「勝利の後ろで踊るのは悔しかった」、Jr.神宮寺勇太がキンプリでのデビューに意欲的

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ビジネスチャラ男の神宮寺、根はやっぱり真面目

【ジャニーズ研究会より】

 平野紫耀、永瀬廉、高橋海人の「Mr.King」、岩橋玄樹、神宮寺勇太、岸優太による「Mr.Prince」からなるジャニーズJr.の新ユニット「Mr.King vs Mr.Prince」(以下、キンプリ)。7月18日~8月23日まで開催される『テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭り SUMMER STATION』の公式応援サポーターとして誕生したユニットだ。

 同イベントのPR活動のため、テレビ朝日系のさまざまな番組にゲスト出演を果たし、8月7日には初のゴールデン特番『ジャニーズバーサス!Youたちクイズしちゃいなよ!!』も放送されたキンプリ。ジャニー喜多川社長のお気に入りメンバーを集めていることや、異例の猛プッシュぶりからも「次期デビュー候補」の呼び声が高いグループだが、活動は現時点で「期間限定」とされている。ところがそのあいまいな立ち位置ゆえか、メンバーは雑誌で今後のグループ活動・デビューについて、率直な心境を語っている。

世界的コミック『キャプテン翼』は、こうして死んだ「ボールは友達」→「今度はぱちんこが友達だ!」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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サンセイ R&D | CR キャプテン翼」公式HPより。
 高橋陽一原作『キャプテン翼』が「CRキャプテン翼」としてサンセイR&Dからパチンコ台デビューした。『キャプテン翼』は、1981年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載が始まり、以降も『キャプテン翼ワールドユース編』や『キャプテン翼ROAD TO 2002』など、数々のヒット作を飛ばした人気シリーズ。その人気は国内だけに収まらず、世界50カ国以上でアニメが放送され、今を輝くバルセロナのリオネル・メッシやネイマールなど、多くのスーパースターに影響を与えてきた。しかし、そんな人気作品だけに、今回のパチンコ化で涙を流したファンは少なくない。 「正直、失望しました。高橋陽一先生も初めはこの話を断っていたみたいなんですけど、急にどうしたんでしょうかね。大人気作品なので、お金に困っているとは思えないのですが……。一応『東日本大震災のときに復興の手伝いに行き、考えが変わりました。翼がパチンコになれば、娯楽として本やCDのように復興の励みになると思いました』とコメントはしていますけど、意味がわからないですよね。パチンコで稼いだ一部を支援するという話は出ていませんし、もしするとしても、パチンコで巻き上げられるお金の方がはるかに多いですから。そもそも、いくら翼好きでも、子どもはパチンコできませんからね」(漫画ライター) 「おたぽる」で続きを読む

失言連発&大炎上の和田アキ子、マスコミ関係者が語る「テレビ出演が減らないワケ」

【サイゾーウーマンより】
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アッコを語るなら吉村を連れてこないと!
 歌手の和田アキ子が集中砲火を浴びている。かねてより“嫌われタレント”のトップに君臨しているが、ネット社会となった現代では、番組内で失言があればたちまちネット上に書き込まれ、炎上騒動へと発展する。中でも、嫌われ者の和田だけに「全国にウォッチャーがいるので、手ぐすね引いて和田の失言を待っていますよ」とワイドショー関係者は明かす。  先月3日のレギュラー番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、歌手・宇多田ヒカルの第一子出産のニュースについて「妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから……」「やっぱり、新曲のあれかね? プロモーション」と発言。ネット上では「下衆の勘繰りにもほどがある」「なぜおめでとうの一言が言えないのか」と批判が相次いだ。2週間後の放送でも、芥川賞を受賞したピース・又吉直樹の『火花』(文藝春秋)について「『純文学の匂いがする』とか『文章に純文学を感じた』というが、何も感じなかった」と首を傾げた。  また、今月6日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では、4月に開かれたタレント・安田美沙子の披露宴での和田の横暴ぶりが話題に。共演者の勝俣州和によれば、和田は安田に「(披露宴を)2時間で終えろ」と伝え、披露宴後に安田と食事をするために飲食店を予約。お祝いスピーチに対しては「長いわ」「つまらんわ」と文句を言い、挙げ句の果てには、人気ロックバンド・BUMP OF CHICKENが、披露するはずだった曲の数を「早く飯屋に行きたい」という理由で、強制的に減らさせたという。  こうした和田の横暴はすぐさまネットニュースになり、大炎上。しかし、好感度は下がり続けているものの、和田の露出が目に見えて減ることはない。なぜだろうか? 「もちろん、大手芸能事務所ホリプロの看板タレントということで、ある程度の業界力学が働いている部分はあります。ただ、それだけではないんです。彼女には『初回の和田アキ子』『ゲストの和田アキ子』という異名があるんです」  そう語るのはテレビ関係者。調べればわかるが、和田は新番組、なかでもバラエティの初回ゲストに起用される機会が異常に多い。 「和田さんを初回に起用すると、なぜか視聴率が伸びるんです。ゲスト出演でも比較的いい数字を取る。これは長年のデータでハッキリ出ています。残念なことに歌番組のゲストでは、その効果は認められませんでしたが……」(前出・テレビ関係者)  和田がなぜ数字を“持っている”のかは不明だが、別のテレビ関係者は「大物・和田アキ子が司会者にツッコまれ、喜怒哀楽を露わにする姿を見たいのでは? アンチが多いことを逆手に取った戦法です」と推察する。くしくも「早く消えてくれ!」と言いながら、和田の失言をチェックしているアンチが貢献しているようだ。

