大阪府高槻市で起きた少女殺害遺棄事件の被害者の身元がついに判明しました。
被害者の少女は、大阪府寝屋川市の市立中木田中学1年生、平田奈津美さん(13)。12日から同級生の星野凌斗くん(12)と行方不明だったことから、星野くんの行方捜索と同時に捜査が進められています。
尚、2人の行動は以下の通りです。・・・(続きは探偵Watchで)
日別アーカイブ: 2015年8月20日
ギネス新記録達成の瞬間を目撃してきた
大阪・ミナミの道頓堀沿いの遊歩道で、2012年から毎夏に開催されている「道頓堀盆踊りインターナショナル」。今年も開催されるということで観に行ってきました。今年で3回目の開催ですが、道頓堀の開削400年を記念に盆踊りでギネス新記録に挑戦するとのこと(ちなみに、盆踊りの世界記録は2001年に栃木県茂木町で行われた1932人だそうです)。・・・(続きは探偵ファイルで)
甲子園8号門クラブ騒動「偽ラガーにナンパされた」と暴露で売り子が炎上
高校野球の試合を常にバックネット裏の席で観戦する集団「8号門クラブ」が話題になっている。著名人や一部の客を彼らが優遇しているとの指摘がなされ、「私物化」という批判が殺到した。その中心人物である「ラガー」と名乗る男性にそっくりな格好で甲子園球場に現れ、8号門クラブと席取り合戦を展開しているのが、「偽ラガー」と称する男性だ。・・・(続きは探偵Watchで)
炎ヌンチャクでリーを超える
オレがオレにオンデマンド!MEGWINだ!!
俺が認めるイケてる男の一人にブルース・リーという男がいるリーは俳優でもあり、格闘家でもあり、ヌンチャクの名手だ。鍛え抜かれた肉体は、男のオレが見ても惚れ惚れする。そんなリーの有名なシーンに、ヌンチャクを振り回し男らしく「アチョーーー!」と叫んでいるものがある。これは怪鳥音と呼ばれるもので、格闘技術の一つらしい。ただ、リーの怪鳥音はやはり一味違うらしく、あの響きはリーにしか出せないという。でも出したい!どうしても出したい!・・・(続きは探偵ファイルで)
俺が認めるイケてる男の一人にブルース・リーという男がいるリーは俳優でもあり、格闘家でもあり、ヌンチャクの名手だ。鍛え抜かれた肉体は、男のオレが見ても惚れ惚れする。そんなリーの有名なシーンに、ヌンチャクを振り回し男らしく「アチョーーー!」と叫んでいるものがある。これは怪鳥音と呼ばれるもので、格闘技術の一つらしい。ただ、リーの怪鳥音はやはり一味違うらしく、あの響きはリーにしか出せないという。でも出したい!どうしても出したい!・・・(続きは探偵ファイルで)
オーラのない上野樹里とのツーショットから浮き彫りになる“若作り”藤原紀香の腹黒さとパワハラ疑惑
オフィシャルブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ」より
女優の藤原紀香が12日、オフィシャルブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ」に、「かわゆし友、来たる」と題して、舞台の楽屋に遊びに来た上野樹里とのツーショット写真をアップしたのだが、この写真がネット上で波紋を呼んでいる。
「久しぶりに見たけど、まったくオーラを感じない……」
「何も書いてなかったら、上野だって気付かなかった」
「顔色悪いけど、大丈夫か?」
などと、上野のあまりの“オーラのなさ”に、彼女の体調まで心配する声が上がっているのだ。
上野といえば、2006年のドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)の主人公・野田恵役がハマり役となり、一気に脚光を浴び、その後、出演依頼が殺到した。しかし、“会話が最後まで成立しない”といわれる天然ボケや、“先輩役者やスタッフにタメ口を利く天狗女優”という悪い評判が流れたり、11年に主役に抜擢されたNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』では、演出面の悪さもあったのだが、「のだめにしか見えない」と演技を酷評され、それ以降は確実に仕事量が減っている。そういった経緯も踏まえて、彼女が女優として輝きを取り戻すことは不可能なのでは? とする声が今では多数を占めるようだ。
誰得なんだ! 脊山麻理子“35歳の制服姿”にブーイングの嵐「もうスジを見せるしかない!?」
