部位鍛錬と言う言葉を知っていますか?
例えば、指とかを常に叩いているなどの負荷を与えていると、指が鋼鉄と同じような威力を持ってくる・・というようなものです。
古流空手をやっている人なんかは、こういう手足を武器化する鍛錬は大抵やっているのですが・・・(続きは探偵ファイルで)
月別アーカイブ: 2015年7月
独立騒動で“干された”能年玲奈、韓国進出に活路!?「『あまちゃん』で知名度も上がっている」

「2カ月で13キロ減」の次は「1カ月6キロ増」……バイきんぐ・小峠と破局の坂口杏里が過食を猛アピールのワケ
<p> 6月末にバイきんぐ・小峠英二と破局していた坂口杏里が今月12日、自身のブログで「一ヶ月で約6キロはふえた!」と報告した。</p>
<p> 坂口と小峠は、昨年10月に水族館デートが写真誌に報じられ、この2カ月後に交際をスタート。2人はメディアでたびたび順調ぶりをアピールしていたが、今月14日放送のバラエティ番組『有田チルドレン』(TBS系)の収録で、小峠が共演者の芸人からバラされる形で破局が発覚。小峠によれば、原因は「価値観の違い」だといい、「後半はほとんど会っていなかった」という。</p>
綾野剛と親友・山下智久との組み合わせは危険? 引くほど酷い酒癖
5月に公開された主演映画『新宿スワン』が、興行収入10億円突破の大ヒットを記録した俳優の綾野剛(33)と、7月10日に冠番組『山Pのkiss英語』(フジテレビ系)がリスタートしたばかりのジャニーズタレント・山下智久(30)。この2人、パッと見は共通項がなさそうなのだが、実は数年前から公私ともに仲良くしている間柄だという。
知り合ったきっかけは、俳優の山田孝之(31)の紹介。たまたま自宅も近所であるため、度々食事にいく仲に発展したという。2012年~今年3月まで放送された山下のラジオ番組『山下智久 Cross Space』(TOKYO FM)に綾野がゲスト出演した際には、山下と過ごす時間について「お互いが役者とかアイドルとか、こういう仕事をしてるのを忘れられる」「実家みたいな感じ」と表現するほど、お互いの前では素でいられると明かしていた。
ただ、いくら素の自分を見せられる関係だったとしても、度が過ぎると困り者だ。というのも、「東京スポーツ」にて綾野と山下が夜の街に繰り出し、素を出しすぎてしまった際の衝撃的エピソードが報じられてファンを困惑させているのだ。元々酒癖が悪い綾野は、昨年山下とともに東京・青山の会員制高級クラブを訪れたのだが、そこで泥酔し突然テーブルの上に立ち放尿したとのこと。これには山下も激怒し叱りつけたというが、綾野はそのクラブを出入り禁止になったという。また、別のキャバクラに2人が訪れた際には、裸になって大騒ぎをしていたという話も。
泥酔し、自宅のクローゼットをトイレと勘違いして放尿してしまった……という話はたまに聞くが、上記のような環境下で放尿とは、始末をする店員もさぞ迷惑だったことだろう。綾野といえば、昨年3月に東京・六本木の路上で立ちションしている姿を「フライデー」(講談社)にスクープされたこともあった。排泄はトイレでするもの、と認識していないのだろうか?
クールなイメージもある綾野だが、実際には人懐こい性格で、芸能界での友人もかなり多い。EXILEのAKIRAや、松坂桃李、ゴールデンボンバーの樽美酒研二とも親しくしている。現場での評判も良く、大物演出家やプロデューサーにも好かれているが、あまり酒の場で迷惑ばかりかけていると、潮が引くように彼らが周りから離れていくかもしれない。
片や、もう10年近く六本木・麻布界隈で遊びまくってきた山下は、飲み方こそ汚くないが、昨年、関ジャニ∞の錦戸亮(30)、元KAT-TUNの赤西仁(31)とともに夜の六本木で一般人に絡まれてトラブルに発展、器物損壊の疑いで警視庁に書類送検された。綾野と山下、この2人の組み合わせが、これ以上よからぬアクシデントを招かなければいいが……。
(ルイコスタ松岡)
新宿南口に不倫願望強い「会釈女」がいる!? 遭遇者に取材した!
