『ONE PIECE』尾田栄一郎vsラブライバー!? 「ジャンプ」巻末コメントにラブライバーガチギレ!!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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神田明神×ラブライブ!特設ページより。
『ONE PIECE』連載18周年突破記念ポスターの巻頭カラーで幕を開けた、「週刊少年ジャンプ」No.37・38合併特大号。“天使すぎるアイドル”でお馴染みの橋本環奈がモンキー・D・ルフィに扮するなど、お祝いムードに包まれる合併特大号だが、作者・尾田栄一郎氏の巻末コメントが物議を醸している。
神田明神に行ったらラブライブがコラボしてました。なぜそうなったんだろう。<栄一郎>
 読者はてっきり「これからも全力で突き進むぜ」といった、18周年突破に関してのお決まりコメントかと思いきや、まさかの神田明神と『ラブライブ』のコラボレーションに対するコメント。これがラブライバーたちの怒りの導火線に触れてしまったようだ。 「おたぽる」で続きを読む

今度は現役ヤクザに「もしも安倍があなたの親分だったら」アンケート! ヤクザ映画大好きの安倍だが結果は…

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「週刊実話」2015年8月20・27日合併号(日本ジャーナル出版)
 先日、本サイトで紹介して大反響を呼んだ現役ヤクザ100人への安保法制アンケート。 「安倍のようなお坊ちゃんで、ケンカもしたことないようなヤツに戦争なんか任せられないし、付き合えない」 「いきなり『戦争』って、冗談も大概にしとけと思う」 「国会で議論している皆さんは、戦争や抗争で殺されたヤツの死体を見たことあるんかいの?」 「安保法案はコスパにあわない」  などの痛烈な意見が集まり、右寄り思想のヤクザにまで批判される安保法案って......と、読者を大いに驚かせた。  この反響を受けてか、くだんのアンケートを実施した「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が15年8月20・27日合併号で第二弾を掲載している。今度は、題して「もしも安倍首相があなたの親分だったら従えますか? ヤクザが採点! "安倍親分"の通信簿」。つまり、安部首相に「親分としての器」があるのかどうか、現役でヤクザ稼業を営む男たちに採点してもらったということらしい。  その成績は......、当然のことながら、完全に落第寸前。  まずダメなところとしてあげられたのが、議論のできなさ加減。鋭い質問をぶつけられると、しどろもどろであやふやな答えを返し、もう逃げ切れないと思ったら逆ギレする安倍の態度には堅気の市民も嘲笑しているが、それはヤクザ者たちも同じだった。 「中国のとぼけたオッサンにシカトされて、韓国のヒステリーオバサンに無視された揚げ句に国会では辻元のババアにやり込められて、意地になって野次を飛ばす。これが自分の親分なら、情けなくて涙が出ますわ。一度でええから親分らしいとこ見せてぇな。あんな親分に命は張れんで」(関西系組織中堅・30代)  そして、安倍の最低なところといえば、国民の命に関わる安保法案についてまともに説明しようともせず、しかも、まったく理解や賛同も得られないままにゴリ押しで通してしまったところだが、これに対してはヤクザならではの表現でこう切り捨てる。 「あんな親分に誰がついていくか。前に親分だったときには大事な抗争(選挙)に負けそうになって、ハライタ起こして退散。リアルヤクザにも、こういうのはおんねんけどな。そんでトップに返り咲いた途端に、枝の若い衆たち(自衛隊員)を抗争で使い捨てる法律をゴリ押し。アベノミクスなんかオレオレ詐欺と変わらんし、『戦争法案』を『平和法案』と言い替えるのも詐欺。もはやヤクザですらなく、詐欺師やね。自分は手を汚さずに若い衆を懲役に行かせるんなら、むしろ"ワシのために死んでくれ"とハッキリ言わんかい!」(関西系組織幹部・40代)  人の上に立つ人間であれば、信頼を裏切るような行為はご法度中のご法度。それは任侠の世界も堅気の世界も同じだ。