみけんが今の地位をつかむきっかけとなったのは、ある意外な人物との交流だった。  その人物とは、マツコ・デラックスである。  先日出版された『AV男優しみけん 光り輝くクズでありたい』(扶桑社)によれば、彼が一番最初にアダルト業界に足を踏み入れたのは、AV業界ではなく、ゲイ関係の業界だったという。  AV男優になろうと決意したものの、どうすれば男優になれるのか分からず途方に暮れていたしみけんは、裏モノ系雑誌の記事で、あるAV男優が職を「夕刊紙『内外タイムス』の三行広告で見つけた」と書いてあるのを読み、早速実践。  しかし、いざ見てみると掲載されていたのはゲイ関係のメディアばかり。その時は、ゲイのエロの世界とAVの世界がまったく別の世界だとは知らなかったので、ゲイ雑誌やゲイビデオの会社に応募することになる。  それから半年が過ぎた。  ゲイ関係のメディアでも、続けていればいつかAV男優になれると思い仕事をしていたが、いっこうにAV男優への道は開けず、悩みの日々は続いていく。  そんな時に出会ったのが、ゲイ雑誌「Badi」編集者時代のマツコ・デラックスだったのである。  マツコに、この仕事を続けていてもAV男優にはなれないという真実を教えてもらったことが、AV男優しみけんが生まれたきっかけとなる。 〈ある日、「Badi」の撮影で九十九里浜に出掛け、待ち時間にロケバスのなかで担当編集のマツコさんとおしゃべりをしていました。 「お前、絶対AV男優になれ!」 「AV男優にならないと、将来、犯罪者になるぞ!!」  と、延々と「AV男優になれ!!話」が続き、「このままゲイのグラビアをやっていても、AV男優にはなれない」と知らされたのです。  このとき初めて、ゲイとAVは別の業界だということを教えられました〉  もしも、この時マツコが真実を教えなければ、いま我々が見ているAV男優しみけんの姿はなかったのかもしれない。  そんな恩人であるマツコ・デラックスではあるが、しみけんは一度、マツコに殺されかけたことがあるそうだ。 〈当時の「Badi」では、なぜか「野外もの」の撮影が多く、首都高を走る軽トラックの荷台でふんどし一丁になり、トラック野郎のようなグラビアを撮ったこともあります。高速道路なのでスピードも出ていて危険だということで、モデルの僕が荷台から落ちないように腰縄をつけて、「これで大丈夫だから」と撮影に臨みました。ところが、無事撮影を終えて腰縄をほどこうとすると、縄の端っこがどこにも繋がれてない!? 「全然、大丈夫じゃない!」とひっくり返りましたが、このとき腰縄を結びそこねたのが当時「Badi」の編集をしていたマツコ・デラックスさんでした〉  そんなトラブルがありつつも、しみけんは、AV男優への道を開いてくれたマツコをメンターとして信頼するようになる。  その後、しみけんはスターAV男優の道へ、マツコ・デラックスはコラムニスト・タレントへの道へと、別々の道を歩いていくことになるのだが、親密な関係は15年以上にわたって続いていく。 「週刊新潮」(新潮社)2012年6月21日号で、マツコ・デラックスは、しみけんとの関係をこう語っている。 「私が(ゲイ雑誌の)「Badi」で編集者をしていたころ、彼がモデルに応募してきたのがきっかけよ。いろんな話をしているうちに、彼はセックスが純粋に好きなんだとわかったわけ。AV男優に向いていると思って、そう話したわ。今やトップ男優だから、私の人を見る目も間違ってないって思ったわよ。以来、15年も関係は続いているわよ」  しみけんといえば、マッチョ体型のイケメンである。それだけ長く付き合っていれば何か肉体関係もあったのかと思わずにはいられないが、そんな疑問にはこう語る。 「弟みたいな感じよ。清く美しい感じよ。エロいことは1回もないわよ。彼はゲイじゃないし、顔も私の好みじゃないのよ。ただ、しみけんにAV男優を紹介してもらったことはあったわ。なんか、AV男優ならなんとかなると思ったのよ。思うじゃない? 10人くらい紹介してもらったわね。電話を取り次いでもらったり、3人で食事したり。でも全部玉砕よ! 終いには、しみけんが“俺でよかったらいいっすよ”と言ってくれたけど、彼は弟みたいなもんなのよ」  しみけんは、何かと困った時は、マツコに連絡し、悩み相談をするそうだが、その答え方もいかにもマツコ・デラックスらしい。  放送作家の鈴木おさむとAV関係者との対談を集めた『AV男優の流儀』(扶桑社)に収録されている、しみけんとの対談で彼は、撮影で勃起できずスタッフに大迷惑をかけたことに落ち込んで悩み相談した時のことをこう語っている。 「マツコさんなんて電話で「あの~」って言っただけで、「お前のあの~だけで、これからくだらない話が始まるのはわかってんだよ、なんだ?」って。勃ちませんでしたって言ったら、「知らねえよ! こっちはなぁ、風呂入ろうと思って裸なんだよ。お前のクソみたいな不条理な電話をどう切るかで頭がいっぱいなんだよ」って言われて。で、そんな扱いを受けると、「あ、なんだ、周りの人からしたら、そんな小っちゃいことなんだ」って」  お茶の間のスターとトップAV男優による、なんとも以外な組み合わせの“バディ(相棒)”関係。  しみけんがもっとお茶の間に受け入れられるようになったら、いつの日か、“有吉&マツコ”だけでなく、“しみけん&マツコ”の番組をテレビで見られるようになる時も来るのかもしれない。 (田中 教)