元・日本テレビアナの脊山麻理子(35)が、8月21日に発売される2作目のDVD『永遠の青春白書・35夏』(イーネット・フロンティア)で、セーラー服姿や競泳水着姿を披露して話題となっている。 脊山は「高1の夏休みに友達と行った花火大会で、柔道部の男子が手をつないでくれたことが私の青春の思い出です」「このDVDで今から一緒に青春の思い出を作りましょう」とアピール。今作では、セーラー服でプールサイドを掃除し、そのまま水の中にドボンと落ちると、なぜか競泳用の水着になっているなど、男子が喜びそうなアイデアが詰まっているという。 昨年6月に発売された脊山のファーストDVDは、同時期発売の写真集との相乗効果もあってバカ売れした。ところが、今回のコスプレショットに対しては、ネット上では辛らつなコメントがズラリ。「オバサンの制服やロリ水着なんて誰得なんだ」「完全に日テレの黒歴史だな」「20年遅い。イタさしかない」「なんのために女子アナになったんだか」と、男性たちからブーイングの嵐が巻き起こっているのだ。その理由を、アイドルDVDの制作スタッフが明かす。 「一般受けはしないでしょうが、熟女コスプレが好きなマニアも一定数はいて、需要はあるんです。ただ、こういうコスプレものはノリノリでやられても興奮しない。恥ずかしがりながら見せないと。最初は元・女子アナのビキニということで珍しがられましたが、2作目でもう飽きられてしまっている。そうなると、次作ではうっすらでもバストトップを透けさせるか、股間のスジを見せるかしないと売り物にならないでしょう」 テレビに出るたびに、人の話を聞かず自分の言いたいことばかりを言う「自分大好き」キャラや、元アナウンサーなのに空気が読めないことが露呈し、いまや「女性が嫌いなタレント」の代名詞になってしまった脊山。 「バラエティでおのののかと口論になったこともありましたが、その番組のMCをしていたフットボールアワーの後藤輝基から共演NGに指定されています」(芸能記者) 大物芸人や女性たちからそっぽを向かれ、頼みの綱の男性ファンまでも離れるとなると、ますます崖っぷちに立たされていきそう。今後は「元女子アナがヨゴレ仕事をする」ギャップを見せることでしか、需要はないかもしれない。『永遠の青春白書35夏』(イーネット・フロンティア)
モーガン・フリーマン、義理の孫が殺害される
モーガン・フリーマン(78)の義理の孫娘エデナ・ハインズ(33)が16日(日)早朝、ニューヨーク市内にある自宅外で刺殺されているのが発見された。モーガンの最初の妻ジャネット・アデア・ブラッドショーの孫娘であるエデナは複数回に渡って刺された状態で発見され、市内のハーレム総合病院に運ばれたものの、死亡が確認された。ニューヨーク警察は現場にいた30歳の男性を拘束したと発表している。
モーガンはこの事件を受け、GossipCop.comに「世界は彼女の芸術性と才能、そして彼女の生み出すものをもう知ることはありません。彼女の友人と家族は幸運にも彼女がどんなに意味のある人間であったかを知ることが出来ました。彼女の星はこれからも私たちの心の中に輝き続けることでしょう。安らかにお眠りください」とコメントを出している。
2012年にはモーガンとエデナが10年間に渡って交際しているという噂が浮上し、モーガンがそれを否定する状況に陥ったことがあった。当時モーガンは「私が誰かと結婚の予定があるまたは交際中であるという最近の報道は事実無根です」とコメントしており、エデナもまた「私と祖父についての話は事実でないというだけでなく、私とその家族を傷つけるものでもあります」と話していた。
モーガンはエデナの祖母ジャネットと1979年に離婚しており、その後1984年にミルナ・コリー=リーと再婚したものの、2010年に破局している。
「ヒモ夫」の迷走か正しい選択か。水嶋ヒロの海外進出に賛否
水嶋ヒロ(31)が、映画専門局「スターチャンネル」で放送中の海外ドラマ『GIRLS』のシーズン5のメインキャストとして抜擢され、先日東京でのロケが行われた。水嶋にとって初の海外作品出演となる。
同作の監督・脚本・製作総指揮・主演を務めるレナ・ダナムは、水嶋について「ヒロは主役としてだけでなく、コメディ俳優の才能もあると感じる」「これからも日本国内にとどまらず、アメリカやイギリスの映画やドラマにも出演して欲しい。また一緒に仕事ができることを願っている」と絶賛。水嶋が出演する『GIRLS』シーズン5は、スターチャンネルにて来年放送予定。
水嶋の俳優としての活動は、2014年の主演映画『黒執事』以来だが、それが海外作品への出演ということで大きな注目を浴びている。ネットでも話題になり、「頑張ってほしい」「帰国子女で英語もできるし海外ドラマはピッタリ」と応援の声がある一方で、「働かなきゃヒモだもんね」「迷走してる」というネガティブな意見もあった。
