TOKIO城島茂、「仕事終わったらメンバーとの付き合いも終わり」な私生活

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茂は好々爺に見せて、実は肉食系と聞いてます

【ジャニーズ研究会より】

 7月22日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に滝沢秀明が出演しました。新企画「お悩み聞きウマクッキング」では料理をしながら女性芸人の悩みを聞くという難題に挑戦。後半は先輩TOKIOに「どうしても聞きたい質問」をぶつけ、ジャニーズトークで盛り上がりました。

 滝沢は、TOKIOのメンバー一人ひとりに質問を用意。山口達也には「ぶっちゃけ、ケンカ強いですか?」と尋ねます。滝沢いわく「僕ら後輩の中では、松岡(昌宏)くんが結構怖い印象がある。でも、実は怒ったら一番怖いのは山口くんじゃないかっていう話も」とのこと。この話から、「もしジャニーズでバトルロイヤルをしたら誰が一番強いか」を予想することになったメンバーたち。

『ラブライブ!』公式痛車に続き、オタクづくトヨタ 「シャア専用オーリスII」発表も、「ただの痛車」と酷評!?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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トヨタ自動車シャア専用オーリススペシャルサイトより。
 トヨタは、2013年に発売した「シャア専用オーリス」(以下、初代)の2代目となる「シャア専用オーリスII コンセプト」(以下、オーリスII)の開発に着手。今月18日より開催されている「機動戦士ガンダム展」の会場で、オーリスIIのコンセプトモデルが一般公開された。ところが、ガンダムファンの期待とは裏腹に、見た人々からは「下品すぎる」「痛車」と、やや不評のようだ。  2013年に発売された初代は、ずばり“シャア専用”をイメージしたツヤのある赤を基調としたシンプルなデザイン。しかし、“シャア専用”の“ツノ”ことブレードアンテナがついていたり、内装はジオン軍のモビルスーツ特有の“モノアイ”をイメージしたりと、細部にわたるこだわりを見せ、ファンをうならせた。 「おたぽる」で続きを読む

さんまが15歳女子に告白、キムタクのバンジー、モト冬樹の反復横跳び…これがフジテレビの“本気”? 中居頼みの『27時間テレビ』

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『FNS27時間テレビ』公式サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 〈めちゃ×2ピンチってるッ!~本気になれなきゃテレビじゃないじゃ~ん!! ~〉。こんなサブタイトルのもと、今年もフジテレビ夏の恒例特番『FNS27時間テレビ』が放送されている。バラエティも軒並み低空飛行、月9ドラマ『恋仲』は1ケタスタートと視聴率凋落であえぐフジテレビだが、ついに窮地に立たされた状況を自虐するまでにいたったようだ。  でも、自虐といえばテレビ東京の専売特許のようなもので、事実、開局以来さんざん他局&視聴者にバカにされつづけてきたテレ東が自虐しながらもオリジナリティを模索してきたのと、看板の上に胡座をかいてきたフジが自虐してみるのでは、まったく意味がちがう。実際、放送を観ていても、フジに“背水の陣”の意識がちっとも見られないのだ。  たとえば、通し企画であるたんぽぽ・白鳥久美子の「バンジージャンプギネスに挑戦」なんて、完全に日本テレビの『世界の果てまでイッテQ!』でありそうな企画。しかも白鳥の相方・川村エミコは『イッテQ』の準レギュラーで、その体当たりぶりはたんぽぽの認知度アップに大きく貢献している。たんぽぽを『めちゃイケ』新メンバーとして抜擢したものの番組では個性を活かせなかったのに、いざ他局でブレイクすると、企画ごと自分のものにしてしまう……これはたんにパクるよりみっともない話だ。  だが、企画の既視感はバンジーだけじゃない。19時台から放送されたSMAPとめちゃイケメンバーの水泳大会は去年とまったく同じだし、負けたSMAPチームの罰ゲームとして木村拓哉がバンジーに挑んだが、躊躇なくあっさりクリアするといういつもの“完璧人間キムタク”節を発揮。同時並行でスタジオでは具志堅用高が勝手に暴走して腕を痛めるというミニコントが生まれていたが、具志堅のオチがなければお寒いだけの罰ゲームになっていただろう。  しかし、つづく21時台のさんまと還暦芸能人たちの体力測定はもっとつらかった。企画自体が『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)の定番・スポーツテストの焼き直しにしか見えない上、集まったアラカン芸能人は村上ショージに松居一代、ドン小西、錦野旦、野村将希……という特番のゴールデンタイムとは思えないB級感。さんまの還暦イヤーにのっかったのだろうが、企画者はモト冬樹や水沢アキがただ反復横跳びをするだけという地味すぎる画を事前に想像しなかったのだろうか……?  さらに、おなじみの「さんま・中居の今夜も眠れない」も、岡村が生電話でライザップの女性スタッフに交際を申し込んだり、さんまが街で気に入った一般人女性がじつは15歳だったことが発覚するなどのハプニングはあったが、まあ、これくらいは例年通り(唯一、さんまが「ラブメイト」の10位に熊切あさ美を選んでいたことは、ネタではなくちょっと本気が入っていそうだったので今後のためにも覚えておきたいが)。  むしろ、3時からはじまった、フジと芸人のあいだで起こったもめ事を心霊再現VTRのように公開していくというコーナーは、ちょっと見どころがあった。というのも、鬼ヶ島・和田貴志の妻と不倫して松竹芸能をクビになったと噂されたさらば青春の光の東口宜隆が出演、同じひな壇には和田もいたからだ。ただ、その生々しい不倫暴露話を除いた肝心の“フジとのもめ事”というトークのほうは「『ピカルの定理』の最後の打ち上げが(フジのイベントでオープンしていた)フードコートのEXILE居酒屋だった」というような愚痴話に終始。5時台の「早朝のフジ本気ロックフェスティバル」にいたっては、テレ東『ゴッドタン』の「マジ歌選手権」を劣化させたシロモノという厚顔無恥っぷりだった。  だいたい、大久保佳代子の88キロマラソン挑戦や「FNSちびっこホンキーダンス選手権」も、『24時間テレビ』の「チャリティマラソン」と「高校生ダンス甲子園」の二番煎じ。オリジナル企画で番組の目玉でもある岡村隆史とEXILE、氣志團、モーニング娘。OG、劇団四季などとのコラボにしたって、すでに『めちゃイケ』で何度もやってきたオファーシリーズの繰り返しなだけだ。この他局の流用だらけの内容で本気でフジが「本気」と言うのなら、焼きが回っているということを自分から強調しているだけな気もする。  しかし、この『27時間テレビ』には“大きな隠し玉”があるのではないかとも言われている。それは『めちゃイケ』メンバーだった極楽とんぼ・山本圭壱の“生放送復活”だ。2006年に未成年の少女に性的暴行で被害届が出され(その後書類送検され示談が成立)、吉本興業を解雇されて以来、何度も復帰が噂されてきた。が、今年に入ってお笑いライブに出演したり、7月5日に行われたコントライブでは9年振りに加藤浩次と共演するなど、再始動の準備が進んでいる。  そして、今回の『27時間テレビ』のタイムテーブルにも、グランドフィナーレ前の山場で「めちゃイケ サイドストーリー」という企画が予定されている。番組HPの説明文には「あのコーナーが復活?」としか書かれていないが、これが山本の生出演になるのではないか、と見られているのだ。  だが、山本復活は『めちゃイケ』の特番放送で何度も噂されてきたが実現することもなく、今回も話題づくりのために山本復帰を臭わせているだけという見方もある。ただ、たとえ山本が復活したとして、それに期待する視聴者はどれくらいいるのだろう。  ちなみに、そうしたフジの目玉企画の裏では、『イッテQ』がイモトアヤコの北米大陸最高峰マッキンリー登頂を2時間スペシャルで放送する。「裏番組のほうが本気出してるじゃん」と言われてしまいそうな気配が濃厚だが、はてさてどうなることやら。とはいえ、ここまで夜通し視聴してきた印象ではすでに期待感はゼロ。ああ、昨日の夜の『アド街』観たかったなあ……というため息しか出てこないのであった。 (大方 草)

唐沢寿明、『ナポレオンの村』の視聴率以上に頭を悩ませそうな“要注意”共演者とは?

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『ナポレオンの村』(TBS系)公式サイトより

 唐沢寿明主演の連続ドラマ『ナポレオンの村』(TBS系)が、19日よりスタートした。初回視聴率12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とまずまずの出だしとなったが、「唐沢にとっては、苦々しいスタートかもしれない」(芸能ライター)という声もある。

「前クールに放送された『天皇の料理番』の初回15.1%に比べると、やはり見劣りする印象です。『天皇の料理番』は全話平均でも14.9%を記録し、4月クールの連ドラのトップを飾ったヒット作だけに、唐沢は相当のプレッシャーを感じているはず。また昨年唐沢は、同枠の『ルーズヴェルト・ゲーム』に主演し、初回視聴率14.1%、全話平均14.5%を記録したので、それを超えたいという思いもあるのではないでしょうか。ただ『天皇の料理番』以前は、『おやじの背中』『ごめんね青春!』と全話平均1ケタ台が続いたため、『ナポレオンの村』の初回視聴率は及第点と語る関係者もいます」(同)

