ピース・又吉直樹「芥川賞」受賞で、岡村隆史「もう書かん方がええ」発言! 批判の嵐に

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「シメシメ、これでサブカル女がまた釣れる……」

 ピースの又吉直樹が執筆した小説『火花』(文藝春秋)が、「第153回芥川賞」を受賞した。7月16日に行われた選考会で決定し、お笑い芸人初の快挙をスポーツ紙、ワイドショーなど、各メディアが取り上げている。そんな中、又吉の受賞について“筋違い”のコメントをした著名人に批判が巻き起こっている。

 又吉の小説『火花』は、若手芸人たちの悩みや葛藤を描いた作品で、今回は羽田圭介氏の『スクラップ・アンド・ビルド』(「文學界」3月号)とともにダブル受賞。16日に開いた会見では芸人初の偉業を成し遂げた又吉が「とにかくうれしいです」などと喜びを表現した。NON STYLE・井上裕介がTwitterで「又吉すげぇ!!!もう、スーパースターだなぁ。いやぁ、本当におめでとう」とコメントするなど、芸人仲間からも祝福の声が相次いでいる。

『「フリーメイソンの陰謀」を信じる人の知能指数』岡田斗司夫

先日、テレビ東京の深夜番組で、フリーメイソン特番があったのに驚いた。ヨシモト芸人の関暁夫氏がヨーロッパのフリーメイソン・ロッジ(集会所)に潜入取材にしたとか、熱く語っていたのだ。いまだに、「フリーメイソン」で稼ごうとする人がいることにびっくりだ。日本で、フリーメイソン陰謀論を「信じる」人はもういないだろう。少なくとも常識がある人なら信じるはずはない。そう思っていた。かつては僕も、多くの日本人同様、フリーメイソンが気になっている一人だった。ネッシーやミステリーサークルと同じように、大好きな話題だった。そして、ネッシーやミステリーサークル同様、徐々に熱はしぼんでいった。ネッシーは、一番有名だった・・・(続きは探偵ファイルで)

「白紙に戻す」ついに新国立競技場の建設計画見直しへ!

2020年に行われる東京五輪の主会場となる新国立競技場。総工費2520億円をかけて2019年5月に完成させる計画になっていましたが、ついに安倍首相が建設計画の見直しを正式に表明しました。この2520億という金額がどれだけ非現実的な数字だったか、各国の五輪会場と比較してみると明らかです。近年の五輪でのメイン会場総工費 2000年シドニー五輪 シドニーオリンピックスタジアム 約460億円 2004年アテネ五輪 アテネ・オリンピックスタジアム 約360億円(ギリシャはこれでデフォルトへの道を歩んだと言っても過言ではないと思います) 2008年北京五輪 北京国家体育場「鳥巣」 約430億円 2012年ロンドン五輪 オリンピックスタジアム 約650億円 桁が違うとはまさにこのこと。(続きは探偵Watchで)
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自衛隊員「国のためになんか働かない、毎週クラブか風俗」放言連発で炎上

陸上自衛隊員の女性がTwitterで大胆な発言を連発していたことが判明し、炎上した。発端は、2015年6月24日の以下のツイートだ。「何日も連絡が取れない。さみしいけど彼は国を守るために頑張ってる。私も頑張らないと。的なん、まじでうける。国守ろ!思って仕事しよる自衛官おんかな?笑」。連絡が取れないほど忙しいことは、ほぼあり得ないというのだ。「毎週クラブか風俗行って女の尻と胸追いかけよるか、パチンコかどっちかよな。笑」、「飲み会とかも彼女に先輩が帰らせてくれんから、とか嘘ついて結局クラブ行って女の子ナンパしよるもんな~!笑」。これらのツイートが話題になると・・・(続きは探偵ファイルで)

大学の教室内で男女が猥褻行為!盗撮画像や動画が流出で大炎上

大学内で撮影したとされる盗撮画像がTwitterに出回り、騒然となっている。2015年7月17日、以下のツイートが話題になり、たちまち各所に拡散された。「大学でエッチなことしてる人いた」。このツイートには盗撮した画像があり、そこには猥褻行為に及ぶ男女が写っていた。仰向けになって教室内の床に寝転がった男性と、隣に座る女性の姿を確認できる。女性は下着が丸出し状態で、尻に食い込んでいる。当該のツイートを行ったのは、同志社大学の男子学生だ。プロフィールには、出身校や在籍する学部なども記されていた。画像の真偽を尋ねてきた友人に・・・(続きは探偵Watchで)

“惨敗枠”『発見!ウワサの食卓』で平野レミ暴走! 加藤茶・綾菜に「子ども作らないの!?」

<p> 4月にフジテレビ系でスタートしたフットボールアワー・後藤輝基と女優の木村佳乃がMCを務めるバラエティ番組『発見!なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう!』(毎週火曜21時~)が、6月16日の放送を最後に“しれっと”打ち切りになっていたことがわかった。<br /> </p>

