マル秘の芸能人豪邸~田原俊彦邸の今

ご無沙汰しております!角川慶子です。保育園プロデューサー業とタレント業が忙しく、記事をなかなか書けないでいました。スミマセン!昔の記事を読み返していたところ、引き続き今も解決していない問題を発見しました。それは田原俊彦が売りに出している家です。

毒霧『さしすせそ』

毒霧という技があります。 霧状の謎の液体を口から吐き出し、相手の視界を奪う。 やられた側はしばし目を開ける事が出来ない。 古き時代から『東洋の神秘』とも呼ばれ、今なお世界中のプロレスで用いられる秘技の一つ。 これって、実はすごく実践的な技なんでは? なんたって力がいらない。しかもまさかの意外性。
これなら、いざという時、女性でも護身術としても使えるはずです。 でも、毒なんて持ってないわ! という忙しい主婦の為に! 身近な調味料で、どの毒霧が一番痛いか調べてみました。・・・(続きは探偵ファイルで)

ざわちんが“加工アプリ”公開で、脱炎上!?『しくじり先生』で自虐ネタ連発も「そこじゃない」の大合唱

<p> “ものまねメーク”でおなじみのざわちんが、炎上キャラからの脱却に躍起だと話題になっている。</p> <p> ざわちんは、今月19日に放送されるバラエティ番組『しくじり先生 2週連続!!夏休み特別授業SP』(テレビ朝日系)に「スッピン見せたらなんじゃこりゃ!と言われちゃった先生」として登場。ものまねメークでブレークしたものの、昨年9月にテレビ番組でマスクを外したところ、「ブス」などとバッシングの的に。そんな経験を生かし、番組では男性に引かれることなくスッピンを見せることができるメーク術「ポンピングメーク</p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「大ブレークしたショートヘア女優は不幸になる」ってホント!? 広瀬すずにも、その兆候が……

suzuhirose0805`.jpg
フォスターによる公式プロフィールより 
 さわやかでボーイッシュ。そんなショートヘア女子が、最近の芸能界ではトレンドとなっている。  ある女性誌のアンケートによれば、女性が一度はしてみたい憧れのヘアスタイルとして常に上位にランクインしているそうだが、実際にショートヘアにするには、かなりの勇気を必要とするらしい。顔の露出度が増える分、ごまかしが利かなくなるからだ。  それだけに、ショートヘアが似合う女性は美形が多い。男性だけでなく女性からも支持が得られやすく、芸能界でも大ブレークする確率が高いといえる。  今年でいえば、広瀬すずがその筆頭に挙げられるだろう。いまや、テレビでその姿を見ない日はないほどの人気ぶり。だが、広瀬のように大ブレークを果たしたショートヘア女優の歴史を振り返ってみると、あることに気が付く。大ブレーク後の人生が、なんともおぼつかないというか、率直にいってしまえば不幸に陥っているのだ。以下に、ほんの一例を挙げてみたいと思う。  90年代前半に最もブレークしたショートヘア女優・内田有紀。ドラマ『時をかける少女』(フジテレビ系/1994年)や映画『花より男子』(95年)に主演し、歌手としてはオリコン史上初の女性ソロとしてのデビュー曲初登場1位を記録している。一時期は福山雅治との恋仲をウワサされるなど、男女問わず絶大な人気を得た。  しかし、2002年に吉岡秀隆と結婚し、芸能界を引退した頃から彼女の人生は雲行きが怪しくなった。「女性は家庭を守るもの」という古風な考えを持つ吉岡に耐えきれなくなり、05年に離婚。女優としての活動を再開したものの、かつての輝きは取り戻せずに、現在では脇役での出演ばかりが目立っている。  そんな内田の後を継ぐようにして、90年代後半に大ブレークを果たしたのが広末涼子だ。ドコモポケベルのCMで一躍有名になると、ドラマ『ビーチボーイズ』(フジテレビ系/97年)や『聖者の行進』(TBS系/98年)に主演。歌手としても「MajiでKoiする5秒前」などのヒット曲を連発。また、早稲田大学進学を果たし、大女優・吉永小百合以来となる才色兼備の女優として国民的人気を得た。  しかし、伊勢谷友介や金子賢などとの熱愛スクープが取り沙汰され、タクシーの無賃乗車や撮影現場への遅刻常習、大声を出すなどの奇行を繰り返した挙げ句、03年にモデルでデザイナーの岡沢高宏とできちゃった結婚も、08年に離婚。10年にキャンドルアーティストのCandle JUNEと再婚。周囲からは「ヒモではないか?」と危惧されるなど苦労が多いせいか、現在では妙に生活臭漂う姿になってしまい、清楚で健康的なイメージで人気を博していた、かつての栄光は微塵も感じられない。  そんなショートヘア女優の系譜を継いでか、今年大ブレークを果たした広瀬だが、その足を早くも引っ張られるように、ジャニーズJr.とのスキャンダル写真がネット上に出回るという騒ぎが起きた。 「あの写真の真偽のほどはわかりませんが、17歳にしては妙にドライなところとか、年上の男性共演者やスタッフに対してまったく物おじしないところを見ると、恋愛経験はかなり豊富なんじゃないかって思いますね」(テレビ関係者)  演技の幅を広げるためにも女優にとって恋愛は必要だが、それにどっぷりとはまってしまえば人生を踏み外しかねない。果たして、先輩2人のように広瀬もスキャンダルにまみれ、今の輝きを失ってしまう日が来るのだろうか? あるいは、女優としてますます大成していくことになるのだろうか?

