米倉といったら『ドクターX』より松本清張でしょうが!!
離婚報道が報じられた米倉涼子に、秋ドラマの出演が決定したという。米倉といえば、かねてから『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編がうわさされているが、残念ながら今回は違う作品のようだ。
「米倉が出演するのは、フジテレビで秋に放送されるスペシャルドラマです。人気小説家原作のミステリー作品だと聞いています。クランクインは今月みたいですよ」(フジテレビ関係者)
米倉といったら『ドクターX』より松本清張でしょうが!!
離婚報道が報じられた米倉涼子に、秋ドラマの出演が決定したという。米倉といえば、かねてから『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編がうわさされているが、残念ながら今回は違う作品のようだ。
「米倉が出演するのは、フジテレビで秋に放送されるスペシャルドラマです。人気小説家原作のミステリー作品だと聞いています。クランクインは今月みたいですよ」(フジテレビ関係者)
「真剣な婚活」を理由に芸能活動をセーブしている人気お笑いコンビ・アジアンの隅田美保(39)が、アルバイト生活を送っていると14日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。 相方の馬場園梓が2013年に「吉本べっぴんランキング」で殿堂入りする一方、12年に「吉本ぶちゃいくランキング」で殿堂入りを果たし、周囲からの“ブサイクいじり”でもおなじみの隅田。そんな彼女は、08年からレギュラー出演していた情報バラエティ『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』(CBCテレビ)を、今年3月に降板。以降、まれに劇場で漫才を披露してはいるものの、本人にテレビ出演の意思はないのだとか。 「関西では、ハイヒール、海原やすよともこに続く実力派女性コンビとして知られていたアジアン。『花咲かタイムズ』での担当コーナー『推し旅』が大人気だったため、隅田の降板時には惜しむ声が相次いだ。また、婚活を理由に仕事を番組を降板する芸能人は前例がないため、芸人の間でもコンビ間の不仲説や、家庭の事情など、さまざまな臆測が飛び交いました」(芸能関係者) ネット上でも、「『推し旅』目当てで『花咲かタイムズ』録画してたから、残念すぎる」「アジアン戻ってきて!」という声が多数見受けられる。 現在、隅田は都内のカフェでアルバイトをして生計を立てており、「FLASH」の記事では、今月9日にバイト帰りの隅田を直撃。隅田はテレビに出ない理由を、「普段から『ブス、ブス』と言われるのがホンマに嫌で、バラエティ番組でみんなにいじられてるせいで、婚期を逃している」と説明。具体的な婚活としては、「友人から(男性を)紹介してもらっている」というが、今のところ結果は出ていないという。 「一部では、恋愛バラエティ番組『テラスハウス』(フジテレビ系)や、今月スタートの“月9”ドラマ『恋仲』(同)をはじめ、イケてる“ピン仕事”の多い馬場園との格差に、隅田が落ち込んでいると見る向きもありますが、それよりも11月で40歳を迎えることへの焦りのほうが大きいとか。また、ここ数年は、森三中の村上知子や大島美幸、椿鬼奴、北陽・虻川美穂子、クワバタオハラなど、女芸人たちの結婚・出産のニュースが相次いでおり、隅田もそんな風潮に背中を押されたというのが真相のよう」(同) 惜しむ声も多いだけに、伴侶を見つけたあかつきには、テレビ界にぜひ戻ってきてほしいところだが……?
『ALL TIME SELECTION BEST』/Universal Music
2012年に芸能界に復帰して以降、竹田恒泰の二股騒動に巻き込まれるなど、すっかりお騒がせなイメージが定着してしまった華原朋美が13日、“手ブラヌード披露”して話題になっている。また同日放送の『有吉ゼミ芸能人の人生が変わるSP』(日本テレビ系)内で、人気プロレスラーからの真剣告白を受け入れるというおめでたい出来事もあったが、ネット上ではいずれも「話題作りにしか思えない」という声が飛び交っている。
華原は13日、自身のTwitterに同日発売の「プレイボーイ」(集英社)に登場していることを告知。「私が週プレの表紙やグラビア??をやらせて頂けるなんて ありがたいとゆうか、ビックリです いいんですかね??私で……」とツイートしながら、満面の笑みを浮かべて「プレイボーイ」を手にした写真を投稿。さらに「やっぱ嬉しくてもう1度言うね 今日発売になった週プレ見てください」と、手ブラショットを含めた4枚の写真も投稿している。
軍艦島をはじめとする「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録をめぐり、日韓関係の混迷がさらに深まりつつある。そんな中、韓国では「サハリンで、日本人に強制労働させられた朝鮮人の資料が発掘された」というニュースが、大きな話題となっている。同ニュースは、世界遺産登録が決定する2日前の7月3日に、中央日報、東亜日報など、大手メディアによって一斉に報じられた。現在、韓国では日本政府が「強制連行」を認めたという解釈が一般になり、そのため、あらためて注目を浴び始めた形だ。 戦前のサハリンで、日本政府や企業による朝鮮人の強制労働があったという資料は、韓国の「対日抗争期・強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者等支援委員会」によって発表された。同委員会は、韓国・国務総理(首相)室所属の委員会である。 同委員会は、昨年にロシアの国立サハリン州歴史記録保存所などから、朝鮮人の名簿や関連記録物を入手。強制性が明確だと考えられる846人を、同委員会の「強制動員名簿」に記載したとしている。収集された資料の中には、1941〜44年までの間に、豊原警察署が作成したものも含まれるとされる。 同委員会の調査に立ち会った、韓国外国語大学中央アジア研究所のパク・イルグォン教授は、豊平警察署とその資料について、次のように指摘している。 「もともと豊平は、日帝時代に南サハリンの植民地を担当していた樺太庁があった場所。現在のユジノサハリンスク地域に当たります。そこで書かれた警察文書なので、植民地時代の日本の治安行政担当部署の内部資料といえます」 豊平警察署の資料には、“朝鮮人関連”という資料が多く残されているという。内容としては、一般手配者や、要注意人物の監視、所在不明者に関する手配、捜査資料などがある。これらの資料は、日本人の立場からすると、治安関連の資料ということになる。 「ただ、この資料を他の資料と併せて読むと、他の文脈が出てくる。そのひとつに、朝鮮人労働者の逃走に対する手配と関連した文献があるでしょう。ここには、サハリンだけではなく、北海道、九州などの地名が出てきます。それらの労働現場で、多くの朝鮮人労働者が現場から脱出を試みているのです。その数は、1941年だけでも1,400人。当時、彼らが逃げるのを、日本側が治安対象として取り締まっていたということになる。強制的に働かせていないのであれば、なぜそもそもそのような過酷な場所に、朝鮮人労働者が集団で移動することができたのか。また、自分の意志で辞めたとして、治安対象となり追われなければならなかったのか。そういう事実からは、当時の朝鮮人労働者たちが、意思とは無関係に抑圧的な状況にいたということが見えてくるでしょう」(パク教授) 世界遺産登録を皮切りに、あらためて歴史問題の論争に火がつこうとしている日韓関係。果たして、同資料が新しい火種となるのだろうか? (取材・文=河鐘基)"1930年代の豊原の風景。" by http://3colors.sakh.com/?part=Toyohara&page=052. Licensed under パブリック・ドメイン via ウィキメディア・コモンズ.
