“裸の王様”和田アキ子の横暴に、BUMP OF CHICKENファン大激怒!「アッコ、ひでーな」「常識なさすぎ」の声

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 歌手の和田アキ子の横暴すぎる行動に、BUMP OF CHICKENファンから非難が相次いでいる。  和田は、6日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にゲスト出演。共演者の勝俣州和による暴露トークによれば、和田は4月に開かれた安田美沙子の結婚披露宴に出席。和田は、大勢でいる場が苦手なため、人の披露宴に出席しても決まって料理や酒に手をつけないといい、この日も和田は、安田に「(披露宴を)2時間で終えろ」と伝え、安田と食事をするための飲食店を予約していたという。  普段なら、披露宴会場で飲酒をしない和田だが、この日はなぜかボーイを呼んで「芋(焼酎)くれや」と酒を注文。酔っぱらった和田は、人のお祝いスピーチに対し「長いわ」「つまらんわ」と文句ばかり。その後、人気ロックバンド・BUMP OF CHICKENが登場し、1曲を披露。勝俣は事前に「2曲演奏する」と聞いており、疑問に思いスタッフに確認すると、和田が「腹が減ったから、早く飯屋に行きたい」とゴネたため、曲数が急きょ減らされたことが発覚。これに、勝俣がスタジオで「BUMPを1曲にさせたんですよ、このババア! 最悪ですよ!」と叫ぶと、和田は「でも、あれは1曲でよかったんですよ」と、謎の正当性を主張していた。  さらに、安田からの告発として、司会のダウンタウン・浜田雅功が和田のワガママぶりを紹介。安田は披露宴で乾杯の音頭をお願いした和田を自宅に招き、料理を振る舞ったものの、「ウチ、ちまき嫌いやねん」「安田! この出し巻き玉子、冷めてんでー!」「なんやこの煮物、しょっぱー」と文句ばかりで、ほとんど食べてくれなかったという。これに、和田は「夏風邪を引いていて、食べられなかった」と必死で弁明していた。  和田のこれらの振る舞いに対し、ネット上では「嫌いになった」「和田の謎の権力が怖い」「アッコ、ひでーな」「常識なさすぎ」「言い訳になってないし」と不快感を露わにする視聴者が続出。特に、BUMP OF CHICKENのエピソードは、中高生を中心としたファンの間でたちまち広まり、「全国のBUMPer(ファンの俗称)を敵に回した」「人としてありえない」などと怒りを買っている。 「BUMP OF CHICKENによる余興は、安田の夫が経営するファッションブランドを、ボーカルの藤原基央が愛用していることから、実現したもの。和田は若者文化に疎いため、BUMPがわざわざ余興のために八芳園を訪れるすごさが、わからないのでしょう。ただ、バラエティ番組での暴露トークのため、勝俣や安田が大げさに語っている可能性はあるものの、笑えないほどの横暴エピソードに、和田の好感度はダダ下がりしたといえそう」(芸能記者)  数十年前に大スターであった和田も、最近ではCDも「1,000枚売るのがやっと」と言われ、唯一の冠テレビ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)の視聴率も高額ギャラに似合わず振るわないのが現状。これ以上、後輩に謎の権力を振りかざし続け、「裸の王様」などと言われなければいいが。

武井咲『エイジハラスメント』、ベットシーンに非難殺到!? 「クズ展開」とツッコミの嵐

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『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)公式サイトより

 武井咲が主演を務める連続ドラマ『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)の第5話が8月6日に放送され、視聴率は9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回9.7%でスタートし、前週の第4話は8.0%という最低記録を更新していたが、第5話で1%上昇した。

 同作は内館牧子氏が原作・脚本を務める痛快エンターテインメント作品で、主人公の新人OL・吉井英美里(武井)が、エイジハラスメント(年齢差別)など、会社内にはびこるさまざまなハラスメントに立ち向かうというストーリー。一流商社の総務部に配属された英美里は、若さと美貌を兼ね備えていることで年上の女性社員から嫉妬され、嫌味を言われる対象に。父親から教わった「てめぇ、五寸釘ぶちこむぞ!」を決め台詞にハラスメントと戦っている。

