『遊戯王カード』デュエリストからは怒りの声も! 売り切れ続出の「Vジャンプ」舌禍騒動

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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Vジャンプ WEB」より。
 国内外を問わず、人気を誇るトレーディングカードゲーム(TCG)の『遊戯王アーク・ファイブ オフィシャルカードゲーム』(以下、『遊戯王カード』)。この『遊戯王カード』の応募者全員サービスを実施した「Vジャンプ」7月特大号(集英社)の売り切れが続出している。そんな中、「Vジャンプ」編集部のツイートが、『遊戯王カード』のプレイヤーである“決闘者(デュエリスト)”たちから反感を買ってしまっている。  これまでの「Vジャンプ」でも、付録に『遊戯王カード』が付く号が入手困難となることはあった。そして、今回5月21日に発売された7月号においても、『遊戯王カード』の20周年記念応募者全員サービス『レジェンダリー・コレクション』に応募するためのシリアルコードが付属し、発売直後から「Vジャンプ」を入手できない“難民デュエリスト”が続出している。 「おたぽる」で続きを読む

「女子アナは売女!」小島慶子の女子アナ小説が生々しすぎる! 男性Pは女衒と暴露も

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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オスカープロモーション公式サイトより
 フリーに転身したものの番組が大コケした田中みな実に、不仲説が飛び交うフジテレビのエース・加藤綾子と生野陽子。……日々、週刊誌やネットニュースを賑わせる「女子アナ」という存在。ある意味、女優やアイドル以上の“狭き門”を突破した彼女たちはつねに世間(というか、ゴシップ界)から注目を集めるが、その内部を描いた小説『わたしの神様』(幻冬舎)が発売され、いま、大きな話題を呼んでいる。  というのも、著者は元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストの小島慶子。元・女子アナが描いたということはかなり現実味のある話だと思われるが、その中身は想像のはるか上をゆく“ドロドロ”ぶりなのだ。  まず、本作はこんな文章からはじまる。 〈私には、ブスの気持ちがわからない〉

大爆死のフジテレビ『水曜歌謡祭』を救うのは“飛ばされた”あの名物プロデューサー!?

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『水曜歌謡祭』フジテレビ
 視聴率低迷が叫ばれるフジテレビにあって、最も悲惨なのが平日午後のニュース番組『直撃LIVE グッディ!』と、音楽番組『水曜歌謡祭』だ。  ともに莫大な制作費をかけながら、視聴率は1ケタ台を連発。20日放送の『水曜――』は平均視聴率4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、自己ワーストを更新してしまった。  この日の放送では、冒頭から郷ひろみの名曲を本人とほかのアーティストとのコラボ形式で披露。ゴスペラーズ、安倍なつみ、乃木坂46、NEWS・増田貴久らが次々と登場し、20曲ノンストップで歌い上げた。また、終盤にはAKB48の高橋みなみらが中継で登場し「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」の速報が発表された。 「AKBの総選挙速報には注目が集まるかと思いましたが、やはり一部のファンが熱狂しているだけということが判明した。来月6日の総選挙はフジが生中継する予定で、早くも顔面蒼白ですよ」(テレビ関係者)  同番組はフジの看板番組『FNS歌謡祭』に倣ったもので、スタッフもほぼ同じ。音楽関係者は「『FNS歌謡祭』は安定した視聴率を取っていたため、フジがレギュラー化したのでしょうけど、これでは『FNS歌謡祭』の“希少価値”も薄まり、共倒れする危険もあります」と話す。  そんな中、制作現場では、かつて『FNS歌謡祭』を担当し、昨年7月に異動となった名物音楽プロデューサー・K氏の“待望論”が上がっているという。  スポーツ紙記者は「K氏は性格に難アリではあるのですが、音楽番組に対するこだわりはすごかった。口パクは禁止だし、アーティストのためにフルオーケストラを用意することもあった。ある大手芸能プロダクションと大モメしたことが原因で他部署に飛ばされてしまったそうですが、K氏は現在のフジの音楽番組の凋落を予期していた。周囲には『作り手がいない』と話していたそうです」と明かす。  危機的状況に瀕しているフジにとって、K氏の“出戻り”はショック療法ではあるが……。

『デスノート』『ど根性ガエル』、「主人公&時代設定を改悪」と炎上! 日テレ7月ドラマは爆死!?

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『デスノート』(日本テレビ系)公式サイトより

 25日、日本テレビ系で7月から放送されるドラマ『デスノート』のキャストが明らかになった。2006年公開の映画版で藤原竜也が演じた主人公・夜神月は窪田正孝に決定し、松山ケンイチが熱演したライバル役のLは山崎賢人が演じるという。謎の人物・ニア役の優希美青を含め3人のビジュアルも公開されたが、ネット上では早くも「ミスキャスト」と批判されているほか、ドラマ化にあたって変更される設定が「改悪」だと、手厳しい意見が殺到している。