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ボビー・クリスティーナ・ブラウンの容態に不安

ボビー・クリスティーナ・ブラウンが入院中のホスピス外に白いテントが設置されたことでその容態が心配されている。1月31日に自宅浴槽に顔をつけて意識を失った状態でいるのを発見されたホイットニー・ヒューストンの娘ボビー・クリスティーナは、意識不明の状態が続いているためピーチツリー・クリスチャン・ホスピスで治療を受けているところだが、このテントが建てられたことで息を引き取ったのではないかと心配する声が挙がっている。しかし15日(水)に同施設の受付係がRadarOnline.comに話したところでは、同施設に死亡者は出ていないという。 先日に親戚が入院中のボビー・クリスティーナの写真をメディアに流出させようとして以来、周囲には厳しい警戒態勢が敷かれている。ある関係者は当時、「ナースステーションでみんなバッグの中身をチェックされなければいけません」「ボビー・クリスティーナの見舞い客をちゃんとチェックするようにしていますので、誰もこっそり部屋に入ることはできません」とその状況を話していた。 また、ボビー・クリスティーナのおばであるレオラ・ブラウンは、その写真を撮影した人物がこの辛い状況下に金儲けをしようとする「悪魔」だとして、その正体を暴きだすつもりだとフェイスブックで強く批判していた。

“死ぬまでセックス”のヤンジー跋扈も…加藤茶夫妻「潔癖症だからキスもしない」「子作りは…」

 “死ぬまでセックス”を謳い、やんちゃなジジイ(ヤンジー)たちを鼓舞してきた「週刊ポスト」(小学館)。最近は一時期のように毎週性愛をテーマにした記事が掲載されることはなくなり、そろそろ枯れたかと思いきや、夏目前のタイミングで二週連続で“死ぬまで~”特集をドドンと掲載した。「若い男より、60歳以上の男性とのセックスが好き」と自称する女性たちの座談会や、60~70代男性の語る成功体験、週イチで妻との行為を欠かさないという85歳男性のインタビューなど盛りだくさんである。  高齢になっても女性と行為をして現役を維持したいと志す一部の男性にとっては、45歳年下の妻・綾菜(27)と再婚を果たした加藤茶(72)は、ある意味、憧れかもしれない。しかし14日放送の『発見!ウワサの食卓』(フジテレビ系)に夫妻で出演した加藤は、「だんだん衰えてくるよ」とこぼし、綾菜も「キスとかしない」と話し、性的コミュニケーションがないことを強調していた。  料理愛好家の平野レミがホストを務めるコーナー「お助けレミさん!」に揃ってゲスト出演した夫妻は、「よくでもさぁ、72歳の人と結婚したね」等々、失礼な質問も直球ストレートでぶつけてくる平野にたじたじ。「子供作らないの?」という質問に、加藤は「努力したんだけどなかなか出来なくて……」と明かした。結婚当初は「週2で子作り」と言っていたが、今年5月に出演したイベントでは「月に1度か2度」と話していた加藤。やはり2人の子供を授かるための努力はしていたのだろう。しかし平野が「男は100歳になっても(子供を作ることが)出来るってね」と明るく言うと、「だんだん衰えてくるよ」と弱気を見せた加藤。  また、歳の差があるゆえに加藤の方が恋愛・性経験も豊富だろうと単純に考えたのか、平野は綾菜に「(加トちゃんは)キスなんか上手でしょ?」と振ったのだが、綾菜は「加トちゃんが潔癖性なのでチューとかするタイプじゃないです」と答え、加藤も「あまりしないです」と続けた。妻とのキスを拒むほどの潔癖症であればキスどころか子作り行為も厳しそうに思えるが……。というか、加藤が潔癖症だという話は、芸能生活50年以上にもなるのに、流布したことがない。ちなみに加藤と前妻の間にはお子さんもいる。  この放送を受けて、ネット上では「加トちゃんもう性欲ないだろ」「いや、死ぬまで性欲ある奴はある」、「潔癖症なんて絶対ウソ」「若いヨメと結婚したのにキスもできないなんて加トちゃんかわいそう」など議論が盛り上がっている。  平野は「100歳でも男は子供が作れる」と発言したが、確かに超高齢で自然妊娠し子供を授かった男性もいるにはいる。例外中の例外だが、2012年にインドで96歳の男性が2児の父になっている。この男性は86歳で結婚、94歳の時に最初の子供が誕生し、96歳で第二子誕生。ちなみに奥さんも52歳の高齢出産だったが家族全員元気だというから驚くしかない。この男性は「毎晩3~4回するよ」とメディアに話していたそうである。  芸能人では今年、61歳の三田村邦彦と再婚女性との間に女児が誕生している。河相我聞は自らを「親父が70歳ぐらいのときに生まれた子。40歳ほど年齢の離れた異母姉がいる」と公表している。  とはいえ、やはりいずれもあくまで例外であってスタンダードではない。男女ともに、生殖に適した肉体年齢がある。女性の場合は、産まれた時点で卵子の数が決定しており成長過程で新たにつくられることがないため、20~30代で卵子を採取し凍結保存する方法も開発された。他方、男性は精巣で日ごと精子がつくられるが、35~40歳を境に老化することや、精液の量とは関係なく精子の数が少なかったり、運動率が悪かったり、精液中に精子が含まれなかったりで、男性側にも不妊原因があることがわかってきた。不妊はどちらか片方の性別だけが抱える問題ではなく原因は男女どちらにもある。  もし加藤夫妻が本気で子作りを考えているならば、自然妊娠ではなく生殖医療を視野に入れたほうがいいのかもしれない。 (犬咲マコト)

