香山リカ教授が爆弾発言!学生が他人の提出物を写す不正行為を容認か?
当該の発言が飛び出したのは、2015年7月14日の東京新聞の「まじめすぎ 疲れない?」と題する記事だ。「ふわっとライフ」と題されたコラムで、隔週掲載のようだ。記事の冒頭で香山氏は、「学生がどんどんまじめになっているのを実感している」と述べている。その例として、大学での新入生を対象とした講義の内容を紹介した。・・・(続きは探偵Watchで)
<p> HKT48の指原莉乃が15日、自身のTwitterに突如「変な雑誌の変な噂信じてる人ってマジでいるんだ。。おどろき。。」と投稿。1,000件を超えるリツイートがされるなど、大きな反響を呼んでいる。</p> <p>「普通に考えたら、13日に発売された雑誌『BLACKザ・タブー』(ミリオン出版)の記事に対する反論でしょうね。AKB48グループは、ジャニーズ絡みのスキャンダルには完全スルーの姿勢を徹底していますが、こんなツイートが許されるのも、秋元康プロデューサーとツー・カーの仲の指原だけでしょう」(芸能記者)</p>
14日に放送された『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の第2部(午後2時55分~3時54分)の平均視聴率が1.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、過去最低を記録した。 「もともと『ミヤネ屋』(日本テレビ系)の対抗番組としてスタートしたはずが、いまや風前の灯火ですからね。制作スタッフも、いつ打ち切りになるのか戦々恐々としていますよ」(フジテレビ関係者) 打開策が見えないまま夏休みシーズンに突入するフジテレビだが、苦戦の影響に『ミヤネ屋』だけでなく、ある番組の名前が上がっているという。 「それが、大竹まことさんの『ゴールデンラジオ!』(文化放送)です。毎週、平日の13時から15時半まで放送しています。放送時間がほとんど同じこの番組は、同時間帯の関東のラジオ局で一番聴取率がいいんです。テレビとラジオで簡単に比較はできませんが、少なからず影響があると上層部は判断しているようです」(番組スタッフ) 大竹の番組は2007年5月から始まっているが、ラジオ業界では異例の年契約で、その金額は6,000~8,000万円にもなるという。 「これは、ほかのパーソナリティと比べても相当破格の厚遇です。ただ、結果も出していますし、局はそれだけ評価しているということです。大竹さんは、ほぼ毎年シティボーイズの舞台をやっていますが、これらの舞台はノーギャラのようですよ。まあ、ラジオでこれだけまとまったギャラが入るので、舞台はきたろうさんと斉木しげるさんのためにやってるようなもの。ただ、フジテレビも数字が取れない理由をラジオにまで求めるようになると厳しいですよね」(芸能事務所関係者) フジテレビが“グッディ”な日を迎えるのは、しばらく先になりそうだ。『大竹まこと ゴールデンラジオ』(文化放送)より
7月13~16日に靖国神社で開催された「みたままつり」に外国人たちが落胆している。 「きれいだけどガイドブックに書いてあるのと違う」 美しい提灯が壁一面に並ぶ靖国神社の「みたままつり」は、外国人観光客からも「ランタン・フェスティバル」の名前で呼ばれ評判だったが、本年度から屋台の出店が消えた。例年、焼き鳥やベビーカステラ、お好み焼きなどが売られて賑わっていたが、今年は出店のほか、境内での酒宴、ドローンの使用、無許可での集会などが禁止となった。 これはケンカ騒動や女性への迷惑行為などが増えていたため、神社側が苦渋の決断をしたもの。この行事は1947年から日本古来の盆行事にちなんで始まったもので、毎年200店の屋台が出ることが風物詩となっていたが、神社側に取材すると「5年ほど前から騒ぐ若者グループが急増してトラブルが絶えなかった」という。 「青少年の飲酒なども防ぎたいですし、近隣からのクレームもあった」(同) 警備関係者によると、昨年はちょうちんなど設置物を壊す器物損壊やケンカなど11件のトラブルがあり、未成年者の飲酒による急性アルコール中毒もあった。これらのほかにも事件化しなかったものでも、ケンカや痴漢のほか「境内に落書きをした者もいた」という。 「その落書きが“NEWS”って書いてあって、何のことかと思ったらアイドルグループの名前なんだって」(同)※イメージ画像:photo by nishidaryuichi from flickr
