天使もえは常にTバック!「女子として意識を高く保つためには、パンツにも気を使わなきゃいけないんです!」

──ナイスバディなグラビアタレントさんの下着や水着へのこだわりを拝聴し、げに理解しがたきオンナゴコロに迫りませう!!
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(写真/三浦太輔・go relax E more)
 初めてオトナの下着を身に着けるようになったのは、周りの友達よりもちょっと遅くて高校生の頃。当時付き合っていた彼氏と初めてそういう関係になったので、その直前に空気を察して下着も用意したんです。いざという時に、スポーツブラだとさすがにヤバイぞ! って焦ってました(笑)。その時に選んだのはベーシックな白い下着。まだ高校生だったし、あんまり積極的なものを買うのが恥ずかしかったので、純白の生地にちょっと花柄がついた下着を買ったんです。周到に準備をしたおかげで、彼氏との初エッチも無事に成功して一安心しました。  ただ、その時に気づいたのが、男の人ってエッチするときにあんまり女性の下着を見ていないっていうこと。その人以外でも、今まで出会った男性のほとんどはすぐに脱がせようとするから、一生懸命下着選びを頑張った女子としてはすごく悲しいんです(笑)。  だからその後からは、男の子が喜びそうな真っ白なものだけじゃなくて、もっと自分が好きな下着を着けるようになりましたね。以前は、黒い下着ばっかり愛用していたけれど、最近は女の子らしい服装に目覚めて、かわいらしいパステルカラーを選ぶようにしています。
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(写真/三浦太輔・go relax E more)
 今プライベートで持っている下着は20着くらいかな? 2カ月くらい前からエステサロンに通っていて、カップ数が上がったので総入れ替えをしたばかりなんです。筋肉のこりをほぐすと、おっぱいを前に寄せやすくなって、CやDだったカップ数がサイズアップするんですよ! そのサロンの先生から「自分が思っているよりもワンサイズ大きい下着を身に着けなさい」っていわれて。ピッタリとしたサイズのブラジャーを着けていると、おっぱいがそれ以上大きくなろうとしないみたい。現在、「天使もえEカップ化計画」を進行中なので、意識的にちょっと大きめの下着を着けるようにしています。  早くおっぱいを大きくしてDカップを卒業したい!! まだサイズが変わっている最中なので、あまり値段の高い下着は買えないんです……。  購入する下着は、だいたい5000~6000円のものが多いですね。そもそも、私にとって下着は消耗品。いつどこで見られても大丈夫なように、ほつれたら取り替えるようにしています。お店に行くと1万円を超える値段の下着もありますが、20歳になったばかりのコドモには、まだまだ着こなせない……。年齢を重ねるにつれて下着の好みも変わってきてるので、高い下着も着こなせるようになるのかな?  デビューしてから今月でちょうど一年なんですが、本当にキレイな女優さんばっかりですよね。身の回りにいる女性を見ながらカラダのことやメイクのことをいっぱい勉強しています。それに伴って、普段から身に着ける下着も変化してきて、今では基本的にTバックしか着けないようになりました。Tバックは、気持ちもおしりも引き締まります。私自身、どんなことにも全力投球をしたいので、女子としての意識を高く保つためには、パンツもTバックじゃないといけないんです! (構成/萩原雄太・かもめマシーン) (ヘア&メイク/ISINO) 天使もえ(あまつか・もえ) 1994年、東京都出身。エスワン専属のAV女優。 「スカパー!アダルト放送大賞2015」新人女優賞および、 「DMMアダルトアワード2015」最優秀新人女優賞を受賞。また、佐倉絆・松岡ちなと共に「AVOPEN2015」のサポートガールを務める。 AV OPEN 日本に数あるAVメーカーが出品して、ナンバー1作 品を決める最大規模のAVの祭典。今回登場してくれた天使もえが佐倉絆・松岡ちなとともにイメージガールを務めている。昨年は、総勢75メーカー78作品が エントリーした。今年は、6月8日にすでに開催が宣言され、7月1日から全エントリー作品が公開された。9月1日から 全作品が発売となり、WEB投票が開始される。結果発表は11月中旬というロングスパンでの開催となる。まずは、公式サイトで動向をチェックだ!<http://www.av-open.jp/