安倍首相の歴史修正主義を、赤川次郎と高橋源一郎が痛烈批判「国家サイズのモンスターペアレンツ」「安倍首相にとって命は数字に過ぎない」

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赤川次郎『三毛猫ホームズの推理』光文社/高橋源一郎『さようなら、ギャングたち』講談社
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨晩、安倍首相が戦後70年談話を発表した。しかし、本サイトでもすでに指摘しているように、その内容は巧妙に謝罪を避け、過去の歴史から目を背け、さらには「積極的平和主義」という名の新たな戦争を肯定するものだった。  こうした歴史修正に対し、わたしたちはどのように抗えばいいのか。そのヒントとなる、ある作家ふたりの言葉がある。その作家とは、赤川次郎氏と高橋源一郎氏だ。  ふたりの対談は、以前、本サイトでも紹介した「すばる」(集英社)8月号に掲載されたもの。赤川氏は日本を代表する人気ミステリー作家であり、かたや高橋氏はポストモダン文学の旗手と呼ばれた純文学作家……なんとも意外な組み合わせだが、じつはこのふたり、不思議な縁がある。  というのも、赤川氏の父親は、満州に渡り、満州映画協会(満映)に勤めていた。この満映を率いていたのは陸軍軍人の甘粕正彦。アナキストの大杉栄と内縁の妻で婦人解放運動家の伊藤野枝、大杉の甥の3名が憲兵隊によって殺害された「甘粕事件」の首謀者とされる人物だ。赤川氏の父は甘粕大尉の側近だったが、なんと甘粕大尉は高橋氏の大叔父にあたるというのだ。  ふたりは戦後生まれのいわゆる“戦争を知らない世代”ではあるが、飛び出す話を読んでいると、戦争とはつい最近の話なのだという思いが強くなる。たとえば、高橋氏の母親は広島への原爆投下の日に広島へ行く予定だったが、「二人手前で切符が売り切れ」た。そのため母親からは「あと二枚切符があったら、おまえいてへんで」と言われるらしい。さらに、呉の軍港に軍事奉仕にも出ており、「人間魚雷みたいなのを作らされていた」という話もずっと聞かされていたという。  他方、赤川氏は、父親から聞いた話として、甘粕大尉が甘粕事件で刑務所に入れられたことを「軍部に裏切られたとものすごく怒っていた」ことや、彼が「中国人だろうが日本人だろうが、同じ仕事をしたやつには同じ給料」を支払うなど平等に扱っていたために「終戦を迎えたときに、うちの両親は周りの中国人にすごく親切にされ」たという話を披露。「(きょうだいのなかで)僕だけが内地生まれ。(中略)内地なんて言うと、いかにもという感じですけど(笑)」と赤川氏は語っているが、戦争を体験していない世代とはいえ、「体験として直接聞いている」(赤川氏)のだ。 「高橋 父親が本当にしみじみと言っていました。国は最後に国民を裏切る、だから国は信じたらあかんでって。思想としてはうちの父親はすごい右翼なのに、国は信じられない。その辺りはわりとはっきりしていましたね。 赤川 右翼でも国を信じられない。そう、戦争を体験した昔の人はみんなそうですよね。」  もっとも身近な肉親が体験した戦争。そのためか、ふたりの話に“戦争ファンタジー”が入ることはない。逆に、“戦争法案”をつくり、通そうとする安倍首相のような“自分よりも年下の指導者たち”に、高橋氏は「彼らは上の世代からどういう話を聞いてきたんだろうねと思ってしまいます」と言う。 「僕たちが見聞きした話って、情報ではないと思うんです。僕たちは戦争に行った人たちの話をダイレクトに浴びて育ったわけで、それは「資料」でも「情報」でもない。戦争に対する態度とか、こういうものがあったという「物語」として、戦争の歴史を受け取っているんです。  ところが最近、従軍慰安婦問題にしても、ものすごく細かい情報を集めて、この資料にはこう書いてあるから慰安婦問題はなかったという言い方が、増えてきていると思いませんか。これは右翼と言われる人たちも同じで、全部資料に頼るでしょう」(高橋氏)  この高橋氏の言葉に対し、赤川氏も「私たちは物語を聞いているわけです。