妻・三船美佳も、マスコミも、親しい友人も……高橋ジョージを悩ませる“盗聴恐怖症”問題

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『Birthday Party / TIME MACHINE』(Geneon)
 歌手の高橋ジョージが7月17日に予定していた新潟・弥彦競輪のイベントを前日にドタキャン。「急性喉頭炎、声帯浮腫の発症、歌うことが困難なため」と発表されたが、当日のイベントではタレントの玉袋筋太郎が高橋をボロクソに断罪。「何が体調不良だよ、仕事を“虎舞竜”にして“なんでもないようなこと~♪”じゃないからな」と、ギャグを交えながら厳しく指弾した。  この発言の背景には、高橋のダブルブッキング疑惑があった。同日に高橋がNHKドラマ『美女と男子』の撮影予定を入れていたという話が伝わり、イベント現場関係者が激怒。それを受けての、玉袋の発言だったようだ。  だが、NHK関係者によると「ドラマ収録とは時間的には重なっていないという話を聞いた」という。競輪場イベントは朝10時前の国歌独唱に始まり、夕方16時30分ごろの最終レース後のトークまで出演予定だったため、移動を考えれば夜の撮影ということになってしまうのだが、こうした疑惑が持ち上がる一方で、高橋の“精神状態の悪化”も芸能関係者の間でささやかれている。 「仕事でも共演した親しい女性タレントから電話をもらって話をしたら、しゃべった内容を録音されていたことがわかって、相当にショックを受けている」  こう話すのは、高橋と親しいミュージシャンだ。現在、高橋とは連絡が取れない状況であるというが、高橋が以前から盗聴や無断録音の被害に悩まされているようだったという。  このミュージシャンによれば、離婚騒動が持ち上がった当初から、高橋は「向こうサイド(妻の三船美佳側)の工作がすごくて、潰されかけている」と話し、「マスコミもコントロールされているから、怖くて何も言えない」「記者の前に出ていないときの会話まで盗聴されているから、誰も信用できない」と悩みを打ち明けていたという。 「ジョージさんは普段はとても明るくて熱い人なのに、落ち込んでおとなしくなっていて別人のようだと、仲間内でもかなり心配されている」(前出ミュージシャン)  三船と争っている離婚裁判では、途中から次回期日すら非公開となり、訴訟記録も閲覧できなくなった。これはプライバシーにかかわる内容が取り扱われることが理由とみられるが、一説には夫婦が同居していた頃の会話の録音記録などが提出されるからだというウワサもある。 「知人タレントや一部のマスコミが録音や盗聴をしていて、さらに奥さんまでもが早くから裁判を想定して日頃の会話を用意周到に録音していたとしたら、さすがに参ってしまうでしょう。実際にそうじゃなかったとしても、疑心暗鬼になっているとは思います」(同)  現在、高橋は記者たちの目を避けるように行動しており、人間不信に陥っている可能性はある。 (文=ハイセーヤスダ)

「又吉被害者の会発足?」ピース・又吉直樹の芥川賞フィーバーに唇を噛む2人の受賞作家

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初のセンター獲得に感極まるまったん

 ピース・又吉直樹の受賞でいつになく盛り上がった第153回芥川賞。その又吉フィーバーの陰に隠れてほとんど注目を浴びていないのが、芥川賞の“又吉じゃない方”こと羽田圭介と、同時発表の第153回直木賞を受賞した東山彰良だ。

 羽田は17歳のときに第40回文藝賞を受賞。それから約12年、コツコツと書き続けてこれまで3度芥川賞候補に。4度目の今回、『スクラップ・アンド・ビルド』(文藝春秋)でついに同賞を受賞した。東山は台湾出身。2002年に「第1回このミステリーがすごい!大賞」で銀賞と読者賞を受賞しデビュー。根強いファンを多く持つ実力派で、直木賞受賞作『流』(講談社)は、選考委員の北方謙三から「20年に一度と言っても過言ではない作品」と称賛された。

『両足のない女の子が殺し屋のライバル!「キングスマン」』岡田斗司夫

「キングスマン」という映画を、試写会で見てきた。
結論から言うと、すごく面白い。
「おおむかしの007映画みたいにデタラメで面白い」、と言ってもわかんないだろうから、解説しよう。・・・(続きは探偵ファイルで)

【憑依】背中がゾクゾク!霊に取り憑かれたらどうすればいい?四つの除霊法【霊現象】

夏も本番となり、海や川や山に遊びに行ったり、田舎に帰省しお墓参りなどに出かけられる方も多いと思います。しかし、夏休みシーズンは『地獄の釜の蓋が開く』 恐ろしい季節でもあるのです!

「お盆には地獄の釜の蓋が開くから海に入ってはダメ!」と子供の頃に言われたことがある人もいるのではないでしょうか。・・・(続きは探偵Watchで)
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「読売がデマを流した!」被災地の学生が激怒のツイート、その真相を取材

7月23日、「被災の小学校、激励の文字消され無関係書き込み」という記事を読売新聞が配信した。

東日本大震災発生直後、捜索活動の拠点となった福島県浪江町の請戸小学校の黒板に、警察官や自衛隊員らが激励のメッセージを記していったという。ところが、それらが消され、「原発再稼働×」、「9条守ります」といった復興とは直接関係がない書き込みが相次いでいるというのだ。記事は大きな反響を呼び、情報が各所に拡散された。・・・(続きは探偵Watchで)

水入らずの食生活!

日本は平和で安全だ。
今、これを声を大にして叫べる人はいるでしょうか?
事故…災害…。我々も突如、サバイバルな生活を余儀なくされる、そんな可能性も否定できない状況です。

満足に、食料も水も手に入らない…考えただけでも恐ろしい。
今のうちに何か用意しておかなくては! ・・・(続きは探偵ファイルで)