GENKING、「元カレは成宮寛貴?」の返答で大失態! 会見場もガラガラで「仕事減りそう」

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『GENKING STYLE』(双葉社)

 インスタグラムで“謎の美男子”として人気に火が付いた、自称マルチクリエイターのタレント・GENKING。『スッキリ!!』『ヒルナンデス!』(共に日本テレビ系)、『王様のブランチ』(TBS系)などテレビ番組にも出演して知名度が急上昇している。ここ最近では、5日に行われた機能性表示飲料「イミダペプチド」の新発売イベント、10日の映画『彼は秘密の女ともだち』公開記念イベントに出席するなど、芸能イベントへも進出し始めたが、早くもGENKINGは芸能マスコミの洗礼に苦戦しているようだ。

 これまでテレビ番組などで「昨年末まで俳優業のカレの“専業主婦”をしていた」「そのカレとは10年付き合っていた」と明かしていたGENKING。そのためネット上では、そのお相手の正体について「金子賢では」「成宮寛貴らしい」とウワサが飛び交っており、芸能会見に出席すれば、そこをツッコまれるのは必至。案の定、質問が飛んだが、その返しがマズかったという。

維新幹事長から「バカ」扱いされた浪速のエリカ様の悲哀

浪速のエリカ様こと上西小百合・衆院議員がまたやらかした。そう、セクシーショット満載のフォト自叙伝「小百合」を18日、出版予定だ。古巣の維新の党からは厳しい声が上がっている。永田町で取材をしている政治記者は語る。
「柿沢未途・幹事長が定例会見で記者から質問を受け、『バカのやることは知りません。バカのやることだから』と痛罵しました。・・・(続きは探偵ファイルで)

[続報]大阪府高槻市で起きた猟奇的な殺人事件!!再び現場で調査しました。

既に大々的に報道されていますが、大阪府高槻市の物流センターの駐車場で起きた8~15歳の少女への猟奇的な殺人事件。

少女は顔に粘着テープを巻かれ、両手首をうっ血するほど縛られ、30か所程も切り刻まれていました。一部の傷は骨にまで達していたとのこと。
その後、恐らく車に乗せられ、遺棄されました。・・・(続きは探偵Watchで)
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HERO’Sと悪の総司令官

あの戦いから2カ月。戦闘を通して芽生えた友情は海より深く、山より高く。

抜けるような青空の下

HERO’S参上!

はい!ホーリーランド1戦目で出てきたヒーローと、その仲間を集めて「HERO’S」を作ってみました。・・・(続きは探偵ファイルで)

