ジャスティン・ビーバー、パンツは使い捨て!?

19118a13b67e7088560976a4f98.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ジャスティン・ビーバーが同じパンツを2回履くことはないそうだ。1月にカルバン・クライン・アンダーウェアの新しい顔と発表されたジャスティンだが、同ブランドから多くの下着が送られてくるため、同じパンツを2度と履くことはないのだと明かしている。トーク番組『ザ・レイト・レイト・ショー』の中で司会のジェームズ・コーデンが「ブランド側は限りなくカルバン・クラインを送ってくるの? それで君は1回履いて捨てちゃうわけ?」と尋ねると、ジャスティンは「すごく送られてくるよ。カルバン・クラインの箱が次から次へとね…… 続きを読む→

吉木りさが悪質なユーザーに「直接会って話したい」 逮捕事例があっても減らないネットトラブル

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
yoshiki0525ncz.jpg
(吉木りさInstagramより)
 タレントの吉木りさ(27)が自身のInstagramに度々コメントを寄せるあるユーザーについて言及し、大きな反響を呼んでいる。  24日、吉木は自撮り画像をアップするとともに、「毎回instaで私をディスるためにだけアカウント作って コメントでわたしをディスりまくり ブロックされたらまた新しいアカウント作って コメントでディスってまたブロックされて 私とディスる子との謎の連係プレイが実はひっそり恒例になってる」と綴った。どうやら特定のユーザーに繰り返し中傷されているらしい。  続けて彼女は「私のこと好きだからこその行動かなと思ったり しかしその歪んだ愛情にだいぶ戸惑い」と、そのユーザーに対して複雑な感情を抱いていることを明かしつつ、「どんなに酷いことしても何も感じなくなってしまっているのだとしたら 君に直接会って1回話したいわ 絶対友達になれるから」と本音を吐露。 つづきを読む