しかし、安倍のこれまでの行為は裏切りの連続だった。 「解釈改憲ちゅう禁じ手を打ったからよ。目先も大事やが、スジを違えりゃ必ずしっぺ返しがくる。極道こそ骨身にしみてそれが良く分かる」(九州系組織幹部・40代) 「歴代総理として初めてアメリカの大舞台(米連邦議会上下両院合同会議)に上がったのはたいしたもんだが、(中略)『安保法案を必ず通す』という話を(国内よりも先に)この場でしてしまったのは、筋が通らない。ヤクザなら相応のケジメを取らされるよ」(九州系組織中堅・40代) 「ケジメを取らされる」のが、安倍や安倍の子分(自民党議員)だけなら我々国民としてはどうでもいいのだが、いざという時に「ケジメを取らされる」のは、安倍ではなく我々国民。特に真っ先に「ケジメを取らされる」のは、自衛隊員である。 「優秀な家庭教師をつけてもらっておきながら、三流のお坊ちゃん大学に行くのがやっと。アルファロメオで通学して、雀荘に入り浸っていたアホのボンボンに"戦争に行ってこい"言われても、誰も行きたくないだろう。覚悟を決めてる自衛隊員も、"お前に言われたくない"というのが本音じゃないか」(関東系組織幹部・60代)  ここまでけなされ放題の安倍だが、「ヤクザの親分」としての素質はあると皮肉交じりに語る組員の方も。 「親分になれる要素とは、一に運、二にカネ、三に根性の悪さ。安倍は全部揃えてるから、100点」(関東系組織幹部・40代) 「身内のライバルより頭が切れんっちゅう話やが、学生時代に雀荘に通ってたというからバクチの心得もある。"政界を引退したらヤクザ映画を撮りたい"なんて言うぐらいだから、本人もこっちの世界に憧れがあるんじゃないの(笑)」(九州系組織幹部・40代)  2010年『安藤和津 TEPCO トークマルシェ』(文化放送)に出演したとき、「俺が(映画を)作ったら絶対ヒットするなと思ったりして。実際は難しいんでしょうけど、自分でメガホンが握れたらどんなにいいかと。自分で撮るとしたらヤクザ映画ですかね。『仁義なき戦い』をさらにドキュメンタリータッチにして、それと『ゴッドファーザー』を足して2で割ったものとかね」と語っていた安倍晋三。そんな映画が公開されたところで、金をもらっても観に行く気は一切ないが、現役ヤクザからも「親分」としての「根性の悪さ」を持っていると絶賛されているのだから、一刻も早く議員バッジを外し、メガホンに持ち替えていただきたいものだ。  そして、遂には、もう投げやりにこんなことを口にする人も。 「『平成の岸信介』になりたいのは分かるが、偉大な先代の影を追って失敗するのはヤクザの親分でもお約束」(関東系組織幹部・50代) 「もしも安倍がワシの親分やったら、ご法度やけど盃を返して(親分と縁を切って)、堅気になりますわ」(関東系組織幹部・40代)  理不尽な戦争に巻き込まれる前に、こちらとしても盃を返してやりたいのは山々なのだが、残念ながら、安倍はヤクザの親分ではなく、一国の首相。  本当に、安倍が政治家ではなく、どこかの暴力団の親玉だったらどんなによかったことか......。まあ、もしもそうだったら、その組による抗争で流れ弾が飛び交ったりして近隣住民が大迷惑することになりそうだが......。 (田中 教)

「駒澤大学・櫻井氏はまったく無関係」嵐・櫻井翔の家族に生じた、2つのガセ報道

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下々の民が誤報に踊らされる姿を楽しんらしたのね!

 アイドルグループ・嵐のメンバー、櫻井翔の家族についてのガセネタ報道が関係者に迷惑な事態を引き起こしている。

 写真誌「フライデー」(講談社)が5月に「『嵐』櫻井くん一家は本当にスゴイ!」として家族構成を報じたが、ここに記載された母親、駒澤大学教授の櫻井陽子さんが、翔とはまったく無関係な人物であったことで後日、訂正文を掲載。しかし、その訂正を知らずに、広まったネット上の情報を鵜呑みにした他紙の記者が、たしかめもせずこの話を再利用。いまだ駒澤大学には同教授を「翔のお母さん」とする問い合わせなどが続いているというのだ。

森進一直撃で謝罪、安藤優子がフジテレビ亀山社長に「グッディ降板」を直訴していた!?

