11日に放送されたEXILE・AKIRA主演連続ドラマ『HEAT』(フジテレビ系/火曜22時~)の第6話が平均視聴率2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。“自己ワースト”を更新したと同時に、テレビ東京を除く民放プライム帯連ドラにおいて、川口春奈主演『夫のカノジョ』(TBS系/木曜21時~)の3.0%を下回り、“今世紀最低”となった。 同作は、AKIRA演じる不動産会社のエリートビジネスマン・タツヤが、街を買収するために素性を隠し、消防団に入団する人間ドラマ。第6話では、就活中の大学生団員・松山(吉沢亮)が不採用続きで消防団に八つ当たりしたことで、団分裂の危機に追い込まれるという展開であった。 「放送前に映画化を発表してしまうなど、もはや地獄絵図と化している同作ですが、ネット上では主役の棒演技ぶりや、脚本のつまらなさなどは語り尽くされた感があり、『何話で打ち切られるか?』『本当に映画化されるのか?』という部分に話題が集中。また、『HEAT』がついに2%台に突入したことで、35年前に歴史的大コケを記録したあるドラマが注目されています」(テレビ誌記者) 話題の連ドラとは、1980年10月期にフジテレビ系で放送された『ピーマン白書』(土曜20時~)。同作は、校長先生から「おまえたち、小学校からやり直せ」と言われた杉並八中3年3組の生徒25人が、自分たちを受け入れてくれる小学校を求めて旅に出る学園コメディ。ハナ肇や樋口可南子のほか、生徒役には無名時代の高橋克典や、声優の冨永みーならも出演していた。 ネット上では現在、「『夫のカノジョ』を突破した『HEAT』の次なる壁は、『ピーマン白書』だな」「『ピーマン白書』超えに期待!」「今こそ、『ピーマン白書』を再放送するべき」等の書き込みが相次いでいる。 「『ピーマン白書』は、裏番組のお化けバラエティ『8時だョ!全員集合』(TBS系)の影響で、第2話で早くも2%台まで低迷。開始1カ月で打ち切りが決定し、特番で2週分飛ばされたうえ、第5話の後に最終話にあたる第9話が放送され、終了。最終回は自己最低の2.2%だった。パッケージ化はされていないものの、某動画サイトにはオンエア映像がアップロードされており、『HEAT』低迷の遠因として再生回数が急伸中です」(同) 放送から35年を経て、脚光を浴びることとなった『ピーマン白書』。ネット上では「『HEAT』より面白い」との声も見受けられるが、『HEAT』は今後、どこまで踏ん張れるだろうか?
日別アーカイブ: 2015年8月12日
予告!サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第133回は13日(木)22時です
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
加藤浩次がCAに激怒、土田晃之はフジ番組を「クソみたい」! 話題の問題発言いろいろ
<p>南海キャンディーズの山里亮太が、失礼な言動を繰り返す『スッキリ!!』(日本テレビ系)のディレクターとモメていて、ラジオ番組で「俺が辞めるか、向こうが曜日替えるかっていう話になってる」と暴露した件が話題になってるわね。それを受けて、8月10日放送の『スッキリ!!』で、MCの加藤浩次が「番組スタッフ批判を外でするのって、俺嫌いなの」「ぶん殴ってやろうか」と山里を批判。</p>
加藤浩次がCAに激怒、土田晃之はフジ番組を「クソみたい」! 話題の問題発言いろいろ
<p>南海キャンディーズの山里亮太が、失礼な言動を繰り返す『スッキリ!!』(日本テレビ系)のディレクターとモメていて、ラジオ番組で「俺が辞めるか、向こうが曜日替えるかっていう話になってる」と暴露した件が話題になってるわね。それを受けて、8月10日放送の『スッキリ!!』で、MCの加藤浩次が「番組スタッフ批判を外でするのって、俺嫌いなの」「ぶん殴ってやろうか」と山里を批判。</p>
8.15を前に“お騒がせ”韓国活動家が「太極旗プロジェクト」始動も、国民はドッチラケ!
8月15日の終戦記念日を前に、韓国の一部ナショナリストたちが何かと騒がしい。今年は“戦後70年(韓国にとっては独立70周年)”という節目の年を迎えることもあって、あちこちで光復70周年記念イベントが開かれているが、その中でもひときわ目立つ活動を繰り広げているのが、自称“韓国広報専門家”を名乗る、誠信女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授だ。 徐教授といえば、米「ニューヨーク・タイムズ」誌にプルコギの広告を出したり、「ウォール・ストリート・ジャーナル」やFacebookなどに日本の歴史歪曲是正を訴える広告を出稿し続けていることで知られる人物。韓国では日本の歴史認識問題を批判する急先鋒であり、職業的に嫌日をうたうタレントのような存在で、その名は日本でも知れ渡り、過去のコラムでも何度かその活動を紹介してきたが(記事参照1 、記事参照2)、相変わらず日本の国民感情を逆なでするように挑発的だ。 4月には、安倍首相の米議会演説に合わせてニューヨーク・タイムズに「Attack on Pearl Harbor(真珠湾爆撃)」と題した1面広告を出稿し、5月にはドイツ・ベルリン工科大学に赴いて「韓国文化と歴史の優秀性」という講義を実施。「K-lectureプロジェクト」と題してカナダ・トロントなどでも行っている講義で、「日本政府の歴史歪曲を世界に知らしめる」とうそぶいているらしい。7月には、世界遺産に登録されることになった軍艦島で三菱による朝鮮人の強制徴用があったとして、『軍艦島の真実』と題した映像を多言語で制作し、インターネットを通じて世界各国に流布しようと画策しているのだ。 そんな徐教授が最近力を注いで展開しているのが、「光復70周年大韓民国太極旗(テグッキ)プロジェクト」。太極旗とは韓国の国旗だが、その太極旗を観光名所やシンボリックなランドマークなどに掲揚して愛国心を高めようというものらしい。 「太極旗は韓国の象徴にして顔。その太極旗を掲揚して“ひとつになった韓国のチカラ”を世界に示そう」という徐教授の声に、7月31日には俳優のチョ・ダルファンが賛同を表明したり、8月10日には女優のオ・スンウンが竹島(韓国名・独島)の灯台の横の地面に描かれた太極旗のペイントを補修するなど、芸能人たちも積極的に参加しているというのだからシャレにならない。7日には、北京五輪の女子ウェイトリフティング重量級金メダリストのチャン・ミランを誘って、彼女が太極旗を画用紙に描く映像をYouTubeやFacebookに流して拡散を図っている。芸能人や国民的人気を誇るアスリートたちを巻き込んで、愛国運動に躍起なのだ。 ただ、いくら徐教授が活発に行動しても、韓国人の愛国心はいまひとつヒートアップしないのが現状だ。徐教授が男女815名に調査したところによると、太極旗を正しく描けなかったのは591名(73%)もいたというのもその表れ。徐教授はそうした現状もあって“太極旗”プロジェクトをスタートさせたというが、国旗をまともに描けない者たちに向けて愛国を訴えても無理があるような気がするが・・・・・・。 それでも8月15日に、市民8,150名が制作に参加した超大型の太極旗を、ソウルの陸路の玄関口である高速道路インターチェンジに掲揚するとしている。 ちなみに徐教授は今年1月、「8月に独島でゴルフ大会を開く。米で活躍する韓国人プロゴルファーだけでなく、アーノルド・パーマー、ジャック・ニクラウス、アニカ・ソレンスタムにも招待状を送るつもりだ」と大風呂敷を広げているが、その後このニュースの続報はピタリと聞こえてこなくなってしまった。つまり、そういう人物なわけだ。 “愛国”を売りにしながらイタズラに国民感情を煽るだけではなく、大風呂敷を広げておいて事後説明もしない目立ちたがり屋の徐教授。うさん臭い嫌日活動家がなぜ韓国で人気なのか、不思議でならない。イメージ画像「Thinkstock」より
「恋するように健康になって欲しい」練馬区の健恋7係プロジェクトはなぜ炎上した?
「女子は、いくつになってもキレイでありたいと願いもの」なのでしょうか?