業界初!“子どものための声優養成所”誕生に不安の声が多数

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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プロダクション・エースキッズ・ジュニア声優育成プロジェクトより。
 内田真礼や雨宮天など、声優がアイドル並に人気となった昨今。こうした盛り上がりを受けてか、先日、小・中学生のためだけの声優養成所が誕生するというニュースが報じられた。意外にも声優業界初となる試みだが、これに対し、ネット上では賛否が入り乱れているようだ。  KADOKAWAとアミューズメントメディア総合学院の合弁により誕生した声優事務所「プロダクション・エース」。同プロダクションが、『六神合体ゴッドマーズ』の明神タケル役や、今年公開となる映画『サイボーグ009 VS デビルマン』の張々湖役など、長年声優として活躍を続ける水島裕とタッグを組み、「キッズ・ジュニア声優育成プロジェクト」を開講する。期間は、今年10月から来年3月までの約半年間。講師には水島をはじめ、NHKの朝ドラ『鳩子の海』で主人公・鳩子を演じ“天才子役”と称され、現在は女優や歌手活動を続ける斎藤こず恵や、「東京ジャンケン」主宰・野坂実らを迎える。 「おたぽる」で続きを読む

くるり岸田繁も反安保法制発言! 「戦争できる法案は戦争法案」「侵略戦争こそが非であり加担は下衆」…強い言葉の裏にある思いとは

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くるり公式サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  学者だけでなく、大学生に高校生、主婦、お年寄りと、数多くの市民から反対の声があがっている安保法制。そうした動きに共振するように、ミュージシャンたちも安保法制に言及。ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文やソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、アナログフィッシュの佐々木健太郎、そしてあの長渕剛までもが「NO!」の意思表示を行っている。  そんななかでも、かなり突っこんだ発言を行っているのが、くるりの岸田繁だ。  岸田は、強行採決された15日に〈圧政やな〉とTwitterに投稿すると、つづけてこうつぶやいた。 〈長い時間掛けてでも、武器も持ち他所を侵略する側に自分はおらんようになりたいと強く思う〉  集団的自衛権の行使は、れっきとした他国への侵略だ──。岸田のこの発言には多くの賛同の声が寄せられたが、一方で、〈素手で闘えんやろ。あんたばか?竹やりでたたかうの?〉という武力行使に抵抗のない人や、〈あくまでも日本人の安全に危害が及ぶ時だけ自衛します〉という安倍首相の説明をそのまま額面通り信じる人からの意見も少なくなかった。  しかし、岸田は反論するように、このように投稿した。 〈侵略戦争こそが非であり、加担は下衆だと胸を張って言おう。ニコ動での首相からのアホアホ例え話聞いて、あれは歴史に残る国民への侮辱だと思いますた〉  そう。安倍首相は、日本の周辺で武力衝突が起こって「女性や乳児」を乗せたアメリカの輸送艦が攻撃の恐れがあったらどうするんだ、とことあるごとに危機を煽るが、アメリカ政府は"日本人なんか乗せるつもりないよ"とすでに言っている。安倍首相のたとえ話がアホなことはもちろん、想定している事態だってそもそもおかしいのだ。だいたい、武力行使の新3要件なんて、政府の判断でどうとでもなってしまう。権力の勝手なジャッジで他国に出向いて人を殺すことができる、だからこの法案は"戦争法案"と呼ばれているのだ。竹やりでだって人を傷つけたくない。