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『グッディ!』(フジテレビ)公式サイトより
 8月7日に放送された『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)での森進一への直撃取材について、土田晃之がマジ切れし、司会の高橋克実や安藤優子、出演者が「森さん、すいませんでした」と一斉に頭を下げて謝罪した。 「番組では、週刊誌で28歳年下のOLとの熱愛報道があった歌手の森進一が朝の散歩をするところを取材班がマイクとカメラを持ち、執拗に質問攻めする様子をVTRで流した。これを見た土田は『本当にクソみてぇだな』と吐き捨て、さらに突撃した時間が朝の5時くらいだったことにも『迷惑だよ』と苦言を呈していました」(芸能記者)  安藤も「心臓がドキドキしちゃいました。申し訳なくて」と恐縮しきり。直撃したスタッフの「今は幸せいっぱいという形でよろしいんですかね?」「生活のどのへんに彩りが出ましたか?」の質問にも、「どのへんって言われてもねぇ」とあきれ顔だった。  『グッディ!』といえば、1日の制作費が破格の1,000万円で、フジ再生の起爆剤として3月末にスタート。メインMCにベテランキャスターの安藤を据え、“打倒『ミヤネ屋』(読売テレビ)”のスローガンのもと、鳴り物入りで始まった。ところが、視聴率は低空飛行の一途。 「7月2日には番組冒頭で画面の左半分を灰色にしてしまい、安藤の姿が消えるというハプニングが。ネット上では『安藤優子は見る価値ナシってこと?』などと皮肉る声が続出しました。また、14日放送では、午後2時55分からの通称“第2部”で、平均視聴率1.1%の大爆死となりました」(芸能記者)  一部ではギャラの高い安藤を切るためにフジがわざと負け戦をさせ、その責任を取らせようとしている、といった見方もされている。こうした針のムシロ状態に、いよいよ安藤も耐えられなくなっていたようだ。テレビ関係者が耳打ちする。 「視聴率1.1%を記録した後、安藤さんがフジの亀山社長に『このままだったら迷惑をかける』と降板を直訴したといいます。1年は続けるという約束があったようですが、『私には合わない』と、完全にやる気を失ってしまっています。番組降板となれば、さすがにもう地上波で使うことは難しくなる。BSにでも回ってもらって、フジとしても本音ではお払い箱にできて願ったりかなったりでしょう。もっとも、亀山社長は強く慰留したようですが……」  干された安藤が直撃取材を受けた時、どんな対応を見せるか見ものではあるが。

『HEAT』2.8%に「奇跡的な数字」と関係者あ然! スポンサー撤退&火10ドラマ枠廃止も!?

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 11日放送のEXILE・AKIRA主演の連続ドラマ『HEAT』(フジテレビ系)が、テレビ東京を除いたプライムタイム(午後7時~10時台)に放送された連続ドラマの中で、“今世紀最低視聴率”2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。もはや目も当てられない大爆死ぶりに、ネット上では「冗談みたいな数字」などと話題になっているが、テレビ局や芸能プロダクション関係者など、業界も騒然としているようだ。

「正直、『信じられない』の一言です。ゴールデン・プライム枠の連ドラは、『4%台になると打ち切りライン』といわれていますが、3%台さえ切ってしまうとは。もはや脚本の面白さとか、主演の人気とか、それ以前の話。まったく無名の一般人を主演させたとしても、これくらいの数字は取れるのでは。あらゆる負の要素がいくつも重なって、奇跡的に生まれた数字といえるでしょう」(制作会社関係者)

もしもドラゴンボールの孫悟空が巨乳美女だったら?!