「CUTiE」休刊の衝撃――いま女子が“青文字系”ファッション誌に求めるもの

<p> 7月29日、宝島社は月刊誌「CUTiE」を今月発売の9月号をもって休刊することを発表した。宝島社は「9月からの事業見直しにより、雑誌の選択と集中によってさらなる雑誌事業を展開していく」との休刊理由を発表したが、同誌で青春を送ってきた多くの女性たちは強いショックを受けているようだ。</p>

「ハリルじゃヤバい!」サッカー元日本代表選手たちが“異例”の監督批判 中国戦次第では解任の可能性も……

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「経歴は断トツ」「掘り出し物」と大手メディアにもてはやされていたサッカー日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督のメッキが、早くもはがれ始めている。  前回大会王者として参加したEAFF東アジアカップ2015だが、ハリルジャパンは、初戦で北朝鮮に1-2の逆転負け。しかも、アンラッキーな敗戦ではなく、完全な力負けだった。  試合後、ハリルホジッチ監督は「日本のフットボールに関わる責任ある人たちは、何が起こったのかを見ないといけない。これが日本の現状だ」と逆ギレする始末。さらに、翌日の練習では、日本サッカー協会(JFA)の大仁邦彌会長の元へ歩み寄り、「日本人はフィジカルが強くない」と、元も子もない言い訳をしたというから驚きだ。  続く韓国戦でも、前半から韓国に完全にゲームをコントロールされる。ブロックを作って殻に閉じこもり、ファウルを繰り返す日本は、まるで強豪国と試合をしているようだった。「後半はよくなった」という声もあるが、これは前半がひどかっただけ。主導権は韓国にあり、1-1で引き分けるのがやっとだった。ハリルホジッチ監督もそう感じていたようで、引き分けに胸をなで下ろした発言をしている。  期待を裏切り続ける体たらくなハリルホジッチ監督に対し、元日本代表選手たちがブチ切れている。  武田修宏氏は東スポの記事で「はっきり言って、日本サッカーに合っていないよ。推定年俸2億円ももらっている監督が、同じ失敗を繰り返すのはどうなのかな」と批判する。柱谷哲二氏は、より辛辣に「韓国戦後に、韓国が自分たちより(フィジカルが)上だと言ってるけど、日本代表をなめた発言だ」と発言。とあるサッカーライターは、「これは異常事態です」と指摘する。 「多くの元日本代表選手が、JFAと仕事をする機会が多いため、オフレコでは辛辣な批評を行っても、公の場では代表監督を批判することはなかった。にもかかわらず、このタイミングでこれだけ批判が出てきているということは、多くのサッカー関係者がハリルホジッチ監督の能力に対し、懐疑的になっているという証拠です」(同)  北朝鮮戦後、大仁会長は、残り2試合の結果次第では、解任の可能性もあると示唆していた。次回、中国戦で敗れることになれば、ハリルホジッチ監督の首が飛ぶかもしれない。まさに、「絶対に負けられない戦いがそこにはある」になってしまった。 (文=TV Journal編集部)

ベストアルバムが絶好調のV6三宅健、浮気したファンに「戻るべき場所はV6でしょ!」

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思えばRIKACOときょうだいって設定がツラかったよね

【ジャニーズ研究会より】

 V6の三宅健が、8月4日に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、かつて幅広い世代に愛されていた生活情報バラエティ番組『伊東家の食卓』(日本テレビ系)について言及した。

 今年20周年を迎えるV6は、ベストアルバムを発売したことに加えて、8月22日~23日放送の『24時間テレビ38』(同)のメインパーソナリティーを務めることもあり、メディア露出が急増。最近テレビで披露したパフォーマンスでV6の魅力に気付いたファンも多いようで、この日はリスナーから「(V6が出演した)『VS嵐』(フジテレビ系)を見ていて、うっかりV6に射抜かれました。わたしが幼稚園生だったときに、あの『伊東家の食卓』で見ていた健くんが、あんなに格好よく踊り、メンバーとニコニコしながらゲームをしている!」とのメッセージを紹介すると、三宅は「あの時の伏線を今、回収し始めたんだよ。ほら、そういうことなんだよ、刷り込みが大事なんだよ。伊東家刷り込み」と、かつて出演していた番組のイメージがいまになって役立っていることを明かした。