X JAPANニューアルバム発表は、また“出す出す詐欺”!? YOSHIKIの激しすぎる変節歴

xjapan0820
 X JAPANのYOSHIKIが8月19日の記者会見で、今年12月に約20年ぶりとなる日本ツアーを開催することを発表したが、それ以上のビッグニュースは、来年3月11日に、同じく20年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売するというものだった。  YOSHIKIによると、ちょうど今「レコーディングの真っ最中」とのことだが「これでできなかったら、業界から抹殺される」とも話した。  というのも、YOSHIKIの「ニューアルバム出す」は毎年のように繰り返される発言で、記者間でも「またか」という声が上がる、おなじみのもの。結局、毎度リリースされないというのが恒例だ。  2008年、YOSHIKIは雑誌インタビューなどで新曲2曲を含むベストアルバムを出すと話していたが、実現せず。翌年「年内には出せる。新曲も5曲くらい入ります」とあらためてアピールしていたが、リリースはなかった。  10年4月、今度は具体的に「3月からレコーディングを開始していて、6月上旬に完成する」と発言したが、7月になっても「9割以上が出来上がっていて、秋に発売予定」と時期を微妙に先延ばし。雑誌インタビューでは「出なかったら腹を切る」とまで言っていたが、発売には至らなかった。  この1年後、記者会見で「99.5%仕上がっている」と行ったが、ファンから「1年間でたったそれだけか」という声も聞かれた。  この時も、本人は「ほとんど出来ている。あとはエンディングやSEの演出部分だけ」と完成間近を強調していたが、一方で「この時代に十数曲並ぶものを出してなんの意味があるのだろう」とアルバムではなく、シングル配信に変更するようなことを言いだし始め、12年も「アルバムは最終段階に入っている」としていたが、発売はナシ。13年になると「出せと言われれば、すぐ出せますけど。なんか、いまいちピンとこないんですよね」とごまかしており、別のインタビューではついに「アルバムがいつ出るよとか、もう言いたくないですよね。もう出ないと言ったほうがいいんじゃないかと思って」と、トーンを変えた。  しかし、昨年11月になると、YOSHIKIはまたもアルバム制作中を公言。「来年4月に完成。80%くらい完成してます」と言い始めた。3年前の完成度99.5%から大きく下がったことで、ファンの期待値は高まらず、「これはもう芸風だ」と茶化す声も聞かれた。  実際、今春になっても完成したという話はなく、「90%」と少し進歩しただけ。「ツアーまでには発売します」とも言っていたが、今回の発表では発売日が“ツアー後の来年3月”になっており、約1年も先延ばし。  YOSHIKIは今回の発言がウソではないという根拠を、発売翌日にイギリスでのライブ開催が決まっているとしたが、これまでの発言から考えれば、また来年になって変節してもおかしくはない。ファンからは「話題作りのためのCD出す出す詐欺」とまで言われてしまっている。  音楽ライターによると「YOSHIKIは非常に気まぐれな性格で、予定の変更はしょっちゅう。何か新しいプロジェクトをやり始めたと思ったら、すぐに飽きて凍結してしまう。そんな状態だから、ほかのメンバーもあまり彼の予定に合わせることもなく、レコーディング予定だと言っていたはずの日にToshIがバラエティ番組の収録に出ていたり、熱狂的な巨人ファンのPATAが球場に行ってしまったりと、バンドもまとまりがない」と語る。 「本当にアルバム発売があるとしても、曲はこの10年間で書いたり録ったりした長年の未発表音源集みたいなものでしょうが、何しろYOSHIKIは気が変わるのが早いし、完璧主義なので、作りかけても最終的にゴーサインを出さない。ダラダラしたミュージシャンの場合、外部のプロデューサーを入れて仕切らせるものなんですが、YOSHIKIは仕切り屋なのでそれもうまくいかない。来年3月の発売は音楽関係者の間でも15%ぐらいの確率だといわれていますよ」(同)  そもそも全盛期に在籍したHIDEやTAIJIが他界してしまったことで、現在のX JAPANはYOSHIKIのソロプロジェクトみたいなものだという声もあるが……。 (文=ハイセーヤスダ)