こんにちは!グラビアアイドルライターの白いん子です\(^o^)/
本日は裸に割烹着で記事を書かせて頂いております❤

なぜ割烹着かは…後程。

いきなりですが、実は私、アニメや漫画が大好きなのです( 〃▽〃)・・・(続きは探偵ファイルで)

【大人のことわざ大辞典】棚からぼたもち2

ことわざを実際にやってみるとどうなるのか探偵スタッフが動画で検証!
※「棚からぼたもち」とは、思いがけない好運を得ること、労せずしてよいものを得ることのたとえ。

<動画はこちら>・・・(続きは探偵Watchで)
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実際に防弾チョッキに鉛弾ぶちこんでみる

カンボジアに出発するまえ園田さんが言った。

園田「おい、オオスミ。むこうはなにかと危険だから、オレの私物の防弾チョッキ貸してやるよ」
オオスミ「ありがとうございます!これでチンピラに喧嘩売っても安心すね」

なんで私物で防弾チョッキもってるねんというツッコミはさておき、実際にチンピラにからまれることもなくカンボジア取材は無事に終わった。しかし、わざわざ海外までクソ重たい防弾チョッキを持っていったのに、使用しないんもなんなんで、実際に鉛弾ぶち込んでみるかという流れに。・・・(続きは探偵ファイルで)

『HERO』続編製作は確定!? SMAP・木村拓哉が低調シリーズに執着し始めた深いワケとは

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「映画『HERO』」(フジテレビ)公式サイトより
 SMAPの木村拓哉が今月8日、主演映画『HERO』の大ヒット御礼舞台あいさつを大阪・TOHOシネマズ梅田で行った。  共演した松たか子とともに登場した木村だが、松との2ショットは、2007年の前作公開日以来。ドラマシリーズから木村演じる久利生公平と松演じる雨宮舞子の微妙な関係が物語の核となっているが、木村は「前作で僕らキスをして終わっているので、監督に『どうなってんすか?』って聞いたら、はぐらかされた」と苦笑。「(劇中で)事件は解決しているけど、2人の間はまったく解決していない。解決するようなものを、ちゃんと渡せたら」と、シリーズのファンに次回作を約束したという。 「通常、大ヒット御礼のイベントは都内で行うことが多いが、同日はなぜか名古屋と大阪で開催された。7月18日の公開前のイベントは同5日に撮影にも使用した法務省で行った会見のみだったが、キムタクサイドの意向でPR活動にまったく時間を割かなかった。そのせいもあってか、興行収入は前作の81.5億にはるか及ばず、公開当初に見込まれた50億円にも届きそうにない。この先、イベントもなく、“伸びしろ”はなさそうで、製作サイドも頭を抱えている。今作のエンディングではキムタクの言う通り、2人の関係はまったく“解決”していない。あとは、映画の続編の製作を発表して公開期間を延ばすぐらいしか、数字を伸ばす方法はない」(映画業界関係者)  木村といえば、これまでフジテレビの看板ドラマ枠「月9」を中心に数々のドラマに主演。6月までは、テレビ朝日では初の連ドラ主演作『アイムホーム』が放送されたが、全10話の平均視聴率は14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と伸び悩んでしまった。 「テレ朝サイドとしては、最低でも平均15%超え、あわよくば平均20%超えを目指していた。キムタクサイドにしても、もう少し数字が伸びるものと思っていたようで、今後は“守り”の姿勢に入り、あまり仕事を広げない戦略を打ち出すことにしたようだ。そこで、『HERO』の続編にゴーサイン。ただ、今作が伸び悩んだ上、ドラマ版では独身だった松もいまや1児の母。いくら、キムタクと松が演じるキャラの関係は気になるとはいえ、それで引っ張りすぎてもファンがついてこないような気がしてならない」(映画ライター)  今後、キムタクがどこまで久利生公平を引っ張るか、注目される。

“ぱるるの日”炎上のAKB48・島崎遥香、今度は一般人女性を吊し上げ……騒動連発で「Twitterに向かない」の声

<p> AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香のTwitter宛てに「かまってちゃんツイートばかりでイライラします」などと批判的なメッセージを送っていた一般人のアカウントが、大炎上する騒ぎが起きた。</p> <p> 7日にぜんそくの悪化のため、しばらく静養することを発表した島崎。11日深夜に「自分の弱さを知れ、そして強くなれ。私が役の中で言っていたセリフ。今の自分にそう言われてるような気がした」と、連ドラ『マジすか学園4』(日本テレビ系)の名セリフをツイートした直後、一般人女性が島崎宛てに「ぱるるさん、いちいち人の意見に反応し過ぎてめんどくさいです」</p>
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