“肉食界のレジェンド”YOUに久しぶりの乱痴気報道……過去には「クラブで立ちバック説」も!?

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『YOUのこれからこれから 人生編』宝島社
 タレント・YOUの“乱痴気エピソード”が、久しぶりに伝えられた。  発売中の「週刊ポスト」(小学館)によると、先月末の深夜、東京・三軒茶屋のバーで20代男性と、人目もはばからず濃厚なキスを交わしていたという。YOUは胸元が大胆に開いた薄着姿で、店内でもひと際目立っていたとか。  YOUはバツ2で、一人息子を持つシングルマザー。その一方で、かねてから肉食ぶりは有名で、2011年には30歳前後のマッチョ男性と新大阪の新幹線ホームでイチャつく姿が目撃され、12年には17歳年下の歯科医とのデートが報じられた。  同誌では、20代男性の上にYOUがまたがり、約5分間濃厚なキスを続けていたと伝えられている。ただ、これも本人にとっては日常茶飯事のようだ。  彼女を知る関係者は「そのために日々メンテナンスしているんですから(笑)。50歳であの美貌を保つには、相応の努力とお金がかかっているんですよ」と笑う。  クラブにも足繁く通っており、以前、渋谷の某クラブのVIPルームでもこんな姿が目撃されている。 「2階席から下のフロアを前かがみになりながら覗いていたのがYOUさんでした。ビックリしたのが、彼女の後方に男性が密着していて、見方によってはバックから“突かれている”ように見えたこと。店内が暗いため、細かい部分まではわかりませんでしたが……。とにかくYOUさんは、瓶のお酒を持ちながらノリノリでした」(目撃した男性)  50歳になり、ますますお盛んなYOU。ここまで来れば、もはや怖いものはないかもしれない!?

交換してへん。

アソタソです。
今日は読者の皆さんに聞いて欲しい事が。
それは
私のスパイ日記デビュー作「交換しとく」の事なのですが
カップヌードルMYベンディングマシンと
読者R氏(沖縄在住)の商品とで交渉成立、で完結していた筈だったのですが・・・(続きは探偵ファイルで)

次世代の乗り物リニアモーターカー、世界最高速度更新!!

2015年4月21日、JR東海のリニアモーターカーがまた新たな記録を更新した。同月16日に走行試験で時速590キロを記録していたが、それを上回る時速603キロを記録したのだ。

現在、ギネス記録に認定されている鉄道の有人走行での世界最高速度は、2003年12月に試験車両のMLX01が出した581キロ。それを16日にプラス9キロ、さらに21日にプラス13キロと、計22キロ更新するという快挙を成し遂げた。・・・(続きは探偵ファイルで)
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ベテラン役者がアイドルにプレッシャーをかける?

以前お伝えしたアリスインプロジェクトの舞台『ラストホリデイ2015~終わらない歌~』のゲネプロが行われた!

久々の東京公演ということで待ち焦がれたファンが殺到するであろう今回は、座長にアイドリング!!!33号の橋本瑠果チャンを迎えた初のロングラン公演!・・・(続きは探偵ファイルで)

1人でディズニーランドに行ってみた

子供は1人でちょっと料理したり、買い物にいったり、パジャマに着替えたりするだけで「成長」と喜ばれTV番組にまでなるが、それはつまり1人で何でも出来るということが「オトナ」の証明であり、「オトナ」足るものなんだって1人でできるということの証明だろう。

と、いうわけで、

1人でディズニーランドに行ってきました・・・(続きは探偵ファイルで)

渡辺麻友ドラマ『書店ガール』4.6%惨状、人気脚本家にスランプ疑惑「沢尻エリカの時は面白かったのに……」

【日刊サイゾーより】

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撮影=岡崎隆生

 AKB48の渡辺麻友と、女優の稲森いずみがダブル主演を務める連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系/火曜22時~)の第3話が28日に放送され、平均視聴率4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と最低記録を更新したことがわかった。

 初回から6.2%とつまずき、1996年4月に設けられた同連ドラ枠の初回において、歴代最低を記録した同作。それをさらに下回る今回の結果に、同局もお手上げ状態だ。

 第3話では、同僚の三田(千葉雄大)に告白するも、フラれてしまった亜紀(渡辺)。今度は小幡(大東駿介)から付き合ってほしいと告白されるも、「フラれたばかりで冷静な判断ができない」と返事を保留にする。そんな折、理子(稲森いずみ)を守ろうとした三田が、万引き犯に刺されてしまう。

 ネット上では……

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ロバート・ダウニー・Jr、元恋人サラ・ジェシカ・パーカーとディナーに行っていた!

8601310956d72e682357d2c88d1.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ロバート・ダウニー・Jr.が最近、元恋人のサラ・ジェシカ・パーカーとディナーに行っていたようだ。ロバートが深刻な薬物問題を抱えていた80年代に7年間に渡って交際をしていた2人だが、最近になって共通の知人を交えてニューヨーク内で会ったのだという。現在は妻スーザンとの間に2人の子供を持つロバートはシリウスXMラジオのハワード・スターンの番組に出演した際「プライベートなことはさておき、一緒に時間を過ごせてすごく良かったよ。彼女の家にまず行ってから、夕飯を食べに出かけたんだ」「言いたいことは全て言えたよ」と明かした。  現在ではマシュー・ブロデリックと結婚し、3人の子供をもうけているサラと連絡を取りたいという意思を昨年に初めて明かしていたロバートだが…… 続きを読む→

東方神起の会見に潜入も! ヤラかしファンと武闘派マネージャーの攻防戦

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(熱すぎるファンにスターも事務所もたじたじ...。東方神起日本公式HPより)
 先週、メンバー脱退騒動をお伝えしたばかりのスーパーアイドルグループEXO(エクソ)。そのマネージャー(30代)が、空港でメンバーの写真を撮っていたファンに暴行したとして傷害罪で起訴され、罰金刑を受けた。後頭部を叩かれたファンは、その勢いで持っていたカメラなどに頭をぶつけるなどして、捻挫や打撲など全治2週間のケガを負った。  所属事務所のアイドルに強引に近づき写真を撮ったファンに対し、マネージャーがたまらず手を出してしまった……というものだが、この手の話、韓国ではきっと驚かない。これに似た光景はけっこう見てきた。だって韓国のファンもマネージャーもそうとう激しいから。  「近くで見たい」「さわってみたい」「私のこと知ってほしい」とお目当てのアイドルに向かって突進する韓国人ファンの激しさったら凄いのなんの! 遠慮なんてするもんか! とにかく突進するのみ。ひとりのアイドルに対し10人、いや20人、いやいや30人以上ものファンが一気に突っ込んで行ったら……、アイドルにしてみれば恐ろしいことこの上ないし、大事故にだって繋がる。 つづきを読む

【閲覧注意】すべての恐怖は、毛穴にある ー 見たら必ず鳥肌が立つ「ボットフライ」映像

【不思議サイトトカナより】 ※2頁目にめくるめくグロ動画を掲載しています。閲覧は自己責任でお願いします ――エロ・グロ・ビザール・放送禁止……一般的なメディアでは掲載できない、されないジャンル専門のアンダーグラウンドカルチャーを追及する「モダン・フリークス」編集長・福田光睦が選ぶ本当にヤバイ映像シリーズ!! 【放送禁止映像 ボットフライ】 《全ての恐怖は、毛穴にある》  常々、しかし漠然と思っていたことだったが、私にとって恐怖とは、毛穴のことである。  かねてから好んで観ていたニキビ、粉瘤(アテローム)の動画は、毛穴そのものであるし、顔ダニのマイクロスコープ動画も、それはそれはおぞましい“毛穴モノ”だ。以前紹介した耳垢の動画も、穴という意味では同様だろう。これらの動画は、普段は意識していない、人間の体は穴だらけであるということを、まざまざと見せつけてくる。
続きは【トカナ】で読む

      
   
					

ミュージシャンらが振り返る、忌野清志郎の音楽 曽我部恵一「もう守るものが何もない、全部投げ出してる歌」

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『SONGS』公式HP。

【リアルサウンドより】  5月2日放送の『SONGS』(NHK総合)は、この日が命日にあたる忌野清志郎を特集。同日に開催されたイベントに出演したアーティストとともに、彼のパフォーマンスを振り返った。  “大人の心を震わせる音楽番組”をコンセプトに掲げ、様々な形でアーティストの歴史を振り返る同番組。今回は、5月2日に渋谷公会堂で開催されたイベント『忌野清志郎ロックン・ロール・ショー』に出演したアーティストがライブ終了後に寄せたコメントや、2008年に放送した『SONGS~忌野清志郎~』をはじめとしたNHKアーカイブスより、清志郎の珠玉のパフォーマンスを紹介した。  冒頭ではイベント会場より、ライブを終えたばかりの模様を放送。箭内道彦と武内陶子アナウンサーがMCを担当し、ゲストにはライブに出演した奥田民生・曽我部恵一・Char・TOSHI-LOW(BRAHMAN)・トータス松本(ウルフルズ)・浜崎貴司が参加した。トークの前には奥田民生の「スローバラード」、トータス松本の「ラプソディー」、Charによる「S.F.」、曽我部恵一が歌った「九月になる前に」、TOSHI-LOWの「明日なき世界」、浜崎貴司の「いい事ばかりはありゃしない」、そして全員が熱唱した「雨上がりの夜空に」と、忌野清志郎の名曲群カバーがダイジェスト映像でオンエアされた。  VTR後、Charは清志郎の功績について「日本語でロックをわかりやすくやった最初のアーティスト。RCサクセションは当初フォークをやっていたけど、ロックバンドになったときに見に行って『これから日本のロックはこうなるんじゃないかな』って思った」と語ると、奥田は「歌い方が独特だけど上手。外れてるように聴こえがちなんだけど、ピッチが完璧なんです」と、ミュージシャン目線から彼の歌唱力を分析した。  その後、番組では清志郎の魅力を振り返るVTRを紹介。フォークから始まったRCサクセションの音楽が次第にロックに移行していく過程や、「雨上がりの夜空に」がヒットした前後のライブ、反原発・反核を歌った『COVERS』が発売中止になった騒動、忌野がライブで観客に「愛し合ってるかい?」と問いかける映像がオンエアされた。VTRを見た箭内は「一方的な愛があふれる世の中で、早くから愛し合うことの必要性を説いてくれた」と、清志郎がファンに伝えたメッセージを読み解くと、Charは「向こうで『LOVE&PEACE』って言いだしたことを受けて『それが必要なんだ、Charも付き合ってくれ』と電話で相談された」と、名言の裏に隠されたエピソードを明かした。  トータスは、最初に清志郎を見た際の印象について「あの衣装は誰も着こなせない。仮面ライダーなどのヒーローものと変わらないインパクトを受けた」と語ると、浜崎は「社会的や愛のメッセージも歌うけど、どこかで必ずふざける。留守電に『ロックのカリスマ 忌野です』って残されたこともある」と、彼のユーモラスな一面を明かした。また、曽我部は「もう守るものが何もない、全部投げ出してる歌」と歌に込められた精神について語ると、TOSHI-LOWは「リアルタイムでぐっと来たのは『COVERS』で、メジャーで反骨精神を出してしっかり発言していることに感銘を受けた。彼にロックやパンクの源流のようなものを見ていた」と、また違った視点から清志郎の音楽を読み解いた。  番組中盤では、喉頭がんによる闘病生活から復帰し、最後のテレビ出演となった『SONGS~忌野清志郎~』(2008年)の映像と「スローバラード」歌唱の模様を放送。その後、Charは“清志郎に貰ったもの”として「その時代、時代で作家として思ったことを楽曲にするけど、ストレートじゃなくてちょっとヒネるからロックなんだろうな。今いたら何やってたのかなって思うし、『清志郎だったらどうするかな』って考えちゃう」と、現在も影響を受け続けていることを語ると、トータスは「シリアスな歌を歌ううえで、ユーモアは絶対必要」と忌野清志郎の絶妙なバランス感覚について述べた。  番組の最後には、Charが同イベントについて「亡くなった清志郎を弔う感じだけど、彼が持っていた明るさが人を繋いで、こういうことが出来ている」と語り、『SONGS~忌野清志郎~』から「雨上がりの夜空に」の映像をオンエア。懐かしのVTRとともに番組が終了した。  忌野清志郎を敬愛するミュージシャンたちが、その功績や偉大さを改めて語った今回の放送。今回のイベントなどを通じて、彼の音楽は若い世代にも受け継がれていくはずだ。 (文=向原康太)