その物語は、ちゃんと人間が生きている話です」と同意する。 「でも、安倍さんたちが言うのは「数字」なんですよ。南京大虐殺だって三十万人も死ぬわけがないだろうというね。じゃあ十万人ならいいのかっていう話になりますよね。あの人たちにとっては、人の命は数字にすぎないんです」(赤川氏)  数字にこだわるのは、戦争の問題だけではない。株価、人口といったように、経済の問題でも“全部数値にならないと証明されたことにならない”。そのような空気によって、当事者たちの「物語」は、「数」の論理でかき消されようとしている──。  安倍首相が発表した戦後70年談話でも、結局、従軍慰安婦は「女性」と括られ、植民地支配も侵略も村山談話を引用しただけで、現在の首相としての考えを明らかにしなかった。そこには、“裏付ける資料がないから”という安倍首相の主張が見え隠れするようだった。安倍首相が談話のなかで無視しているもの、それこそが当事者たちの「声」であり、生きた「物語」だろう。 「僕は「論壇時評」でも書いたんです。紙の資料に頼りながらそこから発せられる「単なる売春婦」とか「殺されたと言ってもたかだか数千で大虐殺とは言えない」とか、「強制はなかった」という物言いに、すごく強い違和感があると。赤川さんがおっしゃったように、資料の中では単なる数に過ぎなくても、一人一人異なった運命を持った「当事者」がそこにはいたわけですよね」 「慰安婦のことも、あれだけ多くの、実際に体験した兵士の証言や、目撃した当時の外国人の証言もあるのに、それでもなかったと言う。人数の問題にしてしまえば無視できるだろうというような……。いつから日本人って、こんなに情けなくなっちゃったんでしょうね」(高橋氏)  歴史を修正することは「愛国」ではない、むしろ愛がわかっていないのだ──。そう指摘する高橋氏と赤川氏は、現状の日本を「国家サイズのモンスターペアレンツ」と表現する。「あいつは敵でこいつは味方」と単純に切り分け、「わかりやすさ」を求める、それが安倍政権の姿だと。  しかし、戦争の「当事者」たちが鬼籍に入っていくなか、こうした歴史修正にどうすれば抗うことができるのか。高橋氏はこの問題を前にして、現在の“戦争作品”を手がけた若い世代の作家たちの名を挙げる。前々回に芥川賞にノミネートされた、ニューギニアの野戦病院を舞台にした戦争小説『指の骨』(新潮社)の高橋弘希と、沖縄のひめゆり部隊に着想を得たマンガ『cocoon』(秋田書店)の今日マチ子、それを舞台化した藤田貴大だ。  この3人は全員30代だが、高橋氏いわく「自分が七〇年前に戦場にいたらこんなふうに感じただろう」と、同じことを言うのだと述べている。そして、「彼らが戦場を描写するのは、ある意味必然なのかもしれない」と言う。彼らは、就活、格差、貧困という社会のなかで、「物としての砲弾は飛んでいないけれど、ぼーっとしていると後ろから撃たれて死んでしまう」という「戦場感を持っている」のではないかと高橋氏は説明するのだ。「豊かな経済の恩恵を受けてきた」団塊の世代よりも、いまの20・30代のほうが「戦争中の人たちの感覚をダイレクトにわかる」のではないか、と。 「僕は、そういうことが、来るべき社会を変えていく礎の一つになるんじゃないかという気がしているんです」 「親から受け継いだ戦後生まれの我々の記憶は、たぶんそういう若い人へのサポートで継承されていくのかなと思います」(高橋氏)  これは、この社会のかすかな希望だ。70年前を生きた人たちを想像すること。声に耳を傾けること。70年前のきょうという日と70年後のきょうが、どんなふうに繋がりあっているのかを考えること。「数」を絶対視したり、敵と味方に分ける「わかりやすい」論理にかどわかされないこと。それは、わたしたちが生み出すことのできる希望となるはずだ。 (水井多賀子)

菅野美穂、第一子出産で「夫が堺雅人でよかった!」と祝福の声が上がるワケ

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がんばりました、って誰目線!?