なぜアイドルはグラビアに向かうのか? 地下アイドル・姫乃たまが考察

20150524-tamath_.jpg

姫乃たま

【リアルサウンドより】  「なんかコンビニ雑誌の表紙が、知らないお姉ちゃんばっかりになってる」たしか2012年頃だったと思うのですが、そんな声を頻繁に聞くようになりました。すでにAKB48の人気は、アイドルファンの枠を飛び越えて一般層にも広がっていた感覚がありますが、人気上位メンバーしか知らないという人も多かったかもしれません。  そういえば、あの頃、周囲のカメラマンや、芸能誌の編集者が「AKB48はアイドルなのに、そこそこ露出の高いグラビアもやるので撮影しやすい」と話しているのを、よく耳にしました。グラビアは、彼女たちの知名度を高める、ひとつのきっかけであったようです。その後、周知の通りAKB48グループの認知度は高まり続け、国民的アイドルグループと呼ばれるに至ります。  しかし、彼女たちの人気の裏で、グラビアアイドルの仕事の場が奪われているという声も、ちらほらと上がり始めていました。2005年頃からグラビアアイドルとして活動していたという女性は、「ここ5.6年で、グラビアアイドルの格が下がってきている」と言います。原因は、歌って踊るアイドルの参入と、同人のデジタル写真集の流行であると分析していました。  ここ5.6年といえば、ちょうどデジタル写真集の同人即売会が盛り上がりを見せてきた時期です。以前は、プロカメラマンとグラビアアイドルによる作品を、流通するのが一般的でした。現在では、カメラの品質向上と、修正ソフトの普及により、アマチュアのカメラマンとモデルによるデジタル写真集やDVDが、大量に即売会で手売りされるようになりました。  実は「ここ5.6年」というのはキーワードで、10年選手の地下アイドルの多くが口を揃えて、「大量に地下アイドルが出てきて、根性ない子も増えた」とする時期なのです。  何を隠そう、6年前に地下アイドルとして出てきて、3年ほど前からデジタル写真集を作って同人即売会で売っているのが、私です。たしかに、「ここ5.6年」は、私のようなアイドルを志したことのない人間が、うっかり地下アイドルになったり、なんとなくデジタル写真集を出せたりする時期でした。  地下アイドルとして活動していると、イベント中や、CDのジャケットなど、カメラを向けられる機会が多く、自然と撮影されることに慣れていきます。私はグラフ誌のライターをしていたので、カメラマンの方と知り合う機会も多く、作品撮りのモデルなどを依頼されるうちに、撮影会や同人即売会から声がかかるようになりました。私がモデルのような仕事をするようになったのは、こういった経緯です。  周囲の地下アイドルにも、ライブとグラビアの仕事を両立させている方が大勢います。ご覧いただいた通り、私の経緯はかなりぼんやりとしたものですが、地下アイドルがグラビアに挑戦するのには、いくつか理由があるようです。  最も多かったのは、活動の場を広げて、知名度を上げたいという理由でした。AKB48がグラビアに参入していった理由にもあげられると思います。はたから見れば同じアイドルファンかもしれませんが、ライブと撮影会と即売会と掲載誌の読者では、それぞれ客層が違うのです。  次に多かったのが、所属事務所の方針でした。収益やネット配信の視聴数をあげるために、水着で活動させられている方も多いようです。歌唱力が高く人気のあった子が、撮影会に嫌気がさして引退してしまったこともあれば、ネット配信のために水着を着たのがきっけで、グラビアアイドルに転向して、以前より人気が上がったという例もあります。反対に、グラビアアイドルを志望して所属したところ、ライブばかりさせられるようになり、なんとか頼み込んでやっとグラビアの仕事ができるようになったと話す子もいました。  また、グラビアアイドルから地下アイドルになった方は、歌手になるための通過点として、グラビアアイドルになったと言います。ほかの同じ経歴を持つ方も、歌の仕事を探してオーディションを受けたところ、全社からグラビアアイドルとして声がかかり、まずは需要のある仕事から始めようと思ったそうです。ふたりとも、グラビアアイドルとして培った、表情の作り方や、人からの見られ方が、現在のライブ活動に生かされていると話していました。  今年の4月に、人気グラビアアイドルの篠崎愛さんがソロ歌手デビューして話題になりました。今後はグラビアアイドルからの参入が始まって、ますますアイドルのあり方の多様化が進むかもしれません。 ■姫乃たま(ひめの たま) 地下アイドル/ライター。1993年2月12日、下北沢生まれ、エロ本育ち。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルを経て、ライター業を開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてのライブ活動を中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。ゆるく、ながく、推されることを望んでいる。 [HP] http://himeeeno.wix.com/tama [ブログ]姫乃たまのあしたまにゃーな http://ameblo.jp/love-himeno/ Twitter https://twitter.com/Himeeeno

前田敦子『イニシエーション・ラブ』が好発進! 大島優子との“女優”としての格差が拡大中!?

initiationlove0525.jpg
映画『イニシエーション・ラブ』公式サイト
 元AKB48・前田敦子主演の映画『イニシエーション・ラブ』が、23日に封切られ、初週2位の好スタートを切った。  乾くるみの同名小説を堤幸彦監督が映像化した同作は、全国280スクリーンと、前田の主演作では過去最大の公開規模。しかも前田にとって初の東宝主演作とあって、業界内でも大きな注目を集めていたが、一定の結果を残した形だ。 「今回、東宝は前田の主演作であることをあまりプッシュせず、物語の“どんでん返し”を強くアピールする広告展開を図ったが、これが功を奏した。結果として、前田の女優としての評価も非常に高まっている」(映画ライター)  AKB48出身の女優といえば、昨年の「第38回日本アカデミー賞」で「優秀助演女優賞」を受賞するなど、大島優子が一歩リードしていると見られていたが、前田の高評価の裏で大島の評判は散々なのだという。 「助演女優賞を受けた『紙の月』でも、大島の出演シーンはごくわずかで、この受賞は“下駄を履かされた”と映画界ではもっぱら。今クールの主演ドラマ『ヤメゴク』も視聴率は6%前後をウロウロしていますし、今回の『イニシエーション・ラブ』のヒットで、前田には大きく水をあけられましたね」(同)  その前田は、公開直後の24日にはフジテレビ系のトーク番組『僕らの時代』に、親交のある池松壮亮、柄本時生、高畑充希と出演。若手の“本格派”俳優と仲の良さを見せたが、これも「あの中に入ると、前田も“映画人”に見えてくる。いいアピールになっている」(同)という。  一方で8月には主演映画『ロマンス』の公開を控えている大島だが、捲土重来の足掛かりをつかめるだろうか?