ネット上の情報を鵜呑みにすれば結婚3年目、または出産以降、セックスレスになる夫婦が多いそうだ。確かに職業柄、仕事中は24時間ラジオを聞いている筆者だが、流れてくる悩み相談の中に主婦からのセックスレスの相談も少なくはなく、また酒の席で既婚男性からセックスレスの相談を受けることも多い。 男性の場合、法律上曖昧な風俗店が雨後の筍状態で乱立しており、性欲処理も楽だ。しかし、女性ともなれば、そうはいかない。そこでもっぱら、性欲処理の手段として “不倫”に走るものもいるという。 その昔、成人雑誌の記事制作に関わっていた時、中央線界隈の主婦たちが子どもを幼稚園、保育園、託児所に預けた直後に、電車に乗り込み新宿駅南口に降り、そこで逆ナンをしているとの一報が届いた。新宿駅は、1日平均乗降者数が約300万人以上を数える。もちろん世界一だ。その中に、“逆ナン”だけを目的に降りてくる人妻が多数いるそうだ。 聞けば、なんともわかりやすく、人妻の方から会釈をしてくるとか。事情を知っている人たちからは「会釈女」なんて呼ばれていた。なぜ、このような情報が流れたかというと、ひとえに交通の便がよくなったおかげだということらしい。 早朝、8時に子供を幼稚園、保育園、託児所に預け、2時間程度で洗濯、掃除を済ませ、電車に飛び乗り、誰も知らない雑多な新宿に足を踏み入れ逆ナンを待つ。うまく捕まえられれば、昼食をごちそうになり、夫の前では感じられないほど下品な体位で燃え上がり、日ごろのストレスを発散。事後は、それとなくママの顔をして子供を迎えに行くという。 このウワサを聞いた後に連日、ウワサの近辺へ出歩き、それらしき女性たちに声をかけたのだがHな誘いには乗ってくれなかった。どうやら、年下かつイケメンに限る…らしい。肩透かしに終わってしまったのだが、その後人妻と不倫関係にあるという複数の人物から話が聞けた。そこには意外な共通点があり…。 「工場のラインで野菜のパック詰めをしているのですが、一緒に働いている主婦たちの淫乱度は底なし沼ですよ。30代、40代の主婦が多いのですが、よく飲みに誘われますし、すでに数名と肉体関係を持っています。妻子持ちの工場長とW不倫関係を持っている主婦もいますよ」(22歳・男性/フリーター) 「ボクがバイトしている軽作業は20人程度の小さな工場で、ほとんどが主婦ばかり。作業場も小さいから、トイレも大と小が1個ずつ並んでいるだけの男女一緒。休憩時間が同じだから、主婦の行列の横で、ボクが用を足すわけですよ。もちろん、見られまくり…。Hな関係になるのは早かったですね」(27歳・男性/フリーター) 「軽作業のバイトは金にはならないけど、周りが主婦ばかりだから、すぐに仲良くなれますよ。聞き上手で、好き嫌いなければ誰でもいい思いができますよ」(31歳・男性/フリーター) 性欲を持て余し気味の奥さまたちは、人知れず身近なところで遊んでいるようだ。繋ぎ止めたい旦那たちは、なるべくセックスレスにならぬように気を使い、バイト先も女性中心の職場に限定したほうがいいのかも!? (文=traveling編集部)※イメージ画像:Thinkstockより
松隈ケンタ×木之下慶行が明かす“コンペ必勝法” 「イントロはエゴを抑え、とにかく短くするのが大事」

「初めからバンドでプロになろうと思っていた」(木之下)
――同い年の2人ですが、それぞれ音楽を始めたのは何歳くらいなのでしょうか。 松隈:僕は高校1年生です。中学生の時は周りがやっているのを見ていただけなのですが、高校への合格祝いとして、母ちゃんにジャンプの1番後ろにある通販ページの『ギター初心者5点セット 1万9800円』みたいなのを買ってもらったのが始まりでした。 木之下:僕は幼少期から演歌とピアノを習っていたのですが、どうしてもギターが弾きたくて、小学校6年生の時にギターを買ってもらっていました。当時はギター教室に通ってグループレッスンを受けていました。 ――当時はどんな曲を聴いたりコピーしたりしていたのでしょうか。 松隈:当時流行っていたのはJUDY AND MARYだけど、僕はZIGGYや布袋寅泰さんのコピーをしていました。あとは高校に入ってからレッド・ホット・チリ・ペッパーズやボン・ジョヴィ、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなどの洋楽ロックやメロコアっぽいポップスにもハマっていきました。でも僕の場合はあまりジャンルで聴くことはなくて、エリック・クラプトンも大好きでしたよ。 木之下:同じく洋楽は高校に入ってからでしたね。僕の場合はメタリカのコピーもしていました。それまではBOOWYやX JAPANをコピーしていて、とくにhideさんのギターが大好きでした。

「一聴するだけでその手抜きってハッキリ分かる」(松隈)
――レコーディングエンジニアという職業にピンポイントで憧れた理由は? 松隈:エンジニアというわけではないですが、亀田誠治さんですね。椎名林檎さんの音源を聞いたときに、良い意味で決してきれいではないのに、突き抜けているミックスを聴いて、音自体にものすごく魅力を感じ「もっと勉強したい」と思いました。そして、会社勤めをしながらこっそり東京のスタジオにメールを送っていたら、22〜23歳のとき、某大手スタジオから呼び出されて。当時は仕事もしていたので、何とか合間を縫って通っていたら、そこで「すぐに働くことはできる?」って訊かれたんです。でも、それはその時働いていた会社に筋が通らないのでお断りさせていただきました。アシスタントエンジニアの応募って、だいたい25歳くらいまでなので、そこまではバンドでプロを目指して、ダメだったらエンジニアになろうと決意したんです。で、ちゃんと25歳でメジャーデビューが決まった。 木之下:僕は作曲・編曲などの仕事を貰っていたんですけど、食べていけなくて、着ボイスを録る仕事や、カラオケのMIDIを打つ案件をこなしたりしていました。その後、FENCE OF DEFENSEの西村麻聡さんと知り合って、彼のもとでまたJ-POPやゲーム音楽を作ったりしているうちに、「変なプライドは捨てよう」と思えるようになり、コンペファイターとしての忍耐の日々が続きました。それが24〜25歳くらいですね。 松隈:僕は25歳でメジャーデビューしたものの、全然売れず……。2〜3年でバンドは解散し、当時所属していた事務所が作家のマネジメントもしていたので、スタッフに「バンドがダメでも音楽で食べていきたい」と相談したら、まずは曲を沢山作れと言われましたね。
『27時間テレビ』、SMAP・中居正広フル起用で「手術したばかりなのに!」と非難轟々
病み上がりで27時間やることの意義って一体
フジテレビの夏の恒例番組『FNS27時間テレビ』。今年は、ナインティナインが3回目の総合司会を務め、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のチームが中心となって“本気”をテーマに放送されるが、新たにSMAPの全面協力&中居正広のフル出演が明らかになった。しかし、昨年の同番組で高評価を受けたSMAPの登板に対して、ネット上では「結局、SMAP頼みか」と、呆れた声が目立っている。
今年の『27時間テレビ』は『めちゃイケ』レギュラーのオアシズ・大久保佳代子が88キロマラソンに挑むほか、バンド活動をしているお笑い芸人が集合する「フジ本気ロックフェス」、ちびっこダンサー27組が競い合う「FNSちびっこホンキーダンス選手権」などの企画が決定。昨年の『27時間テレビ』でSMAPと『めちゃイケ』メンバーの対決が話題になった水泳大会も予定されているという。
とんねるずの解散報道に、ネット上で「石橋は残れ、木梨は不要」大合唱!

