AKIRA主演『HEAT』大爆死で映画化が白紙に!? EXILEメンバー続々投入のテコ入れも

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 EXILE・AKIRA主演のフジテレビ系連続ドラマ『HEAT』の視聴率が“大爆死”している。7月7日の初回放送は、平均視聴率6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と惨敗し、14日放送の2話は3.9%を記録し、早くも打ち切りがウワサされている。

「『HEAT』が放送される、フジの火曜夜10時枠は、かつて『チーム・バチスタ』や反町隆史版『GTO』を生んだ伝統ある枠ですが、最近では、前クールのAKB48・渡辺麻友主演『戦う!書店ガール』が視聴率低迷を理由に打ち切られるなど、目も当てられない状況です。しかし、『HEAT』の低迷は、放送時間帯の問題以上に、かねてから指摘されているAKIRAの“棒演技”によるところが大きいようです」(番組関係者)

【ぶっちゃけ発言】横山裕「成人式行ってないの、タッキーのせい」

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ヨコの妬み芸もしつこいけど、タッキーのぶりっ子オジサンもたいがい!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
横山裕
(関ジャニ∞)

「成人式行ってないの、タッキーのせい」

 タッキー&翼の滝沢秀明が、『行列のできる法律相談所』(7月12日放送、日本テレビ系)の“私あの人の事を妬み嫉みましたSP第4弾”にゲスト出演した。番組冒頭、MCの東野幸治から「妬んだり、ジェラシーみたいなの、ないでしょ?」と話を振られた滝沢は、「まあ人間なんでね~。ジャニーズにいると、このテーマはきついですね」と思わせぶりな発言をしてみせた。さらに東野が「1回ジャニーズをやめて、滝沢としてしゃべろか?」と続けたことから、滝沢には妬む相手がいて、当然その実名が聞けるに違いない! と期待が膨らんだ視聴者も多かったはず。

少年サッカーの監督がした少女へのえげつない虐待~裁判

彼女は20歳まで、沖縄のサッカークラブチームの監督に10年近く洗脳、虐待を受けていた。虐待はエスカレートし、彼女の顔面をグーで殴ったり、裸にした彼女をベルトで叩くようになっていった。監督は以前、彼女の親の親戚に怪文書をばら撒き名誉棄損の罪で逮捕された事がある。サッカー協会から2年間の職務停止処分を受けたにも関わらず「お前のせいで俺は捕まった。責任をとれ。」と彼女に迫り平成24年8月、彼女の20歳の誕生日にサラ金でお金を借りるよう指示。繰り返しサラ金会社へ連れて行きお金を借りさせた。借金は200万円近くになっていた。監督にとって・・・(続きは探偵ファイルで)

松田優作の素顔を知る人物にインタビュー

松田優作の行きつけの店、大阪屋で優作がいつも座っていた席に私も座り、ちゃんぽんを完食。壁には優作だけでなく、優作の大ファンという香川照之さんのサイン色紙も貼られている。次に、幼少の頃に松田優作が生活していた旧家に向かった。聞き込みを続けていると、大阪屋からほど近い場所に優作のお兄さんが暮らしていた家があるとのことで、その場所に向かう。付近には長屋などが立ち並び、昔を思い出させる風景。さらに聞き込みして、すぐに家が判明。その隣には優作のお兄さんが5年前まで生活していた家があるらしい。その家は部屋の中に仏壇だけあり・・・(続きは探偵ファイルで)
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シュレッダーでイカソーメンを作る

「いつも楽しく拝見させていただいてます。この時期になるといつも思うことがありますが、なかなか実現できないことがあります。人に頼もうにも頼めるような事でもないし・・・・すでに実験済みなのかもしれませんが、見てみたいのでメールした次第です。 シュレッダーにイカを通すとイカソーメンにならないのか? これが気になって気になって・・・ そんな実験を見てみたくメールしちゃいました。 by tteett 」 tteettさん実験依頼ありがとうございます! でもシュレッダーでイカソーメンなんてそんな馬鹿な馬鹿な。そもそも社会人たる私オオスミ、会社の備品であるシュレッダーをこのような遊びにもとれるようなことに使うことなど断じて ある!(続きは探偵ファイルで)

