歯医者の痛いホワイトニングはこりごり! アノ人も愛用、おうちホワイトニングに注目

white200.jpeg

 この間まで肌寒かったのに、もう季節はすっかり夏に向かっています。お出かけの機会も増え、新たな出会いも増えるワクワクなシーズンですね! メイクや髪形やダイエットなど、女性の自分磨きには時間がいくらあっても足りませんが、かなり大事なポイントにもかかわらず、後回しになりがちなのが“歯”! 女性の最大の武器である笑顔も、歯が黄ばんでいたりヤニで汚れたりしていたら、いくら心の広い男子でも萎えてしまうもの……かといって歯医者で行うホワイトニングって値段も高くて通うのが面倒臭い上に、めちゃくちゃ痛いのを知っていますか? 漂白剤が染みたりして、途中でやめたい!! と思うこともあるほど(体験談)。もっと手軽にキレイな歯を手に入れる方法を探していたところ、便利そうなアイテムを見つけてしまいました!

 それがこの「ホワイティーズパール」。おうちでの毎日の歯磨きで、審美歯科でのケア並の仕上がりになるという、魔法のような歯磨きジェルです。発売早々、楽天のデンタルケアランキングで1位を獲得しただけでなく、先日再婚がニュースになったビッグマミィこと美奈子や、イケメンパパっぷりが話題の杉浦太陽も愛用しているらしいこのアイテムは、自宅でカンタンにホワイトニングができると話題なんだとか。

【ぶっちゃけ発言】中丸雄一「(『Real Face』の)サビの頭の“ギリギリ”という歌詞は、社長が考えた」

jnakamaru05.jpg
聖に「Real Face」のラップを振られたときに、グダグダだったことは忘れてあげてください

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
中丸雄一
(KAT-TUN)

「(『Real Face』の)サビの頭の“ギリギリ”という歌詞は、たしか社長が考えたの」

 5月9日・10日の2日間にわたって行われた、3年ぶりとなるKAT-TUNの東京ドーム公演『KAT-TUN LIVE 2015“quarter”in TOKYO DOME』。このコンサートに先立ち、7日に発売された「duet」2015年6月号(ホーム社)に中丸雄一が登場し、デビュー当時を振り返る興味深い発言を残している。

上海「女性専用駐車スペース」をめぐり大論争! 被害者が語る、女性ドライバーのトンデモ行動

womanparking-1.jpg
 5月中旬、上海のショッピングモール内にある地下駐車場に女性専用駐車スペースが設置されるというニュースが流れると、中国で大きな論争が巻き起こった。  報道によると、駐車場の出入口付近に女性マークがつけられた駐車スペースが4台分設置され、エレベーターからも近い場所となっているという。さらに、安全のための緊急呼び出し装置まで完備しているというから驚きだ。しかし、注目を集めているのはほかに理由があった。なんとこの女性専用駐車スペースは、幅が標準的な駐車スペースよりも広くなっているのだ。  どれだけ広くなっているのかというと、通常のスペースでは長さ6m・幅2.5mのところを、幅が50cm広く3mになっているというのだ。問題視されるのは「女性ドライバーのために幅が広くなっている」ということ。つまり簡単に言ってしまうと、「女性は車庫入れがヘタくそだから、駐車スペースの幅を広くした」というわけだ。  駐車場管理側は、これは決して女性蔑視などではなく、あくまでも女性にとって便利な駐車位置を提供するためのものだと強調しているのだが、微博(中国版Twitter)など中国ネット上ではこの女性専用駐車スペースの是非について議論が高まっており、その多くの反対派は嫌悪感を示している。 「これはどう見ても女性蔑視」 「スペースの無駄だ」 「女よりも運転がヘタな男だってたくさんいるわ」  一方、支持派は、 「バックが苦手な女性は多いから、スペースが広いほうがありがたいわ」 「これは女性を尊重するもの。女性への配慮は必要よ」 「女性専用スペースが女性蔑視なら、シルバーシートだって蔑視じゃないか」  などなど。議論はとどまるところを知らない。これについて、上海に長く住む日本人駐在員はこう言って呆れる。 「こっちの女性ドライバーは運転がめちゃくちゃですよ。この前も高速道路の真ん中で停車している車があって、あわや追突しかけたんですが、覗いたらなんと若い女性がバックミラー見ながらつけまつげを呑気に直していました。また、ある大型スーパーの駐車場ではデッカいポルシェのカイエンに乗った金持ち娘が、駐車できずに僕のほうに来て『手伝って!』と言ってきた。『おまえの運転手じゃねーよ!』と言いたくなりましたね」  さらに、広東省に住む日系工場のオーナーもこう語る。 「中国の女性ドライバーは、高価な車を買ったはいいが、メンテナンスするという概念がない。新車なら6年間は車検もないので、かなり危険です。傷だらけでタイヤのすり減った車や、明らかにブレーキの利きの悪い車を女性が走らせているのを見かけます。交通マナー以前の問題ですよ」  「中国人ドライバーは自分の進みたいように車を進め、止めたいように車を止める」と中国人自らが自嘲気味にこう語るほど。周りにどんな迷惑がかかろうが関係ない。この傾向は女性においてはさらに強く、女性ドライバーによる死亡事故が後を絶たない。  いずれにせよ、すでに駐車されている車のドライバーが女性かどうかをどうやって見分けるのだろうか……。形だけ作って後のことは考えない、中国らしいやり方ともいえる。 (取材・文=佐久間賢三)