 俳優の堺雅人が14日、妻で女優の菅野美穂が第一子となる男児を出産したことを自身の公式サイトで正式発表した。「妻の菅野美穂さんもよくがんばりました」「出産が、こんなにも痛みをともなうものだということを、今回あらためて妻におそわりました。せめて、すこしでも妻にちかづけるよう、精一杯しごとをがんばりたいとおもっています」「おかげさまで、母子ともに元気です。お世話になったみなさん、応援してくださったみなさんに、こころからお礼もうしあげます」と、大仕事を終えた菅野だけでなく、病院スタッフをはじめとした、全ての人への感謝の気持ちを綴った。

 この堺の配慮に対し、「こんな気遣い、稲垣ではできなかっただろうな」「美穂ちゃんの男を選ぶ目は確かだった」と、菅野のかつての恋人・SMAPの稲垣吾郎を引き合いに出し、堺との結婚が正しかったとする声がネットで上がっている。

優木まおみ芸能界で孤立か、ハロプロ番組TwitterがAKBディスを謝罪、波田陽区の現在……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

優木まおみが、みんなから無視されてる……

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「優木まおみ (@yukimaomi)・Instagram」より
デスクT た~いへん!! 優木まおみのインスタグラムとブログに、珍しく“友だち”が写ってるよ!! 記者H 優木と、安田美沙子と、スザンヌのスリーショットを見て、何をそんなに驚いてるんですか? デスクT あ……、な~んだ。よく見たら「今日は、Saitaの表紙巻頭撮影でしたー」って書いてあったよ。仕事かよ。優木のプライベート写真は、一切友だちやママタレが出てこないのがデフォルトなんだからさあ。あー、びっくりした。 記者H 優木といえば、家族や仕事現場の写真しか投稿しないため、ネット上では「プライドが高すぎて、友だちができないのでは?」とウワサされてますもんね。 デスクT 5月に“うどん事件”で炎上した時(関連記事)、ネット民に「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると……」と忠告してたけど、そのママ友の気配が一切ないよね。ほかのママタレは、頻繁に仲良しの芸能人や、ママ友との交流をブログで報告してるのに。 記者H だからって、「友だちがいない」と決めつけるのは……。 デスクT だって、インスタでも、優木はほかの芸能人をフォローしまくってるけど、全然フォロー返しされてないんだよ。 記者H わ~、ほんとだ! これは寂しいですね。北川景子、有村架純、満島ひかり、田村淳、長谷川京子、木村文乃、柴咲コウ、長澤まさみ、山田優、東野幸治、有吉弘行……数えきれないほどの芸能人が、優木からのフォローを無視してますね。真木よう子なんて、芸人のバイク川崎バイクさえフォローしてるのに……。 デスクT みんな、よっぽど優木と関わりたくないのかなあ? 闇は深そうだね!

ハロプロ番組Twitterが“AKBディス”を謝罪

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「JAPAN ハロプロ NETWORK」公式サイトより
記者H ハロー!プロジェクトのメンバーがパーソナリティを務めるラジオ番組「JAPAN ハロプロ NETWORK」(TOKYO FMほか)の公式Twitterが11日、「番組アカウントからのツイートにつきまして、不適切な表現を発言してしまったことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。 デスクT なんかあったの? 記者H 同アカウントは9日、突然「ぱるるも馬鹿だが、峯岸も相当な馬鹿。。。」とツイート。これは、AKB48の島崎遥香と峯岸みなみが、原爆投下の日にそれぞれ「ぱるるの日」「ハグの日」とツイートし、炎上したことに対する批判とみられており、ネット上で「ハロプロがAKBをディスった」などと大騒ぎとなりました。 デスクT 番組スタッフが、自分のアカウントと間違えて誤爆したパターンかな? あはははは。 記者H 今回の謝罪を受けて、ネット上では「不適切じゃなくて、適切すぎただけ」「事実!」「正論じゃん」という声が相次いでいます。 デスクT あらら~。まあ、ハロプロの悪口とかじゃなくてよかったよね。誤爆騒動といえば、アイドルグループ・PASSPO☆(ぱすぽ)の“さこてぃ”こと槙田紗子のTwitterアカウントが、5月にPASSPO☆の枕営業を暴露するようなツイートを投稿した騒動で(関連記事)、なりすまし犯を名乗る大学生が出頭したらしいね。 記者H 所属事務所のプラチナムプロダクションは先月31日、公式サイトで、神奈川県在住の男子大学生が、弁護士を伴い渋谷警察署に出頭したことを報告。さらに、示談に応じると共に、大学生による手書きの反省文を掲載しました(反省文PDF→http://www.platinumproduction.jp/resources/feature/apology.pdf)。 デスクT ふ~ん。こちらもなかなか大変だね~。