EXILE・AKIRA主演『HEAT』スタッフに“ネット炎上”工作命令「なんでもいいから盛り上げろ!」

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『HEAT』(関西テレビ)より
「消防ドラマで『炎上させろ』って、シャレにならないこと言われちゃって……」  こうボヤいているのは、フジテレビのドラマ『HEAT』を制作する関西テレビのスタッフだ。  EXILE・AKIRAが主演を務める同ドラマは、消防庁の協力を取りつけて制作されている消防団員の物語。放送前に映画版の製作も発表されるなど、フジにとっての勝負作だったが、2時間スペシャルとなった7月7日の初回視聴率は平均6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と低調。さらに14日の第2話は、大幅下落の3.9%となってしまった。  これは、前クールの同枠で低視聴率に終わったAKB48渡辺麻友主演『戦う!書店ガール』よりも低いもので「この段階で4%を下回るのは、打ち切りになるレベル」とスタッフは落胆している。 「もちろん『半沢直樹』(TBS系)や『家政婦のミタ』(日本テレビ系)のような高視聴率を期待していたわけではありませんが、ここまで悪いとは思っていなかった制作サイドは、一様にショックを受けています。ある役職者は『ネットで炎上してもいいから、注目を集めろ』なんて命令する始末」とスタッフ。 「ネットを炎上させる方法なんて誰も思いつかないでいたら、今度は『毎回、実際の消防団との違いなんかをツッコんで盛り上げろ』と言われました(苦笑)」(同)  このスタッフは、過去6年ほどのドラマ制作経験の中で、ネット工作を指示されたのは初めてだと驚く。ネット上にはすでに「消防署があるのに、消防団のほうが早く到着することはありえない」「規定に定められた消火栓の距離間隔がデタラメ」といったツッコミが散見されるが、特に盛り上がっているわけでもない。  むしろ低視聴率の原因は、主演の人選にあると指摘されている。AKIRAは2012年に同局の『GTO』で初の連続ドラマ主演を務め、視聴率こそ全11話で平均13.2%と悪くなかったものの、演技力の低さが批判の的となり、昨年の「シーズン2」は全11話の平均が7.1%に急落。1998年に反町隆史主演で大ヒットとなった作品だけに、俳優AKIRAが“数字を持っていない”ことが明らかになっていた。  だが『HEAT』を制作する関テレ関係者はそう見ていないようで、「EXILEのファンはヤンキー系だから水商売をしている人が多く、放送された夜の時間帯はちょうど出勤していたんだろう。録画はかなり多かったはず」という話も出ているという。  AKIRAは6月に公開された映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』でも日本語吹き替えの出来の悪さで批判を浴びたばかり。『HEAT』大コケの一因を担っているのは間違いないようで、早くも「映画版の主演交代」を望む声まで聞かれる。放送開始早々に上層部が焦りだしたのも、無理はない話かもしれない。  これだけ不人気が明らかな俳優の主演起用だが、スタッフによると「作品よりも先にAKIRA主演が決まっていた」というから、そこは大人の事情があるようだ。 「EXILEの場合、音楽番組との兼ね合いで、別番組での露出も約束する必要があったり、熱狂的なファンが関連グッズを買い漁るので事業部のプッシュもあるんです。映画版も、角川などと組んで進んでいる広告代理店主導のプロジェクトです」(フジテレビ関係者)  そのフジテレビでは15日、亀山千広社長が定例会見。突出した数字を出せているものがない各ドラマにはそれぞれエールを送ったが、『HEAT』に関しては「熱く燃えてほしい。鎮火傾向ですから……」と苦笑したのみ。話題は20日から始まる月9の『恋仲』への話に移っていった。視聴率挽回の期待感すら感じられないままだった。 (文=ハイセーヤスダ)

日テレが今度は『エンジェル・ハート』を実写化! 伊藤英明、長瀬智也……次なる炎上商法の被害者は誰だ!?

<p> 窪田正孝主演ドラマ『デスノート』が好調な日本テレビが、10月期で人気コミック『エンジェル・ハート』(新潮社、徳間書店)を実写連ドラ化することがわかった。</p> <p> 原作の『エンジェル・ハート』は、ジャッキー・チェン主演で映画化もされたハードボイルドコミック『シティーハンター』をリメイクし、パラレルワールドを描いた作品。実写化はこれが初で、キャストは後日発表されるという。</p>
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ロンドンの電車で携帯を充電した男性が逮捕!

車内で携帯電話を充電したとして逮捕された通勤客がいるようだ。この男性は10日(金)にロンドン内の電車の車内にあるプラグを利用して携帯電話を充電している姿を警察補助員によって発見され、0.052ペンス(約0.03円)ほどの電気を無断使用したとして逮捕されたそうだ。この男性はその状況をこう説明している。「補助員は僕の両腕を抱えて手錠をかけました。すごく好戦的な態度でやり過ぎでしたよ。その後僕はバンの後方にある檻に入れられて、僕の私物の検査をされて、ベルトの下とか全てチェックされましたよ」 その後、私物を返還されて立ち去ることを許されたというその男性は起訴されることはないという。

結婚目前カップル・鈴木京香と長谷川博己が同棲解消 “鈴木京香の恋人”という肩書に嫌気?

 2010年のドラマ『セカンドバージン』(NHK)での共演がきっかけで交際をスタートさせた女優の鈴木京香(47)と俳優の長谷川博己(38)。2013年には鈴木のマンションで同棲も始め、また今年6月にはタヒチのタハア島へ旅行に行く姿が目撃されるなど交際は順調で、結婚目前と言われていた。しかし、発売中の「女性セブン」(小学館)によると、破局は確認されていないものの、すでに同棲を解消し、最近の長谷川はもぅぱら“おひとりさま状態”だという。  記事によれば、長谷川は現在、鈴木のマンションから歩いて20分ほどのところにある別宅で暮らしているという。彼は昨年夏から仕事部屋としてこの部屋を借りたが、その時点では鈴木との同棲は続いていた。しかし、今年は年内の公開を控える映画『MOZU』の撮影などで忙しい長谷川と、今年に入ってからは仕事をセーブし、主演映画『おかあさんの木』のPRと、1~3月に放送された主演ドラマ『だから荒野』(NHK BSプレミアム)の同じくPRぐらいでオフ期間を過ごす鈴木にすれ違いが生じたという。また、昨年秋に鈴木の母親が病気になり、鈴木が母親を東京に呼び寄せたこともあってか、長谷川は別宅で過ごす時間が長くなっていったとのこと。最近では、長谷川が一人で近所の定食屋を訪れることが増えているとか。  さらに、昨年鈴木との入籍が近いとメディアに報じられた際、長谷川は仕事仲間に「私生活じゃなくおれ自身を評価してほしい!」「無性にひとりになりたくなるときがある」とこぼしていたという情報も掲載されていた。鈴木との私生活ばかりが取りざたされるのではなく、俳優としての自分をもっと評価してほしいということだろうか?  大学卒業から文学座附属演劇研究所で演劇に取り組み、30歳を過ぎてからテレビや映画の大舞台で注目を集め、一気に売れっ子俳優の仲間入りした長谷川だが、一方の鈴木は『セカンドバージン』で共演した時点ですでに大御所女優として安定したポジションを確立していた大先輩。ゆえに、2人に年齢差以上の格差が指摘されることもあった。“鈴木京香の恋人”という肩書きに嫌気がさしたのか。  この同棲解消報道に、ネット上では「さんざん結婚を待たせておいて逃げるなんて卑怯!」「これで20代の女と結婚したら最悪」と、長谷川を不誠実な男かのように罵る論調と、「堤真一とか真田広之とか、長く付き合っても結局は結婚につなげられない鈴木京香にどこか問題があるのでは?」と疑問を呈する意見など、様々な声が上がっている。しかしいずれも、「鈴木京香は結婚したがっている」前提を共有しているところが興味深い。女なら誰でも、恋愛=結婚の道筋を描いていると思うのだろうか? 当の鈴木が結婚願望を抱いているかどうかなど、知る由もないと思うのだが……。ちなみに鈴木は、2013年に上梓した初エッセイ『丁寧に暮らすために。my favorites A to Z』(講談社)を拝読する限りでは、炊飯器ではなく鉄釜で米を炊き、生活須賀敦子や中島らもや森茉莉を愛する読書好きで、大橋芳子を敬愛する「暮らしの手帖」系女子、である。「年齢を重ねるのが楽しみな、自称“万年老女”」だという彼女に、結婚によって幸せのステップアップを踏もうという気配は見当たらない。  さて、同棲を解消したといっても、徒歩20分の距離に暮らしているのであれば、現在も長谷川と鈴木は程よい距離感を保てているのかもしれない。出演作が続々と決まり、俳優としてのキャリアを築きつつある長谷川が求める「ひとりになりたくなるとき」を確保でき、しかし会いたい時には会える距離である。同棲していたとはいえ、夫婦ではないのだから、鈴木の母の介護を長谷川がサポートする立場でもない。彼らの恋愛を「結婚か破局か」の二択で見てしまうのは、あまりに早計のように思うが……。 (ルイコスタ松岡)

