日別アーカイブ: 2015年8月21日
23歳の筑波大学生が18歳の女性の下着を奪い強制わいせつの疑いで逮捕
おっぱい!ビール何本飲んだら針に糸を通せなくなるのか!?
“ブスいじり”で消えたアジアン隅田美保 相方・馬場園梓が「飲酒癖」暴露も、本当の原因は……
「本人が週刊誌の取材に応じたことで、世間的には、この騒動は一件落着に見えたかもしれませんね。でも、本当はもっと根が深い問題のようですよ」(お笑い関係者) “ブスいじり”を嫌って、テレビ出演を拒否しているといわれているお笑いコンビ・アジアンの隅田美保。休業の真相も、本人が「婚活に励んでいるから」と明かしたことで、騒動は収束するかに思われたのだが……。 「実は、その後で相方の馬場園さんが、隅田さんが酒で仕事に穴を空けたり、遅刻が続いたため休業することになったと暴露したんです。つまり、婚活ではなく、酒が原因だと話したんです。でも、本当の理由は、彼女が隅田さんを『ブスブス』と罵倒したからなんです」(バラエティプロデューサー) 過去に一度,、解散したことがあるアジアン。その原因も、馬場園の隅田に対する“ブスいじり”がひどかったからだという。 「隅田さんは、正直、馬場園さんのことが怖いそうです。ネタの練習中もものすごい勢いでブスブスと連呼されるので、ストレスがたまっていたとか。しかも、馬場園さんのほうが年下ですからね。その積み重ねでストレスが悪化して、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に近い症状に悩まされ、お酒に走るようになってしまった。馬場園さんの言うように、決してイケメンと知り合って連日飲み歩いてというわけじゃないんです。2人の漫才のレベルは高くて周囲の期待も高かったのですが、隅田さん自身が馬場園さんを怖がっている以上、もう2人での活動は難しいかもしれませんね」(芸能事務所関係者) 今後、2人の漫才をテレビで見ることができるのだろうか――。
広瀬香美が韓国の大統領に!? “激変”した顔は、元夫・大沢たかおが会っても気付かない?
「ロマンスの神様」(ビクターエンタテインメント)
歌手の広瀬香美が、14日にブログを更新。ロサンゼルスで撮ったという、顔半分が写された自撮り写真が「デビュー時の面影すらない」「韓国の大統領じゃなくて?」と話題になっている。
「彼女の“整形疑惑”は、昔からいわれていることです。デビュー時と今の写真を比べると、まるで別人。“冬の女王”と呼ばれているだけに、冬場になるとメディアへの露出も増え、メンテナンスもしっかりするのでしょうが、今は夏場ですから、気持ちが少し緩んでいるのかもしれませんね」(音楽関係者)
デビューから3枚目の「ロマンスの神様」が170万枚を超えるセールスを記録し、メディアへの露出が急激に増えたことから、自分のルックスに対して自意識過剰になったといわれている広瀬。誰もが称賛を惜しまない歌唱力を武器にスターへの階段を駆け上がり、1999年に彼女と俳優・大沢たかおと結婚。だが、結局2人は2006年に離婚している。
「大沢との結婚が、彼女の顔へのコンプレックスを増長させたともいわれています。それほど、大沢の女性ファンから、いろいろ嫌味を言われましたし……」(同)
離婚して9年がたつ現在でも、大沢が彼女と結婚したことに不満を抱くファンはいるようで、大沢が一時期、女優の綾瀬はるかとの熱愛のウワサが流れた際にも、「広瀬と綾瀬って、振れ幅大きすぎるだろ」「ストライクゾーンがめちゃくちゃ広いのか?」と、2人を比較する意見が出て、それがまた彼女の心を蝕んだ可能性も否定できない。
「女性として、自分の見た目にコンプレックスを抱く気持ちはわかりますけど、彼女はアイドルとしてデビューしたわけではない。歌唱力には定評があるし、もういい年齢なんですから、周囲の雑音は気にせず、音楽業に専念するべきかもしれません」(同)
いきすぎた整形は、いずれ顔面崩壊のリスクを招く。元夫の大沢が道ですれ違っても気付かないほどに顔が変形してしまう前に、“冬の女王”にふさわしい名曲を再び世の中に送り出してもらいたいものだ。
ビートルズが初めて結んだレコード契約書、オークションに出品
「ICカードを農地に埋める」木村拓哉の母が信仰するスピリチュアル農法
タモリは「劇薬」説が浮上!? 魅力炸裂の『ヨルタモリ』の裏で失われたもの