YouTuberデビューした波田陽区の現在

記者H “ギター侍”のネタで知られる波田陽区が、13日放送のバラエティ番組『ヨソで言わんとい亭』(テレビ東京系)で、現在の月収を「少ない時で5万円ほど」と困窮ぶりを告白。また、YouTuberとしても活動している波田は、これまで40本以上の動画を制作・投稿しているものの、広告収入はいまだ0円だとか。 デスクT どれどれ……。
デスクT へ~、いろんな場所で、「フェニックス!」って言ってる動画なんだね~。これって、スベリ続けることで話題になろうっていう狙いなのかな? ここまで意味わからないと、恐怖を感じるね。 記者H 芸人仲間から「波田さんは、これをやり続けるべきっすよ」とかいわれて、内輪では盛り上がってるのかもしれません。 デスクT かつて、TBSラジオの人気枠「JUNK2」で、冠番組『波田陽区の中までテキーラ!』を持ってたとは思えないセンスだね。 記者H あとは、長野県・信州口コミ情報ブログポータルサイトで、「子育て侍」という子育てブログ(ブログ→http://hatayouku.kodomomirai-sbc.jp/)を毎日更新しているようですね。 デスクT 子どもはかわいいけど、このブログ、笑いが一切ないよ~。ひえ~。助けて~。

関ジャニ∞、内博貴を連想させるイベント出演で波紋! 「これ大丈夫なの?」と記者パニック

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「内頑張ろうな 俺らは待ってるから」が思い出される……

 関ジャニ∞が7日、『お台場チュウ園地』開催記念発表会に出席した。当日は欠席といわれていた丸山隆平が、ゾンビメイクをして会場に乱入したことで話題となったが、その裏で元メンバー・内博貴のことを連想させるような単語が飛び出し、一部記者が騒然としていたという。

 『お台場チュウ園地』はハイチュウ40周年を記念し、関ジャニ∞がお台場エリアの人気アトラクションとコラボするというイベント。この日は今月12日から展開されている、3つのアトラクションのお披露目会見だったという。

『終戦記念日だから、児童ポルノについて考えてみた』岡田斗司夫

終戦記念日近くになって来ると、原爆投下の話とか、第二次世界大戦に関する話題があちこちで取り上げられる。最近は『永遠の0』がらみの話題も多い。『永遠の0』は、百田尚樹のベストセラー小説を、『ALWAYS 三丁目の夕日』の山崎貴監督が映画化して、邦画史上に残る大ヒットになった作品だ。『永遠の0』では、カミカゼ特攻隊が描かれている。この特攻隊について、現在の日本での評価は、大きく分けると2つに要約できると思う。一つは「昔の日本は良かった」という主張。今の価値観をものさしにして、過去の事件を裁くのは間違っている。当時の日本人の心情や価値観を・・・(続きは探偵ファイルで)

【鬼畜】大阪府高槻市で8〜15歳の女性の遺体!体には数十か所の切り傷が…【外道】

またまた衝撃の事件が大阪で起こりました。若い女性の死体遺棄事件です。事件の現場は、高槻市番田の物流センター駐車場です。昨日事件が発覚したこともあり、たくさんの記者やTV局が取材に来ていました。被害者は若い女性で、顔には粘着テープを巻かれ、両手を後ろに縛れた状態でうつぶせに倒れていました。死亡してからあまり時間は経っていないようです。通報で駆けつけた警察官が確認したところ、女性は既に死亡しており、全身には数十か所の切り傷や擦り傷があったとのこと。大阪府警は死体遺棄事件で捜査を始めました。しかし、その後の報道によると・・・(続きは探偵Watchで)
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ニコ生ももえり「サンリオのキャラを無断使用」と批判続出!グッズも作成

ニコニコ生放送やTwitCastingで「ももえり」と名乗る配信者が、モデルの桃華絵里の名前を不正に使用していると問題視されたことを、先日の記事で扱った。その後、新たな疑惑が次々に提起されている。このたび話題になったのは、ももえりがこれまでにTwitterのヘッダー画像や各種のグッズに使用してきたイラストだ。中央に自身の似顔絵があり、周辺に様々なキャラクターが描かれている。それらのキャラクターが、各社が著作権を有するものに酷似しているのではないかという指摘がなされた。その一つが、サンリオの「マイメロディ」の・・・(続きは探偵ファイルで)