こじるりが「新国立競技場」を痛烈批判! 政治家の放漫経営をバッサリ

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画像は、『小島瑠璃子ファースト写真集「こじるりっ! 」』(集英社)
 年収500万円の家庭が1億円の借金を抱えている。もし、そんな家庭があれば「なんて馬鹿なんだ」とあざ笑い、その家庭に「20万円貸してくれ」と言われても、多くの人たちが断りを入れるはずだ。  これは今、世界を騒がしているギリシャの話ではない。日本の話である。現在、日本の借金は1,000兆円を超えている。ちなみに、国内総生産が約5兆円。家計に置き換えれば、年収500万円の家庭が1億円の借金があるのと同じである。ちなみに銀行関係者に話を聞くと「年収500万円のサラリーマンが、銀行から借りられるのは2,000万円~3,000万円。それ以上になると、返済のために生活費を削らないといけなくなってくる」とのこと。逆に言えば、年収500万円の家庭が1億円の借金を返すためには、極貧生活を強いられるという意味でもある。とはいえ、日本国民の生活は苦しくなっていない。その理由は、借金返済を後回しにしているからである。  2000年の借金は、いまの半分程度だったが、そんな日本が、さらに借金を増やそうとしている。1,300億円をかけて建て替えるはずだった新国立競技場が、さらに倍以上の金額がかかることが明らかになったのだ。  そもそも、1,300億円もかけて建て替えること自体にも懐疑的な人が多く「改装で十分なのでは?」という声があがっていた。  政治家たちの感覚に、『アッコにおまかせ』(TBS系)メンバーたちも疑問に思ったようで、7月12日の放送でも、6月28日に続き、この問題を取り上げて疑問を呈した。その中でも、特にエキサイトしていたのが、小島瑠璃子だ。  森喜朗の「極めて妥当な金額だと思う」という発言に対して「これは森さんがお金持ちだからそう思うだけですよ」と痛烈な皮肉を浴びせるなど、政治家の放漫経営に「税金でなんでもやるな!」と批判した。  小島の指摘通り、ほとんどの政治家たちが富豪層である。さらにいえば、年齢的にも今の政治家たちが日本の膨れ上がった借金に苦しむことはない。「普通のOLと変わらない」収入の小島だからこそ、政治家たちの金銭感覚に対し、秀逸なコメントができたのかもしれない。 (TV Journal編集部)