標的のアルマジロに銃弾を跳ね返されて自らが怪我!

アルマジロを銃で撃とうとしたアメリカ人男性が病院送りになってしまったようだ。テキサス出身のこの男性は、午前3時頃に自宅の敷地内をうろついていたアルマジロに38口径リボルバーの銃口を向けたが、アルマジロの強硬な殻に跳ね返されて自身が怪我を負うに至ってしまったのだという。 地元カス郡警察の保安官は「彼の奥さんは自宅にいました。彼はこの38口径を手に外に出て、アルマジロに 3発撃ち込みました」とその状況を説明しているが、このアルマジロは発見されていないという。 4月にもある男性がアルマジロに向けて銃を放ったところ、それが跳ね返されてその男性の妻の母親に当たってしまうという似たような事件があった。

松嶋菜々子に「急激劣化」「白塗りオバサン」の罵声。年相応は悪なのか?

 8月1日・2日とニ夜連続で放映されたTBSの60周年記念ドラマ『レッドクロス~女たちの赤紙~』で主演した松嶋菜々子(41)の容貌の変化に、ネット民がどよめいている。第二次世界大戦中の戦地を舞台に、松嶋が従軍看護婦を演じ、夫役は西島秀俊(44)、その他“豪華キャスト”が揃えられた同作。TBSの気合いの入れようは半端ではなかった。  その番宣として、7月31日深夜放送の『A-Studio』(TBS系)に松嶋がゲスト出演したのだが、番組視聴者たちの間で「えっ、これ松嶋菜々子?」「ヤバい、老けすぎ。ほうれい線くっきり」「白塗りのオバサンじゃない」「ずいぶん劣化したね~」と大いに話題になったのだ。確かに頬~口元にかけてのほうれい線や目元のシワやくすみは目立ったが、どう見ても松嶋菜々子であるのに、である。『レッドクロス』放送後もその余韻は覚めやらず、視聴率が1日が8.2%、2日が10.7%と合格ラインを下回ったことがわかってからは「顔に苦労が出てる」「視聴率も取れないオバサン女優じゃ賞味期限切れ」とひどい言われようだ。  しかし顔立ちが変わったわけではなく相変わらず整った目鼻立ちだし、顔色がくすんで見えるのもシワも年相応だ。むしろ二人の小学生を育てる41歳の女性として、平均と比べればかなり綺麗なはずである。「女優なんだから、平均より綺麗で当たり前」ということなのか、それとも「年齢より若く見えなきゃプロ失格」なのか……。  たとえ若いときに完璧な美しさを持っていたとしても、年齢を重ねて変化していくのは普通のこと。若さ至上主義で美しさを評価し、中年世代を劣化だなんだと酷評していては、ドラマも映画も10~20代の若手だけがライトを浴びる学芸会になってしまう。若い役は若い女優が、中年女性の役は中年世代の女優がやればよく、様々な年齢の役者が集うのが普通ではないだろうか。いつまでも若作りで新人風の役どころを演じる女優、たとえば20代に見える40代女優など、それこそお払い箱であろう。また、女優は表情が命だが、美容医療に依存して顔が不自然なほどパンパンに膨らんだり、硬直したりといったことがないぶん、松嶋菜々子は女優として“プロフェッショナル”に思える。彼女にはこのまま良い年の重ね方をして長く女優を続けてほしいものである。 (清水美早紀)

