AKB48“汗臭い説”浮上!? イメージダウンどころか「汗臭いなんて最高」となぜか人気上昇…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1507_akb.jpg
YouTubeAKB48公式アカウントより。
 泣く子も黙るAKB48に“汗臭い説”が浮上した。日本のトップを突き進むアイドルグループだけに、汗臭いとあってはイメージの大幅ダウンは免れないと思われた。しかし、どうやらそうでもないらしく「汗臭いなんて最高」と、ファン以外からも好評のようだ……。  AKBグループの総合プロデューサー・秋元康氏が綴る、読売新聞日曜版朝刊の月1連載コラム「秋元康の1分後の昔話」。ファンが毎月楽しみにしている同コラム26日掲載分のテーマは“乃木坂46の軌跡”。乃木坂46・生駒里奈とSKE48・松井玲奈を交換留学させた理由や、その結果、生駒がメンバーに注意や気合いを入れるようになり、見事成長を遂げたことなど、テーマ通り“乃木坂46の軌跡”を綴っている。その中で、AKB48に関する興味深い話が飛び出てきたのだ。 「おたぽる」で続きを読む

いまや有吉、上田よりも実力は上!? SMAP中居正広のMC力の秘密とは? ボロボロ27時間テレビでもひとり奮闘

nakaimasahiro_01_150606.jpg
27時間テレビは中居クンで救われた?
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  視聴率が振るわなかった上、大久保佳代子のマラソン“ワープ疑惑”に「TED」パロディのライセンス無許可問題など、放送後もいまだに“よくない”話題がつきない今年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)。テーマに「本気」を掲げたものの、本気どころか企画力のなさが露呈し、フジのピンチぶりがただ露わになっただけの27時間だったが、そんななか、唯一評価を受けているのが「中居正広のMC力」だ。  今回の番組は『めちゃ×2イケてるッ!』がメインとなり、総合司会もナインティナインだったが、『めちゃイケ』レギュラーでもない中居がなぜか司会に参戦。メインのナインティナインが休憩している間も出ずっぱりで、八面六臂の大活躍を見せた。この中居の“大アシスト”には岡村も「ホンマに困ったときの中居正広。あんまり恥ずかしくてこんなこと言いたくないんですけど、中居、ほんとにありがとう」「中居正広ってほんとうにすごいんだなって思いましたよ」と、『オールナイトニッポン』で感謝と称賛を口にした。  もちろん、中居のMCの安心感はすでに多くの人が感じていることだろうが、しかし一体、中居のMCの魅力とは何なのだろうか。じつは先日、この秘密に迫った本が発売された。社会学者・太田省一氏の『中居正広という生き方』(青弓社)だ。  中居といえば、SMAPブレイク前からグループ内でMCの役割を担い、その腕を磨いてきたが、本書によると、中居は30歳で「やっぱMCだな」と再確認、そのとき中居はこんな決意を秘めていたという。 〈そのとき、「三十代は一回ファンに嫌われなければいけない」と決意した。なぜか。バラエティ番組のMCとなれば、恋愛や結婚の話、あるいは下ネタになることもある。その際、MCである自分がそういう話をまったくしないのは卑怯だと感じたからである〉  そして40歳を目前にしたときには、ラジオでこうも語っているという。 「SMAPのなかでいちばんおしゃべりができるようになる、ジャニーズのなかでいちばんおしゃべりができるようになる、芸能界でジャニーズなのにおしゃべりがいちばんできるようになる」  司会者を志すなら、ファンに嫌われる覚悟が必要。これらの発言からは、軽妙なMCとは裏腹に、腹を括り、深い信念をもって挑んでいることがわかる。  また、著者の太田氏は、中居のMCにタモリとの類似性を挙げる。それは、こんな中居の発言に顕著なのだという。 「感情を安定させていたい。それは喜怒哀楽を出さないとか感情を押し殺すとかいう意味ではなくて、いつでも相手の言葉を引き出したり、人の気持ちを受け入れたりできるということ」(「AERA」2013年9月16日号インタビューより)  タモリのMC術は、場を仕切るのではなく〈出演者たちが作るその場の流れを感じ取り、それにうまく身を委ねる〉点にある。この〈仕切らない仕切り〉で重要になってくるのが、出演者をよく観察すること。じつは中居も、〈プライベートでごはんを食べに行くときでもだいたい端に席を取る。