この夏は恐竜がアツいらしい! CG大革命映画『ジュラシック・パーク』DVDプレゼント

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『ジュラシック・パーク』

 映画『ジュラシック・パーク』シリーズ14年ぶりの新作『ジュラシック・ワールド』が来月4日に公開されます。来週からは「恐竜博」も始まり、USJではジュラシックパークのアトラクションがリニューアル建設中と、どうやら今夏は恐竜がアツいらしい! そんな妖怪ブームに真っ向から挑むような恐竜ブームに便乗して、今回は恐竜映画の祖ともいえる『ジュラシック・パーク』のDVDをご用意しました。

身長150cmの“合法ロリ”黒髪美少女・笹山りんが戸惑いながら「消極的に舐めて……」

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 グラビアアイドルの笹山りん が、初めてのDVD『全力黒髪ショートカット』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  4月に都内で撮影したという本作。ファーストということで、まずは元気さを意識して撮影に臨んだという。気になる内容についても聞いてみた。 ――お気に入りのシーンは? 「最初のシーンが公園で運動しているところなんですが、制服でビーチバレーをしたりしています。実は運動神経がなくて(笑)、すごく下手なんですけど、そこが見どころです(笑)」 TMBT0090a.jpg TMBT0099a.jpg TMBT0101a.jpg TMBT0116a.jpg ――ビックリしたシーンは? 「パッケージのシーンが、最初の撮影シーンだったんですが、すごく食い込んでるし、前は大きく開いてるし(笑)、すごくビックリしました! クラシックバレエをやっていたので、身体は柔らかいので、そこも見てほしいです!」 ――頑張ったシーンは? 「アメを舐めてるシーンは、ちょっと消極的だったかなと(笑)。頑張ったというより反省点です。でも、素の感じというか、戸惑った感じがイイと言われました(笑)!」  150cmのミニボディに大きな瞳。明るくハキハキした受け答えで高感度も抜群。将来は演技にも興味があるという。全力疾走は始まったばかりのようだ。

紗倉まなが「下ネタの男女間による捉え方の違い」について考えてみた

 皆様、こんにちは! 梅雨時の天気の情緒不安定さと比例して、心乱れる日々を過ごしている紗倉でございますが、皆様はいかがお過ごしですか……?(白目)

 先日、とある体験談をもとに“下ネタ”にまつわるお話をブログに書いてみたところ、ファンの方から「下ネタって男女で受け取り方が違うよね」「下ネタとエロ話ってどう違うの?」なんて意見をいただきました。確かに、男女間において下ネタの笑いの沸点には差があるなあと、寄せられた感想を読んでいるうちにしみじみと感じまして……。そんなこんなで今回は、今私の中でホットワードとなっております下ネタについて「男女間での(下ネタの)受け捉え方の差異とは!?」というテーマを掘り下げていこうと思います。うん、やっぱりこういった話題、私……大好きです……(照)。

 さっそくネットを徘徊してみると、つい「ぷぷぷ」と笑ってしまうサイトを見つけました。そこでは、男性が思う“下ネタの定義”について熱く語られていたのですが、「なるほどな」とつい頷いてしまう面白い台詞ばかりでして、皆様にもお見せしたく少しだけ抜粋してみました。是非ご覧くださいませ(ぺこり)。

▼「下ネタ≠リアルなエロ話」
「おっぱい・ち○こ・ま○こっていうワードとか、風俗に行ったら妖怪がでてきた話は面白くて好きだけど、“彼氏がゴムを付けてくれない”とかのリアルな話は嫌い」
「ユーモアがなければそれはただの“エロ話”であって、下ネタではない」
「下ネタは笑いが前提のボケ」

▼「女性の下ネタ」に対する対処法がわからない
「男は女性に夢を見ているから、女性が発する下ネタにドン引いてしまう」
「女性の下ネタ→世間話の延長でリアル/男の下ネタ→単なるギャグ」

 「下ネタは笑いが前提のボケである」という言葉に、名言じみた深みを感じてしまったのは私だけでしょうか?(白目)「ま○こ、ち○こ」ネタを好むなんて小学生と同じレベルですが、男性側の下ネタの定義と言うのは、どれだけくだらない言葉であっても、そこに込められたユーモアありきで楽しむものなのだそうです(すべての人に当てはまるわけではありませんが、なんだか納得できます)。

 男性が話す下ネタというのは比較的ストレートな単語であったり、ユーモアに溢れているものが多いとのことですが、対して女性が話す下ネタはどうでしょう。私も(一応)女性側なので少し考えてみました。