押尾学、白昼堂々のディープキス撮られた! ベールに包まれた出所後の生活と金銭事情

oshio1226.jpg
押尾のDキスを目撃してしまった人の身にもなって!

 2009年の薬物事件で、芸能界から完全引退していた押尾学の近影が、21日発売の「フライデー」(講談社)に激写された。これまで「白髪交じり」などと報じられていた押尾の髪は、掲載されている写真を見る限りはシルバーアッシュになっているようだ。そしてそれ以上に衝撃的なのが、交際女性とキスする写真がバッチリと掲載されていることだろう。同誌の直撃に対して、ひょうひょうと回答する押尾だが――。

 押尾は薬物事件で2度逮捕され、約2年半に及ぶ懲役の後、昨年12月頃に仮出所したといわれている。その後、今年2月に「週刊新潮」(新潮社)がキャバ嬢お持ち帰りを報じていたものの、本人の肉声がハッキリと伝えられたのは今回が初めて。

与沢翼氏の取締役が告発  ~BOZZ

私は田端と言います。与沢翼氏と一緒に仕事をしていました。元取締役です。与沢翼グループの会社組織が丸ごと金融詐欺に引っかかってしまって、会社が解散寸前まで追い込まれてしまったいきさつとその後の話をします。与沢翼氏のマスコミでのイメージとしては、金持ち=成功なので、暗部の失敗談はサラッと流しておきたいところではあるかと思います。本来は、身内の組織の問題でもあるしプライバシーの面から個人名は伏せておくべき事案なのでしょうが、あまりにもやり方と手口がひどすぎると言うこと、何回も詐欺をやっては逃げると言うことを・・・(続きは探偵ファイルで)

23歳の筑波大学生が18歳の女性の下着を奪い強制わいせつの疑いで逮捕

8月17日、茨城県つくば市に所在するカラオケ店で、23歳の大学生が18歳の専門学校生の女性がはいていた下着を強引に奪ったとして、強制わいせつと強盗の疑いで逮捕されました。逮捕された男性は筑波大学三年生の宮本大志容疑者、犯行現場と同大学は約1km程しか離れていません。宮本容疑者と被害者女性に面識はなく、別々のグループでカラオケ店に訪れていました。被害者女性が電話をかける為にカラオケ店内の無人の部屋に入ったところ、同容疑者が追いかけるように入室し、後ろから抱きついて身体を触った後にスカートの中に無理やり手を入れ、下着を奪った疑いがもたれています。(続きは探偵Watchで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

おっぱい!ビール何本飲んだら針に糸を通せなくなるのか!?

