反響 ~BOZZ
「BOZZ 様 以前の記事のおかげで私は「東京電力」をすべて売っておいたので大損しませんでした。ありがとうございました。助かりました。エイジャックス」 シャープで助かったと言う人も多かったですね。私に特殊な能力があるわけではなく、みなさんが情報をくれるからです。本当の探偵は推理しないんです。事実と事実の積み重ねで答えを出します。推理する探偵は三流なんですよ。 「BOZZさま 大地震サバイバル読みました。どうしても気になることがあるので・・・(続きは探偵ファイルで)
大ヒット曲「Choo Choo TRAIN」(フォーライフレコード)で知られるダンスボーカルユニットZOOの元メンバー・坂井俊浩容疑者が7日、覚せい剤を譲り受けたとして、警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。逮捕容疑は昨年12月23日ごろ、新宿区歌舞伎町のホテルで密売人から覚せい剤の結晶約1グラムを3万円で譲り受けた疑い。同容疑者は、容疑を否認している。 ZOOではCAPの名前で活動。グループ解散後の1996年には、EXILEプロデューサー・HIROらと3人組ユニットを結成したこともあった。 新聞・ワイドショーは、こぞってこのニュースを報道。だが、元同僚のHIROがコメントを出すことはなく、そればかりか翌日のスポーツ紙ではHIROとの関係は極力伏せられた。その舞台裏について、ワイドショー関係者は「所属レコード会社のエイベックスがマスコミ各社に電話し『HIROとは無関係』『グループ解散後は一切交流がない』と説明、HIROの名前を出さないようお願いしていたのです。かなり強硬なスタンスだったため、渋々従うことにしたようです」と話す。 エイベックスにとって、EXILEグループは莫大な利益をもたらす屋台骨。HIROは、EXILEらが所属する「LDH」の社長でもある。 「もはやアーティストというより、いち企業のトップという扱い。かつてのメンバーがよりによって覚せい剤逮捕というのはイメージが悪い。とばっちりが来ないよう根回ししたのでしょう」(芸能プロ関係者) HIROは2020年の東京五輪で存在感を示そうと、日夜、政財界の大物とパイプを築くため奮闘しているという。元同僚の逮捕で、一喜一憂しているわけにはいかないようだ。EXILE・HIRO
英紙「The Telegraph」などが伝えたところによると、問題の乱交フェスティバルとは、その名も「Swingfields 2015」。(腰を)振る=“乱交”を意味する言葉“Swing”と、“Springfields”をかけた造語と思われる。この性の祭典が、今月2日(木)から4日(土)にかけて、グロスターシャー州の広大な森(ディーンの森)にあるフラクスリー村で開催されたのだ。 フェスティバルの会場には、大音量で音楽が響き続ける大型テントが設置され、周囲にはシャワーやサウナ、プール、そして大人のおもちゃを販売するブースまでもが用意されている。参加者たちは木曜日からキャンピングカーなどの自家用車で乗りつけ、そこでの3日間を本能の赴くままに過ごしたというわけだ。 しかし、この乱交フェスティバルの開催に激怒したのが、フラクスリー村の住民たちだった。そもそも「ディーンの森」は“聖なる泉”が湧き、12世紀に建てられた修道院も存在する神聖な森。かの『ハリー・ポッター』にも登場する由緒正しい土地柄なのだ。約30人の住民しかいない小さなフラクスリー村だが、そこに500人以上が押しかけ、夜な夜な乱交を繰り広げる――。村人たちの平和で穏やかな週末は、一瞬にして地獄へと変貌を遂げた。 「(人々の喘ぎ声や爆音で)木曜日から4時間しか寝られなかった」 「主催者に静かにするよう抗議しても変わらず、警察も動いてくれない」 「会場のそばまで行ったとき、本当にショックを受けました。単なる音楽イベントではなかったのです」 「あまりにやりすぎです。この土地には相応しくない」 村人たちは、一様に怒りの声を上げている。さらに、こっそりフェスティバルに参加しようとする人間が、村人宅に不法侵入するケースも発生していたという。画像は「The Telegraph」より
しかし、これほど村人たちが怒るのも無理はない。実は今回の「Swingfields 2015」、開催の2日前まで開催地が一切発表されていなかったため、村人にとっては完全に寝耳に水の事態だったのだ。事前の通告無く、自宅周辺で乱交フェスティバルが開催されるという異常な事態に、戦慄を覚えない人などいるはずもない。 2013年から、年1回この時期に開催されてきた「Swingfields」。オフィシャルサイトによると、カップルで参加する場合の3日通し券は約33,000円。シングルのためのチケットもあるが、「ゲストたちの完全なバランスを考えて」販売数は制限されているという。ちなみに、フェスティバルの厳密なドレスコードは存在しないが、「少なくとも下半身が隠れている方が好ましい」とのこと。なお昨年の会場はウスターシャー州で、今年は初のフラクスリー開催だった。 これだけ開催地の反発を買ってしまった現在、来年の開催は危ういことだろう――と思いきや、主催者側はすでに「Swingfields 2016」の開催を宣言。早くもチケットの販売を予告している。次の会場は一体どこなのか? 英国民にとって気を揉む(?)日々が続きそうだ。 (編集部) 参考:「Swingfields 2015」、「The Telegraph」、ほか画像は「Swingfields 2015」オフィシャルサイトより

漢 a.k.a. GAMI

漢 a.k.a. GAMI『9sari』(鎖GROUP)

漢 a.k.a. GAMI『ヒップホップ・ドリーム』(河出書房新社)

鎖グループ・ロゴ
愛されてのびのび育ったTOKIOの末っ子です
8日、TOKIO・長瀬智也が主演する映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』のクランクアップ報告会見に登壇した。クドカンこと宮藤官九郎のオリジナル脚本で、“地獄”を描いた異色作品だが、会見では長瀬の熱すぎる思いがあふれ出してしまい、報道陣や同席したキャストも苦笑いしていたという。
長瀬は、地獄で活動しているロックバンド「地獄図(ヘルズ)」でボーカル&ギターを担当する鬼・キラーKをハイテンションで演じている。不慮の事故で亡くなった、性格や行動がどこかウザい高校生・関大助(神木隆之介)の現世への転生を助けるという、奇天烈な役どころという。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes