岡田さんの昨日の記事、大地震の時に笛と靴のたった2つでは自分はおろか家族も守れないと思い、緊急投稿。
靴の件はごもっとも。でも、笛はデザイン的に満足するものが無いから持ってないとのこと。
岡田さん、これはどうだろう。・・・(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2015年7月6日
名古屋市に続いてさいたま市でも!探偵が与野駅周辺にてゴミ屋敷を発見!!
TVのワイドショーをにぎわせた、名古屋市の『ゴミ屋敷』騒動から約ひと月。
たまたま埼玉県さいたま市にある与野駅周辺に用事があり、徒歩にて移動していたところ、探偵が異様な光景を目にした。
山のように積み上げられたガラクタである。・・・(続きは探偵Watchで)
たまたま埼玉県さいたま市にある与野駅周辺に用事があり、徒歩にて移動していたところ、探偵が異様な光景を目にした。
山のように積み上げられたガラクタである。・・・(続きは探偵Watchで)
マーフィーの法則
「マーフィーの法則」というのを御存知でしょうか? 何年前かにブームになったので御存知の方も多いでしょうけども、現代社会における“法則”のことです。
根本原理としては
・失敗する可能性のあるものは、失敗する・・・(続きは探偵ファイルで)
根本原理としては
・失敗する可能性のあるものは、失敗する・・・(続きは探偵ファイルで)
欲求不満? NEWS・手越祐也との抱擁写真“釈明スルー”のAKB48・柏木由紀、顔面に異変が!

元AKB・河西智美が6万5,000円バスツアー、板野友美はウソが大嫌い、真矢ミキ『ビビット』のギャラ……週末芸能ニュース雑話
<p> ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。</p>
<p>■元AKB48・河西智美の6万5,000円バスツアーの中身とは?</p>
<p>デスクT いや~、元フィギュアスケート選手の高橋大輔と、フードファイターの小林尊って、やけに仲良いよね~。最近、アメリカで頻繁につるんでるみたいだし、数日前にもニューヨークの小林宅でスヤスヤと眠る高橋の寝顔が、小林のインスタグラムにアップされてたよ~。アメリカ全州で同性婚が合法になったばかりだし、高橋にキスを迫った橋本聖子参議も、今頃、妬いてるんじゃない?</p>
<p>記者H ちょっと何を言ってるか、わからないんですけど。それより、元AKB48・河西智美の1泊2日6万5,000円(別途手数料)の高額バスツアーが話題になってますね。開催は8月28日で、定員40名、最少催行人数30名。都内を出発し、富士急ハイランドで遊んで、温泉宿で一泊。2日目は、お土産屋さんに立ち寄り、果物狩りを楽しんだ後、バーベキューをして解散だそうです。</p>
故エイミー・ワインハウスの未発表曲がリリースへ?
故エイミー・ワインハウスには未発表曲が残されているようだ。2011年にアルコール中毒により27歳の若さで他界したエイミーの未発表曲が、最近公開されたドキュメンタリー作『エイミー』に向けた2年間のリサーチの中でアシフ・カパディア監督とプロデューサーのジェームズ・ゲイ=リース、編集に携わったクリス・キングによって発見されたという。
現在、同製作者たちはエイミーの元夫ブレイク・フィールダー・シビルついて歌った感情的な曲などを含めた映画『エイミー』に収録できなかった楽曲の数々をエイミーの所属レコード会社であったユニバーサルからリリースするように働きかけているようだ。キングは「僕達が耳にした曲の一部を発表する方法を探して欲しいですね。その中にはブレイク・フィールダー・シビルとよりを戻すことを歌った曲もあります」「ピアノだけのとても感情的な歌声です。そういった曲の他にも僕達が映画に収録できなかったけれどもみなさんに聴いて欲しいカバー曲などがありました」と話している。
エイミーの友人であったマーク・ロンソンがエイミーの未発表曲を集めた『ライオネス:ヒドゥン・トレジャーズ』が没年と同年に発表されているが、当時、ファン達からはリリースが早すぎると思われていた。そのためユニバーサル側はもう1枚アルバムを発表することを懸念しているようで、ゲイ=リースは「レコード会社側は『ライオネス』で失敗したと感じているので、最適な形で取り組もうとしているんです」と説明した。
フラジャイルな「侵食系男子」も人気! フェチをくすぐるインスタボーイズ
世界中で3億人が利用する写真投稿サイトInstagram(以下インスタ)。人の集まるところには何かが起こる……予感がする。ということで【今週のインスタニュース】参りましょう!