キムタク兄さんは「夜空~」でギターパートがあるので間が持つという……
<ジャニタレ掲載誌チェック!!>
7月18日に映画版が公開となる、SMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』。「オリスタ」7月20日号(オリコン・エンタテインメント)には、完成報告会見のレポートなどのほか、木村のインタビューも掲載されています。
インタビューでは、久々に同作に戻ってきた相棒的なキャラクターの雨宮舞子(松たか子)とのシーンについてなど、撮影の裏話についても語っていましたが、話は作品からSMAPとしての活動へと広がっていきます。
10月31日に公開予定の実写映画『俺物語!!』のポスターと予告編が解禁された。主人公の猛男が現実離れしたキャラクターのため、実写化には不安の声も上がっていた『俺物語!!』。しかし今回解禁されたビジュアルへの反応はおおむね好評のようで、特に、主演である鈴木亮平の役作りに称賛の声が上がっている。 『高校デビュー』の河原和音氏・原作、『ヤスコとケンジ』のアルコ氏が作画を務める少女マンガ『俺物語!!』は、巨体で正義感が強い主人公・猛男と小柄で純粋な女の子・大和とのコメディ要素の強いラブストーリーで、現在テレビアニメも放送中の人気作。しかし猛男は、少女マンガに登場するいわゆる“イケメン”とは違い、体重120キロの“男の中の漢(おとこ)”。そこが同作の良さなのだが、同時に実写化は難しいキャラクターと言われていた。 そんな中、『俺物語!!』の実写化が発表され、注目の猛男役はマンガ『TOKYO TRIBE』や『究極!!変態仮面』の実写映画に出演した俳優・鈴木亮平と明かされた。そこで注目を集めたのが、鈴木亮平の役作りだった。 【「おたぽる」で続きを読む】映画『俺物語!!』公式サイトより。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 昨日、本サイトで、スタジオジブリの宮崎駿監督が、外国特派員協会主催の記者会見で、安倍政権を痛烈に批判したことをお伝えした。同じく高畑勲監督もまた安保法制と改憲への動きに強い懸念を表明しているスタジオジブリだが、そんなジブリが無料で配布している小冊子「熱風」の8月号で、ある人物が舌鋒鋭く安倍首相をこき下ろしていることは、まだあまり知られていないだろう。 その人物とは、ジブリ作品にも声優として参加している、あの、美輪明宏だ。「熱風」で始まったジャーナリスト・青木理氏によるインタビュー連載で、第一回のゲストとして登場。「戦後70年」をキーワードにするこの対談のなかで、美輪は安倍首相らにこんな提言をしている。 「(人間は)失敗を繰り返してばかりいる。安倍さんや、石破(茂)さんや、麻生(太郎)さんにしても、みなさん、言い出しっぺの責任を取っていただいて、徴兵制になるならば、まずご自分が、年齢に関係なく、鉄砲を担いで、鉄兜をかぶって、まず第一線に出ていただく。それから、お子さんも、孫も、きょうだいも、それから娘さんのボーイフレンドも、全部一緒に連れ立って第一線に、まず最初に出ていただく。もちろん一兵卒でね」 それほど戦争がしたいのならば、首相自ら親族も含めてお手本を見せてもらいましょう──記事を通読すれば、これは冗談でも皮肉でもなく、美輪の本気だということがわかる。ある年代より下の人たちからしてみると、あの紅花色の髪色と『オーラの泉』などでの“スピリチュアル”イメージが強いだろうが、今年80歳になった美輪は、長崎で原爆にも被爆している戦争体験者である。青木氏との対談のなかでは、むしろ冷徹なまでの口調で安倍政権の本質をえぐり、安保法制について、自身の戦争体験談を交えながら分析する。 「私は笑ってますね。学習能力がないということでしょう。第二次大戦と同じ。歴史に学んでいないんです。 日本は、実は戦争ができない国、不可能な国です。大正10(1921)年に暗殺された原敬が言っていたように、日本には何の資源もない。