
千原せいじが松雪泰子をボコボコに!? “凶悪DV夫”役がハマりすぎて「むごすぎる……」


ナインティナインの岡村隆史が、30日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、“フジテレビ叩き”で盛り上がるネットユーザーについて触れる一幕があった。 この日、岡村は25~26日に放送された『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)の話題で盛り上がるネット上について言及。「でも、やっぱり(フジテレビが)好きなんやろうねえ、ネットの人たちって」「(何か)あったらカチャカチャカチャ! カチャカチャカチャ! って。ある意味、フジテレビのこと嫌いや言いながらも、大好物なんでしょうね」と見解を述べ、「打つ準備しながら多分、見てるんでしょうね。すごいなあ」と感心してみせた。 この発言を受け、ネット上では「確かに、一理あるな」「俺も前から、必死でフジ叩きしてる奴らに『大好きじゃん』って思ってた」と共感する声のほか、「岡村は、ネット民をバカにしてる」「高視聴率取ってから言え」「いや、伝聞だけで叩いてる」「岡村って、ネット気にしすぎ」といった意見が見受けられる。 「日本テレビの『24時間テレビ』も、ネット上では毎年、さまざまなネガティブな話題が持ち上がりますが、同時に平均視聴率は17~19%と高い水準をキープしている。『FNS27時間テレビ』もそれくらいの数字を取っていれば、岡村の今回の発言も、もう少し格好がついたのですが……」(テレビ誌記者) 平均視聴率10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、史上3番目のワースト記録となった今年の『FNS27時間テレビ』だが、放送から数日たった今もなお、ネット上ではネガティブな話題が尽きない。それも、パクリや焼き直し企画だらけの構成や、女芸人のたんぽぽ・白鳥久美子にバンジージャンプ連続158回記録に挑戦させようとした(オンエアでは、10回で脳震とうを起こし中止)企画の危険性などをうかがう限り、当然ともいえる。 「岡村といえば、昨年、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、当時入院中だった小保方晴子氏をネタにしたパロディコントのオンエアをめぐる騒動が起きた際にも、同ラジオ番組で『いろんなとこで、勝手にワーッと盛り上がって……』などと不満を吐露。あくまでもフジテレビが自粛の判断を下したにもかかわらず、“視聴者が勝手に騒いだせいで、お蔵入りになった”というような口ぶりに批判が相次いだ。今やすっかり“ご意見番”気取りの岡村ですが、古参ファンの間で『岡村は、ネットの声を気にし出してからつまらなくなった』との声も。フジテレビのバラエティの“顔”ともいえる岡村だけに、これ以上、反感を買うような発言は控えたほうが……」(同) 時に、ネットユーザーを一括りにしたような発言が飛び出す岡村。『めちゃ×2イケてるッ!』の低視聴率が続く昨今、フジテレビを擁護する前に、視聴率に貢献することのほうが先だと思うが……。フジテレビ公式サイトより
「ここにいるよ」と青山テルマっぽく伝えたいファン多数
Kis‐My‐Ft2の千賀健永と二階堂高嗣に対して、HKT48・指原莉乃が「グループのブス」「ファンいるんだ」などと発言したことが、ネット炎上を巻き起こした。かねてから、こうした“小競り合い”が双方ファンに悪印象を与えてきた指原とキスマイだが、今回の指原のコメントには、ネット上で「キスマイファンまでバカにしてる」と批判が殺到している。
問題の発言は、30日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で飛び出した。千賀と二階堂、そして指原もゲスト出演しており、以前より音楽バラエティー『UTAGE!』(TBS系)など共演が多い両者だけに、気心が知れていることもあってか絡むシーンも多かった。