『デスノート』ミサミサ役・佐野ひなこに「ブサブサ」の大合唱……テレビ映りの悪さは、女優として致命傷か
連続ドラマ『デスノート』(日本テレビ系)にヒロインの弥海砂役で出演中の佐野ひなこ(20)に、「グラビアと顔が違う」との指摘が相次いでいる。 佐野といえば、「ホリプロスカウトキャラバン2012」のファイナリストに選ばれたことをきっかけに芸能界入りし、表紙を務めた写真集『晴れのちツインテール』(飛鳥新社)で「美少女すぎる!」と話題に。2013年7月に「週刊ヤングマガジン」(講談社)でグラビアデビューして以降は、癒し系の笑顔とウエスト51センチのクビレボディを武器に、数々の有名雑誌で表紙を飾ったほか、昨年10月に発売された1st写真集『Hinako』(講談社)は2万部を超える大ヒットを記録した。 そんな順風満帆な佐野だが、『デスノート』に登場すると、ネット上では「ブサイク」「ケバすぎる」「顔パンパン!」と容姿に対しネガティブな声が殺到。弥の愛称“ミサミサ”をもじり、「ブサブサ」などと揶揄されている。 「佐野は、業界内でも“グラビア映え”することで有名。映像だと膨張して見える丸顔も、静止画になるとなぜかシャープに。また、化粧映えする顔立ちのせいか、映像だとケバい印象に。これには、彼女を女優として売り出し中の事務所サイドも、頭を抱えているようです」(雑誌編集者) 昨年1月、それまでグラビアを中心に活躍していた佐野が、情報バラエティ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演すると、ネット上では「こんな顔だっけ?」「思ってたのと違う」「太ってる?」との声が殺到。また、連続ドラマ『水球ヤンキース』(フジテレビ系)や『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)に出演した際も、同様に「グラビアと顔が違う」との指摘が相次いだ。 グラビアアイドルとして大ブレークを果たした佐野だが、女優として「ブサブサ」から抜け出すことはできるだろうか?『晴れのちツインテール』(飛鳥新社)
「これはサッカーなのか?」浦和レッズ・ペトロヴィッチ監督が、松本山雅を痛烈批判したワケ
NHKのJリーグ中継では、ハーフタイムに両チームの監督が前半を振り返ることが恒例となっている。台本なしの生放送でのインタビューのため、時に監督がインタビュアーを冷たくあしらったり、審判員を批判することもあった。 そんなNHKのインタビューの歴史を振り返っても、例を見ない珍事が起きた。J1リーグ2ndステージ第一節の浦和レッズ×松本山雅FC戦でのハーフタイムで、相手監督への怒りがぶちまけられたのだ。 前半が終わり、NHKから試合の感想を聞かれた浦和レッズのペトロヴィッチ監督は、「ノーコメントだ」と言い、その理由をまくしたてるように語った。 「相手はサッカーをしていない。8人で守るだけ。ホームチームなのに、得点を奪われても、ボールを奪いに来ない。これはサッカーなのか?」 松本山雅FCの狙いは、ペトロヴィッチ監督の批評通りに見えた。守りに守って、0-0のまま試合を進め、セットプレーや相手のミスから得点を奪う。自らがアクションを起こし、試合を動かすことは考えていなかった。 とはいえ、それは仕方がないことでもある。浦和レッズの年俸総額が約10億前後に対し、松本山雅FCは約3億円前後。弱小クラブが、ビッグクラブに対し、腰の引けた戦いをするのは、サッカーではよくあること。では、なぜペトロヴィッチ監督は、このような怒りをぶつけたのだろうか? 「欧州では、弱小クラブでも、ホームゲームでは積極的に行くことが多い。一方のJリーグは、ホームとアウェイという意識が欧州より希薄な部分がある」とサッカーライターは分析するものの、それだけが怒りの原因ではないと言う。 「もし、サッカーが採点制なら、ペトロヴィッチ監督の率いるチームはかなり強い。でも実際は、採点制ではなく、得点が決まらなければ引き分けとなる。ペトロヴィッチ監督は、ボクシングでいうと、採点では勝っていても、KOできずドローになったり、逆にラッキーパンチで負けてきた。昨シーズンが最たる例です。そういった過去もあり、松本山雅FCのクリンチサッカーを批判したのではないでしょうか」(同) ペトロヴィッチ監督は試合後の会見でも、「1万8,000人の観客が来ていたが、これをサッカーと思ってほしくない」「日本のサッカーは、もっと内容のあるものを見せていかなければいけない」と松本山雅FCの批判を繰り返した。その気持ちはわからなくもないが、スポーツはエンタテインメントでありつつも、勝負の世界でもある。さらにいえば、松本山雅FCのサポーターが、退屈な試合と感じているようにも見えなかった。ペトロヴィッチ監督の言葉を、松本山雅FCのサポーターたちは、どのように受け止めたのだろうか? (文=TV Journal編集部)ミハイロ・ペトロヴィッチ|チーム - 浦和レッドダイヤモンズ