人を背にするのがイヤなので、壁があれば壁を背にする。SMAPのトークのときも、自分が仕切るときは四人が見えるように端に行く〉といったように、〈相手の言葉や気持ちをしっかり引き出す〉ための言動を心がけているのだ。  しかも、中居はああ見えて(失礼)、勉強家・努力家の一面がある。中居は手書きのノートをつけ、気になる言葉や文章などを記録しているが、〈「書くことは記録というより、書く意識を持つこと、書く習慣をつけることによって、こんなものの考え方があるのかを知ることになって」いる〉のだという。しかも、〈だから「時々ノートを読み返して、自分の考えがすごく偏っているなぁと思えるとき」には、ノートを「思いきって捨ててしまう」こともある〉とさえいう。太田氏はこのノートの存在を、〈自分の殻に閉じこもるためではない。逆である。むしろ周囲の世界に常にオープンであるためなのである〉と分析している。    この指摘は、コメンテーターとしての中居のことを思い出すと、とても腑に落ちるものだ。以前、本サイトでも記事にしたが、『ワイドナショー』(フジテレビ系)で日韓関係の悪化がテーマになったとき、司会の東野幸治やコメンテーターの松本人志が当たり障りのないコメントをつづけるなか、中居はたったひとり、「謝るところは謝ればいいんじゃないですか?」「お話すればいいのにね。韓国も日本と仲良くしたほうがいいと思いますよ」と、毅然と自分の意見を言葉にした。あきらかにスタジオの空気は“面倒臭いことを言うなよ”というものだったが、きっと中居は、普段から考えてきたことをもとに、広い視野から自分なりの客観性を保とうとしたのではないか。これは場の空気を読む芸人たちとは大きく異なる点であり、日頃の“考える練習”の成果ではないだろうか。  そうした“意識の高さ”は、場合によっては衝突を生むような気もするが、しかし中居にはそれもない。太田氏は中居の特徴のひとつとして〈自分が相手を支配するような関係に持ち込まない〉と綴っているのだが、それがよく伝わってくるのが、2007年の『NHK紅白歌合戦』を笑福亭鶴瓶とふたりで司会を務めたときのエピソードだ。 〈台本を相手の司会者の分まで全部覚えるという中居正広が、他の番組のように台本にとらわれずやろうとする鶴瓶のことを考えてということもあっただろうが、二人の間の特別な信頼感もそのツーショットからは感じられた。性同一性障害であることをカミングアウトした初出場の中村中の紹介の際、中村の母親からの手紙を誠実に、そして丁寧に朗読しようとする鶴瓶。そのときディレクターからの「急いで」という指示に中居正広が首を横に振って言うことを聞かなかったというエピソードは、二人の信頼関係を物語るものであるだろう〉  迎合することと、相手と寄り添うことは違う。相手を知り、尊重するからこそ生まれる笑い、心地よい進行──中居のMCの魅力とは、こうした人をいたわる気持ちがあるからなのかもしれない。たぶん、それは昔からのものだ。思えば森且行がSMAPを脱退することになったとき、会見に同席した若き中居は、脱退を森のわがままだと世間から受けとられないように、笑いを織り交ぜながら懸命に森の挑戦を言祝いでいた。いま思えば、あれは現在につながる中居のMCの魅力が垣間見えた瞬間だったのかもしれない。  中居は以前、『プロフェッショナル〜仕事の流儀〜』(NHK)に出演したとき、「プロフェッショナルとは?」という質問に「一流の素人、一流の二流、最高の二番手」と答えている。太田氏はその言葉から、中居のMCの魅力をこのように導き出す。 〈「プロとは?」と聞かれて「素人」と答えるのは、一見つじつまが合わない。しかし、この答えのなかにこそ、ジャニーズとMC、さらにはアイドルとMCを両立させる秘密があるのだろう。中居正広にとっては、歌って踊るアイドルがMCをやるのではなく、MCこそがアイドルである素の自分を見せるにふさわしい仕事なのである〉  締めるときはきちっと締め、おどけるときは徹底的におどけ、SMAPメンバーと絡むときはアイドルらしい〈自然に醸し出されるイチャイチャ感〉〈アイドル的なかわいさ〉も忘れない。──本書を読むと、つくづく中居正広という人物の“つかみどころのない魅力”が立体的になっていく。本書はきっと、「なんかついつい中居くんを見てしまう」という多くの人の不思議に答えてくれる一冊だろう。 (大方 草)

加山雄三『ゆうゆう散歩』終了は当然!? 錦織圭の新恋人が売名行為か? 浜崎あゆみが涙……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを雑談レベルで振り返ります。

『ゆうゆう散歩』終了は“当然”か

デスクT 加山雄三の散歩番組『若大将のゆうゆう散歩』(テレビ朝日系/月~金曜9時55分~10時30分)が、9月いっぱいで終了するんだって? 「ゆうゆう料理」のコーナーで、ひたすら面倒臭そうに料理する加山とか、好きだったんだけどな~。 記者H あの加山のやる気のなさっぷりは、アシスタントの山瀬まみをつい応援したくなっちゃいますよね。加山は現在、80歳を迎える2017年に船で世界一周をするために、自身でエコシップを設計・建造しているとか。今回の降板理由を「80歳までに船を完成させたいから」としています。 デスクT へ~、さすが“海の男”だね~。福井県の海を訪れた加山が、おすすめの魚を親切に教えてくれた住民に「放射能に汚染された魚なんて食えるかっ!」と言い放ったっていうエピソードが、地元で広まって、その地域では「加山雄三=人でなし」というのが共通認識になってるらしいよ~。でも、『ゆうゆう散歩』を降板してまで船造りを優先するくらい海を愛してるんだから、きっとウソだよね~。一方、松方弘樹は喜んでムシャムシャ食べて帰ったらしいけどね。 記者H 『ゆうゆう散歩』は、故・地井武男が散歩人を務めた『ちい散歩』の後番組。加山は番組開始当初、地位のお別れ会の霊前で「見ててくれよ。君よりも僕は頑張れるかわからんけど、大切にしたいものは君が遺した素晴らしい心。その足跡を多くの人に伝えていくことができたら、それが君への餞だと思う」と語っていました。 デスクT どしぇー! 番組を見る限り、やる気に満ちていたようには見えなかったけど……。 記者H 確かに、上から目線の偉そうな口調で一般人と触れあい、スタッフに対しても「お前」呼ばわりしていましたからね。そんな加山に、不快感を訴える視聴者も多かったようで、ここ最近はかなりマイルドに編集されていたようです。さらに、加山の散歩シーンは次第に縮小。ゲストが散歩する姿を加山がVTRで鑑賞するコーナーや、料理コーナーまで始まってしまいました。 デスクT 迷走ぶりがパないね! 記者H ちなみに、『ゆうゆう散歩』の後番組は、まだ発表されていません。 デスクT 次の散歩シリーズは、陳建一が秘宝館をめぐる『ちんちん散歩』か、篠崎愛の『ゆっさゆっさ散歩』がいいなあ。愛ちゃんの炭水化物グルメレポは、見応えありそう。

錦織圭の新恋人をめぐり、女性誌3誌が……

記者H テニスプレイヤー・錦織圭の新恋人と報じられた23歳の無名モデル・観月あこが、Kis‐My‐Ft2・玉森裕太の彼女として13年に報じられた当時エイベックス所属の立花舞と同一人物だと、話題になっています。 デスクT ジャニの後に錦織って、どんだけ名ハンターだよ! 記者H 7月16日発売の「女性セブン」(小学館)によれば、錦織には元新体操日本代表の坪井保菜美という婚約者がいたものの、春先に婚約破棄。錦織は現在、観月と連日のようにデートを重ねているとか。さらに、昨年末にも同誌は、錦織と女子大生との“浮気”お泊まりデートを報じているのですが、これも観月だったようです。そのため、錦織の二股交際疑惑が浮上しています。 デスクT え~、ショック~。 記者H ただ、この「女性セブン」の報道に対し、7月21日発売の「女性自身」(光文社)が、「(坪井との)交際はまだ続いている」という知人証言を掲載した反論記事を展開。観月とは「遊び」としています。 デスクT え~、どうなってんの~? 記者H さらに、7月28日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、観月と玉森の元カノが同一人物だと報じたものですから、さらに波乱の展開に。ただ、業界内では、観月の売名行為を疑う声が上がっていますね。 デスクT じゃあ、観月ってモデルが、急にテレビとかに出だしたら怪しいね。ちゃんと見張ってなきゃ!

