女性のスカートの中を覗きたがる男たち

田代まさし氏が女性のスカートの中を携帯電話で盗撮したことが話題になっています。今回で二度目となる盗撮騒動にツイッターで多くの人から「またか!」という声が。そういえば、経済評論家の植草教授が女子高生のスカートの中を手鏡で覗こうとした疑いで現行犯逮捕された事件も記憶に新しいですよね!

犯罪だとわかっていても見たくなる「女性のスカートの中」。・・・(続きは探偵ファイルで)

仙台だけじゃない?「出会い喫茶」は『ただの』出会い喫茶ではありません!

皆さん「出会い喫茶」についてご存じでしょうか?ただの喫茶店ではありません!簡単に説明すると・・・

女性はタダで滞在出来てその間、飲み物、スナック無料、漫画読み放題、ネイルケア無料、しかも・・・
彼氏まで出来てしまうという、びっくり喫茶店とのことです。・・・(続きは探偵Watchで)
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ヤフオクに「絶対あり得ない」エラーコインの出品、騙される人々が続出!

昨年末、Yahoo!オークションにエラーコイン関連の悪質な出品が発見され、物議を醸した。「エラー硬貨50円玉写真穴ズレ!」と題するもので、エラーコインの写真を出品していたという詐欺行為だ。その後も悪質な出品が相次いでいるとの情報が、読者から寄せられた。

このたび問題視されたのは、硬貨の表面に一切の刻印がないというエラーコインの出品だ。・・・(続きは探偵ファイルで)

『ど根性ガエル』実写ドラマ化、日本テレビの“真の目的”は大量グッズ売りだった!

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『ど根性ガエル』(日本テレビ)より
 7月11日よりスタートした松山ケンイチ主演の連続ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)の初回視聴率が初回13.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した。  主人公・ひろしを松山が演じているほか、ピョン吉の声は満島ひかりが担当。母親役で薬師丸ひろ子、ガキ大将ゴリライモ役で新井浩文、ヒロイン京子ちゃん役で元AKB48の前田敦子らが出演しているが、名作アニメの実写化だけに賛否両論が飛び交っている。  ただ、日テレが今回ドラマ化したのは「関連グッズの大量販売」が目的だという話がある。実際、放送前の番組宣伝があった5月ごろから、関連グッズを求める視聴者の問い合わせが殺到。日テレは、用意周到に関連グッズを大量販売した。  公式ショップや通販で売り出されているのは、カエルのピョン吉が印刷されたおなじみTシャツが、スマホをかざすと反応する仕掛け付きで2,700円。そのほか、クリアフォルダ(300円)、ノート(450円)、ポーチ(1,200円)、ピンバッジ(600円)、そしてサウンドトラックCD(2,500円)など。中でもTシャツは大ヒットで、即日完売。次回は7月下旬の発送となるなど、局内からはうれしい悲鳴が上がっている。  皮肉なことに、ドラマが放送開始されてからは中国製のノーライセンス偽造品を売る業者が大量にネット販売しており、こちらのほうが在庫はしっかりある状況。ただ、購入者からは「偽造品は何度か洗濯しただけでヨレヨレになる」と不評の声も上がっている。  いずれにせよ、「このグッズフィーバーこそがドラマ化の狙い」と話す前出の日テレ関係者によると「テレビ朝日がドラえもんを自社キャラクター化させて、毎年かなりの収益を上げている。できればウチも、このピョン吉を定着させたい。ドラマの評判が良ければ、シーズン2もしくは映画版もやりたいところ」という。  作品は、1970年代に吉沢やすみが「週刊少年ジャンプ」(集英社)に掲載していたコミックがアニメ化でも大ヒット。主人公の少年ヒロシのTシャツの中で生きる不思議なカエル、ピョン吉が人気となっている。  テレビ局のイメージキャラクターでは、NHKがどーもくんを大ヒットさせたが、ほかの局が制作したオリジナルのキャラクターはあまり振るわず、テレ朝のドラえもんやフジテレビのガチャピンとムックのような番組内キャラをヒットさせるケースのほうが手堅いところ。日テレはジブリの宮崎駿による「なんだろう」がヒットせず、「ダベア」という名前の熊をモチーフとしたキャラも知名度はさっぱり。ピョン吉頼みとなるのも理解できる話だ。  ただ局内からは「キャラ売りならアニメをやればいいのに、実写化では子どもたちの人気を当て込めない」と、今回のグッズセールスが一時的なものに終わるというネガティブ予想も聞かれる。今後、安定した数字のキープを願うのはドラマ関係者のみならず、グッズセールスを維持したい商品事業部も同じのようだ。 (文=ハイセーヤスダ)