吉高由里子は残念すっぴん!? メイクで顔が激変するタレントしないタレント

0804yoshitaka_main.jpg
※イメージ画像:『SWITCH Vol.29 No.4』
 芸能人といえば、テレビやステージの上では常に輝いているものだが、その実はプロによるメイクと衣装によって成り立っているともいわれ、ノーメイク、いわゆる“すっぴん”の状態で会うと、画面を通した表情とはまるで異なる芸能人もいると聞く。しかし、その一方で最近はブログやインスタグラムなどにすっぴん自撮り画像をアップする芸能人も存在し、すっぴんさえも綺麗な芸能人がいる証となっている。  一体、綺麗なすっぴん顔を持つのは誰で、残念なすっぴん顔を持つのは誰なのか。業界関係者に取材を行い、メイクのビフォーアフターがあまりに異なる人物を聞いてみた。 「最近は自撮り写真のアップも多くなっていますが、あれらの中にはナチュラルなメイクを施した上で撮影しているものや修正を行っているケースも少なくありません。そのため、すっぴん顔を出しているからといって必ずしも綺麗とは限らないんです。ただ、多少なりともすっぴんに自信があるからこそ画像をわざわざ出していますので、自撮りをしない芸能人は自信がないと言えますね」(芸能プロ関係者)  冒頭から残念なコメントが飛び出した。やはり、全ての芸能人が素直にすっぴんを出しているわけではないようだ。では、業界人が目撃した“すっぴんが残念”な人物とは一体誰なのか。 「最近の女優さんで言えば吉高由里子さんはメイク前後で別人と評され、『メイク前の顔は全く知らない人に見える』といわれます。ただ、すっぴんが“美人ではない”ということではなく、すっぴん綺麗系というよりも幼い可愛いタイプに見えるため、かなりギャップがあるんです」(ドラマプロデューサー)  メジャーな女優の名前が挙がったが、少し前の話として別な名前も挙がった。 「故人ですが、飯島愛さんは業界内でも有名でしたし、本人がネタにしていることもありました。飯島さんを出迎えるためにスタジオやテレビ局の前で待ち構えていて、彼女がタクシーから降りてきたのに気づかないなんてことが頻繁にあったんです。すっぴんで彼女だと気づくのはなかなか大変でしたね」(番組制作会社スタッフ)  出迎えているスタッフが気づかないのは、どの程度のすっぴんなのか気になるところだ。このような名前が挙がる一方で、“すっぴんが綺麗な人”の名前も聞くことができた。 「元フジテレビアナウンサーで現在はフリーで活躍する高島彩さんはすっぴんでも綺麗です。前に1度、ドタバタの中で迎えた生放送があり、その際、すっぴんのまま番組に出たんですが、スタッフも含めて誰も気づきませんでした。視聴者からの指摘などもなかったので、メイク前後でギャップがないんだと思います。本人も忘れていたようですが、すっぴんでも本当に綺麗です」(テレビ局報道局スタッフ)  全国放送にすっぴんを晒しても、そのことに多くの人が気づかないというのは凄すぎる。すっぴん自撮りブームに乗ることのできる芸能人、できない芸能人はこの他にもたくさんいるのだろうが、これらの情報をもとにそれぞれの芸能人に目を向けると今後は見る目が変わるかもしれない。いずれにしても、プロのメイクさんの腕はすごいのだろう。 (文=吉沢ひかる)