石油も鉄もニッケルも、何も採れない。食料自給率もいまや40%を切って、ほとんど輸入に頼っている」 「とにかく知力が足りないんです。あるのはやまいだれの方の『痴力』。それと情念。それだけ」 美輪は、太平洋戦争は“横綱に赤ん坊が戦いを挑んだようなもの”として、日本が「知力が足りない」為政者によって、いかに無謀な戦争へと突き進んでいったか強調した上で、安倍首相が「またそれと同じようなことをやろうとしている」と言うのだ。そして、“現在の日本は世界最強のアメリカの手先になろうとしている”と指摘する青木氏に対し、こう返す。 「そんなに甘く考えたら大間違いですよ。だって、アメリカ国債を世界で一番持っているのは日本だったけれど、それが追い抜かれちゃって、中国が世界一になった。最近、中国がちょっと景気減速して日本がまた抜き返したけれど、それでも中国はアメリカ国債を大量に保有しています。アメリカ経済をガタガタにしようと思ったらできる。なのになんでアメリカが日本だけの味方をしてくれます? 甘いですよ」 さらに、安倍首相が安保法制で法制化させようとする自衛隊による後方支援については、「要するに兵站でしょう」「その兵站を叩くのは戦争の常識です。そこらへんのシビアさというのは、戦時中の人間でないとわかりません。戦争ってそれぐらい卑劣なものですから」と断じて、さらにこう畳み掛けるのだ。 「もうひとつ、日本は(戦争を不可能にする)抑止力を自分たちで作っちゃったんです。原発です。日本の沿岸をなぞるように50数カ所も原発を作っちゃった。今は特攻隊の時代じゃない。ミサイルや無人爆撃機の時代です。原発を狙われたら一巻の終わり」 美輪は、安倍首相が防衛力増強の重要性を語りながら、その一方で国防上の弱点である原発という“爆弾”を維持し続けているという矛盾を鋭く指摘。そして手厳しい批判を、安倍政権だけでなく、選挙で与党に票を投じた人々にも投げかけるのだ。冒頭に引用した“安倍首相とその家族自らが先に戦地へ行け”という発言は、こう続く。 「それから、それに賛成している選挙民の人たちも、ご自分が支持して選んだんだから、選挙民もまず一家を挙げて、どうぞ出征してくださいって。男の方たちは、ご自分が殺し、殺されにいきたいんでしょ。どうぞ、いらしてください。それだけですよ」 そこで青木氏が、こうした国民に対して伝えたいことはなにか?と訊いても、「別にないですね。そのときにならなければ人間というのはわからないんです」と冷たく言い放つのだ。 美輪がここまで国民の責を問うのにはわけがある。たしかに安倍自民党は、先の衆院選でアベノミクスによる経済成長を掲げて議席を守った。しかし美輪は、安倍政権の真の狙いが安保法制であることを早くから見抜き、メディアを使って発信してきた。たとえば衆院選の直前、スポーツニッポンのインタビューではこう語っている。 「国民は経済問題ばかりに目を奪われてはいけません。実はその裏に日本の将来を揺るがしかねない重要な争点が隠されているのです。それは、『集団的自衛権』行使の問題です。(略)きっと首相は、国会で自分の都合よく安保関連法案を通すためには、この時期に選挙をしておくのが最も良いタイミングと判断したのでしょう。(略)ここで再び衆議院で安定多数の議席を確保しておけば、「国民からの信任を得た」と、任期の向こう4年間、首相はやりたい放題好き勝手に、きな臭い「積極的平和主義」とやらを進められると踏んだに違いありません。(略) いつの時代も犠牲を強いられるのは、弱い立場の人間なのです。こういう世の中で果たしていいのでしょうか。そういう流れを止めるのも、有権者みなさんの大切な1票に他なりません。よくお考えになり、投票所に足をお運び下さい。日本の未来を良くするも悪くするもあなたの責任なのですから」(「スポニチアネックス」14年12月12日) 少なくともあのとき、国民は安倍政権の本質を見抜いていなければならなかったのだ。いち早く安倍政権が目指す「戦争のできる国」に抗ってきた美輪明宏だからこそ、忸怩たる思いで「殺し、殺されに行け」と強い言葉を投げかけるのだろう。 美輪が言うように、「そのとき」になるまで、われわれは過ちに気がつけないのか。現在の安倍政権は、誰がどう見ても、完全に“暴走状態”に突入している。そんななか、われわれにできることはなにか。ひとつは、国民の声で安倍政権の支持率をさらに下げ、解散に追い込み、次なる選挙で自民党にだけは投票しないようにすることだが──。 (小杉みすず)美輪明宏・公式サイトより