浜崎あゆみの“キャラ変”に戸惑い

記者H 歌手の浜崎あゆみが、8日放送の音楽番組『SONGS』(NHK/23時30分~)の収録で、昨年から活動拠点をアメリカから国内に戻した旨を説明。さらに、涙ながらにファンへの思いを語ったとか。本人もTwitterで「あー号泣してもた」とツイートしています。最近はメディア露出が減っているあゆですが、久々のテレビ出演で涙を見せているなんて、貴重ですね! デスクT …………。 記者H Tさん、浮かない顔して、どうしたんですか? デスクT つまらん! 実につまらん! 記者H 何がですか? デスクT あゆってばさあ、金髪やめて痩せた途端に、急に性格までしおらしくなっちゃってさあ。発売中の「Numero TOKYO」(扶桑社)のロングインタビューだって素直すぎるよ(関連記事)! 俺の中のあゆは、「Aマーク」と自分の写真だらけの真っ赤な自宅で、ミラーボール回してるようなあゆなんだよお(関連記事)! ファンに媚びてるあゆなんて、俺の好きなあゆじゃないやい!  記者H 勝手なこと言わないでください!! ファンの間でも、最近のあゆの努力は評価されてるんですから。本人も36歳になって、ようやく自身の感覚のズレを客観視できたんでしょう。 デスクT これまで、あゆを執拗に追いかけてきた当サイトだが、どうやらそろそろ、あゆネタとついに別れの時が来たようだ……。 記者H 大げさな……。どうせすぐに、あゆの新曲がどうこうとか、夫がどうこうとか言いだしますよ! ほら、早速、妙に胸元が開いた服で、Facebookに登場してますから(動画へ)。 デスクT これ、横から見るとどうなってんの? ノーブラ? ニプレス? 記者H Tさん、目に輝きが戻ってきましたね! とりあえず、8日放送の『SONGS』は必見ですね!

北川景子、『探偵の探偵』1ケタの苦境! 恋人・DAIGOのプラベ売りに「女優の格落とす」

2015tanteino.jpg
『探偵の探偵』(フジテレビ系)公式サイトより

 連続ドラマの視聴率不振により“夏枯れ”といわれる7月クール。現在放送中の『探偵の探偵』(フジテレビ系)で主演する北川景子もまた、苦戦を強いられているようだ。プライベートではロックバンド・BREAKERZのボーカルDAIGOとの結婚報道が取り沙汰され、オープンな交際を続けることで好感度が高いカップルだが、一部では「北川の女優生命に危険信号が出ている」との指摘もある。

 『探偵の探偵』は初回平均視聴率11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタでスタートを切った。しかし2話は7.5%、3話と4話は8.7%と、いずれも1ケタ台に落ちこんでいる状況だ。ネット上では「内容以前に、演技がヘタ」と厳しい意見も散見される。

ユニクロの試着室での淫行がネット流出し大炎上

7月19日、ネット上に、ある動画がアップされ大炎上した。それは4月ごろ撮影されたものだったが、ただの動画では無い。中国のSNSであるWeibo(中国のTwitterみたいなネットサービス)とWeChat(中国のLINEみたいなネットサービス)であっという間に広まり炎上した。その映像がこれ 試着室のような場所で鏡に写した2人の姿を男がスマホを使い撮影。背後から性行為に及んでいる。女性ミュージシャンの音楽が流れる中、男は淡々と腰を振り続け、2回ほど女性の尻を「パチン」と叩く。女性は自分で胸を・・・(続きは探偵ファイルで)

探偵への登竜門 その3【聞き込み編】

探偵への登竜門 その1【変態克服】 探偵への登竜門 その2【調査編】 と書いてきましたが、今回は「聞き込み調査」について書こうかと思います。聞き込み調査とは呼んで字の如く、対象者の評判や人なりなどの必要な情報を周辺人物からの聞き込みよって得る調査法のことになります。『誰かから話を聞く』 言葉にすれば簡単そうに思えるかもしれませんが、これがなかなか新人の探偵さん達は苦手らしく多くの探偵初心者が躓く箇所でもあります。聞き込みには探偵用語で言う【直調】【側調】【電調】などがあり・・・(続きは探偵Watchで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

駅のホームで花火をやった!鉄道ファンが画像公開で炎上、まさかの展開に

先日、鉄道ファンの少年が物騒な画像をTwitterで公開しているとの情報が広まり、騒然となった。問題視されたのは、7月27日のツイートである。JR新秋津駅のホームで花火に点火し、その様子を撮影した画像を公開した。やや離れた場所から撮影した画像もあり、「花火を眺める運転手」と書いていた(削除済み)。本件が話題になると、人々からの非難の声が殺到。それに対し、「花火ぐらいで死ぬわけないだろ」などと挑発する発言を連発した。30日には、「花火の件、JR東日本と協議した結果、60万円の賠償を・・・(続きは探偵ファイルで)