――芸能記者兼・テレビウォッチャー加藤が「なんかヘンだよ、この芸能人。このテレビ番組、ちょっとアレじゃない?」と感じた時に書くボヤキコラム。 『ヨルタモリ』(フジテレビ系)が好調である。2014年10月19日の初回視聴率は6.6%とあまりふるわなかったものの、放送を重ねるたび、右肩上がりに評価が高まり、深夜にもかかわらず10%超えを記録する回も出てきた。これまで同時間帯トップの座を守っていた『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』(日本テレビ系)を脅かすだけではなく、超える回もしばしば見られる。 では、『ヨルタモリ』の魅力とはなんなのか? 実は、『ヨルタモリ』とはタモリそのものなのである。『ヨルタモリ』はそっくりそのままタモリの魅力なのだ。どういうことか、ひとつずつ検証していく。 番組の舞台は、湯島あたりにあるバー『WHITE RAINBOW』。ママの宮沢りえと常連客であるタモリ扮する誰か、能町みね子らが大物芸能人を迎えて、お酒を飲みながらトークを展開する。トークの内容は何気ない世間話が中心で、最近のテレビ番組に多く見られる“いかにも”な演出が入っていない。これは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のテレフォンショッキングであり、『今夜は最高!』(日本テレビ系)のトークコーナーでもあり、どちらかというとお酒を飲みつつ、タバコを吸いながらトークをしていた『今夜は最高!』に似ている。 またデビュー前、タモリはバー「ジャックの豆の木」や「ひとみ寿司」で漫画家・赤塚不二夫やジャズピアニスト・山下洋輔らとバカ騒ぎをしながら芸を披露していた。私自身、その場をいたことはないのだが、『ヨルタモリ』はそのときの空気感を夢想させる。 さらに、ゲストがミュージシャンだったとき、突如セッションが行われることもある。2015年8月2日放送の回では、ゲストのリリー・フランキーがギターでフォーク調の曲を披露すると、タモリ扮する吉原が即興で作詞をつけていた。これは1992年放送の『ヤマモリ音楽ステーション』で披露された玉置浩二とタモリ(T&T)による即興フォークを連想させる。 たまに、タモリ扮する誰かはカウンターの中に入り、オリジナルの料理を作ることもある。これは『ジャングルTV~タモリの法則~』のジャングルクッキングだ。ジャングルクッキングでも料理好きのタモリが企画とは別に、料理を作り、出演者に振舞うことがあった。 幕間の身にコントでは、タモリ扮する李澤京平教授による適当に作られた和歌の講義などを行っている。タモリの教授といえば思い出されるのが、中洲産業大学教授。また、適当日本語というと思い出されるのがハナモゲラ語。『定本ハナモゲラの研究』(講談社)という書籍まで出版されている。 ほかにも、「日本の車窓から」や「鉄道車両によるGIレース」、「始点・終点」など『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)で見られる“鉄”分多めの企画も満載。「なるべく異常なことを、普通のようにやりたい」(=2012年『FNS27時間テレビ』)と語るタモリがいかんなく発揮されるのは「全国学校合唱コンクール」だ。女子高校の合唱部員の中に女装して混じるタモリは紛れもなく変態である。 このように、『ヨルタモリ』はタモリの芸能人生の総決算なのである。しかし、これまでフジテレビはタモリに芸らしい芸をさせなかった。アナーキー芸人のタモリにマジョリティーを求めた。そうすることで80年代から90年代、フジテレビはバラエティの王者になれた。 2014年3月31日『笑っていいとも!』終了後、フジテレビは『ヨルタモリ』でありのままの芸人タモリに自由を与えた。これはある種の劇薬である。芸人としてのタモリを消費することは、フジテレビのアイデンティティをなくしてしまうことでもある。今後、フジテレビがバラエティで王者になることはないのかもしれない。 むしろ、フジテレビのことなんかどうでもいい。私は『ヨルタモリ』の楽しそうな雰囲気がうらやましくてたまらない。あの中にどうしても入りたい。どうやったら入れるのだろうか。教えてほしい。何もできないけど。 (文=加藤宏和)※イメージ画像:『タモリ: 芸能史上、永遠に謎の人物』
亀梨和也はよくやった! 差別用語&タブー連発「寺山修司の幻の戯曲」の演出がヤバすぎる!!
<p> KAT-TUNの亀梨和也が舞台初主演を務めている「青い種子は太陽のなかにある」(30日まで、東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホール。9月4日から大阪のオリックス劇場)がすごい。タブーなき舞台は、制作陣の信念と亀梨の本気度が現れていると評判だ。<br /> </p>


