7月18日、東京・新宿バルト9にて、「日本アニメ(ーター)見本市初号上映会」が開催された。「日本アニメ(ーター)見本市」とは、限られた予算、期間の中で、オリジナル企画、スピンオフ企画、プロモーション映像、ミュージックPV・VJフィルムなどジャンルを問わず、アニメーターが自由に表現することを可能とするプロジェクトである。エグゼクティブプロデューサーを務める川上量生氏、庵野秀明氏のもとに、日本を代表するアニメーターらが集い、WEB上で毎週新作短編アニメーションが公開していた。 今回のイベントは、そのサードシーズンのラインナップ発表だけでなく、ファーストシーズンを手掛けた12名のアニメーターと庵野氏と川上氏によるトークセッション。さらに、ファーストシーズン全12作品にサードシーズンより3作品が先行で劇場公開されるという、非常にボリューム満点な内容ということで、チケットはたちまち完売。今回はそんなプレミアムなイベントの模様をレポートしよう。 【「おたぽる」で続きを読む】庵野氏、川上氏らが登壇した「日本アニメ(ーター)見本市初号上映会」の様子。
日別アーカイブ: 2015年7月21日
現役のヤクザ100人に安保法制について聞いてみたら意外な結果が…「安倍は人を殺すってことを分かってない」の声も

「週刊実話」(日本ジャーナル出版)7月30日号
吉本興業はニンマリ! ピース・又吉直樹芥川賞受賞で“文壇タブー”に震え上がる週刊誌

前田敦子、『ど根性ガエル』でアンチ殺到中に接触事故! マスコミからは「ついてない体質」
『ど根性ガエル』(日本テレビ系)公式サイトより
19日、前田敦子が東京都千代田区霞が関の外堀通りで車を運転中、タクシーと接触事故を起こしていたことがわかった。タクシー運転手と乗客、前田の3人にケガはなかったというが、翌20日、前田は「関係する皆様にご迷惑及び、ご心配をおかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます」と事務所を通じて謝罪。この事態に、マスコミ関係者の間では、「前田はつくづくついていない」との声が上がっているようだ。
「現在、前田は『ど根性ガエル』(日本テレビ系)に、ヒロインの京子役で出演中。同ドラマは初回13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートを切りましたが、前田の演技について批判が殺到。松山ケンイチ、満島ひかり、薬師丸ひろ子、新井浩文といった演技派の俳優陣の中で、『浮いている』といわれました。もちろん『普通っぽさがいい!』と前田を支持する声もありますが、やはりアンチの方が多いなという印象です。しかし、そんなよくも悪くも注目を集める中で事故を起こしてしまうのは痛恨の極み。自身のイメージダウンにもなるし、ドラマ関係者にも迷惑をかけてしまいますからね」(芸能記者)
ポスターで募集している男がセレブと○○する高収入ビジネスに潜入 6
(前回)俺はこの業者の入る都内のビルの前で、60代位のおじさんに会った。・・・(続きは探偵ファイルで)
自由研究もバッチリ! 世界最大級の水族館
水路のチョウザメを横目に木曽川水園から歩いていると、またまたパーキングエリアらしからぬ光景にお目にかかれます。
はい、よく見ると子どもが水浴びしていますね。もっと驚くのはこれ。・・・(続きは探偵ファイルで)
香山リカ教授が爆弾発言!学生が他人の提出物を写す不正行為を容認か?
当該の発言が飛び出したのは、2015年7月14日の東京新聞の「まじめすぎ 疲れない?」と題する記事だ。「ふわっとライフ」と題されたコラムで、隔週掲載のようだ。記事の冒頭で香山氏は、「学生がどんどんまじめになっているのを実感している」と述べている。その例として、大学での新入生を対象とした講義の内容を紹介した。・・・(続きは探偵Watchで)
軟水と硬水どちらが硬い?
水には2種類あり、硬度により軟水と硬水に分けられる。
例)
ガッチガチに凍らせてます
ボルビック<軟水> コントレックス<硬水>・・・(続きは探偵ファイルで)
HKT48・指原莉乃が“写真流出元報道”を「変な噂」と一蹴も「ゆきりんが説明しないからだよ」と正論爆発中
<p> HKT48の指原莉乃が15日、自身のTwitterに突如「変な雑誌の変な噂信じてる人ってマジでいるんだ。。おどろき。。」と投稿。1,000件を超えるリツイートがされるなど、大きな反響を呼んでいる。</p> <p>「普通に考えたら、13日に発売された雑誌『BLACKザ・タブー』(ミリオン出版)の記事に対する反論でしょうね。AKB48グループは、ジャニーズ絡みのスキャンダルには完全スルーの姿勢を徹底していますが、こんなツイートが許されるのも、秋元康プロデューサーとツー・カーの仲の指原だけでしょう」(芸能記者)</p>
視聴率1.1%の『グッディ!』ライバルは『ミヤネ屋』ではなく『ゴールデンラジオ!』だった!?
14日に放送された『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の第2部(午後2時55分~3時54分)の平均視聴率が1.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、過去最低を記録した。 「もともと『ミヤネ屋』(日本テレビ系)の対抗番組としてスタートしたはずが、いまや風前の灯火ですからね。制作スタッフも、いつ打ち切りになるのか戦々恐々としていますよ」(フジテレビ関係者) 打開策が見えないまま夏休みシーズンに突入するフジテレビだが、苦戦の影響に『ミヤネ屋』だけでなく、ある番組の名前が上がっているという。 「それが、大竹まことさんの『ゴールデンラジオ!』(文化放送)です。毎週、平日の13時から15時半まで放送しています。放送時間がほとんど同じこの番組は、同時間帯の関東のラジオ局で一番聴取率がいいんです。テレビとラジオで簡単に比較はできませんが、少なからず影響があると上層部は判断しているようです」(番組スタッフ) 大竹の番組は2007年5月から始まっているが、ラジオ業界では異例の年契約で、その金額は6,000~8,000万円にもなるという。 「これは、ほかのパーソナリティと比べても相当破格の厚遇です。ただ、結果も出していますし、局はそれだけ評価しているということです。大竹さんは、ほぼ毎年シティボーイズの舞台をやっていますが、これらの舞台はノーギャラのようですよ。まあ、ラジオでこれだけまとまったギャラが入るので、舞台はきたろうさんと斉木しげるさんのためにやってるようなもの。ただ、フジテレビも数字が取れない理由をラジオにまで求めるようになると厳しいですよね」(芸能事務所関係者) フジテレビが“グッディ”な日を迎えるのは、しばらく先になりそうだ。『大竹まこと ゴールデンラジオ』(文化放送)より