出待ち不可の大宮よしもと劇場に“ナンパ待ち未成年女”多数出現中!「誘われたら“20歳”って言う」

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実際の劇場の様子
 埼玉・大宮のラクーンよしもと劇場(以下、ラクーン)で、「芸人のナンパ待ち」をする女性が増えている。  昨年7月にオープンした埼玉県初となるよしもと常設劇場のラクーンは、この夏も盛況。特に目立つのが若い女性たちで、中には露出度の高い服を着たセクシー系も多い。その理由を聞くと「目当ての芸人に目をつけられたい」という。驚いたことに、彼女たちは周辺で芸人が立ち寄る店のリストを持っており、「公演後にナンパされに行く」とのこと。話を聞いた女性に成功例を持つ者はいなかったが、友人知人で実際に芸人にナンパされた人がいて、公演後には「芸人がオフで活動する深夜まで、ネットカフェなどで時間潰しする」と明かしてくれた。 「ここは出待ちしたくてもガードが固くて、スタッフが使う地下駐車場の出口も警備が厳しく、乗っている車もよくわからない」と別の女性。  彼女たちは、深夜になると手持ちの“芸人が立ち寄る店リスト”を活用。こっそり見せてもらったリストの中にあった飲食店のひとつは、朝方4時までやっていて、広い個室にはカラオケまで付いている。実際、足を運んで店員に話を聞くと「個人名は教えられませんが、ラクーンができてから芸人さんがお見えになることが増えた」という。女性たちによると、この店にはレイザーラモンHGや天津の木村卓寛らが来店したという話だ。  ラクーンのオープン時、NON STYLE・井上裕介は「大宮女子とお見合いしたい」と話しており、その影響からか「井上さんにナンパされたい」とストレートに言う女性もいる。  ただ、問題は彼女たちに“未成年”がやたらと多いことだ。私服姿では一見、見分けがつかないが、夏休みを利用して地方から遠征している学生も多く、話を聞いた女性も年齢を聞くと6名のうち4名が17~18歳だった。  公演後「今日はフルーツポンチが来たって店に行く」と話していたが、仮に逆ナンパに成功しても困るのは芸人のほう。女性のひとりは「芸人と恋したいわけじゃなくて、2ショット写真を撮ってFacebookとかTwitterにアップしたい」と軽い動機を話したが、それでも「好きな芸人に誘われたら付いていく」と、関係を持つことに抵抗感はない。 「年齢を言うと突き放されそうだから、聞かれても20歳って言う」とも話しており、これは一歩間違えれば芸人側の大スキャンダルになるものだ。  こうした若い女性の行き来について、大宮の繁華街では「別の危険もある」と地元パトロール員。 「警察官が補導した女性には遠方から来た若い子が多く、特に大宮駅周辺では最近、深夜に悪い連中が若い女性をホストクラブに誘い込み、法外な代金の請求をして、支払えない女性に売春を強要する事件もあった」(同)  未成年女性の芸人追っかけは、いろいろな意味で危険が多いようだ。 (文=ハイセーヤスダ)

優木まおみ芸能界で孤立か、ハロプロ番組TwitterがAKBディスを謝罪、波田陽区の現在……週末芸能ニュース雑話

<p> ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。</p> <p>■優木まおみが、みんなから無視されてる……</p> <p>デスクT た~いへん!! 優木まおみのインスタグラムとブログに、珍しく“友だち”が写ってるよ!!</p> <p>記者H 優木と、安田美沙子と、スザンヌのスリーショットを見て、何をそんなに驚いてるんですか?</p> <p>デスクT あ……、な~んだ。よく見たら「今日は、Saitaの表紙巻頭撮影でしたー」って書いてあったよ。仕事かよ。優木のプライベート写真は、一切友だちやママタレが出てこないのがデフォルトなんだからさあ。あー、びっくりした。</p>
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“芸能界のドン”バーニング周防郁雄社長に楯つく「音楽業界のマイク・タイソン」の素顔とは