黒人からの肝臓移植で、白人の肌がどんどん黒くなる!? 別人のような見た目に!!

 ここ日本でも、近年着実に医療として認知されつつある「臓器移植」。しかし、脳死からの臓器提供者は年間50例と、欧米諸国と比べてまだまだ少ない現状にある。そして今、年間8,000人ものドナーがいるアメリカで肝臓の移植手術を受けた白人男性が、驚くべき主張を繰り広げて海外メディアを賑わせているようだ。一体、彼の身に何が起きたのか? 詳細についてお届けしよう。
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■アメリカで移植手術を受けたリッチなロシア人 「黒人の肝臓をもらったことで、肌が黒くなりはじめた」  と、にわかには信じ難い主張を展開する話題の男性は、ロシア南西部クラスノダールに暮らす発明家セミョーン・ジェンドラーさん(65)。今月14日付の英紙「The Daily Mirror」や「Yahoo! NEWS」によると、C型肝炎と肝臓ガンに侵され、移植手術が最後の望みだった彼は、ドナー不足が深刻なロシアではなく、アメリカの臓器移植コーディネーターとの接触を試み、手術を受ける道を探ったのだという。  ロシア人がアメリカで臓器提供を受けることができた詳細な経緯は明かされていないが、アメリカの臓器移植に通じた人物によると、ジェンドラーさんがアメリカ国内に自宅を所有している場合、このような話は十分あり得ることのようだ。しかも、理想的な状態の臓器を求めない場合や、生体部分移植であれば、その可能性はぐんと高まるのだとか。 「私は、ニューヨークでたくさんのビジネスパートナーと仕事をしていますから、移植手術が受けられるよう彼等の力添えを求めたのです。お金さえあれば、(アメリカでは)ロシアよりもずっと早く実現しますからね」 「ロシアでは、あまりにも長く待たなければならなかった。幸運にも、私には50万ドル(約6,200万円)を払えるだけの余裕がありましたから」  かくして、アフリカ系アメリカ人の男性ドナー(38)から肝臓を提供されることとなったジェンドラーさん。無事に移植手術も成功し、再び健康な身体を取り戻すことができたのだった。
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画像は「The Daily Mirror」より引用
■青白かった男の肌が、どんどん黒く!?  しかし手術後、ジェンドラーさんの身体に信じられないような変化が起きた。何と、次第に肌の色が浅黒く変色しはじめたというのだ。KGB時代の同僚である友人イーゴリ・アタマネンコ氏から初めて指摘された時、ジェンドラーさんは悪い冗談ではないかと思ったという。 「彼の肌の色が次第に暗くなってきていることに気づいたのです」 「数年の付き合いになりますが、もともと青白いくらいの男ですよ。それが今は、今まで見たこともないような暗い肌の色をしているじゃないですか」 「黒人男性から肝臓の移植を受けたと聞いたので、それが原因なのではないかと思ったのです」(アタマネンコ氏)  たしかに写真を見る限りでは、彼の肌は浅黒く変化したように思える。しかも、心なしか鼻の幅まで広くなったような……。知人からの指摘を受け、やがてジェンドラーさん自身も「黒人からの肝臓移植が肌色の変化を招いたのだ」と確信するに至った。しかし彼自身に、それを気にかけている様子はない。 「もっと肌の色は暗くなっていくかもしれません。でも気にしませんよ。大切なのは、肝臓が機能して、健康でいられることですから」 「いまはエネルギーに満ちています。ニューヨークとクラスノダールを行ったり来たりしていますよ。私の肌が黒くなったからといって、誰が気にしますか。まったく問題ない」(ジェンドラーさん)  ちなみにジェンドラーさんは、手術後とりわけ日焼けをしたこともないと主張している。果たして、黒人の肝臓を得たことで肌の色が黒くなる事態などあり得るのか? そもそも、健康状態の悪化を自覚していないだけ、という可能性もありそうだが……。いずれにしても、担当医たちは原因の解明に躍起になっているとのことなので、続報を待とう。 (編集部) 参考:「The Daily Mirror」、「Yahoo! NEWS」、ほか