東京都練馬区が「区民の皆さまに『恋』するように『健康』のことを思ってほしい、また、職員も『恋』するように熱い思いで伝えたい、という願い」を込めて、平成26年7月から始めた「健恋7係プロジェクト2015」に批判が殺到しています。冒頭のフレーズは、本プロジェクトで使用されているものです。
「健恋7係プロジェクト」は、練馬区の健康推進課が、係を越えて実施する広報戦略。昨年も同様のキャッチコピーを掲げて活動していたようですが、プロジェクトの一環として、8月8日にフリーペーパーが創刊されたことで、注目を浴びたようです。
すでに練馬区のサイトから削除されている本プロジェクトのチラシにはこのようなフレーズがあります。
「キレイ」は、素敵。
「健康」は、無敵。
自分を気遣える女子は、「できる女子」です。
健康7係は、すべての女子の「できる化」を応援します。
「キレイ」「健康」でありたい女性は少なからずいるでしょう。もしかしたら多数派なのかもしれません。しかし、このような価値観を行政に掲げられたら、「キレイでない人」「健康でない人」はまるで「できない人」のように見えてしまう。突然のケガや病気を患い、健康でなくなってしまった人は「できない人」ということなのでしょうか? 身体の不調を自己管理の至らなさに押し込めてしまうことは、「自己責任論」や「自衛論」が大手をふるう空気を後押ししてしまいます。
ただ、掲げられているフレーズだけで、内容はしっかりしている可能性もあります。
8月8日に創刊されたフリーペーパーには、7月に実施された「『夏の温活女子講座』のダイジェストをメインに、その他女性に喜んでいただける内容」が書かれています。中面には、室内外の寒暖差が激しく自律神経のバランスに影響がでやすい夏は「冷え」対策が大切ということで、「冷えない女子の『温活』な1日」を描いています。
ポイントは「食べること」「冷房対策」「お風呂の入り方」「質のいい睡眠」の4つ。健康に過ごすためのよくある方法で、突っ込みどころは見つかりません。
あえて言えば、女性に限らず、「冷えにお悩みの方」に向けたアプローチをすれば良かったのでは? という点。あるいは行政であれば個人レベルの対策ではなく、「冷えやすい」環境をどう変えていくかを提言すべきだったのではないかという点でしょうか。個人レベルの対策は、それぞれが女性誌や健康美容業界の発信を参考にすれば良いわけで、行政が個人に押し付けることではないでしょう。「クールビス」はもちろん、「練馬区内は、冷房の設定温度を○○度に推奨します!」といった対策を掲げることも出来たはずです。
◎批判の対象は「練馬区」
以前、批判の際には「主語」に気をつけたほうがいいと思う、といった旨の記事を書きましたが、健恋7係プロジェクトに対するSNSでの批判は、「練馬区」に対するものが多く、「これだからおっさんは」的な批判はあまり見かけませんでした。
このプロジェクトが、男性によるアイディアなのか、女性によるアイディアなのか、その実態はわかりません。ステレオタイプな男性職員が、「女性はこうあるべきだろう」と考えてしまったのかもしれませんし、あるいは個人レベルで「キレイで健康でありたい」と考える女性職員が、本プロジェクトを推進したのかもしれません。
練馬区は博報堂社員と、任期付きの職員として2013年4月から2年間の契約を結び、練馬区へのアピールを行っています「東京・練馬は『親しみをベースに』 元広告マン区職員に」。また、都政新報の「恋するようにドキドキ・ワクワク/健恋7係奮闘中!」によれば、
「練馬区の広聴広報課には、広告代理店出身の『ねりまプロモーション係長』がいる。我々は、ポスターやチラシなど様々な広報を行う際、係長にアドバイスをもらう。係長からGOサインが出れば、健康推進課長の決裁も太鼓判付きで一発OKとなる」
ともあります。 ちなみに練馬区のチラシによれば、「健恋7係」のプロジェクトメンバーは全員女性です。
犯人探しは望ましいことだと思いませんが、以上からわかることは、どの課が、どの性別が、どの年齢が、このプロジェクトを推進し、広報戦略を決めたのかはわからないということとです。ここで大切なのは「わからない」ということ、そして、いずれにせよ「練馬区がこのプロジェクトを行った」という点だと思います。
フリーペーパーは冬に第二号を発行する予定だそうです。練馬区健康推進課のtwitterを見る限り、批判はちゃんと届いています。どのような内容になるのか、期待して待ちたいと思います。
(水谷ヨウ)
「恋するように健康になって欲しい」練馬区の健恋7係プロジェクトはなぜ炎上した?
「女子は、いくつになってもキレイでありたいと願いもの」なのでしょうか?