キングコング・西野、嵐・大野智に“便乗”商法! 炎上前に火消しもファンは「大野詐欺」

oonosatoshi03.jpg
智の名前使うのはジュリーさんが怒っちゃうな~

 絵本作家としても活動しているお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、自身のTwitterで嵐・大野智を“利用”した宣伝を行い、一部嵐ファンから非難の声が出ている。大野は今年7~8月に東京と中国・上海で作品展を開催することが明らかになったばかりだが、西野はその話題を出しながら自分の個展をアピールしていたという。

 2013年2月、ニューヨークのギャラリーで初の海外絵本絵画展「Akihiro Nishino Solo Art Exhibition」を開催するなど、芸術的センスが一目置かれている西野。芸人としては12年にレギュラー番組『はねるのトびら』(フジテレビ系)が終了した後はテレビ露出が減り、近年は独演会や芸術活動を通して話題になるほか、“炎上芸人”としてネットを騒がせることが日常茶飯事となっている。

浪速のエリカ様・上西議員「政治家は顔関係ない」発言も……“アイテープ丸見え”の新メークが話題

uenishi0525.JPG
うえにし小百合 オフィシャルウェブサイトより
 3月に体調不良で衆院本会議を欠席するも、私的旅行疑惑が浮上し、先月、維新の党を除名された上西小百合衆院議員(32)が、24日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)にコメンテーターとして生出演。ネット上では、発言以上に新しいメークが話題となっている。  「テレビ局からの生放送も、芸能人の方に囲まれるのも初体験」だという上西議員。騒動時には、マスカラやアイラインで目を囲んだ濃いアイメークが注目されたが、この日はなぜか薄めのメークで登場。これに、共演者のテリー伊藤も「今日、化粧が薄いよ! ダメだよ!」とダメ出し。ほかの共演者からも「普通になっちゃった」「つまんない」と不評だった。  上西議員は、以前の濃いメークについて「元々、性格が雑で、お化粧も下手。でも、『政治家って顔関係ないかなあ』と思って、ほったらかしにしていた」と説明。だが、騒動時、あまりにもメディアからメークをイジられたため、「おかしな顔して歩いてるのかなあ」と思い、改良したのだという。  しかし、ネット上では、改良後の上西議員について、まぶたに貼りついていた二重用アイテープが「丸見え」と話題に。「アイテープ下手すぎ」「『政治家は顔関係ない』って思ってるなら、こんなバレバレのアイテープも必要ない」「テープが気になって話が入ってこない」「違う方向に、メークがやばくなってる」といった声が相次いでいる。 「上西議員が使用しているのは、HKT48の宮脇咲良なども愛用しているファイバータイプの二重テープ。つけ方にコツがあり、うまくつければ自然ですが、不器用な人がつけるとバレバレに。また、光を反射してしまうため、ライトが直撃するスタジオ収録には向かない。以前の上西議員はおそらく、太いアイラインやバサバサとしたまつ毛で、アイテープが隠れていたのでしょう。今回はメークを薄くしたことで、アイテープばかりが目立ってしまったのでは?」(美容ライター)  初のバラエティ番組出演で、目の上のテープをテカテカと光らせていた上西議員。今後も、彼女のメークから目が離せない!?