本格的な夏がやってきました! しかし「ああ、今年も水着が着れない……」とお嘆きの方も多いですよね。女性は皆「夏に向けてダイエットをする!」と宣言する生き物ですが、実際に夏が来る頃にキレイに痩せている人なんてほぼ見たことがありません。会社や家庭のストレスで「食わなきゃやってらんねーよ」というのが本音でしょうが、かといってキツい運動に邁進できるかというと、それもやりたくないですよね。ここはひとつ、楽してしかもスピーディーに結果を出してくれるダイエットアイテムはないものかと探していたところ、説得力のあるダイエットサプリに出会いました。
それが「ダイエットフォルスコリ600」。“フォルスコリ”という言葉、どこかで聞いたことありませんか? そう、あの芸人が出演する、フォルスコリサプリCMでお馴染みですよね。そのほかにも、いろいろなメディアでフォルスコリは取り上げられ、今やダイエットにおいては常識とも言える成分です。年齢、遺伝、体質とは関係なく、サプリを飲むだけで理想のスタイルを作ってくれるとして大注目なんです。
とある母子が引き起こしたトンデモ事件によって、韓国国内でちょっとした騒ぎになっている。この“3母子事件”は、母親と息子2人が、夫とその父親(祖父)から性的虐待を受けていたというもので、母子らが昨年10月に記者会見を開いて被害を告白したことに端を発している。 母子の主張はこうだ。韓国でも有名な教会の牧師を務める夫とその父親は権力と莫大な財力を持っており、家族にも日常的に暴力を振るう乱暴な人物だったという。それどころか、母子へのレイプを繰り返し、さらに親戚や教会信者たちにも母子との乱交を強要させ、その際には媚薬を使って母子たちを弄んでいたという。さらに、まだ10代の子たちは、今まで300人以上の相手を強要されたと訴えたのだ。 この衝撃的な告発を受けて、警察も捜査を開始。しかし、いくら捜査しても性的虐待に関する証拠は何ひとつ出てこなかったため、「証拠不十分」で捜査は打ち切られた。だが、それでも母子はあきらめない。記者会見から約8カ月が過ぎた最近では、ネット上に息子2人が「我々が父親にレイプされたのは本当です」という動画をアップし、それが拡散。ネット上で大騒ぎとなったのである。世論は、母子に対して深く同情的だった。 ただ、そんな母子に対して、懐疑的なメディアもあった。地上波SBSの人気時事番組『それが知りたい』のスタッフたちだ。昨年10月の記者会見から取材を続けていた彼らは、母子たちへの密着取材を開始。その過程で、長男は性的虐待を受けたトラウマから精神科病院に入院しており、母親と次男は告訴のため全国を回る日々を送っていることがわかり、その様子は全国ネットで放映された。番組内では、特に14歳の次男が事実を立証するべく母親よりも積極的に行動しており、番組スタッフとのインタビューでは「肛門から血が出ても、治療を受けさせてもらえなかった」と淡々と語ったり、母子たちが“セックス村”と呼ぶ地方の片田舎で、とある男性に詰め寄って「僕をレイプしたじゃないですか!」と責め立てるシーンもテレビで流れた。 ところが、スタッフは母子たちのもうひとつの顔を見逃さなかった。 例えば、自分が受けた被害を神妙な面持ちで語る次男の横で、クスクス笑う母親。思い出すのもツラいであろう経験を書いた次男の陳述書の最後には、なぜか“ニコちゃんマーク”まであった。取材を続けるうちに、番組スタッフは母子3人の様子がおかしいことに気付いたのである。 そして、決定的な出来事が起きる。インタビューの途中、「少し休憩しましょう」とスタッフが席を外したときのことだ。収録カメラがOFFの状態だと勘違いした兄弟が、驚くべきセリフを口にしたのだ。 次男:「この人たちにウソだと思われたらどうしよう……」 長男:「さっきのお前の発言、説得力あったよ」 番組スタッフたちが自分たちの話を信じてくれるかどうかを不安がっていた次男と、その次男を励ます長男。