今日も元気に脳梗塞!! えー、このような感じに挨拶が無駄に元気の良い時は、企画が地味なのを勢いで誤魔化そうとしてる時なので、読者の皆様方におかれましては僕の苦しい立場を理解してよバカーッ! と、いうわけで、今回は題名そのまんま「ビールを何本飲んだら針に糸を通せなくなるのか?」に挑戦したいとおもいます。(続きは探偵ファイルで)

“ブスいじり”で消えたアジアン隅田美保 相方・馬場園梓が「飲酒癖」暴露も、本当の原因は……

ajiansumida0714
「本人が週刊誌の取材に応じたことで、世間的には、この騒動は一件落着に見えたかもしれませんね。でも、本当はもっと根が深い問題のようですよ」(お笑い関係者)  “ブスいじり”を嫌って、テレビ出演を拒否しているといわれているお笑いコンビ・アジアンの隅田美保。休業の真相も、本人が「婚活に励んでいるから」と明かしたことで、騒動は収束するかに思われたのだが……。 「実は、その後で相方の馬場園さんが、隅田さんが酒で仕事に穴を空けたり、遅刻が続いたため休業することになったと暴露したんです。つまり、婚活ではなく、酒が原因だと話したんです。でも、本当の理由は、彼女が隅田さんを『ブスブス』と罵倒したからなんです」(バラエティプロデューサー)  過去に一度,、解散したことがあるアジアン。その原因も、馬場園の隅田に対する“ブスいじり”がひどかったからだという。 「隅田さんは、正直、馬場園さんのことが怖いそうです。ネタの練習中もものすごい勢いでブスブスと連呼されるので、ストレスがたまっていたとか。しかも、馬場園さんのほうが年下ですからね。その積み重ねでストレスが悪化して、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に近い症状に悩まされ、お酒に走るようになってしまった。馬場園さんの言うように、決してイケメンと知り合って連日飲み歩いてというわけじゃないんです。2人の漫才のレベルは高くて周囲の期待も高かったのですが、隅田さん自身が馬場園さんを怖がっている以上、もう2人での活動は難しいかもしれませんね」(芸能事務所関係者)  今後、2人の漫才をテレビで見ることができるのだろうか――。

広瀬香美が韓国の大統領に!? “激変”した顔は、元夫・大沢たかおが会っても気付かない?

komihirose0819.jpg
「ロマンスの神様」(ビクターエンタテインメント)

 歌手の広瀬香美が、14日にブログを更新。ロサンゼルスで撮ったという、顔半分が写された自撮り写真が「デビュー時の面影すらない」「韓国の大統領じゃなくて?」と話題になっている。

「彼女の“整形疑惑”は、昔からいわれていることです。デビュー時と今の写真を比べると、まるで別人。“冬の女王”と呼ばれているだけに、冬場になるとメディアへの露出も増え、メンテナンスもしっかりするのでしょうが、今は夏場ですから、気持ちが少し緩んでいるのかもしれませんね」(音楽関係者)

 デビューから3枚目の「ロマンスの神様」が170万枚を超えるセールスを記録し、メディアへの露出が急激に増えたことから、自分のルックスに対して自意識過剰になったといわれている広瀬。誰もが称賛を惜しまない歌唱力を武器にスターへの階段を駆け上がり、1999年に彼女と俳優・大沢たかおと結婚。だが、結局2人は2006年に離婚している。

「大沢との結婚が、彼女の顔へのコンプレックスを増長させたともいわれています。それほど、大沢の女性ファンから、いろいろ嫌味を言われましたし……」(同)

 離婚して9年がたつ現在でも、大沢が彼女と結婚したことに不満を抱くファンはいるようで、大沢が一時期、女優の綾瀬はるかとの熱愛のウワサが流れた際にも、「広瀬と綾瀬って、振れ幅大きすぎるだろ」「ストライクゾーンがめちゃくちゃ広いのか?」と、2人を比較する意見が出て、それがまた彼女の心を蝕んだ可能性も否定できない。

「女性として、自分の見た目にコンプレックスを抱く気持ちはわかりますけど、彼女はアイドルとしてデビューしたわけではない。歌唱力には定評があるし、もういい年齢なんですから、周囲の雑音は気にせず、音楽業に専念するべきかもしれません」(同)

 いきすぎた整形は、いずれ顔面崩壊のリスクを招く。元夫の大沢が道ですれ違っても気付かないほどに顔が変形してしまう前に、“冬の女王”にふさわしい名曲を再び世の中に送り出してもらいたいものだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ: