『フレンズ』以来の大ヒットラブコメディ! 『ビッグバン★セオリー』DVDセットをプレゼント

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 日本でも人気を博した『フレンズ』以来、男女間の友情や恋をテーマにして久しぶりに全米で大ヒットしているドラマがあるのをご存じですか? 2007年から放送され、13年には全米1位の視聴率を達成した『ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』です。今回は、そのファーストシーズンのDVDセットをプレゼントにご用意しました。

Fカップグラビアアイドル紺野栞が“弟”とお風呂に! その後のベッドは「お楽しみ……」

TMBT9826a.jpg  Fカップグラビアアイドルの紺野栞が、ファーストDVD『ミルキー・グラマー 紺野栞』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  2月にサイパンで撮影したという本作。海外自体が初めての経験で、非常に緊張したという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私は家庭教師の役で、幼なじみの弟のような男の子にいろいろと教える、というお話です(笑)。教えるとはいっても、すぐに気分転換しようという話になって、海に行ったりプールに行ったり、お風呂に入ったりします(笑)」 konnnoshiori03.jpg konnnoshiori04.jpg konnnoshiori05.jpg konnnoshiori01.jpg ――オススメのシーンは? 「ラストの、ベッドでのシーンです。黒のレースの水着で、すごくセクシーになっていて、しかも結末がどうなったか……見てのお楽しみという感じになっています!」 ――お気に入りのシーンは? 「メイド風のかわいい水着と、パッケージになっている黄色のビキニは気に入っています。あと、プールのシーンではめっちゃ泳ぎました! 平泳ぎです! 運動の中で一番得意なのが水泳なんです!」  今後もグラビア活動を続け、第2作、第3作と出していきたいという。一方ですでに舞台にも出演しており、演技への興味もあるという。バスト同様大きく育ちそうな逸材だ。 紺野栞 オフィシャルブログ「紺野です。紺野なんです。」http://ameblo.jp/isobaaaaaa/

小泉進次郎氏が未婚化・少子化について語る「婚活サポートコンソーシアム」第一回シンポジウム開催。

 少子化・未婚化問題に対し、婚活サポートという側面から解決を図ることを目的とした「婚活サポートコンソーシアム」の第一回シンポジウムが先日開かれました。

 スペシャルトークセッションには、小学館の敏腕女性編集者・畑中雅美氏、育休を取得した社長として有名なサイボウズ株式会社代表・青野慶久氏、テレビなどのコメンテーターとしても活躍している社会学者の古市憲寿氏、そして衆議院議員の小泉進次郎氏など、豪華メンバーが勢揃い。

 登壇者のうち、既婚者はなんと青野氏1人だけ。未婚化・少子化を語るには異色な人選ですが、だからこそ斬新な切り口でのトークが期待できそうです(以下敬称を省略させて頂きます)。

◎政治家にはワークライフバランスの区切りが無い

 冒頭から古市氏が「なんで未婚化が進んでいると思います?」と独身の小泉氏に切り込みます。そういう古市氏も結婚していませんが、30代後半の男性未婚率は35.6%なので、お二人はマイノリティという訳ではありません(総務省「国税調査」2010年)。

小泉 ケースバイケースで一人一人違うとは思いますが、僕の場合は「政治家」の生活の中で「ワークライフバランス」を確立できる方法が無いんです。政治家は職業ではなく生き方。どこまでが政治家(ワーク)で、どこからがプライベート(ライフ)という区切りはありません。ですからどこでバランスを取れるのか、というものでも無い。常々思うのは、「ワークライフバランス」を政治家に語らせることほど説得力の無い話はない。

 確かに、月から金まで国会や委員会に出席し、土日は地元の後援会や会合に顔を出している生活では、ON/OFFが区切れないですよね。国会議員に限らず、そういう働き方の人は、少なくないと思います。

青野 このメンバーだと自分はワークライフバランスの推進者に見えるかもしれません。私はITベンチャー企業の社長です。昔は、布団に入ってまぶたが落ちるまでPCを開いていたし、寝ている暇なんてなかった。それで満足でしたし、そういう生活が好きでした。だから社長の自分が育休を取るという話が出た時も、最初は「俺は違うポジションだろ」と思っていました。でもとりあえず、取るだけ取ってみたんです。