芥川賞は出来レース? 『情熱大陸』が密着するピース・又吉直樹は受賞できるのか

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『火花』(文藝春秋)
 7月19日(日)に放送される『情熱大陸』(TBS系)のテーマが、ピースの又吉直樹であることが話題となっている。「先生と呼ばないで…史上初、芥川賞ノミネート芸人・又吉直樹の思いとは!?」と題され、本人の素顔に迫る形だ。  放送3日前となる16日には、芥川賞の選考会が行われる。放送では、賞の結果も含めて報じられそうだ。これを受け、ネット上では「受賞を前提とした作り?」「やはり出来レースか?」と訝しむ声もある。 「レコード大賞などは事前に受賞者が内定済みということはありますが、芥川賞ではさすがにそれはないでしょう。文学賞では、事前に編集者や関係者を集めて酒を飲みつつ、選考結果を待つ“待ち会”と呼ばれる制度があります。番組では、その様子を含めて放送されるのでしょう。受賞してもしなくても番組は成立しますし、話題となることは間違いありません」(業界関係者)  待ち会には、新聞記者などマスコミ関係者も取材のため訪れる。事前の下馬評に応じて記者の数が変化する、シビアな世界だ。又吉の現場には多くの人間が殺到することは間違いなさそうだが、発表からわずか3日後の放送で編集は間に合うのだろうか? 「ニュース番組では直前までVTR編集がなされることはありますが、ドキュメンタリー番組では珍しいですね。それでも『情熱大陸』では、東日本大震災で活躍した石巻日日新聞や、お笑いタレントの福田彩乃を取り上げた回は生放送で行われたこともありますし、従来の番組制作の常識を打ち破るような放送をしてきました。今回の又吉の回も、伝説となりそうです」(同)  何はともあれ、史上初の芥川賞芸人の誕生となるのか、結果を心して待ちたい。 (文=平田宏利)

「かわいいだけで色がない!?」フジテレビ退社報道の加藤綾子アナが“フリー向きじゃない”ワケ

<p> フリー転身が報じられた“カトパン”ことフジテレビの加藤綾子アナウンサーに対し、「フリー向きではない」と指摘する声が上がっている。</p> <p> スポーツニッポンは15日、加藤がメインキャスターを務める『めざましテレビ』を「9月いっぱいで降板する」と報道。同時に7年間勤めた同局を退社し、フリーに転身すると伝えた。</p>
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アマンダ・セイフライド、大麻の合法を呼びかけ

アマンダ・セイフライドは大麻を合法化するべきだと考えているようだ。自分自身が大麻を吸うことはないアマンダだが、「大麻は素敵なものだと思うわ。それにたくさんの人が責任を持って使っているわけだし、合法化するべきだと思うわ」と、大麻自体は素晴らしいものでアルコールの方が社会に与えるダメージは大きいと語っている。 新作映画『テッド2』の中でしばしば麻薬を喫煙具から吸引する姿を見せる弁護士役を演じているアマンダは、大麻や大麻使用に使う道具などを目にすることがタブーにされている理由が理解できないと日曜版タイムズ紙に続ける。「アルコール中毒でいつも多くの人が亡くなっているのに、大麻の方が非難されている意味が分からないわ。私が思うにどんな場面でも喫煙具を持っていてもいいと思うのよ」 さらにアマンダは大麻を吸いたいけれど過去にパニック発作に襲われたことがあるため吸うことが出来ないそうで「パニック発作に悩まされているの。この症状と大麻吸引をミックスさせることはできないのよ。私にとっては大麻を吸うことは良いことではないのよね」とも話していた。 そんなアマンダは、2012年にトーク番組『レイト・ショー・ウィズ・デヴィッド・レターマン』に登場する前にお酒を飲んでから臨んだことで、セラピーを受けることを決めたと先日語っていた。アマンダは当時の状況について「楽しく番組に出演することが出来たわ。でもね、後でその番組を見てみたら『これは私が私自身についてみんなに伝えたかったことじゃない』って感じだったの。私は心配事をたくさん抱えていてずっとそれらについてもがいていたの。だからセラピーを受けているのよ。怖かったわ。でもこれがまさに私が必要としていたものだったの」と明かしていた。

若槻千夏の4年ぶりテレビ出演に「ウワッ鼻整形?」「痩せすぎ」…元の顔を忘れた?

 13日に放送された『人生が変わる1分間の深イイ話 2時間SP』(日本テレビ系)に出演したタレントの若槻千夏(31)。2009年にアパレルブランド「W♡C」を立ち上げてからはメディア露出をセーブし、今回が4年ぶりのテレビ番組出演であった若槻。放送前に自身の公式LINEで番組の告知をするとともに、「私がテレビに出ていた頃はSNSがここまで普及してなかったので、とにかくO.A後の炎上が怖いです。笑」とコメントしていた。  実際の放送では、若槻が立ち上げた「W♡C」が年商25億円の大ヒットブランドに成長したことや、2012年に結婚・出産を経て現在は一児の母であること、2013年に「W♡C」から退いたものの、その後自身が手がけたキャラクター「KUMATAN」が台湾で爆発的にヒットしていることが明かされた。若槻は現状について「100%儲かってます」と話しており、まさに勝ち組人生を歩んでいる様子であった。  視聴者からは「商才あるんだね」「相変わらずかわいい」と、素直に賞賛したり懐かしがる声が上がったものの、一方では「ウワッ、鼻に違和感。整形したよね」「痩せすぎで可愛いと思えない」と、タレント時代を知る視聴者が否定的な辛口コメントもUPされている。  ただ、「鼻の違和感」「激ヤセ」ともに、2009年以前の写真や動画と現在を比較してみると、さほど大きな変化は感じられない。もっとも頻繁にテレビに出ていた2003年~2005年の頃の写真を見返しても、若槻の鼻筋はしっかりしており、ややワシ鼻気味である。20代から30代にかけて、筋肉や脂肪のつき方が変化したことや、メイクやファッションが変わったことで、「昔と変わった」と驚かれただけだろう。特に、薄化粧・茶髪・小麦色の肌という健康的容姿で爆発的に売れた10代後半~20代前半の頃の若槻のイメージが強く残っていれば、現在の姿は確かに違和感を覚えるものかもしれない。  結局のところ、4年間ほとんどメディア露出がなかったために、彼女の顔立ちや体型を忘れていたという人が「こんな顔とスタイルだったっけ?」と整形疑惑や激ヤセを騒いだだけではないだろうか。現在の若槻は、プラチナムプロダクションに籍を置いたままではあるものの、タレント業を活発化するつもりはないようだが、近況はInstagramなどで見ることもできる。幸せそうに暮らしているようで何よりである。 (シュガー乙子)

芸人が暴露 マジで性格が悪いツッコミ芸人とは?

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“いい人”エピソードの絶えないトータルテンボスの藤田憲右。その人柄ゆえに、“ドッキリ”を仕掛けられることが多いのだが、そこでも“いい人”ぶりを発揮する。たとえば、5年前に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)のドッキリでは、次長課長の河本準一が「2日後にどうしてもまとまった金が要る」と相談すると、藤田は「2日後ですね。200~300万円ならすぐ用意します」と即答。ちなみに、オリエンタルラジオの藤森慎吾は「15万円」が精一杯。この時の藤森は批判されたが、よくよく考えれば、藤田がすごすぎるだけでもある。そんな藤田だが、ひとりだけ、許せないタレントがいると『芸人ドキュメンタリー下がり上がり』(フジテレビ/4日放送)で明かした。その人物とは、藤田が可愛がっていた後輩らしい。  ある時、その後輩から「藤田さん、明日食事でもどうですか?」と誘われた。当時、仕事が少なかった藤田は「いいよ」と返すが、「あ、僕新しいレギュラー番組の打ち合わせがあって」と逆に断られたという。  藤田は、「明日打ち合わせが入っていることを忘れるワケないじゃないですか? カマシなんですよ。『俺、(藤田と違って)レギュラーありますよ』っていう」と、怒り心頭で振り返る。そして、この件がトラウマとなって以来、その後輩のことが嫌いになってしまったのだという。  このエピソードを聞いたダウンタウンの松本人志は「(その後輩が)色々あるってのは、難しい子やってのは俺も知ってるよ」と同調する。では、誰なのか?   それは、インパルスの堤下敦だった。確かに堤下の悪評はよく聞く。同期である森三中の大島美幸は、生放送で嫌いなタレントを聞かれ、「堤下のことは大っきらいです!!」「クソ野郎!」と罵った。また、後輩である平成ノブシコブシの徳井健太も堤下が後輩芸人から嫌われているとラジオ番組で明かしている。理由はどちらとも、「弱い者に強く、嫌味を言うから」だそうだ。松本は堤下を「ツッコミとしては優秀」と言いながらも、「でも、思ったほど(仕事が)うまくいっていない」と評したが、インパルスがブレイクしない原因は、堤下の悪評にあるのかもしれない。 (TV Journal編集部)