「肉食系男子」「雰囲気イケメン」など、何かと男性の種類をカテゴライズする昨今。今の流行りの顔は「塩顔」や「ヘビ顔」と言われているが、実際、どんな人が何系統のイケメンなのかはあやふや。さらに、風や雨などの悪天候によって体調が崩れてしまうという「侵食系男子」などの新しい呼び名も日々現れ、もう何が何だかわからない……。そんな中インスタでは、「シンプルかつフェチには堪らない(かもしれない)男性アカウント」が続々とオープンしていることをご存知だろうか?
・「Hot Dudes Reading」
まずは“インスタイケメンアカウントの先駆け”とも言われている「Hot Dudes Reading(本を読むイケメン)」。ここには、駅や電車内、家、時には芝生に寝転がりながら(上裸)など、ニューヨークのどこかで本を読んでいる一般人男性の写真のみが投稿されている。このアカウントは21週間前に開設され、フォロワーは現時点で624,000人。53週間前に開設した「ヘビ顔イケメン」の代表格・松田翔太はフォロワー380,000人なので、インスタ界においては「読書男子」のほうが格上である。
各画像には、「きっと物静かな人なんだろうな」「多分夜な夜なパーティで踊り明かしていたのね」など、投稿者の妄想コメントが記載されている。この時代に「スマホではなく、あえて紙を読んでいる」というインテリっぽさが女性の妄想をかきたてるのだろうか。とはいえ、スポーツ紙や競馬新聞を片手に通勤しているサラリーマンは、今のところ注目されていない。
・「Mecs Métro Paris」
フランスにて3人の女性が始めた「Mecs Métro Paris(パリの地下鉄の男たち)」。その名の通り、パリの地下鉄に乗車している男性ならば誰でも掲載され、写真の応募は自薦・他薦を問わない。その変わり「もし写真を削除してほしい人はメールしてください」と記載されている。写真は、隠し撮りのようなボーっとした表情のものや、カメラ目線だとしても確実に第三者が撮影しているものが多い。もしこれが日本女性だった場合……大問題になっているかもしれない。
このアカウントは、「Hot Dudes Readingのパリ版を作ろう!」と19週間前に開設されたのだが、現時点でフォロワーは176,000人と、ちょいビミョー。やはり、大事な要素は「読書」や「インテリっぽさ」なのだろうか。
・「menandcoffee」
ここからは自薦・他薦どころか地域制限さえ問わないアカウント。「menandcoffee(男とコーヒー)」では、カフェや家、街、会社などあらゆる場所で男性がコーヒーをたしなむ写真が現時点で461枚も投稿されている。「コーヒーと写っていれば良い」という、「読書男子」や「地下鉄男子」よりさらに自由なテーマのため、普通に道端でコーヒーを持っている人もいれば、なぜかボクサーパンツ1枚で窓際に座り、外を眺めながらコーヒーを飲んでいる人、なぜかカフェのテラスに座り、男3人(全員上裸)でコーヒーを飲んでいる人々など、各写真の個性がかなり強いのが特徴。
アカウントが開設されたのは31週間前で、フォロワー数は228,000人。なぜか高頻度で肉体美を披露する男性が登場するため、コーヒーは関係なく、筋肉が好きな男女も覗いているのかもしれない。
・「hotdudeswithdogs」
最後は「hotdudeswithdogs(イケメンと犬)」。アカウント説明欄には「このイケメンと犬を見れば、あなたは彼らのベストフレンド(犬)以上によだれが垂れるよ」と記載されている。確かに「犬」と「イケメン」というキーワードに弱い女性は多い。その上、一見強面に見える“刺青の入ったマッチョな外人(上裸)”が、愛犬に優しい笑顔を向けているという、絶妙なギャップが演出されている写真や、ど直球に、可愛らしい男性が小型犬と戯れているという、まるでジャニーズ誌の1ページかのような可愛らしい写真まで投稿されており、女性の「好き」を網羅している。
また、日本の国内ユーザーランキングでは、「Shinjiro Ono」という柴犬のアカウントが2位を獲得している(1位は水原希子)ほど、インスタにおいて「犬」の人気は高い。16週間前に開設され、現時点で197,000人。今後の伸びしろに期待したい。
(夏木バリ)
【衝撃告白】「宇宙人にインプラントを埋め込まれた」英国人男性の腕に謎の突起!!
「エイリアン・アブダクション」――。今さら指摘するまでもなく、宇宙人によって誘拐・拉致されたと疑われる事件のことを指す言葉である。何らかの圧力が働いているのかは不明だが、近年はその経験をメディアの前でおおっぴらに証言する人は少なくなってしまった。ところが今月、子ども時代に遭遇したアブダクションを赤裸々に明かす男性が出現し、英国で大きな話題となっている。
■失われた1時間45分 7月2日付の英紙「METRO」によると、勇気ある男性の名はスティーブ・マンデーさん(年齢不詳)。現在、イングランド中部の都市ラグビーで商店を営む男性だ。今をさかのぼること約40年、彼が巻き込まれたアブダクションは1974年に発生した。 その日、ノーザンプトンに住む友達の家に向かうため、自転車に乗っていたスティーブさん。普段通りならば、15~20分程度で到着する道のりだった。アブダクションに遭遇する直前のことは、太陽の光を浴びながら気持ちよく飛ばしていたことしか思い出せないと語る。 そして次の瞬間、ふと気づくとスティーブさんは1マイル(約1.6km)ほど先の下り坂を走っていた。バランスを崩してふらふらする自転車を、何とか立て直そうと必死に格闘していたという。 「時間が明らかに流れていました。周囲が暗くなっていたのです。友達の家に着いてみると、もう出発から2時間も経っているじゃないですか。私は約1時間45分という時間を失っていたことになります」(スティーブさん) ■腕に埋め込まれた謎の異物 不思議な話はさらに続く。それから数日後、スティーブさんは自分の腕に小さな突起ができていることに気づいてしまう。長さ約1cm、幅は約3~4mmの謎の突起は、明らかに腕に入り込んだ異物によるものと思われた。しかし傷痕はなく、ただ周囲が赤くなっているだけだ。やがて彼は、あの失われた1時間45分の間に、エイリアンから謎のインプラントを埋め込まれたと確信するに至るのだった。
スティーブさんの腕には、現在もこの時のインプラントが残されたままになっている。彼によると、商店のレジが誤作動を起こしたり(スキャナーが誤った価格を認識してしまう)電子機器に近づくと壊れるのも、このインプラントの影響ではないかという。 「これが何なのかは分かりません。もしも正真正銘のエイリアンの仕業であれば、私にはタグのようなものが埋め込まれたのかもしれませんね。行動をモニターするために。必要とあれば、私とコンタクトを取る手段としても使えるのかもしれませんよ」(スティーブさん) ■彼は“選ばれし人間”なのか!?画像は「METRO」より
さて、スティーブさんには2人の兄弟がいるが、全員がUFOとのコンタクトや超常現象を経験しているという。彼らは全員が珍しいタイプの血を持っており、その遺伝やDNAを理由として、特別に“選ばれし人間”なのではないかと主張しているようだ。 「今までずっと、あの失われた1時間45分の間に何が起きたのか、色々と考えを巡らせてきました」 「(インプラントを)見せると、みんなとてもショックを受けるようです。弟などは、私の皮膚を切り裂いて確認したいとさえ言います。私も調べてみたい気持ちは山々なのですが――でも、取り出してしまいたくはないのです」 「みんなつまらない人生を送っていますが、このインプラントは、そのような人々から私を差別化するものなのです」(スティーブさん) スティーブさんの体内にある謎の異物の正体とは何か、また彼はエイリアンによって選ばれた人間なのか、そして今後、未知との再コンタクトはあるのか――? 謎だらけの展開だが、まずは今回、勇気を振り絞って貴重なアブダクション体験をカミングアウトしたスティーブさんを讃えたい。 (編集部) 参考:「METRO」、ほかスティーブさんが描いたUFO 「METRO」より
日本人は「演歌のリズム感」から脱却したか? コンサートの手拍子について考えた

「無修正で見たんですか?」マギー、記者からの“セクハラ”攻撃にマスコミも怒り
『マギー マギー マギー』(講談社)
6月30日、マギーが『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』ブルーレイ&DVDリリース記念の女性限定特別試写会に出席した。恋愛未経験の女子大学生と若手起業家の恋愛模様を描き、世界的に大ベストセラーとなった官能小説が原作の同作だが、囲み取材では、男性記者らがマギーへの“セクハラ”まがいの質問を繰り返し、周囲から怒りの声が上がっていたという。
イベントでマギーは恋愛刺激度をチェックする心理テストに答え、「S度が高い」という結果に「かわいらしい男性が好きなので、もしかしたらSかもしれない」とコメントするなど、場を盛り上げた。