育休を取ってわかったのは、子育てという仕事を女性1人に押し付けるのはムリがあるということ。24時間365日休み無しで、しかもミスした瞬間死ぬんですよ、子供が。めちゃめちゃ重い仕事です。でも、女性に押しつけるのはムリがあると頭で理解できても、心は「昭和」なんです。働きたくて仕方ない。

畑中 私も青野さんと同じで、ワーカーホリック。仕事が楽しくて、寝る時間以外ずっと働いていたい。自分で言うのもなんですが、私はヒットメーカーです。だからライバル社のひとに「畑中には早く産休に入って欲しい」と言われたりもする。もちろん褒め言葉だって分かっているし、その場では笑っているんですが、少しずつ負の感情が降り積もっていくんですよね。

産んでからすぐに戻って来られるなら、私だって産休・育休を取りたい。でも実際は、戻ってきたいと悲鳴を上げても難しいじゃないですか。育休は、取りたくて取ってる人もいますが、取らざるを得なくて取っている人もいます。産休・育休を語るとき、休みたいという声は拾われることが増えましたが、(すぐに仕事復帰できない状況があるから)産めないという声を聞いてくれる場所が少ない様に思います。

古市 最近は、シングルマザー・ファザーだと保育園に入りやすいという理由で、離婚するカップルもいますよね。それくらい保育園に入るのは厳しい状況にあります。

日本の抱える最たる課題は、少子化と労働力不足の二つです。この課題をダブルで解決している共働きのお父さんお母さんが、子供を預けられなくて大変だというのはおかしい。世の中の半分以上が共働き家庭なんだから、今までの価値パターンは通用しない。リセットしないといけないんだけど、自分の成功パターンを持っている世代を変えるのはとても難しいことです。

青野 今のマネージャー世代は、家庭を顧みずに仕事に励んだ結果、得たポジションだったりしますしね。「イクメン」は若い人たちの間ではだんだんと浸透してきましたが、次は「イクボス」の育成が必要になってきます。上に立つマネージャー(ボス)が子育てをしやすい環境を作り、彼らの考え方を変えていかないといけないでしょう。

産休・育休は「権利」であって「義務」ではありません。出産後、なるべく早く戻ってきたいという女性には、すぐに職場復帰できるような環境が必要です。「(青野氏と同じくらいの期間である)2週間や、週に1回くらいの育休で済むなら取りたい」という畑中氏の言葉には、共感する女性も多いのではないでしょうか。育休が取得できるようになった、仕事に復帰できる様になった。それで終わりではなく、安心して預けられる場所があり、短い育休後に仕事に復帰できる様になったら、子供を産みたいと思う人も増えるはず。

 少子化の問題を解決するためには、「価値観を変える」ことが大きなキーワードとなりそうです。

◎未婚化・少子化の問題は、古い価値観が邪魔して進まない。イデオロギーではなく価値観を持つべし!

 日本の人口が減り、急激な少子化が進むのは随分昔から分かっていたことですが、少子化問題の解決が進まない理由はどこにあるのでしょう。「こんなにも深刻な問題に対して、なぜ日本の政治家は騒がないのか」と海外の学者に言われたことがあるという古市氏が、小泉氏に問います。

小泉 価値観の問題があると考えています。少子化の問題を語るときには、「イデオロギーは要らないから危機感を持ってくれ」と言いたいですね。ワークライフバランスの話には、「家族のあり方」という、それぞれの人生観・価値観・歴史観などと切り離せず、論理的に割り切って考えることが難しい部分があります。(政治家の中にも)「日本にとって望ましい家族のありかた」を強固に持っている人たちがおり、その価値観を変えなければ何も出来ません。

ある問題に対して合理的な選択肢を淡々と取り続ければ解決できることもある。だったらそれをやればいいんです。価値観では無く危機感を持ってもらうためには、見たくない現実や漠然とした課題を、数値データで可視化することで議論していく必要があります。