シンガーソングライター・絢香(27)との結婚以降、日本の芸能界での活動が極端に減り、“ヒモ”などと中傷されるようになった水嶋。ここ数年の水嶋は、バセドウ病を患いながら歌手活動を続ける絢香のサポートに従事し、俳優業を控えてきたわけなのだが、それに対して一部からは「絢香の付き人か」「仕事ないから絢香に稼いでもらうしかないもんね」と、“稼ぎのない夫はかっこ悪い”という偏見に満ちた声があった。共働きをするにしても、夫婦のどちらかが仕事をしてもう一方が支える側にまわったとしても、それぞれ夫婦の自由なはずなのに、社会通念として「男は社会で働くべき」との見方は未だ強固に蔓延っており、理解が乏しい人はまだまだ多いのだ。
こうした観念の根強い日本で、かつ、夫婦そろって所属していた「研音」からの独立騒動により芸能界でのしがらみも残る中で、海外での活動にシフトした水嶋の選択は賢いと言えるだろう。長時間労働が問題視され、ワークライフバランスが叫ばれるようになっても、今なお「ストイックに仕事に打ち込む男が善」とされる日本社会よりは、海外製作の仕事を受ける方が、今年6月には待望の第一子も誕生した夫妻にとっては好都合なのではないだろうか。ヒモヒモ揶揄する世間が思うよりずっと、彼は充実した人生を送っていそうだ。
(シュガー乙子)
亀梨和也はよくやった! 差別用語&タブー連発の舞台演出がヤバすぎる!!
KAT-TUNの亀梨和也が舞台初主演を務めている「青い種子は太陽のなかにある」(30日まで、東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホール。9月4日から大阪のオリックス劇場)がすごい。タブーなき舞台は、制作陣の信念と亀梨の本気度が現れていると評判だ。 同舞台は今年、生誕80年の劇作家、故・寺山修司さんが残した幻の戯曲。演出は蜷川幸雄氏、音楽は松任谷正隆氏という超豪華で硬派な作品だ。 若いジャニーズファンにはなじみが薄いかもしれないが、寺山氏は1960年代に演劇実験室「天井桟敷」を結成。旗揚げ公演の際には、「見世物小屋の復権」をうたい、過激で扇情的かつ怪奇的な演劇を見せ、日本に小劇場ブームを巻き起こした。 寺山氏は1983年に亡くなるまで、詩、小説、劇、映画など膨大な作品を残したが、今作はその中でも最も過激だったであろう1963年、28歳のときに書いた戯曲だ。 パンフレットによると、浮浪者や夜の女たちが集まるスラムに文化住宅を作り、彼らを住まわせるという計画を市役所が立てる。しかし、建設中に朝鮮人作業員が転落死した際に、現場監督や市役所の人間たちは死体を土台のコンクリートに埋め込んでしまった。その現場を目撃した亀梨演じる「賢治」は、人権擁護委員会に訴えるも無視される。賢治は文化住宅に出資している代議士に訴えるが、口封じ代わりに代議士が経営する会社に就職するという条件を持ち掛けられ、それを飲んでしまう。アパートの建築は終わり、いよいよ入居の日を迎えるが…。 観劇した芸能関係者は、「50年以上前の作品だから、今では聞かれない差別用語が多く聞かれました。『三国人』『乞食』『チョン』『めくら』などなど。蜷川さんほどの国際的な実績と、過去のシェイクスピア作品などですさまじいまでの差別語を使ってきた経歴がなければ、演劇化は不可能だったでしょう。しかし、ここまでやらないと寺山さんの世界観は出せない。蜷川さんから指名されたから出演拒否できないとはいえ、亀梨もよくやりましたよ」と指摘する。 過激なのは言葉だけではない。 「演出もすごいんです。朝鮮人役のセリフはあからさまに濁音を発音しないというもの。たしかに、実際の韓国人は濁音を発音できないので、『ビール』を『ピール』と発声しますが、日本人がそういう口調をマネすると、『韓国人差別だ』とバッシングを受けます。また片足のない傷痍軍人役、乞食役には身長140cm以下の役者を使ったりしていますが、このあたりの劇中の役として登場するだけで、日本では “善意の抗議”が殺到することがあります。しかし、世界に目を向ければ、このような役はタブーでもなんでもなく、またあえて小人症の人が演じることもある。蜷川さんは作品の世界観を壊さないため、あえてタブーに挑戦したのではないでしょうか。さすがに世界基準の演出家ですね」(同) そのような極限の舞台でもし亀梨が“アイドル演技”をしていれば、舞台はぶち壊しになってしまっていた。しかし、さすがの蜷川演出とストイックで知られる亀梨。見事な演技で、業界の評価はうなぎのぼりだという。アイドルから俳優へと脱却するひとつの転機になるかもしれない。画像は、「青い種子は太陽のなかにある」公式ページより
宮藤官九郎監督『TOO YOUNG TO DIE!』は新たな代表作となり得るか? "隙のない"キャスティングを読む