明らかに不自然な会話が、音声として残っていたのである。しかも、次男はテーブルの上に置かれたマイクがONだったことに気付くと、激しく動揺して落ち着きのない行動を取り始める始末。まさに、大どんでん返しである。 『それが知りたい』の7月25日放送分で公開されたこれらの映像は、視聴者たちに大きなショックを与え、ネット上は大炎上。「今の見た? マジで?」「結局、全部ウソだってことだな」「これはショックすぎる」といったコメントがあふれ、母子たちを応援していたコミュニティーサイト運営陣は「いろんな方に迷惑をかけてしまった」という謝罪文を掲載するとともに、サイトを即座に閉鎖するなど大混乱となったのである。 現在、韓国の一部メディアでは母子3人の虚言じみたこの事件を“国民的詐欺劇”として真相究明に乗り出している。『それが知りたい』番組スタッフは、加害者扱いされていた父親への取材にも成功し、彼と父親が教会運営と財産問題で揉めていることもわかった。彼は現在、釜山で宅配ピザのバイトをしながら生計を立てているという。彼によると、母子の背後には第3の人物がおり、その人物にそそのかされて母子たちは教会から金をせびり取ろうとしたのではないかと推測されているが、気になるのは子どもたちの今後だろう。 というのも、これまで散々主張してきたレイプ描写は、母親によって吹き込まれたものであり、兄弟は利用されていたことになる。専門家はこの母親に対して、「立派な虐待で、子どもたちの精神状態は相当危険なレベル」と危惧している。 「事実は小説よりも奇なり」というが、どうかこれ以上騒ぎが大きくならないことを願うばかりである。 (文=李ハナ)記者会見の様子
マルが“アウト”だったってこと!?
■Sexy Zone佐藤勝利が「俳句イヤ」と本音吐露
「Lady ダイヤモンド」の曲中に句を詠むなど“俳句キャラ”が定着しているSexy Zone佐藤勝利。今春に行われた『Sexy Zone Spring Tour 2015』の5月27日公演では同曲で「春来いと 木の影の想い ますますと by勝利」とキメる場面になると、「明日からこれやめようかな。俺、俳句嫌なんだよね」と爆弾発言。実はほかの公演でも「RealSexy!」恒例の決めゼリフ「リアルセクシィ!」を言わないことがあったといい、ファンは「勝利、反抗期かな?」「なんかあったの?」と心配していました。最近ではヤンチャ系の菊池風磨&暴走系の中島健人のトークにツッコミを入れるという役割もこなしているだけに、驚きの声が出てしまうのも当然。翌日のコンサートでは、佐藤の代わりに菊池が句を詠んでいたとか。
安井の言葉だと思うと、マジで重いわ……
昨年の『ガムシャラ Sexy 夏祭り!!』に続き、2回目の開催となるジャニーズJr.による公演『ガムシャラ! サマーステーション 』(以下、『サマステ』)。今年は7月18日~8月20日にかけてEX THEATER ROPPONGIにて全70公演が予定されており、Jr.たちが5チームに分かれ、ひと夏をかけて練習を重ねた課題パフォーマンスをぶつけ合う、“パフォーマンス・バトル”が披露されるほか、注目の新ユニットであるMr.King vs Mr.Princeのライブパフォーマンスも見どころのひとつとなっています。
同イベントについて、チーム【羅】のリーダーを務める松村北斗は「ダンススクエア vol.8」(日之出出版)のインタビューにて、「うちだって、去年の比にならないぐらい練習してるよ」とその練習量について明かし、チーム【覇】の安井謙太郎は「インラインスケート以外は去年もあった競技だから、さらに難易度を上げていかなきゃいけないのか。ジャニーズにはローラーが得意なキスマイ(Kis-My-Ft2)がいるからさ。キスマイのパフォーマンスと、また違ったものを見せられるといいんだけど、俺次第って感じかな(苦笑)」と語っています。