東京都練馬区が「区民の皆さまに『恋』するように『健康』のことを思ってほしい、また、職員も『恋』するように熱い思いで伝えたい、という願い」を込めて、平成26年7月から始めた「健恋7係プロジェクト2015」に批判が殺到しています。冒頭のフレーズは、本プロジェクトで使用されているものです。
「健恋7係プロジェクト」は、練馬区の健康推進課が、係を越えて実施する広報戦略。昨年も同様のキャッチコピーを掲げて活動していたようですが、プロジェクトの一環として、8月8日にフリーペーパーが創刊されたことで、注目を浴びたようです。
すでに練馬区のサイトから削除されている本プロジェクトのチラシにはこのようなフレーズがあります。
「キレイ」は、素敵。
「健康」は、無敵。
自分を気遣える女子は、「できる女子」です。
健康7係は、すべての女子の「できる化」を応援します。
「キレイ」「健康」でありたい女性は少なからずいるでしょう。もしかしたら多数派なのかもしれません。しかし、このような価値観を行政に掲げられたら、「キレイでない人」「健康でない人」はまるで「できない人」のように見えてしまう。突然のケガや病気を患い、健康でなくなってしまった人は「できない人」ということなのでしょうか? 身体の不調を自己管理の至らなさに押し込めてしまうことは、「自己責任論」や「自衛論」が大手をふるう空気を後押ししてしまいます。
ただ、掲げられているフレーズだけで、内容はしっかりしている可能性もあります。
8月8日に創刊されたフリーペーパーには、7月に実施された「『夏の温活女子講座』のダイジェストをメインに、その他女性に喜んでいただける内容」が書かれています。中面には、室内外の寒暖差が激しく自律神経のバランスに影響がでやすい夏は「冷え」対策が大切ということで、「冷えない女子の『温活』な1日」を描いています。
ポイントは「食べること」「冷房対策」「お風呂の入り方」「質のいい睡眠」の4つ。健康に過ごすためのよくある方法で、突っ込みどころは見つかりません。
あえて言えば、女性に限らず、「冷えにお悩みの方」に向けたアプローチをすれば良かったのでは? という点。あるいは行政であれば個人レベルの対策ではなく、「冷えやすい」環境をどう変えていくかを提言すべきだったのではないかという点でしょうか。個人レベルの対策は、それぞれが女性誌や健康美容業界の発信を参考にすれば良いわけで、行政が個人に押し付けることではないでしょう。「クールビス」はもちろん、「練馬区内は、冷房の設定温度を○○度に推奨します!」といった対策を掲げることも出来たはずです。
◎批判の対象は「練馬区」
以前、批判の際には「主語」に気をつけたほうがいいと思う、といった旨の記事を書きましたが、健恋7係プロジェクトに対するSNSでの批判は、「練馬区」に対するものが多く、「これだからおっさんは」的な批判はあまり見かけませんでした。
このプロジェクトが、男性によるアイディアなのか、女性によるアイディアなのか、その実態はわかりません。ステレオタイプな男性職員が、「女性はこうあるべきだろう」と考えてしまったのかもしれませんし、あるいは個人レベルで「キレイで健康でありたい」と考える女性職員が、本プロジェクトを推進したのかもしれません。
練馬区は博報堂社員と、任期付きの職員として2013年4月から2年間の契約を結び、練馬区へのアピールを行っています「東京・練馬は『親しみをベースに』 元広告マン区職員に」。また、都政新報の「恋するようにドキドキ・ワクワク/健恋7係奮闘中!」によれば、
「練馬区の広聴広報課には、広告代理店出身の『ねりまプロモーション係長』がいる。我々は、ポスターやチラシなど様々な広報を行う際、係長にアドバイスをもらう。係長からGOサインが出れば、健康推進課長の決裁も太鼓判付きで一発OKとなる」
ともあります。 ちなみに練馬区のチラシによれば、「健恋7係」のプロジェクトメンバーは全員女性です。
犯人探しは望ましいことだと思いませんが、以上からわかることは、どの課が、どの性別が、どの年齢が、このプロジェクトを推進し、広報戦略を決めたのかはわからないということとです。ここで大切なのは「わからない」ということ、そして、いずれにせよ「練馬区がこのプロジェクトを行った」という点だと思います。