【リアルサウンドより】
2016年2月6日に公開される宮藤官九郎監督の最新作『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』の第一弾ビジュアルが公式サイトで公開された。
同作は、宮藤官九郎の完全オリジナル作品で、"地獄"に落ちた高校生・大助が、地獄農業高校の軽音楽部顧問で、地獄専属ロックバンド・地獄図(ヘルズ)を率いる赤鬼・キラーKの"鬼特訓"のもと、生き返りを賭けた地獄巡りを行なうという物語。
赤鬼・キラーKを演じるのは、7年ぶりの映画主演となる長瀬智也。17歳という若さで地獄に落ち、片思い中のクラスメイトに会いたい一心でキラーKと生き返りを目指す高校生・大助を演じるのは神木隆之介。さらに、尾野真千子、森川葵、桐谷健太、清野菜名、古舘寛治、皆川猿時、古田新太らが出演している。
今回、公開されたビジュアルでは、長瀬は『さくらん』『モテキ』の伊賀大介が手掛けた衣装に身を包み、「手はジミヘンとカート・コバーン、下半身はマイケル・ジャクソン、声は忌野清志郎」という、ロックと和のテイストが融合した鬼姿を披露。長瀬自身、「パッと見るだけでは、僕だと分からない」と語る特殊メイクは、撮影の度に90分がかりで施されたとのこと。
一方、神木演じる大助は、キスもしたことがないまま地獄に落ちた一見ウブで可哀相な高校生だが、「なんかこいつ地獄に落ちそうって、観る人をイラつかせるキャラクター」という、これまでの神木には無かった"ウザキャラ"を演じているという。
宮藤官九郎作品に詳しいドラマ評論家の成馬零一氏は、今回のキャスティングについて、次のように語っている。
「長瀬智也はこれまで、ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』(2000/TBS)や『タイガー&ドラゴン』(2005年/TBS)、映画『真夜中の弥次さん喜多さん』(2005年)といったクドカン作品で主演を務めてきた、いわば常連の俳優で、しかも長瀬が出演する作品は宮藤官九郎のキャリアにとっても重要な位置付けのものが多いですね。宮藤官九郎はロックやパンクといった音楽が大好きで、自らグループ魂というバンドをやっていますが、作品の撮り方も音楽的で独自のグルーヴ感があります。そんな、クドカン作品が持つグルーヴと、もっとも相性が良い俳優が長瀬なのだと思います。そう考えると、今回の長瀬の役柄はこれまでの延長線上にあるもので、安定感のある良い演技が期待できそうです。また、神木隆之介もクドカン作品の中で秀作といえるドラマ『11人もいる!』(2011年/テレビ朝日)で主演を務めた実績があるので、こちらも期待できるでしょう。脇を固める尾野真千子や森川葵、桐谷健太といった俳優陣も含めて、隙のないキャスティングではないでしょうか」
また、男子高校生が主人公となるストーリーもまた、宮藤官九郎の得意とするところだと、同氏は指摘する。
「冴えない若い男の子が主人公となるという点では、今作は映画『中学生円山』(2013年)の系譜に連なる作品といえるでしょう。『中学生円山』が発表された当時、宮藤官九郎はドラマ『あまちゃん』(2013年/NHK)が大ヒットしたため、そちらに注目が集まりましたが、『中学生円山』もまた優れた作品でした。宮藤官九郎の映画はかつて、舞台やドラマの撮り方に近く、勢いやテンションで物語を押し進めているようなところがありましたが、近作は構成も凝っていて、『中学生円山』では14歳の少年の暗い青春物語を鮮やかに描き出していました。そうした表現が今作ではどう結実するのか、楽しみですね」
万全ともいえるキャスティングと、得意とする物語設定を持つ『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』は、宮藤官九郎の新たな代表作となり得るか。その製作状況については、追って報じていく予定だ。
(文=松田広宣)
■公開情報
『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』
公開:2016年2月6日
監督・脚本:宮藤官九郎
出演:長瀬智也 神木隆之介 /尾野真千子 森川葵/桐谷健太 清野菜名 古舘寛治 皆川猿時/古田新太
製作:アスミック・エース 東宝 ジェイ・ストーム パルコ アミューズ 大人計画 KDDI GYAO
制作プロダクション:アスミック・エース
配給:東宝=アスミック・エース
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