最新ソウル風俗! カラオケで選んだデリ娘と飲んで歌って格安の120分!「ノレバン」2

seoulhuuzoku0525-1.jpg
地下にあるノレバンの入り口。ドア裏のポスターを見る限りでは、完全にエロい店だが。
前号・ノレバンから続く)  ノレバン(カラオケボックス)の部屋の入り口に並んだのは、もちろん、ルームサロンの女のコみたいな“プロ”ではなく、見るからに素人という女のコたちだった。その中から記者は、吉高由里子似の女子大生っぽい美形の「アラ」を指名した。  さらに、ピョ氏はキャバ嬢っぽい茶髪でミニスカの女のコを、チョ氏はショートヘアーのミニワンピの女のコをそれぞれ選んで隣に座らせ、ソウルの素人女子たちとの楽しいカラオケパーティーは始まった。  フルーツをつまみに焼酎で乾杯し、スマホの指差し会話帳でアラとコミュニケーションを取ろうとするが、どうにもまどろっこしくてしょうがない。助っ人2人に助けを求めようにも、そもそもその2人も女のコと夢中で話し込んでいる……。恨めしそうに2人を見つめたとき、その視線に気付いたピョ氏が言った。 「英語で話せばいいんですよ」  なるほど! アラも達者ではないものの、日常会話程度の英会話ができた。 「アラは何歳なの? 大学生?」 「ううん、26歳」 「(えっ、けっこういってるんじゃん)ふ、ふーん。じゃあ、昼間は何(仕事)やってるの?」 「寝てるよ。朝8時に家に帰って、夕方まで寝ちゃうの」 (ハァ? それって、ノレバンが専業ってこと? なんだよ、全然素人じゃないじゃん!)  久しぶりにプロじゃない女のコと話ができると思ったのに、日本のキャバクラと同じで、ソウルの夜もプロ女子たちの漁場となっていたのだ。  まあ、それもやむなし。女のコと一緒に数少ない日本の歌のカラオケを楽しんだり、ツーショット写真を撮ったりして楽しい時間は過ぎていった。
seoulhuuzoku0525-2.jpg
一番うれしそうだったチョ氏は、大胆に女のコを抱き寄せて甘い歌声を披露していた。
 3人で120分飲んで歌って料金は30万ウォン(約3万円)。ルームサロンだと、これの3倍近くかかるので、コスパの高い遊びには違いない。ピョ氏とチョ氏は、ちゃっかり女のコとカカオトーク(韓国ではLineより主流)のID交換もしていたようだ。  が、満足そうな笑みを浮かべて近くの餃子屋で、シメの餃子饅頭入りスープを食べているとき、酔いも冷める大変なことが発覚した。 「デジカメの写真が、ない……」  酔っぱらっているので何かカン違いしているのかと思ったが、デジカメのどこをどうやっても数枚の写真しか現れないのだ。思い当たるのは、他でもないアラだ。彼女が記者のカメラで自撮りしていたのだが、たぶん、その写真を消そうとして、表示される日本語がわからず、すべて消去してしまったに違いない。ノレバンの写真はもちろん、往路の機内や、夕方、3人で歩きながら撮った街の写真もすべてが消えている。かろうじて、消去したあとに撮った数枚の写真だけが残っているのだった。  はぁ~、初日でよかったよ~。  これが最終日だったらと思うと恐ろしくて、それ以降、すべての写真にロックをかけ、しばらくは、1枚すら消去することもできなくなったソウル初日の夜だった。  つづく……。
seoulhuuzoku0525.jpg
ノレバンの近くにある餃子屋のシメ。こんな写真しか残ってなくてスミマセン。
(写真、文=松本雷太)

外反母趾矯正のプロに聞いた、女性の「浮き指」の怖~い症状!

gaihanbosi.jpg

 夏日の気温を記録することが増え、季節は早くも初夏の気配。ファッションも薄着になり、そろそろ足元も、サンダルやミュールに切り替えようと、考えている人も多いのでは。冬の間手入れをしていなかったかかとの角質、足の爪のお手入れも大事ですが、その足、醜く歪んでいませんか? 今回は、施術に訪れる半数以上が外反母趾だという、均整体クリニック「FORME」グループ代表で日本美容矯正士協会理事長の清水ろっかん先生に、知られざる外反母趾の恐怖について聞いてきました。

――女性の多くが外反母趾だとよく聞きますが、なぜ男性には少ないんでしょうか?