★STARGUiTARの新作が示した、マイペースで奔放なダンス・ミュージック

20150803-sg.jpg

【リアルサウンドより】  日本の、そして世界のクラブでEDMが席巻する近年。もちろんそれに呼応する音楽もあれば、独自路線を突き進むクラブミュージックも数多く存在する。AAA、西野カナ、倖田來未といったアーティストを手掛けつつ、ドープなトラックメイクも行ってきた“SiZK”が、2010年にスタートさせたソロ・プロジェクト・★STARGUiTARの最新作『Wherever I Am』がまさにそう。近年の時流などお構いなしに、奔放でマイペース、かつウィットの効いたクラブミュージックに仕上げてきた。  といっても、彼の音がポップスとしての強度を持ち始めたのはここ最近のこと。以前はループを多用したアッパーなダンスミュージックを展開しており、常に“新しい音“を提案する音楽作家・トラックメイカーとしての一面を強く打ち出していた。そんな★STARGUiTARに変化があったのは2014年9月。H ZETT M やMELTEN (JABBERLOOP, fox capture plan)、Hidetake Takayama、世武裕子、Schroeder-Headz、Chieko Kikuchi (KAGERO) といった、豪華なピアニスト陣が参加したコンセプトアルバム『Schrödinger's Scale』をリリースしたときから、明らかにメロディの作り方が変わった。  数々のピアニストと共演することにより、改めて鍵盤の楽しさや使い方を知った彼は、“ループミュージックからの脱出”を試みたようだ。最新作は前作と違い、ゲスト・ピアニストの参加は1曲のみ。その1曲も、前作に参加したMELTENが自身のバンドfox captured plan名義で参加したもの。すでに公開されているMVは、★STARGUiTARが同バンドの手練3人をコントロールするような映像に仕上がっており、生音の良さとエディットの快感が同居した楽曲に仕上がっている。

★STAR GUiTAR「The Curtain Rises feat. fox capture plan」Music Video

 また、「detour feat. LASTorder」は、★STARGUiTARの作ったであろう原型を、客演のLASTorderが徹底的に壊して刻んだ形跡が随所にみられるし、ほかにもジャジーヒップホップライクな「I Spell You」やFuture Baseのような音作りでしっかりトレンドを回収する「knowledge」など、クラブミュージックシーンの“次”を見据えた構成も目を引く。

★STAR GUiTAR「Be The Change You Wish」

 それでいて重すぎず、オーガニックなエレクトロサウンドにまとめ上げているあたりは、生来のポップセンスが効いているからだろう。事前に公開していたデモ版より、全体的にローを抑え目にしてメロディを立たせていることからも、1万枚のセールスを超えた前作を踏まえ、★STARGUiTARが本作をさらに多くのリスナーに届けようとしていることは明らかだ。  “シーンに迎合しない”という言葉は、ともすればポップであることを放棄するという意味合いを持つ。しかし、都会の喧騒から少し離れ、ヒップなやり方を提示する『Wherever I Am』のような作品であれば、この言葉のポジティブな面が感じられるのではないだろうか。 (文=中村拓海)
20150803-sg2.jpg

★STARGUiTAR『Wherever I Am』

■リリース情報 『Wherever I Am』 発売:8月5日(iTunes Storeで一週間先行配信中) https://itunes.apple.com/jp/album/wherever-i-am/id1019058909?app=itunes&ign-mpt=uo%3D4 <収録内容> 1.Everyday is a new day 2.Be The Change You Wish 3.The Curtain Rises feat.fox capture plan 4.Journey to Nothing 5.I Spell You 6.detour feat.LASTorder 7.One more thing 8.knowledge 9.Mind Float 10.before dark 11.inherit

V6・岡田准一、宮崎あおいと「恋仲」報道! “美談仕立て”で消された不倫騒動

恋人じゃないもんね、恋仲だもんね(震え)!

 V6・岡田准一と宮崎あおいの“恋仲”を、6日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープしている。同誌は、帽子とマスクで変装した2人が、共通の知人宅で行われたホームパーティを訪れる様子をツーショットで掲載。身を寄せ合い歩く姿は、恋人同士を連想させるものとなっている。今年に入ってから再会し、春頃から“接近した”という両者だが、マスコミ関係者の間では「不自然なスクープ記事」と話題になっているようだ。

 両者の関係が最初に報じられたのは、2011年末のこと。当時宮崎は、元夫・高岡奏輔との離婚問題で揺れている時期だったが、同時期に宮崎は携帯電話で、頻繁に岡田とやり取りをしていたという。不審に思った高岡の呼び出しに応じた岡田は、証拠をつきつけられて宮崎との不倫関係を認めたと報じられていた。しかし今回の記事では、かつての不倫疑惑への言及はほぼ皆無で、「岡田と親密な関係にあったと高岡が疑っていた」だけに留められており、2人は友人として出会って7年が経過し、お互いがお互いを思い合う“恋仲”になったという美談に仕立てあげられている。