◎「第三子支援」、未婚者にはリアリティ無さ過ぎ。まずは未婚・第一子支援をしっかり。

 いよいよ話は具体的な施策の話に移ります。

 ちなみに小泉氏、最近は政府の会議で「それでは少子化対策については、小泉進次郎くんに早く結婚してもらうということで」と締めくくられたこともあるとか。結婚をしていないと未婚化・少子化について語れないという風潮もありますが、「でも政治家はほとんど結婚していますけど、少子化対策の話が進んでいないから、あんまり(少子化問題を語る上で未婚・既婚は)関係ないんでしょうね」とバッサリ。仰る通りです。

小泉 少子化問題を解決する政策の中に「第三子支援」(2人の子どもを持つ家庭が3人目を産み育てやすいよう支援すること)が挙げられていますが、僕は「第一子支援」の方向に変えていきたいんですよ。とはいえ実は独身の僕には、第一子支援も遠過ぎます。まず結婚、次に1人目、2人目、やっと3人目ですから。

日本は結婚しなければ子供を産まない社会です。ですから、まずは結婚の支援と第一子の重点支援が必要でしょう。第一歩を後押しすることが必要だと考えています。

僕があり得るんじゃないかと思うのは、消費税を上げるとき、10%ではなく11%にし、その1%を目に見える形で使うこと。1%上げれば約2.5兆円の税収です。これは第一子の教育費・医療費を無料に出来るだけの税収になる。どこに使われているか明確だし、ただ10%に上げるよりも理解が得られるのではないかなと思います。

古市 いいかもしれませんね。日本は他国と比べ、消費税が高い国ではありませんが、消費税が高いと思っている人の割合は多い。その理由は、何に使われているか分かりづらいからです。

小泉 また、クールビズの様に、法律ではないかたちで政治がリーダーシップをとってアクションを起こし、世の中の認知や国民生活の常識を変えられる取り組みはないものかと考えています。何かいいアイディアないですか。

青野 ベビーカーを畳まないまま電車に乗ることについて、議論が盛り上がったことがありましたよね。あれは象徴的かもしれません。「畳め」という人には「やってみろ! 畳めるかい!」って言いたい。寝ている子を起こして抱っこして、暴れますよ。よっぽどベビーカーに寝かしつけておいたままの方が迷惑になりません。

ベビーカーを押している人は、日本の未来を育てている人です。その人に配慮できないなんてあり得ない。

古市 実は、既に国土交通省は「ベビーカーを畳まずに電車に乗ることを推奨します」と公式に発表しています。そういうことを広めたり、そういう空気を作ることを政治家にはやって貰いたいですね。

青野 社会を動かすときは、価値観を入れ替えることが重要です。子供を連れているお母さん・お父さんが苦労する世界に未来はありません。子供を育てる人に投資できる社会でないといけない。

ただそれは、独身者や子供を持たない夫婦を攻撃する事ではありません。色々な人たちがいていいわけですから。社会として「ここを守っていこう」という全体のビジョンと、多様性の両立が大切です。

小泉 子供が木に登ったりどろんこになって遊んだり、秘密基地を作ったり。日常に子供がいることが当たり前になれば、子供を産むことに対する不安も和らぐと思います。そういう支援をしていけたらいいですね。

クールビズの様に、政治主導でできるアクションはすぐには思いつきませんでしたが、これからも考えていきたいと思います。

 全体を通して3時間以上にも及んだシンポジウム。スペシャルトークセッションはその一部ではありますが、個性的な登壇者による新しい切り口で「未婚化・少子化」を考えることが出来ました。

 私を含め来場した参加者にとって、なかなか真剣に向き合う機会のないこの問題を、もう一度自分なりに考えてみようと思うきっかけになったのではないでしょうか。
(此方マハ)

「ドMのブサイク男」を推奨し、目標は「ベッカム一家」とのたまう「Gina」の不一致

<p> 最近、急上昇人気ワードの「高見せ」ですが、「Gina」(ぶんか社)7月号でも「高く見える服と、高く見せるテクニック!」なんて特集が組まれていました。しかし、なぜ「高く」見せたいのか? 安い服を高く見せようなんて、いかんせん無理があるのでは……と、疑問に思っていた筆者の心に応えるかのように、特集のリードにこんな言葉がありました。「Gina世代になるとただのカジュアルでは物足りなくて、+αの大人のカジュアル感が必要なんです。そこで大切なのが『高見え』というキーワード」。つまり、「+αのカジュアル感が必要なんだけど、そんなお金ないですよね? だから、大切なのは服を高そうに見せるテクニック」ということでは。なんだ、ただお金が足りないからってことか!</p>

ジャニーズ10組シャッフルメドレーの見どころは? 全コラボ曲のポイントを解説

<p>7月4日に生放送される『THE MUSIC DAY 2015 -音楽は太陽だ。-』(日本テレビ系)にて、グループの垣根を越えたコラボレーションを果たし「史上最大の10組総勢51人シャッフル!ジャニーズスーパーヒットメドレー」を披露する。同メドレーに参加するのは、TOKIO、KinKi Kids、V6、嵐、タッキー&翼、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、ジャニーズWESTの10組。ベテランから若手までが一同に集結し、この番組でしか見られない組み合わせで名曲を披露するということで、ファンの期待が高まっているが、その具体的な見どころはどこにあるのか。ジャニーズに詳しい芸能ライターの佐藤結衣氏に全曲のポイントを解説してもらった。</p>

降格危機は「サポーターの力不足」!? Jリーグ・清水エスパルス、前代未聞の横断幕に賛否

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『清水エスパルス - 公式WEBサイト』より
 Jリーグセカンドステージ優勝1回、ナビスコ杯優勝1回、天皇杯優勝1回と、Jリーグを初期から盛り上げ続けてきた清水エスパルス。先日、イングランドプレミアリーグのレスターシティに移籍を果たした岡崎慎司など、数多くの日本代表選手を輩出している、言わずと知れた名門クラブだ。  そんな清水エスパルスが今、J2降格の危機にある。“オリジナル10”と呼ばれる、Jリーグ発足時に加盟した10チームの中で、降格経験のないチームは、鹿島アントラーズ、名古屋グランパスエイト、横浜Fマリノス、そして清水エスパルスのわずか4チームのみ。しかし今シーズンは、ファーストステージを最下位で終えてしまい、今月7日から始まるセカンドステージで余程の躍進を見せない限り、降格は免れられない状態に陥っている。そんな中、ファーストステージ最終戦でサポーターが掲げた、ある“横断幕”が話題になっている。 「普通、サポーターというのは、調子の悪いチームに対してブーイングを浴びせたり、あえて厳しい言葉を投げかけることによって選手を鼓舞し、立ち直りを図ろうとするものです。しかし、先日の試合で掲げられた横断幕には『ここまで12番目の選手も力不足でした』と、サポーターである自分たちのせいにするものや『後半戦はもっと力に! やってやろうぜ!』と、驚くほどポジティブなものでした。サポーターにここまで言われたら、選手も頑張るしかないですよね。」(スポーツライター)  確かにどこの国のサポーターも、不振のチーム対してはブーイングや野次を飛ばし、時には選手が乗っているバスを取り囲んでチームに危機感を与えるやり方が主流。実際のところ、他のクラブのサポーターは今回の清水サポーターの姿勢をどう見ているのだろうか? 「もちろん珍しいスタイルなので『こんなんだから選手が甘えるんだ!』『これでは何も変わらない』『海外を見習え!』などといった、手厳しい意見も目立ちます。しかし『なんでもかんでも海外の真似をすればいいってもんじゃない!』『そもそも日本人は怒られると凹むタイプの人種』『こうやって優しくしていれば、香川だってあんなにスランプが長引いてない!』と、賛成意見も目立ちます。これでエスパルスが後半戦で奮起でもしたら、今回の件は、今後の日本の応援スタイルの方向性を変える大きな転換期になってもおかしくないですね」(同ライター)  選手に厳しい言葉を投げかけても、優しく見守っても、どちらも時と場合によって正解になりうる。そもそも、応援に絶対的な正しい方法なんて存在しないのだろう。しかし、個人的にはこういった優しく前向きな応援は、見ていて気持ちがいいと感じてしまうところだ。 (文=沢野奈津夫)

パリス・ヒルトン、飛行機墜落を装ったドッキリについて訴える?