小僧寿しの元社長が逮捕された問題で、元モーニング娘。の“ミキティ”こと藤本美貴が、とばっちりを受けている。出産・育児休業から復帰後の2012年、初のCM出演となったのが小僧寿しだったのだが、その後の同社の経営トラブルで「ミキティの呪い」などという話がこじつけられてしまっているのだ。 かつて2,000以上もあった店舗は、現在400店ほどに縮小。小僧寿しは社長が相次いで退任し、13年に就任したのが米国弁護士の大西好祐氏だった。しかし大西社長は、約4,400万円の私的流用疑惑が発覚し、翌年に「一身上の都合」で退任。その後、無報酬としていたはずの役員報酬を、ウラで個人口座に振り込ませていたことも判明した。 この問題で現場は大混乱。ついには、大西元社長は強制執行妨害目的財産損壊等容疑で逮捕されてしまった。小僧寿しは今後、利益率の高いラーメン店にシフトする見通しだが、金融機関からの新規融資すら厳しい状況もある。 そんな小僧寿しのCMに、藤本はイメージキャラクターとして出演しただけなのだが、藤本が最近出演したCM企業がいずれも不幸に見舞われているというのだ。13年から出演したキリンビールはその後、シェアが急落。国内ビール業界でアサヒやサントリー、サッポロがシェアを微増する中で、キリンだけが約2%も下落して、過去最低の数字を記録してしまった。 同年、藤本は花王「メリット」のCMにも出演したが、花王は子会社のカネボウ化粧品が起こした化粧品の白斑問題による返品騒ぎで97億円の特別損失を計上。藤本のCM出演のちょうど真っただ中、会長の退任が発表されていた。 さらに藤本は、昨年11月からソニーのスマホ「Xperia Z3」のローカルなインフォマーシャルにも登場したが、後にこの機種はユーザーから機体の発熱が次々に報告され、今年になって、ついにソニーも問題を認めるに至った。 ほかにも「スカルプD」のCMに出演した後、アンファーの広告費の不正計上による所得隠しが発覚した例なども指摘され、まるで藤本のCM出演が企業の不祥事を招いたと言わんばかり。 当然、こんな言いがかりは藤本にとっては大迷惑。彼女は09年に品川庄司の庄司智春と結婚、12年に男児(虎之助くん)を出産、今年1月に第2子妊娠を報告し、現在産休中。「復帰後の一発目に出演するCM企業の株は怖くて買えない」なんて意地悪な声もあるが、そんなものに負けずに、また元気なママタレとしてCM出演してほしいところだ。 (文=ハイセーヤスダ)藤本美貴オフィシャルブログ「Miki Fujimoto Official Blog」より
オールウェイズ般若顔ではある
松山ケンイチと妻・小雪との間に、第三子となる男の子が誕生していたことがわかった。今月11日に所属事務所を通じたFAXで発表されたが、そのFAXより一足先に、松山が当日朝生出演したテレビ番組で、息子の誕生を“ポロリ”してしまったことが話題に。この日が公式発表の予定日だったため、ついついフライングしてしまった、と微笑ましく報じられたが、関係者は「夫婦間ではひと波乱が巻き起こっていたはず」と指摘する。
松山は現在放送中の主演ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)の番宣で、同局のバラエティや情報番組に多数出演していた。そして放送当日の11日に出演した『ズームイン!!サタデー』生放送で、こんな一幕が。
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