 至った結論としてまずお話したいのが、女性は「リアルな性体験話」から派生した話題も「下ネタ」という括りにすることが多いように感じる、ということ。例えば「あの映画観に行ったんだけどつまらなかったんだよね~」と同じノリで「誰々と○○してみたんだけどちょっと微妙で……」などとセックスの事後報告をしあったり(例えは悪いかもしれませんが、食べログのセックスverみたいな感じです)、かなり親しい間柄に限りますが、性の相談も含めた女子トークにひときしり花を咲かせた後、「今日下ネタばっかりになっちゃったね☆」と幕を閉じる……なんてことも結構あると思うのです(女性の皆様の気分を害してしまったら本当にすみません。あくまでも一例です)。

 つまり、女性は下ネタと自覚せずに話しているにも関わらず、それが男性にとっては「リアルなエロ話」となり「女性の下ネタは嫌」と感じる人がいるのかなと思います。女性は男性が話すような類の下ネタってあまり話さないんですよね。男性は「リアルな性体験談」をそもそも、誰かに語らないようです。だからこそ女性がさりげなく言う下ネタにもどう対応していいのかわからず、空回りして恥ずかしい思いをしてしまうのかもしれません。

◎ 下ネタ好きとして、これだけは言わせてください…!

 かくいう私は、AV業界に入る前から「おやじギャグの延長」のような下ネタがすごく好きでして、高専という男子校のような環境で揉まれたこともあってか、下ネタに対する抵抗はほとんどなく、むしろ妙な免疫をつけながら過ごしてきました。もちろん、そんな私とは正反対に「なんて下品なの」「ちょっと引くわ……」と嫌悪感を示す友達も周りには結構いたので(当然な反応なんですけれども)「性別や年齢を問わず、好き嫌いの別れる下ネタは話す相手を選ぶなあ……地雷を踏まないようにしなくては!」と用心して、私の頭の中で無意識のうちに発動する“下ネタ変換機能”を制御することも時々ありました。

 こんなことをいうと今回のテーマをまるっと覆すようですが、私が思うのは男性だからといってみんな下ネタ好きとは限らないし、女性全員が下ネタ嫌いとも限らないということ。「人によりけり」だなんて当たり前なお話なんですけど、男性だから許してくれるかな、女性だから引かれるかな、なんていう性別の差は意外とないんですよね(この仕事をしていなくても下ネタが好きだった紗倉としては、声を大にして言いたいです!)。

 そして、どんなに困ったリアクションを返されても、冷たくあしらわれたとしても、笑って受け流せる心の余裕がないのであれば下ネタってあまり言うべきではないのかな、とも思います。下品すぎるのもいかがなものですが、ひとつのコミュニケーションである下ネタをもっと楽しく共有できたらなと願う紗倉です。

 かなり長くなってしまったのですが、最後に私がめちゃくちゃ笑った「寒い下ネタ返し」というのをこちらに載せて締めようかと思います。

 こういうのって、笑ってもらえるのかな~と思ってノリノリで話すのに、思いっきりすべったりしちゃうんですよね。か、悲しきかな~(涙)。

 ではでは、あぢゅ~~~~!

■紗倉まな/ 高等専門学校の土木科出身。18歳の誕生日の翌日に事務所に応募し、所属が決定。2011年にイメージビデオデビュー、翌年2月にAVデビューするや否や人気沸騰! SOD大賞2012では最優秀女優賞、優秀女優賞、最優秀セル作品賞、最優秀ノンパッケージ作品賞などなどを総なめで6冠を達成する。『ゴッドタン』キス我慢選手権でも「かわいすぎる」と話題☆

ブツブツ毛穴、干上がりすね、鏡餅級かかと……皮膚科に聞く、夏の素足のトラブルSOS!

<p> 冬の間はタイツやソックスで隠されていた女性の素足も、夏が近づくにつれて露出する機会が増えていきます。特に2014年の夏頃からは、ファッションの傾向からストッキングなどをはかずに素足で過ごす女性が増えているんだとか。それに伴い、さまざまな肌トラブルから素足を人目にさらすことを躊躇したり、間違ったケアで肌質が悪化したりと、悩んでいる人も多い様子。そこで、東京医科歯科大学皮膚科の特任講師であり、同院に日本では珍しいフットケア専門外来を開局した高山かおる先生に、夏に多い足トラブルと対処法、正しいフットケアについてお話を伺いました。</p>

トム・セレック、水を盗んだ罪で訴えられる

トム・セレックが水を盗んだとして訴えられている。カリフォルニア州サウザンドオークスにあるカレグアス市水道局は、トムとその妻ジリー・マックがウェストレイクビレッジに所有する広さ60エイカーのアボカド畑に設置されている商業用水タンクに給水するため公共給水栓を勝手に使用していたとして、ベンチュラ郡最高裁判所に2人を提訴した。E!ニュースが入手した裁判資料によると、トムの所有地はヒドゥン・バレー市水道局の管理区域にあるため、カレグアス市水道局の給水栓の使用は禁じられていたという。しかし2万2000ドル(約267万円)かけて行われた私立探偵の調査では、2015年3月までの間に幾度となくトムの敷地に水が輸送されているところを確認したと報告されたのだ。

さらに2013年にカレグアス市水道局は2人に警告状を送ったにも関わらず盗みを続けたとも主張しているというが、今回のこの事件について今のところトムは何もコメントを出していない。

カレグアス市水道局はトムと雇用者たちに対し、同地区の水の使用の停止、裁判費用と調査費用の支払いを求めているという。

今年1月、カリフォルニア州知事ブラウン氏は州民に対して同州で進行中の干ばつに備えて水の利用を25%減らすよう求めたばかりだった。

「CLASSY.」のカジュアル路線が男にもたらした、「誘いやすい!」と「やる気ない?」の逡巡

<p> 「CLASSY.」今月号の特集「暑い夏、『楽ちんオシャレ』を極めよう!」の前に、SMAP木村拓哉のインタビュー「木村拓哉がどんな時でもカッコいい理由」を紹介します。映画『HERO』の宣伝を兼ねての登場ですが、なんともすごいタイトルをつけられたものです。</p>

EXILE・AKIRA主演『HEAT』、初回6.6%も“映画化決定”! 悲劇を生んだフジ裏事情

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 EXILE・AKIRA主演の火曜10時台連続ドラマ『HEAT』(フジテレビ系)の初回視聴率が、6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、放送前から発表された映画製作も含めて、早くも大コケが予想されている。かねてから演技力のなさを指摘され、視聴率もそこそこというEXILE勢主演の連ドラだが、今回なぜこんな悪夢の展開となってしまったのだろうか。

 総務省消防庁の全面バックアップ、またSMAP・稲垣吾郎とAKIRAの初共演などトピック満載の『HEAT』だったが、ネット上では放送前から「このキャスティングはヤバイ」「絶対に視聴率獲れない」などと不安視する声が上がっていた。

女子生徒を集団リンチ→全裸画像をネットにアップ 死者も続出する、中国「いじめ」の実態

 中国各地で、学生による校内暴力のニュースが後を絶たない。6月22日、ネット上に「江西省永新中学校の学生がリンチに」というタイトルの動画がアップされ、注目を浴びた。動画では7〜8人の中学生と思われる女子生徒が、つまずかせた女子生徒1人を囲んで代わるがわる平手打ちしたり、後ろから蹴り倒したりと、約5分間にわたる暴行の様子が映されていた。被害を受けた女子生徒はクラスの学級委員をしていたことから、嫉妬と恨みの対象となり、暴行を受けたのだといわれている。  こうした報道が相次ぐ中、過去40件のいじめ、暴力事件から、中国でのいじめとその傾向をまとめた統計が発表され、ユーザーたちから大きな反響を呼んでいる。「法制網」の統計によれば、中国でのいじめでは、外傷を負うケースが9割と暴力行為がほとんどを占めており、集団暴行は75%、うち16.7%は相手を死に至らしめている。
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福建省で起きたいじめ事件。女子生徒が全裸にさせられ、SNSにアップされた
 同統計によれば、校内で起こるいじめの70%が殴る蹴るなど体を使った暴力によるもので、12.5%は器物での攻撃や劇薬を飲ませるというものだった。全裸にした上、陰部を晒すなどの行為も10%を占めたという。ほかにも、レイプや陰部を傷つけるなどの性的暴行や、無視、物を隠す、悪口などの心理的な攻撃要素を含む虐待は、それぞれ2.5%だった。 「地下鉄の駅で、女子中学生のいじめを見たことがありますよ。5人がかりで1人の女子生徒にビンタを食らわせ、最後にはジャージとTシャツを引きちぎって、上半身がブラジャー1枚の哀れな姿にさせられていた。止めに入ったのは僕と1人の老人だけで、ほかの乗客や警備員は無視していた。いじめに対し、社会全体が見て見ぬふりをしている感じがして不気味でしたね」(深セン市在住の日本人ビジネスマン)  日本では今、LINEいじめをはじめとした言葉の暴力や村八分が主流だが、日本のいじめとの大きな違いは校内暴力というくくりが、同じ学年、同じ学校に止まらないところだ。中学生が小学生を集団暴行したかと思えば、高校1年生が中学生から暴行を受け裸にさせられたり、中学生が小学6年生の児童に暴行を加え、火のついたタバコを服に入れたりと、学年、学校を超えて暴力行為が頻発している。
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 特に、女子生徒のいじめは、男子に増して激しい。暴力によるいじめは、男女全体の統計を見ると32.5%で、女子だけの統計では23.9%だった。原因は「話が合わない」が53.8%で、「嫉妬」が21.2%、「相手が嫌い」17.4%、「理由はない」が7.6%だった。  さらに近年顕著なのは、ネットを使ったいじめだ。掲示板や微信(中国版LINE)、微博(中国版Twitter)などを通じて被害者を攻撃し、リンチ動画や裸の画像などをネットに公開、拡散することで被害者を侮辱する行為は、一部の学生の間では流行のようになっており、プライバシーの侵害に対する感覚が麻痺していると「法制網」は伝える。暴力行為に対する学生の考え方も、51%は「やめるべきだ、するべきではない」という回答だったが、25%が「暴力は当たり前」、16%が「自分とは関係ない」、5%「野次馬としてにぎやかな様子を見る」、3%「適度に参加する」と残り5割の学生が暴力行為に対して肯定的、傍観などの態度を示し、道徳的なモラルが欠落し始めていることがうかがえる。  こうした暴力事件で、加害者が刑事責任を負うケースは3割にも満たない。中国の刑法十七条では、傷害罪、強姦罪、殺人罪など多くの罪名を羅列しても14歳以下の未成年に刑事責任を負わせることはできず、14歳以上の未成年も18歳までは減刑、再教育することが前提で裁判が争われる。被害者とその家族は大事にしたくないために謝罪を受けて金を受け取るか、黙って転校するなどの選択をする。学校側は業績を守る為に校内で起きた暴力行為を表沙汰にすることが少ないことも、加害者を増長させる原因となっている。  なぜ、中国ではこうもいじめが社会問題化しているのか。北京市に住む日本人大学講師はこう推測する。 「2000年頃まで、中国の学校では『道徳教育』が重視され、一定の時間を割いて生徒に道徳やマナーを教えていました。しかし03年頃から急激な経済成長と過度な学歴社会化で、そうした授業が英語や数学にどんどん置き換えられ、小さい頃から道徳を教えることがなくなってしまった。また、親たちも『自分の子どもがどうしたらいじめられないか』については熱心に考えるが、『いじめをする側になってはいけない』ということは教えない。教師の側も、いじめる側の親からのクレームを恐れて、傍観者を決め込む者も少なくない。いろんな要因が重なった結果だと思います」  中国のいじめや生徒間暴力行為の頻発に対し、関係機関である「21世紀教育研究院」は世界のいじめに対する取り組みや、研究結果を発表。アメリカの反いじめ法や日本の文部科学省が各地域の教育委員会と連携し設置した「24時間子供SOSダイヤル」に触れ、法整備や道徳教育の強化、いじめ相談や調査を行う機構の設立などを実施するとしている。 (取材・文=五月花子)

社長役は「ヒロくん」を参考に……ドラマ『HEAT』は、俳優・稲垣吾郎の無駄使い!?

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ヒロくんも商売道具になっちゃったね……

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『HEAT』(関西テレビ・フジテレビ系、毎週火曜22時~)初回視聴率6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 SMAPの稲垣吾郎が出演している連続ドラマ『HEAT』が7月7日にスタートしました。初回は2時間スペシャルとして放送。稲垣とは初共演となる、EXILEのAKIRA演じるエリートビジネスマンが、街の情報収集のために素性を隠して消防団員に入団。消防活動を通じて人を守る喜びを知り、人間的に成長していくストーリーです。消防士ではなく、一般市民で構成されている消防団員を描いたドラマは初めてとのことで、総務省消防庁と東京消防庁が全面協力し、すでに映画『DRAGON』(仮題)の制作も決定しています。