西野カナも激怒!? フジテレビ“暴走女子アナ”に『めざましテレビ』自粛命令か

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「アナマガ 」(フジテレビアナウンサー公式サイト)内の三上真奈ページより。
 朝の情報番組で、耳障りな歌を聴かされたらどんな気分になるだろうか? ましてや、それが自分の好きなアーティストの歌だったとしたら……。 「音痴! 歌うな!」 「カナちゃんに謝ってよ!」 「もともと音痴なうえに、笑わそうとして、わざとおちゃらけて歌ってるところが腹立つ」 「通勤前に、あんな不快なもの聴きたくない」  批判の的となっているのは、フジテレビアナウンサー三上真奈が、『めざましテレビ』(フジテレビ系)番組内の音楽配信ランキングで、西野カナの「もしも運命の人がいるのなら」を紹介する際、サビの部分を歌い上げた時のこと。  あまりの音痴っぷりに加え、他のアナウンサーやスタッフのウケがいいのに味をしめたのか、同曲を紹介するたびに、ふざけたようにノリノリで歌ったのだ。 「おたぽる」で続きを読む

「戦争に行きたくないのは自己中」武藤議員に聞かせたい、蛭子さんの“究極の自己中”反戦論 

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上・自民党 衆議院議員 むとう貴也オフィシャルサイトより/下・蛭子能収『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「戦争に行きたくないのは自己中で利己的個人主義」――。自民党の武藤貴也議員のトンデモ発言に非難が集まっているが、しかし、これはある意味、自民党=安倍政権の本音でもある。  実際、安倍首相をはじめ、党三役や閣僚に名前を連ねている連中は、今でこそ政権をとって安保法案を通すためにトーンダウンしているが、これまでみんな武藤議員と似たようなことを主張してきた。  日本国憲法や戦後教育のせいで国民に公に貢献する精神がなくなった、愛国教育や徴兵制で国民の精神を叩き直すべきだ――。  麻生太郎副総理が武藤議員に対して「自分の気持ちは法案が通ってから言ってくれ。それで十分間に合う」と思わずポロリと漏らしたことが報じられたが、おそらく、安保法案が成立した次は「戦争に行きたくないのは自己中」と批判されるような教育、社会の空気づくりが本格化していくのだろう。  そのとき、いったい私たちはこの乱暴な全体主義にどういう言葉で対抗すべきなのか。実は、そのヒントを与えてくれそうなイデオローグがいる。それは、あの蛭子さん、蛭子能収だ。  蛭子さんといえば、バラエティや旅番組などでもまったく空気を読まないマイペースな発言を連発している“ミスター自己中”。本人も常々「誰かに束縛されたり、自由を脅かされることが何よりも大嫌い」と公言していて、自著『ひとりぼっちを笑うな』(角川oneテーマ21)では、「長いこと、自由であることを第一に考えていると、いわゆる“友だち”と呼ばれるような人は、あまり必要でなくなります。」とまでいっている。    そんな蛭子さんが「女性自身」(8月18日・25日合併号)の戦後特集「私の70年談話」に登場して、戦争について語っているのだが、これがなかなか説得力のある内容なのだ。  原爆投下された2年後、長崎に生まれた蛭子さんは「小さいときから、戦争は嫌」だと思っていたという。その原点になっているのは死ぬことへの恐怖。蛭子さんは小学生の時、一瞬で消えてしまう流れ星を見て、人間のそして自らの“死”を実感した。 「人の一生も同じなのかと思ったら、すごく恐ろしくなって。以来、死なないことが人生の目標になったんです」  人生の目標が「死なないこと」となった蛭子はその目標を第一優先にして行動してきた。それが「怒りを表情に出さない」そして「暴力に頼らない」ことだったという。  中学時代、パシリにされたりイジメを受けた蛭子は内心では腹が立ったというが、それを抑えることで、理不尽なものに対処していく。 