主催も謎、参加条件も謎のカップリングパーティ「Bowknot!」が話題になっている。 この週末、西麻布の某隠れ家な的バーで開催予定と聞きつけ、無理やり押しかけて取材を敢行してきたので、その様子をレポートしていこう。 なおタイトルの「Bowknot!」とは、日本語で「蝶結び」のこと。どうやら縁結びなどの「結び」と、協賛企業のButterflyをかけたダブルミーニングだということなのだが、どうにも意味深。ちなみにButterfly(http://butterfly-match.com/)は、Facebookの情報を利用して恋愛・結婚相手を探すマッチングサービスを提供している会社。Facebookのアカウントを持っていれば誰でも利用することができるという手軽さや、匿名で利用できるという便利さ、また料金も月額3,200円とリーズナブルなところなどから、最近めきめきとシェアを拡大しつつあるというネット系婚活ビジネスの企業なのだとか。そんな企業がスポンサードするリアルマッチングなパーティということで、ますます期待はふくらむばかり。 そして時刻は夜7時、パーティ開始の1時間前から、美しく着飾った女の子たちがポツポツと店を訪れはじめた。聞けば今回のパーティでは、女の子を無料でヘアセットしてくれるとのこと。しかも驚くなかれ、無料なのはそれだけではなく、この日の女の子の飲食代はすべて無料、おまけに帰りにはお土産までつくというではないか。
ちなみに男性のほうは参加費1万円だが、そもそもこのバーはグルメサイトなどでは予算の目安が「¥5000~」というハイソなお店。そこに女性をひとりエスコートしてきたと考えれば、1万円は決して法外な値段ではない。それどころか、あとの展開を読んでいただければむしろ「安い!」と感じるはずなのだ。 そして時計の針は8時を回り、いよいよパーティの始まりだ。シャンパンが何本も抜かれ、まずは全員で乾杯。グラスを合わせた女性参加者に今日の参加理由を尋ねると、こんな答えが返ってきた。 「出会いもほしいんですけど、こういうおしゃれなパーティが好きなんです。非日常的な感じがして、今からそわそわしてます(笑)」(Mさん/販売員) 確かに彼女の言うとおり、全体的な雰囲気がとにかくおしゃれというか、スマートで都会的な感じ。「Bowknot!」は、主催者が選んだ男女しか参加できないクローズドなパーティなのだが、おそらくはそのあたりに理由が隠されているのかもしれない。とにかく参加者が皆、大人なのである。 しかし、だからといってスカしている、というわけではまったくない。 「Bowknot!」では自然な形で異性と接触するような工夫が随所に凝らされている。たとえば入場時にトランプのカードが一枚ずつ手渡されるのだが、これなども同じ数字の異性を早く見つけて申告しようというゲームのアイテムだったりする。しかも早くパートナーを見つけたものから女性向けの景品がもらえるということもあって、女性のほうから積極的に声をかけてくるという仕掛けがこらされていたりするのだ。よくこんなアイデアが浮かぶものだと唸らざるを得ない。女性はヘアセット無料だそうです

今月29日放送の『女の体当たりサーチ番組 なぜ?そこ?』(テレビ朝日系)にスーツアクターの永徳が出演し、話題を集めている。 スーツアクターとは、特撮作品において変身前を演じる俳優に代わって、ヒーロースーツを身に纏いアクションをこなす俳優のこと。永徳は『仮面ライダー電王』のウラタロス、『仮面ライダーW』の仮面ライダーアクセル、『仮面ライダーフォーゼ』の仮面ライダーメテオ、『仮面ライダー鎧武』の仮面ライダーバロンの“中の人”として知られるスーツアクターだ。 今回番組ではマジシャンやソムリエ、ショップ店員など、各界のイケメンの年収を調査。これに“イケメンスーツアクター”として永徳が登場した。 【「おたぽる」で続きを読む】永徳公式Twitter(@eitoku8109)より。

自由民主党 森喜朗公式ウェブサイトより
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