“2.5次元ブーム”を支えるファンの存在… 「Sho-Comi」若手俳優マンガ化の背景を探る

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1505_25musical_n1.jpg
舞台『弱虫ペダル』公式サイトより。
今月18日、女性マンガ誌「Sho-Comi」(小学館)が2.5次元作品で活躍する若手俳優をモデルとしたマンガを掲載することを発表した。この企画は「Sho-Comi」と若手俳優の情報サイト「ビジュアルボーイ」、ラジオ番組『アポロン★』(TOKYO FM)内のコーナー「あいみみ」のコラボで行われるもので、マンガ化されるのは舞台『弱虫ペダル』に出演した太田基裕、廣瀬智紀、鳥越裕貴、ミュージカル『黒執事』で主演を務めた松下優也といった面々。“2.5次元化”ならぬ“二次元化”というわけだ。  近年、ミュージカル『テニスの王子様』や舞台『弱虫ペダル』などを筆頭に、“2.5次元ミュージカル”【編注:一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会の定義に基づき、舞台作品も含む】は盛り上がりを見せている。今年は『NARUTO-ナルト-』が舞台化され、『東京喰種 トーキョーグール』『ハイキュー!!』(すべて集英社)の舞台も決まるなど、その注目度はますます高まるばかり。一見すると、2.5次元ミュージカルの人気を支えるのは“原作の人気”とも思えるが、実際にこのブームを支えている多くは、“2.5次元”をきっかけとした出演俳優のファンだという。 「おたぽる」で続きを読む

吉高由里子と破局…RADWIMPS・野田洋次郎が日記で告白! 吉高に言われた一言とは

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
yoshitakanoda_01_150521.jpg
破局が報じられている野田洋次郎と吉高由里子(左・近代映画社「Screen+ vol.50」/右・太田出版「Quick Japan vol.117」より)
 昨年放送された朝ドラ『花子とアン』で国民的女優となり、年末の『紅白歌合戦』では司会も務めた吉高由里子。なのに今年に入るとぱたっと露出が減り、一部報道では“朝ドラ後の燃え尽き状態なのでは?”とも囁かれている。  また、燃え尽き状態の要因のひとつとして挙げられているのが、交際していたRADWIMPSのボーカル・野田洋次郎との破局だ。吉高と野田は2013年2月に「週刊女性」(主婦と生活社)が交際を報道、一時は破局も噂されたが、昨年の5月には「女性セブン」(小学館)がふたりのデート現場&半同棲情報をキャッチ。しかし今年2月には「FLASH」(光文社)が破局したと伝えている。しかも、野田のほうから吉高を振ったらしく、吉高の親友であるハリセンボンの近藤春菜らは吉高を慰める女子会を開いたといわれている。  以前、本サイトでも報じたが、ずっと信頼してきた女性マネージャーが辞めてしまったこともあり、吉高は情緒不安定に。そんな彼女を野田は支えきれなくなった──。破局の理由はこのように伝えられているが、はたしてそれだけが原因だったのか。野田が先日発売した日記『ラリルレ論』(文藝春秋)を読むと、そんな疑問が浮かんでくるのだ。