パリス・ヒルトンが先日に仕掛けられた飛行機墜落を装ったドッキリについて訴える構えのようだ。パリスは先日、ドバイの飛行遊覧に出かけた際、飛行機が急降下し始めたことで命の危険を覚える恐怖を味わったが、それがエジプトのテレビ番組『ラメズ・イン・コントロール』でのドッキリであったことが後に明かされていた。それに憤慨したパリスは現在、その責任者を訴える方向だと報じられている。TMZによると、日ごろから飛行機事故への不安を抱えていると明かしていたパリスはすでに弁護士と話をしたそうで、精神的苦痛を与えられたとして訴えるようにアドバイスされたという。パリスはそのいたずらがやらせではなかったとしており、自身のスタッフも一切関与していないと考えているそうだ。

先日にユーチューブに投稿されたその一件を収めた動画では、パイロットがエンジンを停止し、地面へ向かって急降下を始める中、パリスが恐怖で叫んでいる姿が収められているが、パリスは実際には見た目よりもさらに恐ろしかったとしている。パリスは機体が水面間近まで降下した後、急上昇したことでほぼ一回転するほどだったと話している。事件後パリスは「人生最大の恐怖を味わったわ。本当に飛行機が墜落してみんな死んでしまうと思ったの」とその経験をツイートしていた。

サイゾーウーマンが勝手に表彰! 2015年上半期「芸能人の衝撃写真」はこれだ!!

 芸能人が、ブログやTwitter、インスタグラムなどのSNSで日常的に情報を発信するのが普通になった現在。ときにはたった1枚の写真がネット上で大きな話題となることもしばしば。最近では、安藤美姫がインスタグラムに、恋人のハビエル・フェルナンデスが獲得した世界選手権の金メダルと、自分の金メダルの写真を並べてアップしたところ、「自分好きすぎ」と大炎上。また、優木まおみが、これまたインスタグラムにうどんを食べている1歳の長女の画像を投稿したところ、「短く切ってあげて!」と批判が殺到したことも。しかし中には、ネットユーザーから、批判はもとより感動も波紋も呼ばなかったが、サイゾーウーマン編集部の心をわしづかみにした芸能人画像が存在する。今回は、そんな我々をヒートアップさせた“2015年上半期の1枚”を勝手に表彰する。

■ 受賞者:内山麿我
「あゆの元カレがすったもんだの末、政界へ」

認可の有無は関係ない! 「子を預かることで親に罪悪感を持たせない」のが保育園の仕事

<p> 学童や塾、イベント参加など小学2年生の娘の夏休みの過ごし方が決まり、ばたばたと申し込みを済ませた6月末。今は私がプロデュースする保育園の場所を本気で探し始めています。前から人任せで探していたのですが、これからは自分で不動産屋とやりとりしてみることにしました。当初は今年9月オープンの構想でしたが、現実は来年4月になってしまうのかな。できれば2月から入園見学を始めたいです。</p> <p> 私がプロデュースし、今年4月に開園となった「音羽の坂こども園」のオーナーは、「子どものお母さん」でもある方なので、保育を手取り足取り教えなくてもよかったのですが、今度組む相手はメンズなので、私の出番が多そうです。しっかりした保育士やスタッフを雇えばなんとかなるはず。保育士も大事ですが、事務スタッフは保護者/未来の保護者との窓口なので、真剣に選ばないといけません。売り上げを左右するといっても過言ではないです。「音羽の坂」のオーナーさん(子育て経験あり+美人)のような事務スタッフがいればいいのに! と思います(笑)。人材が見つかるまでは、ホームページに載せる問い合わせ窓口は、私の携帯電話にして、「駒沢の森こども園」と両方がんばってみるつもり。「駒沢の森」の方に有能事務スタッフを入れるのも手なので、求人を出してみようかな♪</p>

長野博「今年もかき氷ブーム」、坂本昌行「ジャッキー・チェンと電話」平家派に夏が到来!

<p> 「DASH島」の作業を進めている『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)。21日の放送では、大潮とあって城島、山口、長瀬智也が食料調達へ繰り出した。カニやエビを見つけると、城島は慣れた手つきで捕まえて「ケフサイソガニ」「スジエビモドキか……」と一言。次々に生物の名前をつぶやく城島に、長瀬も思わず「リーダー凄いね。学者みたいになってる」と驚きを見せたが、「いえいえ」と照れ笑いを浮かべる城島。そ</p>