超シングルマザー女子大生、由佳子誕生

【messyより】

yukako0525cw.jpg

 みなさん初めまして。

 このコラムのお話を頂いたとき、激しく挙動不審になった沖縄在住の上原由佳子と申します。26歳、地味系女子。今年からドッキドキの小学1年生になった娘ちゃんと一緒に暮らしている、今年からピッカピカの大学1年生になったシングルマザーです。

 このコラムでは、沖縄で、大学生として、そしてシングルマザーとして生きる私と娘ちゃんとの日常を描きながら、シングルマザーを取り巻く問題について考えていきたいと思います。そして、出来ることならば、シングルマザーのことをポジティブに捉え直していきたい。まずは、人生初のダブル入学式を経験した春先に、コラムもスタートする! というミラクルな展開となっている、私の自己紹介をしたいと思います。

続きを読む

日テレ・連ドラ版『デスノート』天才主人公を“平凡な大学生”にキャラ変……『ぬ~べ~』の悪夢再び!?

desuno-to0525.JPG
日本テレビ公式サイトより
 7月スタートの連続ドラマ『デスノート』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分~)が、原作の設定を大きく変えたオリジナルストーリーであることがわかり、ネット上では「『地獄先生ぬ~べ~』の悪夢再び!?」と話題になっている。  原作は、2006年に藤原竜也主演で映画化もされた大人気漫画『DEATH NOTE』(集英社)。主人公の夜神月(ライト)に窪田正孝、L(エル)に山崎賢人、初めて実写化されるN(ニア)に優希美青をキャスティング。原作では天才高校生~大学生という設定の主人公は、連ドラ化にあたり“平凡な大学生”に変更。さらに、Lの“お菓子を過剰に食べる”等のお茶目な部分は抑えられ、天才ぶりに焦点が当てられるという。  ほかにも、多くのオリジナル要素が含まれているという同作。担当プロデューサーは「新しいデスノートを作りたい」と意気込んでいるが、ネット上では「ライトの天才ぶりと、Lの面白い部分を潰すとか、もはや『DEATH NOTE』ではない」「日テレの原作レイプは、いつもながら酷い」「タイトル変えてほしい」といった批判が相次いでいる。 「一部では『原作にとらわれなければ、面白そう』との意見も見受けられるが、25日にメインキャストのビジュアルが公開されると、原作ファンから『キャラを似せる気がない』『見る気なくなった』との声が殺到。早くも賛否が飛び交っています」(テレビ誌記者)  また、同作のオリジナル設定に対し、視聴者がここまで過剰反応する原因に、日本テレビの“前科”があるという。 「亀梨和也主演『妖怪人間ベム』や、新垣結衣主演『らんま1/2』をはじめ、数々の実写化に挑戦してきた日本テレビですが、そのほとんどがオリジナルストーリーであるため、原作ファンの批判の的に。特に、昨年放送された関ジャニ∞・丸山隆平主演『地獄先生ぬ~べ~』は、舞台が小学校から高校に変更されたほか、雪女を元KARAの知英がカタコトの日本語で演じるなど、キャスト優先のドラマ作りが目立ち、『やりたい放題』『改悪』と反感を買った。その記憶が新しく、『デスノート』にも不安が過ってしまうようです」(同)  ほかのキャストは後日発表。ファンが多い作品なだけに、今後の評判が心配だ。