加護亜依・高岡早紀らの「セックス映画詐欺裁判」ドロ沼化で西山茉希がヌード弁済も?

nishiyamamaki0520.jpg
『西山茉希 ファースト写真集』(ground)
 映像制作会社G社がモデルの西山茉希が所属している事務所社長I氏を訴えた裁判が、4月27日から審理差し戻しで再び地裁で争われている。  訴訟内容を見ると、高岡早紀、元モーニング娘。の加護亜依、ソニンのほか、仲村みう、森下悠里らが主演の映画・DVD契約をめぐって、G社がI氏に支払った出資金や二次使用権料の返金を求めている。映画関係者が語る。 「I氏からG社にソニンと加護、それぞれ1億円で初ヌードでセックスシーンもあるという映画の話が持ちかけられた。大手メーカーの立ち会いのもとI氏と話し合いを進め、ヌードも濡れ場も大丈夫ということで交渉が進んだ。さらに、加護の映画話と並行して、今度は『森下悠里は映画を1本撮れば必ず2本目で脱ぐから』『高岡早紀の乳首が見える、ほぼアダルトビデオのような激しい性交シーンを収録する』などと、次々に契約を持ちかけられ、合計で約1億7,000万円がI社長に支払われた。ところが、契約後も一向に実行に移されないため、G社は出資金などの返済を求めて東京地裁に訴えたのです」  それにしてもなぜ、G社はこれほど巨額な金を出資し続けたのだろうか。 「I氏は、西山さんの所属する事務所の社長で、高岡のヌード写真集を手がけたプロデューサーのひとり。だから信用されたのです。G社は刑事告訴も辞さない構えで、窮地に追い込まれたI氏が西山のヌードで返済する可能性もあります」(業界関係者)  果たして、西山は社長のためにひと肌脱ぐのか?

ビッグダディ、舞台チケットを無料配布!? 握手会で“全員プレゼント”の寂しい客足

bigdaddychirashi.jpg
渋谷で配布されたチラシ

 2013年12月に『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)が終了し、タレントに転身したビッグダディこと林下清志。今年4月には舞台デビューすることをブログで発表していたが、先日は都内のド真ん中で舞台の宣伝チラシを粛々と配っていたという。しかし、通行人の多くが立ち止まることなくスルーするという“お寒い”状況だったようだ。

 ダディは昨年4月、お昼のバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)の火曜レギュラーに起用されたが、約半年後の9月にひっそりと番組を卒業。10月には、岩手県盛岡市内の自宅兼店舗「ほねつぎ盛岡屋」が火災により全焼するという災難に見舞われた。

ポスターで募集している男がセレブと○○する高収入ビジネスに潜入 2

(前回)セレブ女性の日常をサポートするバイトをするには、紹介料を支払わなければならないそうだ。という訳で女性のプロフィールが入っているという封筒を約3万円の代引きで支払う。

3万円って普通に生活費だよな…

そして封筒の中身がコレ。・・・(続きは探偵ファイルで)

【必読】今話題の「声掛け変換表」で子どもを褒めて伸ばす!探偵にも通用する?

今話題の「声掛け変換表」をご存じですか?最近は保育園などでも積極的に取り入れているそうです。

例えばジュースをこぼしてしまった子供に対して、「何してるの!気をつけなさい!」ではなく、「拭けば大丈夫だからね~」と具体的な対処方法を教えてあげる。家の中を走り回る子供に対しては、「うるさい!走らないで!」ではなく、「家の中は歩こうね~」と変換してみる。・・・(続きは探偵Watchで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

高校生の教諭暴行動画問題、真相判明で新展開!関係者の氏名や写真も流出

先日、男子高校生が教諭を暴行する様子を撮影した動画が流出し、物議を醸した。

騒動の発端は、2015年5月17日の以下のツイートだった。「これが愛知県の某高校の実態である」。男子生徒が教諭に対して、「マジ調子に乗るなよ」などと罵倒。「土下座してからそうやって言えよ」と叫んで、教諭を突き飛ばした。教諭は転倒し、教室内は騒然となった。・・・(続きは探偵ファイルで)