フリーペーパーは冬に第二号を発行する予定だそうです。練馬区健康推進課のtwitterを見る限り、批判はちゃんと届いています。どのような内容になるのか、期待して待ちたいと思います。
(水谷ヨウ)
小池徹平はウエンツのヒモ状態!? WaT、メジャーデビュー10周年で立場は完全に逆転か
ウエンツ瑛士と小池徹平がデュオを組むWaTが、フジテレビの夏の恒例イベント『お台場夢大陸 めざましライブ』に登場。会場を大いに盛り上げた。 今年でメジャーデビュー10周年を迎え、5年ぶりに活動を再開したWaT。11月には新作のリリースも決まっており、精力的に活動をしている。しかしその背景には、以前よりも人気が低下した小池徹平が、過去の栄光を取り戻すために、WaT人気にすがりついているのでは? という意見も一部で飛び交っているようだ。 「結成当時は、“ジュノン・ボーイ”の肩書をもつ小池のほうが、WaTの人気を牽引してましたよね。実際、輝いてましたよ。ウエンツも顔は知られていたけど、一時期芸能界を引退するなど、決して順風満帆ではなかった。そんな時に出会って、ブレークのきっかけをつくってくれた小池に、今でも恩義を感じているのでは?」(芸能関係者) 当時、ネット上では、“ジャニーズが共演を拒否している”とウワサが立つほどの美少年ぶりで、小池はドラマや映画に引っ張りダコであった。だが、芹那との密会報道をきっかけに次第に女性ファンが離れ、年齢とともに容姿にも陰りがさしてきたことから、タレントとして行き詰まっているようだ。それとは対照的に、「お笑いが好き」と公言し、地道にバラエティ番組で頑張ってきたウエンツは、現在ではいくつものレギュラー番組を抱え、ベッキーらと「ハーフ会」を開くなどして、着実に芸能界での勢力を広げている。 「正直、今回の再結成で得をするのは小池さんだけじゃないですかね? ウエンツさんはもともと忙しいのに、さらに忙しくなって負担が増すばかり。CDを出しても以前ほど売れるわけじゃないですから、レコード会社にとっても決しておいしい話ではない」(音楽業界関係者) かつては、「福山雅治さんのように、音楽と俳優を両立できてる人になりたい」と語っていた小池だが、現状はどちらの活動も福山には遠く及ばない様子。 NHK連続テレビ小説『あまちゃん』では、“ストーブさん”というあだ名の優柔不断なダメ男を演じるなど、路線変更も試みている様子だが、今後は相方ウエンツを見習い、三枚目キャラを模索していくことになるのだろうか?『WaT Collection』(UNIVERSAL SIGMA(P)(M))
中谷美紀、スターダストの退社理由は「渡部篤郎との結婚」!? 「フランス移住説」も噴出
「RIKACOさんが怖いワケではありません」
女優の中谷美紀が7月末に、デビュー以来所属していたスターダストプロモーションを離れ、個人事務所を設立したことが判明した。その理由は、「海外での仕事を視野に入れたいため」だそうだが、四半世紀近く所属した事務所に背を向けた背景には、「複雑な事情が絡んでいるのでは?」と憶測する声が多く聞かれる。
その“複雑な事情”に挙げられるのはやはり、長く交際がうわさされている渡部篤郎との結婚だろう。2人の密会現場が初めて報道されたのは、2003年のこと。当時、渡部はまだRIKACOと結婚生活を送っていた。人気者同士の不倫恋愛は当然、世間の耳目を集め、多くの批判に晒された。
中谷美紀、スターダストの退社理由は「渡部篤郎との結婚」!? 「フランス移住説」も噴出
「RIKACOさんが怖いワケではありません」
女優の中谷美紀が7月末に、デビュー以来所属していたスターダストプロモーションを離れ、個人事務所を設立したことが判明した。その理由は、「海外での仕事を視野に入れたいため」だそうだが、四半世紀近く所属した事務所に背を向けた背景には、「複雑な事情が絡んでいるのでは?」と憶測する声が多く聞かれる。
その“複雑な事情”に挙げられるのはやはり、長く交際がうわさされている渡部篤郎との結婚だろう。2人の密会現場が初めて報道されたのは、2003年のこと。当時、渡部はまだRIKACOと結婚生活を送っていた。人気者同士の不倫恋愛は当然、世間の耳目を集め、多くの批判に晒された。