昨年、NEWSのメンバー、手越祐也が「みたままつり」に訪れているという目撃情報がリアルタイムでTwitter上に流れた。その直後、熱狂的な女性ファン4名が訪れたが、到着したときにはすでに手越の姿はなかった。現場でやけになった様子で飲み食いしているうちに、彼女らは件のイタズラ書きをしてしまったという。 「ただ、注意すると、みんな謝罪してその場で落書きを除去していったからよかった」と警備関係者。 「ただ、ほかにも酔って消火器を噴射したり、ちょうちんに火をつけようとした者がいたり、車道に出て暴れたり、歩道に座ったり、慰霊碑に空き缶投げつけたりとマナーの悪さが年々ひどくなっていて、我々警備も大変だったんですよ。自民党から出馬した女性の候補者がまつり客の前で演説をして、酔った人といざこざになったこともありました。今年は出店がないから純粋に景観を楽しむ人たちが集まり、例年に比べると落ち着いていましたね」(同) ただ、困惑したのは海外から来た観光客だ。アメリカ人の30代男性は「ガイドブックには店がたくさん出ていて酒も飲めると書いてあるから来たのに」と拍子抜け。ガイドブックを見せてもらうと「愛する人の魂に祈るイベントだが、若い女性がYUKATAを着て集まりフードスタンドの周囲でパーティーをしている」とも書いてあった。 ネット上の観光レビューサイトでも、観光客により昨年までの感想が書かれていた。そのため、今年は出店禁止を知らずに訪れた人が多数。オーストラリア人の女性の集団は浴衣を着て参加。「名物のOKONOMIYAKIが食べたかった」と残念がった。 実のところ、祭りでの出店禁止は他の地域でも検討されている。地方でもマナーの問題が主催者の悩みとなっており、来場者による飲酒運転の事故が起こったり、屋台と暴力団の関係が取りざたされたりしたこともある。 またある地域では主催者側の青年団が一般客とケンカしたり、また祭りのハッピを着た関係者が歩道を塞いでトラブルに発展したこともあった。これらも酒に酔った末のことで、出店禁止の案が各地で聞かれる一因となっている。こうした話をすると前出のアメリカ男性は「パーティーなんだから、大目に見るべきだ」と規制に反対したが、オーストラリアの女性は「迷惑な人が増えるなら禁止はしょうがない」と理解を示していた。 (文=ハイセーヤスダ)

降谷建志『Everything Becomes The Music』
AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香主演のホラー映画『劇場霊』(11月21日公開)の予告編が14日、公開された。 「今作に限っては演技は及第点といったところですが、今後女優としてやっていくとなると、今のままでは厳しいかもしれませんね」(映画関係者) 厳しいのは、演技というよりもぱるるの代名詞でもある“塩対応”だという。 「彼女の“塩対応”を面白がる人がいない現場では、単なる無愛想で礼儀知らずの人になっちゃいますからね。ほかのAKBメンバーがいるときは、彼女たちがしっかり挨拶するので、そこまで気にならないですけどね……。それも、必要以上に丁寧に挨拶してフォローしているからでしょうけど」(芸能事務所関係者) 実際、先日も一緒に仕事をした人は、まったく頭を下げない島崎に衝撃を受けたという。 「いや、彼女の“塩対応”は耳にはしていましたが、あそこまでヒドイとは思いませんでしたね。だって、みんなが頭を下げて挨拶してるのに、ひとりだけ下げていないんですよ。目立ちますよね。仲の良いスタッフとは話をしていますが、それ以外の制作スタッフや共演者には、まったく挨拶がなかったです。今、ロンブーの淳さんと番組をやってますが、淳さんも『思ったよりヒドイ』と愚痴をこぼしてましたよ。今は面白がって誰も注意していないみたいですが、もし、彼女が卒業でもしたら仕事は来なくなるんじゃないですかね。それくらい、あの“塩対応”は普段仕事を一緒にしていない人は衝撃を受けますよ」(芸能事務所関係者) そろそろ、“塩対応”をあらためる時が来たのかもしれない。撮影=岡崎隆生
二宮は顔立ちが米っぽいマ~イ
6月に大阪・東京で公演が行われ、大盛況のうちに終了した『嵐のワクワク学校2015』。今年は新たにHey!Say!JUMPが仲間に加わったことで、これまでとは違うイベントとなり、ファンからは公演終了後も映像化を希望する声が相次いでいる。しかし、そんな『ワクワク学校』の舞台裏で、ステージにも登場した新潟県・魚沼市の公認ゆるキャラ「米々じいちゃん」をめぐる“利権トラブル”が勃発していたという。
米々じいちゃんは「食まちうおぬま」の応援団長を務める“ゆるキャラ”で『ワクワク学校』では二宮和也が先生となって「田植え」をするコーナーの中で出演。白く、お米の形をしたフォルムが特徴で、語尾に「~マイ」をつけて嵐らとトークを展開した。つぶらな瞳のキュートな米々じいちゃんと二宮らの絡みには、多くのファンが“ほっこり”した気持ちになったようだ。
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