その思いから、岸田は〈侵略戦争こそが非であり、加担は下衆〉と言葉を発したのだろう。  じつは岸田はこれまでも安保法制についてTwitterで言及してきた。7月6日には〈一応、もしものための危機管理用に、LINEの首相官邸のやつ登録してんねんけど、支持率下がったとたん綺麗ごととか、なでしこの話題とか出してくるのがもうなんかどよーんとしてお前らは商売かって腹立つので外して自分で危機管理することにする。てか、安保法案おかしいし。おやすみ〉と投稿。しかし、このときも反論が寄せられたため、こうダメ押ししている。 〈戦争法案とか言うな言うてる人らもおるみたいやけど、戦争できる法案は戦争法案でしょーが。うっとおしい。寝られへんやんけ。今度こそおやすみ。もう寝ます〉  戦争ができるようになる法案を戦争法案と呼んで何がおかしい。ネット上では「政治問題にミュージシャン風情が口を出すな」などという声があがることも多々あるが、岸田は迎合せず、けっしてその姿勢を曲げてこなかった。安保法制だけではない。原発問題に関心をもち、地元・京都府の京丹後市で住民へ満足に説明もないまま米軍専用のレーダー基地建設計画が進んでいることにも、〈私たちは反対の立場ですが、問題自体があまりにも知られていないことをなんとかしたいです〉と情報を発信。問題を広める役割を果たした。  だが、岸田は他方で複雑な思いも抱えているらしい。たとえば、「note」で公開している「岸田日記Ⅱ」の先月6月20日の日記では、こんなふうに心情を吐露している。 〈音楽家が政治的発言するとロクなことないと心の半分以上思っている(そーいうミュージシャンがいることはとてもいいことだと思う)から、個人的にはあまりこーいう場所では最近敢えてしないようにしている。  それにしても、最近はよろしくないからちょっと政治のお話しする。  日本の(他はアメリカや東アジア含め俺はよく知らん)国政の、俺ら一般市民がTVや新聞、ネットのニュースなんかで目に見える部分だけ観ていると、かなりおかしなことになっている。愚痴のように飲み会なんかでは政治の話題になったりすることが増えた。そんな話したくないのに〉  そんな話したくないのに。この思いは、多くの人がいま感じていることだと思う。夏休みだしいろんなところへ遊びに行きたい。友だちや同僚とは他愛もない話をして楽しく飲みたい。でも、「日本はどうなるんだろう」という考えが頭をもたげる。だから、大勢の人たちは自分の時間を割いてデモに足を運ぶ。自分のことで精一杯なのに、人を殺すような国になってほしくないという不安が、政治の話を「したくないのに」させているのだ。  そんな状況のなかで、"政治の話をするのはロクなことがない"と思っている岸田が、あえて言葉を口にすることには大きな意味がある。間違っていることにははっきり「NO」と拒否する。そういう流れが生成されることが、あるべき民主主義のかたちだからだ。  岸田は、前述した15日のツイートで、〈日本はもう、アメリカ型の発展はやめた方がいい。向いてへん〉とも述べている。ここで思い出されるのは、くるりの「さよならアメリカ」(アルバム『言葉にならない、笑顔をみせてくれよ』収録)という曲だ。《ろくでなしアメリカの 手のひらで泳ぎ疲れたよ》という歌い出しからはじまるこの歌は、《何もない焼け野原》《俺らの夜明けは まだかな》と、戦後アメリカから独立できていない日本を歌っているようにも思える。  この楽曲について、岸田は『佐野元春のザ・ソングライターズ』(NHK教育)に出演した際、こう話していた。 「たぶん『たちあがれ日本』の人たちより、立ち上がれ日本、って、ぼく思ってる。ちょっと危険発言なんですけど。へんな政治的な意味じゃなくて」  立ち上がれ、もうだれも殺したり殺されたりしない国にするために。岸田の思いに、そう呼応する言葉が生まれていくことを信じたい。 (水井多賀子)

「ブルセラ写真」で不振のAKB48・倉持明日香、卒業が早まったのは“あのアイドル”のせい?