「怒りを表情に出すことはしませんでした。もしオレが手を出せば、相手は殴ってくるかもしれません。ちょっとの憎しみでもたちまち大きくなります。その憎悪の連鎖が、しまいにはナイフで刺されることにつながるかもしれませんからね」  挑発に乗って、感情を爆発させれば自分にも暴力が向けられるし、やり返せば憎悪の連鎖も起こる。だから蛭子は考えた。 「とにかく相手から嫌なことをされても、怒りの感情を出さない。暴力に頼らない別の対処法を考える。それが憎しみの連鎖を断ち切る唯一の方法。これは大人になった今でも変わりませんね」  そして、蛭子さんはこうした体験をふまえて、戦争の動きについてこう批判している。 「オレは好戦的な発想は好きではありません。最近、中国や韓国との関係がギクシャクしてからの、相手の攻撃的な言動により攻撃的な態度で返しているような人たちを見ていてそう思います。(略)向こうが高圧的に来ても、受け流しておけばいいんですよ。その間に、歴史や法律を勉強したり、戦争をしなくてもすむ仕組みを調べたりするほうがいいんです」 「国同士だとちょっとした『憎しみ』が戦争につながるんですから、その連鎖を早い段階で断ち切ることが大切。それができるのは「弱さ」を武器にすることだと思うんです。」  どうだろう。安倍首相による例の「トモダチのアソウくんが不良仲間に喧嘩を売られたら、一緒に戦う」といったたとえ話よりも、はるかに現実的で説得力のある言葉ではないか。  実は蛭子さんは少し前から、安倍政権の戦争できる国づくりにしきりに異を唱えていた。  昨年6月24日には「朝日新聞」で、集団的自衛権を「正直、難しいことはよく分かりませんが、報復されるだけなんじゃないですか。 『集団』っていう響きも嫌いですね。集団では個人の自由がなくなり、リーダーの命令を聞かないとたたかれる。自分で正しい判断ができなくなるでしょ」と批判したし、前述の『ひとりぼっちを笑うな』でも「ここ最近の右翼的な動きは、とても怖い気がします。安倍首相は、おそらく中国と韓国を頭に入れた上で、それ(集団的自衛権)を通そうとしているのでしょうけれど、僕はたとえどんな理由であれ、戦争は絶対にやってはいけないものだと強く思っています」と警鐘を鳴らしている。  おそらく安倍政権を支持する連中は、蛭子さんのこうした反戦の主張に対しても「自己中」という言葉を投げつけるのだろう。しかし、蛭子さんはただの「自己中」ではない。 「僕自身が自由であるためには、他人の自由も尊重しないといけないという信念であり、それが鉄則なんです。人それぞれ好きなものは違うし、ライフスタイルだって違う。そこをまず尊重しない限り、いつか自分の自由も侵されてしまうような気がしてなりません」 「戦争ほど個人の自由を奪うものなんて、他にはないんですよね。誰かの自由を強制的に奪うようなものは、いかなる理由があっても断固として反対です」 (『ひとりぼっちを笑うな』)  蛭子さんは何よりも自由を大事にし、そして自分が自由であるために、他人も尊重するし、多様性を認める。だからこそ、「自由」を奪う戦争には、徹底的に反対していく。しかも、そこにはたんなるエモーショナルな思いではなく、どううやったら生き延びることができるのかという冷静な計算、「弱さを武器にする」というしたたかな戦略がある。    一方、安倍政権とそれを支持する連中はどうだろう。自分たちのグロテスクなプライドを慰撫するために歴史をつくりかえ、国民に「国のために命を捧げる」という価値観を強要し、戦争のできる国にするためにわざわざ緊張関係をつくりだす――。いったい、どっちが「自己中」で「非現実的」なのかは火を見るより明らかだろう。  蛭子さんは「女性自身」のインタビューで「弱いことを武器にすることは、本当は強い者にしかできないことですよね」とも語っているが、私たちは安倍政権やネトウヨ政治家ががなりたてる「見せかけの強さ」でなく、蛭子さんのような「しなやかな強さ」を求めるべきなのだ。 (伊勢崎馨)