ハトはゲロと豆どっちが好きか試してみた

ぽっぽっぽー ハト!ぽっぽー まーめが欲しいか そらやるぞー と、いうわけで、今日の実験は「ハトは豆とゲロどっちが好きでしょーか?」だよー! あ、注意が遅れたけどゲロを見たくない人はこの記事読まないでね!! まああれだ、見たくないのに、すでに見てしまった人々にはまっこと申し訳ないが、しょせん世の中の不幸など己の力の及ばぬところから突然降りかかってくるものだという教訓を得られたことでチャラにしてもらえないだろうか。しかし、それでも納得できない、怒りの収まらない人にはこの言葉を送ろう! 油断すんな と、いうわけで、解説はじめまーす!(続きは探偵ファイルで)

ナインティナイン・岡村隆史がネットの『27時間テレビ』叩きに半笑い「フジテレビが大好きなんやろうねえ」

<p> ナインティナインの岡村隆史が、30日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、“フジテレビ叩き”で盛り上がるネットユーザーについて触れる一幕があった。</p> <p> この日、岡村は25~26日に放送された『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)の話題で盛り上がるネット上について言及。「でも、やっぱり(フジテレビが)好きなんやろうねえ、ネットの人たちって」「(何か)あったらカチャカチャカチャ! カチャカチャカチャ! って。ある意味、フジテレビのこと嫌いや言いながらも、大好物なんでしょうね」と見解を述べ、「打つ準備しながら多分、見てるんでしょうね。すごいなあ」と感心し</p>
カテゴリー: 未分類 | タグ:

爆笑問題・田中裕二「入籍報道」否定のワケは、お相手・山口もえの“金銭トラブル”か

bakushotanaka0731.jpg
 爆笑問題の田中裕二が、タレントの山口もえと彼女の2人の子どもとの同居をスタート。日刊スポーツが“再婚”と報じたが、田中の所属する「タイタン」も、山口の所属する「スターダストプロモーション」も2人の関係については認めたものの、入籍どころか同居さえ否定している。  2人の再婚については6月初めにも“7月入籍説”が流れたが、この時も両者は否定。田中は「今はまだ何も言えない。諸事情だよ」と、入籍の時期を明らかにしなかった。  それから1カ月以上が経過したが、いまだに同居・入籍を否定しているということは、“諸事情”がクリアになっていないということだろう。その諸事情とは? 「山口の元夫の金銭問題と、子どもの問題だと思いますよ」と明かすのは、2人を知る芸能関係者。 「離婚した元夫の借金問題が、いまだに片付いていないという情報がある。また、田中の子ども嫌いは有名な話ですからね」(同)  山口は2005年、イケメンのIT関連企業社長の尾関茂雄氏とテレビ番組で知り合って結婚。女性タレント仲間から“セレブ婚”と羨望のまなざしを向けられたが、いざ結婚してみると、尾関氏は沖縄で自己開発セミナーを開いて、地元民から歓迎されなかったり、“横領事件”に巻き込まれたりとトラブルが続出。4年前には、無許可でキャバクラを経営していたとして風営法違反容疑で逮捕された。  山口のセレブ婚は、はかなくも破れた。といっても、山口は東京・台東区の老舗の仏壇店の娘で、むしろ山口のほうがセレブに近かった。尾関氏のトラブルが起こるたびに離婚がウワサされたが、山口は2人の子どものことも考え、彼に代わって、タレント活動でなんとか生活を支えようとしたのだ。しかし、4年前の尾関氏逮捕後、見切りをつけて離婚した。  だが、山口は尾関氏が作った借金の連帯保証人になっているため、いまだにその金銭トラブルを引きずっているという情報もある。田中自身はともかく、タイタンの社長をはじめ、周囲が山口との結婚をよしとしない一因が、ここにあるとみられている。  一方、田中は所属事務所のビルの1階にある生花店に勤めていた女性と結婚したが、09年に離婚。一説には、結婚した女性は子どもを欲しがっていたが、田中が子ども嫌いだったために夫婦生活がうまくいかず、離婚したといわれている。  さらに、離婚直後に女性が別の男性との子どもを妊娠していたことが発覚。田中が女性不信に陥ったのは想像に難くない。  それでも、その後の山口との交際が長期にわたって続いていることから、女性不信は解消されたようだ。しかし、子ども嫌いについてはどう克服するか。2人の子どものうち、長女は8歳。多感な年ごろもさることながら、父親の愛情を受けて育っているだけに、田中に懐くには時間がかかると思う。  双方の事務所に否定されながらも、日刊スポーツは「8月中旬には入籍」と強気に報じている。“世紀のスクープ”になるのか、“幻のスクープ”になるのか――。 (文=本多圭)