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『おもてなし』(ユニバーサル ミュージック)
 当コラムでは、過去に何度か名前を出させてもらっている山田廣作氏。故・島倉千代子さんの「人生いろいろ」や天童よしみの「珍島物語」ほか、数々のヒット曲をプロデュース。その一方で、曲がったことが大嫌いで、若い頃は陰湿ないじめをするような人間には鉄拳制裁を加えたり、“芸能界のドン”といわれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長にも平然とモノ申したりできることから、“音楽業界のマイク・タイソン”と恐れられた音楽プロデューサーだ。その山田氏が、7月8日に世界同時配信された「おもてなし」(ユニバーサルミュージック)という曲で作詞家としてデビューした。 「昔、一緒に仕事をしていたゴダイゴのマネジャーだった男が、どうしても出したい曲があると言ってきたんです。ただし、その曲だけでは商業的にも意義的にも発売するのは難しい。それで、カップリング曲を自分で作ることにしました。最初はそんなきっかけでしたが、もちろん、やるからにはこの時代に出す意味があるもの、世の中に受け入れられるものにしなければいけない。そこで選んだテーマが『おもてなし』。かつて茶道で学んだ、他者をもてなす心構えを音楽を通して世界に示したいと思ったんです」(山田氏)  九州の鹿児島で生まれて、父親が働く大牟田県の三池炭鉱で育った山田氏は、10代の時に歌手を目指して上京。紆余曲折の中、歌手になる夢は叶わなかったが、作曲家の故・浜口庫之助さんのマネージャーになったことで芸能界に足を踏み入れた。マネジャーを辞めた後、作家の故・飯干晃一さんと一緒に日本テレビの『スターに挑戦!!』という番組を立ち上げた。また、その番組から輩出した男性アイドルグループ「アンデルセン」をデビューさせるために音楽プロ「ABCプロモーション」を設立したが、グル―プが売れ始めた途端にメンバーの一人が結核になってしまい、グループ解散を余儀なくされた。その後、ゴダイゴのプロデュースを頼まれ、これが大成功する。  ご存知の通り、ゴダイゴは日テレのドラマ『西遊記』の主題歌となった「ガンダーラ」が爆発的な大ヒット。その後、リリースした「モンキーマジック」や「ビューティフルネーム」も、それに負けないくらいのヒットとなった。山田氏はその手腕を買われて、他の歌手からのプロデュース依頼が殺到したが、「歌はメッセージ」というポリシーのもと、安易な商業主義の音楽制作に流されることなく、“音楽で文化交流”というテーマを抱きつつ、楽曲作りに取り組み続けた。例えば、作詞家の中山大三郎さんとのコンビで送り出した「無錫旅情」や「大連の街から」、さらに「珍島物語」などのヒット曲には、中国、韓国といった近隣との心の交流を深めたいという山田氏の思いが通底している。  近年では“イジメ撲滅”をテーマにしたアメリカを代表する伝説的フォークグループ「ピーター・ポール&マリー」のメンバーのピーター・ヤロウのアルバム『決してあきらめないで』や世界的に評価が高い「ウィーン少年合唱団」の『尊い人生』をプロデュース。今年6月には大親友だった中山大三郎さんの遺作「五時の汽車で」を手がけたが、「珍道物語」の時と同じく天童よしみが歌っている。そして、今回の「おもてなし」だ。 「世代を超えて心に響く言葉を載せた曲がなくなっています。それなら、自分でその言葉の部分を作ろうと思った。タイトルも曲のテーマも『おもてなし』。ラテン調のこの曲をタイ在住のプーケット哲というアーティストに歌ってもらうという国境を越えた試みになりました。英語版もリリースして、『おもてなし』を世界共通語にしていきたい」(山田氏)  東京オリンピック招致にあたって、世界に披露された「おもてなし」という言葉とその心。曲中で「おもてなし」という言葉を56回も繰り返す山田氏の作詞の大胆さと、それをアップテンポなラテン調の曲に仕上げたプロデュースの妙はさすがのもの。鬼才プロデューサーが放つ不思議な魅力を持つ曲が、世知辛さが増す現代にどう響くのか注目したい。 (文=本多圭)

オーストラリア男性が腕に第3の耳を作る!?

自身の腕に第3の耳を作っている男性がいるようだ。オーストラリア出身のこの男性はこの耳をインターネットにつなげて他人に自分の耳にしていることを聞いてもらおうとしているという。「この耳は私のためではないんです。私には聞くための2つの耳がすでにありますからね。この耳は他の場所にいる人々のための遠隔視聴機器なんです」「この耳を通じて、聞く人がどこにいようとも会話やコンサートなど私がいる場所のことがなんでも聞こえるようになるというわけです」「もし私が無料Wi-Fiの場所にいなかったり、自宅のモデムのスイッチを切っていたりしたら、私はオフラインになるでしょうが、常にこの耳をオンライン状態にしておくことを目指しています」とこの男性は説明している。

