「女は浮気されたらすぐわかる」編集長のオンナとオトコ論が寒々しい「DRESS」
<p> 編集長のTwitterによると、9月に大リニューアルを迎えるという「DRESS」(幻冬舎)。今月号は、「藤原美智子のビューティ人生相談」「アベチヨの恋愛通信」「この世に映画がなかったら」「晩婚さんいらっしゃい!」「『攻め』と『守り』のマネー講座」「恋人選びよりも楽しいクルマ選び」が最終回と、軒並み連載が終了となりました。</p>
ニッキとかっちゃんは聞いてないようですが……
<アイドル誌チェック!!>
「POTATO」2015年9月号(学研パブリッシング)では、ジャニーズWESTが感銘を受けた先輩からの言葉を振り返っている。
重岡大毅が印象に残っているのは、大先輩・近藤真彦の名言。デビュー2年目のジャニーズWESTと、今年デビュー35周年を迎える近藤ではあまり接点がないように見えるが、名言が飛び出た舞台は、昨年12月に放送された『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)でのこと。この日は近藤がSMAPからジャニーズWESTまでの後輩を従えて特別メドレーを披露し、その豪華さにジャニーズファンならず、一般視聴者からも大きな反響を呼んだ。
10日に34回目の誕生日を迎え、その翌日、自身のオフィシャルブログにコメントを寄せた歌手の安倍なつみだが、コメントと共に投稿された写真が波紋を呼んでいる。 「嘘だ! おれのなつみはこんなに老けてない!」 「なっちのおばあちゃんの写真だろ? 冗談はほどほどにしてくれよ」 「肌からすっかり水分が奪われてしまっている……時の流れは残酷だね」 などと、ホウレイ線の目立つ彼女の顔に、ファンならずとも衝撃を受けているようだ。 【「おたぽる」で続きを読む】安倍なつみオフィシャルサイト内「ブログ」より。
“寝室不倫”騒動で離婚した元モーニング娘。矢口真里が、7日に行われたパチンコ『CR花の慶次』シリーズのPRイベントに登場。再びバラエティ番組などで顔を見るようになってきた矢口だが、所属事務所・アップフロントグループに対して不満をぶちまけ、報道陣をあ然とさせていたという。 常識を超えた言動・行動で話題の人物(かぶき者)を表彰するというこの日のイベント。矢口とともに受賞者となった柔道家でタレント・篠原信一は、元夫・中村昌也と身長がほぼ変わらないということもあり、「この身長差を(マスコミは)撮り慣れていると思う」と、終始離婚ネタを繰り出していたという。 「今回の受賞に矢口は、『よっしゃー!』と喜ぶようなコメントこそしていたんですが、どこか声のトーンは投げやりでしたね。ただ、いまの自分の立ち位置はわかっているようで、司会からモー娘。時代の功績を聞かれると、『新人賞とかもらいました。けど、これを言うとモー娘。に傷がつくんで、あんまり語らないようにしてます』と、配慮する姿勢を見せてました」(ワイドショースタッフ) しかし、自らモー娘。を語ることを控えているという矢口だったが、囲み取材では報道陣に求められるままに、直近であった藤本美貴の第2子女児出産の話や、加護亜依とのミニモニ。再結成への思いを語っていたという。 「そんな中、この日、赤のロリータ・ファッションで出てきたことついて質問された矢口は、『どうやら、全員で迷走してるみたいです。私を含めてアップフロントグループ全体が』と一言。不倫騒動の面倒を見たスタッフや、ほかの所属タレントまで巻き込んで『迷走』扱いするなんて、会見終了後には『どの口が言ってるんだよ』と記者同士で首を傾げていました」(同) 取材終了直前には、「私は地道に生きていきたい」とも話していたという矢口。毎回ぶり返される不倫騒動に関するイジリに、「少しイラついているようにも見えた。ただ、それしかネタがないんだし、そもそも自らネタにしているのに……もはや逆ギレですよね」(同)という声も。全て身から出た錆ということを矢口は理解しているのだろうか。迷走を表情で伝えるワイプモンスター

「高校野球ドットコム」インタビュー記事より
中国で行われたサッカーの東アジアカップで、態度の悪さから取材拒否となった日本人カメラマンが“トラブルの常習者”であると、取材者間でささやかれている。 「あのカメラマンは去年、セレッソ大阪の試合でもサポーターとケンカになっていたんですよ。観戦の邪魔だと野次を飛ばしたサポーターのひとりに向かって『黙れハゲ!』と叫んで、乱闘になりかけたんです」 目撃したメディア関係者によると、昨年7月の大阪・キンチョウスタジアム(長居球技場)で、FW柿谷曜一朗の壮行セレモニーが用意された試合で、柿谷がゴールを決める瞬間を狙ってカメラマンたちがゴール周辺に移動。これが壁となって視界を遮られた観客が野次が飛ばしたところ、このカメラマンは振り向いて罵声を浴びせ、詰め寄ったサポーターが身を乗り出そうとするなどして、騒然となったのだという。 このカメラマンは8日、中国での試合で禁止されていた「場所取り」を強行し、注意した女性スタッフを手で押して抵抗。その場で取材禁止を通達されるも無視したため、最終的には複数の警備員が出動しての強制退場となったことが、山東省の地方紙などで伝えられた。 日本ではサッカーのみならずマスコミの慣例となっているカメラマンの「場所取り」だが、今回は韓国のカメラマンと熾烈な場所の奪い合いに発展していたという話だ。 「運営サイドが見かねて整理番号を出すといった対策をとったようでしたが、中国や韓国のカメラマンが場所取りをしても割って入ってくることは以前に何度もあったので、一部のカメラマンたちが反発していたんですよ。試合前から日本人カメラマンたちが、かなり殺気立っていた感じもありました」(前出メディア関係者) ただ、問題のカメラマンは「中でも力づくで競争に勝とうとする武闘派」という同業者の話もある。 「同業者をヒジで押して取材現場で殴り合いになったという話を聞いたことがありますし、南アフリカでのワールドカップのときは選手入場のとき100人以上のカメラマンが撮影スペースに殺到して押し合いになった中で、イギリス人のカメラマンから『あいつはナイフを持っている』と言われたことがあったんです。実際にはナイフと言ってもペーパーナイフだったのですが、他のカメラマンに尖ったところを突きつけながら押し入ってきたという話でした……」 もっとも、この同業者に言わせればカメラマン同士のいざこざは珍しくないことで、「去年のブラジルでも、ドイツとアルゼンチンの決勝戦では、カメラマン同士がケンカになって人種差別の罵声も飛び交っていた」という。 「カメラマンは人柄やマナーよりも、どれだけ決定的な瞬間を撮れたかという成果主義なところがあるので、性格の優しい人はにあまり向かない側面もある」と前出関係者は言うが……。 (文=ハイセーヤスダ)柿谷曜一朗公式サイトより
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“寝室不倫”騒動で離婚した元モーニング娘。矢口真里が、7日に行われたパチンコ『CR花の慶次』シリーズのPRイベントに登場。再びバラエティ番組などで顔を見るようになってきた矢口だが、所属事務所・アップフロントグループに対して不満をぶちまけ、報道陣をあ然とさせていたという。
常識を超えた言動・行動で話題の人物(かぶき者)を表彰するというこの日のイベント。矢口とともに受賞者となった柔道家でタレント・篠原信一は、元夫・中村昌也と身長がほぼ変わらないということもあり、「この身長差を(マスコミは)撮り慣れていると思う」と、終始離婚ネタを繰り出していたという。
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