清純派通した杉崎美香は地方局アナ“究極のアガリ”だった!「中には枕営業、セミヌード、AV転身も……」

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セントフォース公式サイトより 
 7月27日、フリーアナウンサーの杉崎美香(36)が、地元の大分で結婚式を挙げた。杉崎は今年1月に、フジテレビの社員ディレクターと結婚していた。  杉崎は2003年10月から11年9月まで、フジテレビ早朝情報番組『めざにゅ~』のメインキャスターを8年にわたって務めた。私生活では、プロ野球選手の涌井秀章(千葉ロッテ)、攝津正(福岡ソフトバンク)、元サッカー日本代表の前園真聖など、多くのスポーツ選手と浮名を流したが、最後は5つ年下のフジテレビ社員に落ち着いた形だ。  杉崎は、フリー女子アナが多く所属するセントフォース所属。以前は、SBC信越放送に所属していた。 「アナウンサー志望者はまず、東京のキー局を受ける。それでダメならば、大阪の準キー局。さらに、北海道から沖縄までどこかの局に受かるまでアナウンサー試験を行脚します。いわば、地方局の女子アナは“キー局に落ちた人”として、スタートラインから出遅れている状態。フリーとなって東京へ来ても、レポーターやナレーターなどの仕事が細々とあるだけ、という状態も珍しくありません。その点、杉崎は飛び抜けていました」(業界関係者)  杉崎のキー局デビューとなった『めざにゅ~』は、信越放送退社のタイミングで始まっており、大抜擢といえる。杉崎は色白美人の落ち着いたルックスもさることながら、チャームポイントの八重歯も注目を集めた。 「地方局女子アナが成り上がるためには、芸能界の大物や有力プロデューサーに見いだしてもらうことも必要。そのためには、枕営業も辞さないという世界です。うまい具合に活躍できなければ、水着グラビアやセミヌード、写真集などの過激な仕事もこなさなければならない。果ては、元女子アナをうたい、アダルトDVDに出演する者までいますからね。杉崎が一貫して清純派のイメージを保ち続けられたのは奇跡的ですね」(同)  熾烈な競争が繰り広げられる地方局女子アナの東京進出において、杉崎のモデルは究極の“アガリ”の形といえるかもしれない。今後も、第二、第三の杉崎美香を目指す地方局女子アナが絶えることはないだろう。 (文=平田宏利)

阿部寛、池井戸潤『下町ロケット』の連ドラ主演! “視聴率低迷”TBSの天王山に「コケたら惨事」

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『テルマエ・ロマエ』/東宝

 軒並み低視聴率で“夏枯れ”といわれている2015年7月クールの夏ドラマ。中でもTBSドラマは、モデルや歌手としても引っ張りだこの女優・西内まりや、実力派俳優・唐沢寿明などを起用しているにもかかわらず、すべて1ケタ台という惨状だ。すでに局内も「10月こそは」と切り替えムードになっているというが……?

 現在TBSドラマでトップを走っているのは、毎週火曜放送で西内が主演を務める『ホテルコンシェルジュ』。だが、7月7日の初回平均視聴率9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)以降ゆっくりと数字を落とし、8月4日の第5話では7.9%にまで下降。平均も8.6%と、1ケタ台から抜け出せずにいる。

アイスバケツに続く今年の夏は『おっぱいビールチャレンジ』よ!

こんにちは!グラビアタレントライターの白いん子です 先日は、身体が柔らかくなりたいという記事を書かせて頂きました\(^o^)/ 皆さまより、情報メールを沢山頂き感激です 順次試して記事にしてみますね\(^o^)/ さて、昨年の夏はアイス・バケツチャレンジが世界的に流行し、その次に便乗しておっぱいコーラチャレンジなるものがネット上を賑やかにしました。今年の夏は何が流行るのかな?グラビアで夏といえば「ビール」しかないでしょ。という訳でおっぱいにビールを挟んだ『おっぱいビールチャレンジ』・・・(続きは探偵ファイルで)