「韓流雑誌の取材は受けません!」韓国系アーティストたちの強気な言い分

 韓流専門誌で仕事をする機会がとても多いのですが、この韓流誌が決して触れることのできない〈アンタッチャブル〉なアーティストというのがけっこういます。まず、筆頭は東方神起。5人でデビューしたころから〈J-POP〉を標榜し、〈日本化〉に力を注いでいたグループですから、〈韓流〉の色がつくのを避けるために徹底して韓流誌に出ないことを貫いていました。  この厳しい戒厳令が、たま~に解かれることがあります。それは、ソロで韓国のドラマや映画、ミュージカルなどに出て、俳優として活動するとき。このときばかりは韓流誌への掲載にお許しが出ます(笑)。ただ、それでも本人にじかに会ってインタビューするなんてのは遠い夢の話。たいていはDVDメーカーや映画会社が媒体を代表してインタビューし、撮影したものが〈オフィシャル素材〉として下々に配布される、というアンバイです。ふたりの東方神起とJYJに分かれたあとも、ずっとこのスタイルでしたね。 ◎韓流誌の取材は制限だらけ  でもやっぱり5人はキラーコンテンツですからね、韓流誌も喜んで掲載しようとするのですが、そのオフィシャル素材の扱い方ですら細かい規定が設けられている場合があります。アーティストの写真の大きさはページの半分以下にしなければいけないとか、写真の上に必ずテキストを載せなければいけない(要は、純粋にグラビアとして使用するな)とかあれこれ……。  作品を宣伝したいのか、したくないのか、どっち? と問いただしたくなりますが、事務所サイドの根本的な考え方はこうです。「ウチの●●●が売れるってことはわかってんだよね。無料で渡した素材をデカく使って、おたくの雑誌がカンタンに売れてもらっちゃ困るの」……ま、こんな感じです。  こうしたスタンスは、作品を広く宣伝したいメーカー側とは摩擦を生むでしょうが、彼らの要求を飲まないかぎり、オフィシャルのインタビューも受けないとすら言いかねませんから、しぶしぶ従わざるをえない状況なんだと思います。「自分の出演作なんだから快く協力しろよ!」なんて指摘は負け犬の遠吠えでしかありません。来日プロモーション時はアゴ・足付きのみならず、高額のギャラを支払うメーカーもいると聞きます。  さて、アンタッチャブルNO.2は、BIGBANGです。このグループも絶対出ませんね。  アーティスト指向が強いためか、「韓流誌なんてダサい」とハナから思っている節があります。ハイファッション誌でかっこいい服を着せてくれんなら出てやってもいいかな、というノリです。メジャーデビュー前にインタビューしたのが前世紀のことのようです(笑)。  メンバーのT.O.Pがドラマや映画に出演したときだけ韓流誌OKになるのは、東方神起&JYJと同じです。そういえば昔、T.O.Pがある作品に出演してソウルでインタビューしたとき、メーカーの人にこうお願いされたことがあります。 「現場に他メンバーがひとり同行することになりまして、彼にもインタビューしてもらえませんか?」  なんで作品に関係のないメンバーがひょっこり同行しちゃうの? ふだんは取材絶対NGというのに、このゆる~さはいま考えると牧歌的すぎて、むしろいい思い出です。 出てくださいよ、韓流誌にも!  BIGBANGのようにメジャーデビューしたとたん、アンタッチャブルになるケースは多いです。その理由は二大先輩たちにならって「俺たち、J-POPですから」か、「俺たち、アーティストですから」のふたつ。韓国人なのに、あまりに「J、J、J !!!」と主張されると、われわれも正直、「あー、はいはい、そうですか」という気にもなります。バンド系は「俺たち、アーティストですから」と、韓流やアイドルと一緒にされたくなくて音楽誌のインタビューしか受けない、と決めているところが多いですね。  アイドルが下で、アーティストが上、ってことでもないと思うんですけど、いたしかたありません。念のために言っておくと、韓流誌NGルールは事務所が決めたもので、アーティスト本人はまったく知らないこともあります。読者からの声で「●●●を載せてください」というリクエストをもらい、「載せたくても載せられないのよ~」と胸が痛くなることも多々あります。おそれいりますが、どうぞお察しくださいませ。 今週の当番=風田チヌ 最近は俳優も大物にかぎらず「韓流誌には出ません、キリッ」と言うことが増えてきて、「じゃ、どこに出るんですか?」と返したくなります。