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倉持明日香ファースト写真集『耳たぶ』(秋田書店)
 AKB48・倉持明日香が19日、自身のブログで、8月17日の公演をもってAKB48を卒業することを発表した。今後はスポーツキャスターを目指すという。  2007年に第1回研究生(4期生)としてオーディションに合格してAKB入り。“炎のストッパー”としてロッテで活躍したプロ野球選手・倉持明の娘として話題を呼び、チームBのキャプテンも務めた。  大手プロに所属し、柏木由紀らとユニット「フレンチ・キス」で活動するも、総選挙では2009年の21位が最高位。以降、順位は徐々に下がり、昨年は52位に後退し、今年は辞退していた。 「いまひとつ人気が出なかったのは、雑誌に中学生時代のブルセラ写真が掲載されたことが大きかった。ホテルの一室で手ブラヌード姿になった衝撃カットで、ファン離れが加速。記事では撮影者が『とにかく胸が大きくて柔らかかった』と語っており、“その先”があったことを示唆していた。18歳未満の少女のヌードは児童ポルノとされるため、雑誌サイドも掲載できなかっただけで、バストトップやヘアが写った写真もあったのではとウワサされました」(芸能ライター)  さらに、もうひとつ彼女の存在を薄くしたのが、あるアイドルのせいだという。 「グラビアアイドルの倉持由香ですよ。“尻職人”という異名で活動する彼女の知名度が上がったことで、倉持といえば由香のほうを頭に浮かべる人が増えた。実際、今回の引退報道でも、ネットでは『お尻の人ですか?』と混同している人も多数見受けられました」(アイドル誌ライター)  AKBという肩書をなくした彼女が以前のように輝くには、まずは倉持由香と区別がつくほどの知名度が必要のようだ。

ピース・又吉直樹、芥川受賞で文芸編集者がウワサする「疑惑の候補作選び」

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印税は1億5,000万円超えか……

 初めて書いた長編小説『火花』(文藝春秋)で第153回芥川賞を射止めたお笑いコンビ・ピースの又吉直樹。同作の単行本累計発行部数は124万部を記録し、まだまだ伸びる勢いだ。しかし、今回の又吉受賞に関しては、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスター・古舘伊知郎が「芥川賞と本屋大賞の区分けがなくなってきた感じがするんですけど」と苦言を呈すなど、「話題作り先行の受賞では?」とデキレースを疑う声があることも確かだ。

「当初は、2010年に『KAGEROU』(ポプラ社)でポプラ社小説大賞を受賞し、その後一作も書いていない水嶋ヒロのせいで“芸能人が書く小説=イロモノ”感が強くなっていたため、又吉の小説に対して、『芸人が書いたというだけで反応する読者は浅ましい』と語る編集者は大勢いました。しかし実際に読むと、過去の芥川賞受賞作と比べても遜色のない出来。弱い部分も含めて人間の内面に向き合って真摯に書いた、しっかりとした傑作だと思います。出版不況で書店に人が通わなくなった今、又吉の存在はありがたいですよ。これをきっかけに、ほかの本にも目を向けてくれればと、みんな期待しています」(文芸書編集者)

『妻に赤ちゃんを殺させないために』~精神科医ヤブ

妊娠中あるいは出産直後の女性が精神不安定になることは多い。先日、自ら生んだ5人の赤ちゃんの死体を遺棄した女性が逮捕されたが、彼女の犯行もまたそういう精神不安定の産物なのだろうか? いいや、そうではない。多くの人が同じ予想をするとは思うが、彼女には精神遅滞(知的障害)がある。出産して殺害(?)し、自宅に遺棄して放置し、それなのにまた避妊できずに同じことを繰り返す……。こういう学習能力のなさはI(知能指数)で言え・・・(続きは探偵ファイルで)

【静岡県沼津市】未明の住宅地が騒然!近隣住民の恐怖。昨年に続き今年もまた・・・。

7月23日午前5時過ぎ、沼津市三好町の住宅地がいきなり騒然となった。木造2階建ての民家からものすごい炎と煙が立ち込め、辺りはどんより暗くなっていた。近所の60代女性は『朝5時過ぎに外が騒がしく、窓を開けてみたら煙がすごくて驚いた。外に出たら北側のお宅が炎で包まれていた』と話す。当事務所から近い場所にある現場に向かったときにはすでに火は消され、現場検証が行われていた。現場は東海道線の線路付近で、周辺の道は狭く住宅も隣接している。この火災の影響で朝から東海道線は運転を見合わせていたが、現場をみればその近さに・・・(続きは探偵Watchで)
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早くも“岡田『永遠の0』超え”は絶望的! 木村拓哉『HERO』は前作の7割スタートで……

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映画『HERO』公式サイトより
 7月18日と19日の週末2日間の全国興行成績に基づく国内映画ランキングを21日、興行通信社が発表した。  初登場1位を獲得したのは、8年ぶりの劇場版第2作となるSMAPの木村拓哉主演の『HERO』。公開は全国443スクリーンとかなり大規模で、オープニング2日間で54万963人を動員し、興収7億3,277万4,900円を記録。今年公開された日本の実写映画でNo.1の好スタートを切った。  しかし、2007年に公開され、最終興収81.5億円を記録した前作のオープニング2日間と比較すると、動員比は72.1%、興収比は72.6%と、ともに4分の3以下の数字。今後、夏休みシーズンによる伸びが期待されるものの、最終興収は50~55億円前後にとどまりそうだ。 「前作は映画版第1作ということもあって、注目度が非常に高かった。しかし、今回は第2作で注目度がダウンしたこともあり、PRイベントは5日に東京・霞が関の法務省で行われた会見のみ。キムタクのスケジュールを切っているSMAPのチーフマネジャーのI女史に対し、配給元の東宝サイドがお伺いを立てたところ、『その日しか空いてない』と一蹴され、まったくキムタクが稼働しなかったようだ」(映画業界関係者)  その穴埋めか、とにかく金をかけてユニバーサル・スタジオ・ジャパンなどの大手企業とのタイアップでPR作戦を展開。公開初日の18日には、フジテレビで公開記念特番『HERO THE TV』が放送され、12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したものの、スタートダッシュは鈍かった。 「ジャニーズ事務所のタレントは続々と映画に出演しているが、07年から主演映画の興収トップに立っていたのはキムタクだった。ところが、昨年、V6の岡田准一主演の『永遠の0』が87億円を記録し、岡田が首位を奪取。おまけに、今年の日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞を獲得してしまった。I女史はかなりナーバスになり、『“キムタク超え”なんて書かないわよね?』と各メディアに圧力をかけただけに、キムタクもかなり岡田のことを意識。今回の作品に並々ならぬ意気込みだったたが、明らかにPRが足りなかった」(芸能デスク)  PR不足を挽回するためか、キムタクはI女子が統括する後輩グループ・Kis-My-Ft2がMCを務める、フジテレビ系恋愛バラエティ番組『キスマイ BUSAIKU!?』に出演するなど必死さが伝わってくるが、いずれにせよ、“岡田超え”は難しそうだ。

華原朋美が40代で“アヒル口中毒”に!? 月50枚ペースで口を突き出すも「ヘタクソ」「もう誰もやってない」の声

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華原朋美 Twitterより

 “アヒル口”を連発中の歌手の華原朋美(40)が、「イタい」と話題だ。

 22日深夜3時頃、スーパーマーケットを訪れた華原は、自身のTwitterで「明日は雨だからスイカ買いに来た」と報告。同時に、店内で撮影した自撮り写真を4点投稿。そのすべてにおいて、意図的なアヒル口が確認できる。さらに、翌23日の午前中にも、メディア出演の告知と共に、2枚のアヒル口写真を投稿した。

 1月にも、ビキニ姿でアヒル口の表情を浮かべた自撮り写真を公開した華原。その際、ネット上では「自分のこといくつだと思ってんの?」「歌声は好きなのに、残念……」などと賛否が飛び交ったものの、本人は相当気に入っているのか、最近になってその傾向が加速。今月投稿されたアヒル口写真は、微妙な物を省いても実に約50点ほどにも及ぶ。
 

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華原朋美 Twitterより

「一昔前に、若い女性たちの間でブームとなったアヒル口ですが、華原は40歳になって、今さら中毒になっている模様。そのアヒル口が自然な表情であれば見すごせるのですが、はっきり言ってヘタクソ。写真によってはあまりにも不自然で、まさに“おばちゃんが、頑張って若者のマネをしてる感”が漂っている。そのせいで、ネット上では『イタい』と評されてしまっているようです。

 最近の華原といえば、同じ所属事務所のNMB48・市川美織や梅田彩佳といったアイドルをかわいがっており、彼女たちのTwitterを頻繁にリツイートしている。若い子たちの写真を見ていれば、誰もアヒル口をしていないことに気づきそうなものですが……」(女性誌ライター)

 40代丸出しのアヒル口が、人々をイラつかせている華原。近頃は胸を強調したセクシー写真のアピールにも余念がないが、彼女は果たしてどこへ向かっているのだろうか?

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