 原作・大場つぐみ&漫画・小畑健による人気マンガ『デスノート』(集英社)。名前を書かれた人間が死んでしまう「デスノート」を手にした月を、Lが天才的な頭脳で追い詰めていくというストーリーだ。ドラマ版では『花子とアン』に出演した窪田、放送中の『まれ』に出演中の山崎とNHKの“朝ドラ”コンビがメインとなるが、映画版でのキャストの名演が印象深い人も多いようで、「藤原と松山を超えるキャストは現れなさそう」「違和感ある」と、早くも否定的な声が見受けられる。

わずか40秒の間に・・・「神隠し」にあった4歳の男の子

徳島県の未解決事件と言えば、「徳島男児行方不明事件」です。

この事件は、1989年3月7日、当時茨城県牛久市在住の松岡正伸さん一家が、母親の親戚である徳島県美馬郡貞光町(現・つるぎ町)に訪れていた際に起きました。

当時4歳だった正伸さんの長男・伸矢くんが、家族が目を離したおよそ40秒の間に行方不明となってしまったのです。・・・(続きは探偵ファイルで)
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ニコ生・ドローン配信で逮捕のノエル自宅に生主が突撃!警察も出動で騒然

ニコニコ生放送などで「ノエル」と名乗る人物が、各地でドローンを飛ばして逮捕された。この件が発端となって、新たな騒動が発生した。

このたび、「らると」と称する男性がノエルの自宅を訪問し、現地から配信するという行動に出た。らるとがノエルの自宅のインターホンを押すと、母親と思われる女性が応じた。すると、自身はノエルのファンであると説明。それに対し女性は、「お帰りください」と述べるにとどまった。・・・(続きは探偵ファイルで)

電車で寝ても起こしてもらえるのか検証

ぐう。眠い。

春眠暁を覚えずな春ですね。寝ても寝ても寝ても寝ても寝ても寝ても眠い。
そんなこんなに眠いのに働いた帰りの電車で眠らないわけがないでしょう。
つか、なんで電車ってあんなに眠くなるのか。もはや凶器。・・・(続きは探偵ファイルで)

性接待疑惑が報じられたアイドル「仮面女子」のその後――新たなスキャンダルも!?

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「元気種☆」(デストロイレコード)
「正念場を迎えていますよ」  そう語るのはテレビ関係者。“ポストAKB”の呼び声高い「仮面女子」に、異変が起きている。元旦にリリースしたシングルCD「元気種☆」(デストロイレコード)は20万枚以上のヒットを記録。最高の滑り出しとなったが、直後に「週刊文春」(文藝春秋)で、運営会社社長による“性接待疑惑”が報じられた。 「性接待疑惑について運営側は『事実無根』と、文春に対する法的措置を宣言していますが、いまだ動きはないようです」(週刊誌記者)  同グループは今年11月23日に地下アイドルとしては初となる、さいたまスーパーアリーナでの単独コンサートを行うことになっている。当然、スキャンダルのダメージは大きく、当日客席が埋まるか不安は尽きない。冒頭のテレビ関係者は「現在も毎日劇場公演を行い、メンバーも危機感を持っている。ただ、メンバーよりもスキャンダルの当事者である社長が弱気になっているようだ。目標としていた『NHK紅白歌合戦』の出場も絶望的」と話す。  弱気になる理由は、ここにきて、ある種の“洗脳”が解けてきたことにある。舞台裏を知る人物の証言。 「社長はメンバーへの叱咤激励とともに、自分の言うことが正しいと洗脳してきた。それがあのスキャンダルで効力を失った。メンバーの脱退、休養が重なっているのも、そうした背景がある。何より、辞めたメンバーがマスコミに社長の洗脳術や性接待の内幕をペラペラしゃべっている。今は収まっているが、11月のコンサート前に再びスキャンダルが飛び出すかもしれませんよ」  中でも、最もヤバイといわれているのが、昨年7月に17歳で亡くなった「スチームガールズ」月宮かれんさんに関する話だという。 「精神的に不安定になり、自殺したという情報もあるが、舞台裏で何があったかは、まだ明らかになっていない。社長の“洗脳”が深く関わっていたようですが……」(同)  さいたまスーパーアリーナを目指し頑張るメンバーのためにも、“疑惑の社長”は距離を置いた方がいいように思えるが……。
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浪速のエリカ様・上西議員「政治家は顔関係ない」発言も……“アイテープ丸見え”の新メークが話題

【日刊サイゾーより】

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うえにし小百合 オフィシャルウェブサイトより

 3月に体調不良で衆院本会議を欠席するも、私的旅行疑惑が浮上し、先月、維新の党を除名された上西小百合衆院議員(32)が、24日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)にコメンテーターとして生出演。ネット上では、発言以上に新しいメークが話題となっている。

 「テレビ局からの生放送も、芸能人の方に囲まれるのも初体験」だという上西議員。騒動時には、マスカラやアイラインで目を囲んだ濃いアイメークが注目されたが、この日はなぜか薄めのメークで登場。これに、共演者のテリー伊藤も「今日、化粧が薄いよ! ダメだよ!」とダメ出し。ほかの共演者からも「普通になっちゃった」「つまんない」と不評だった。

 上西議員は、以前の濃いメークについて「元々、性格が雑で、お化粧も下手。でも、『政治家って顔関係ないかなあ』と思って、ほったらかしにしていた」と説明。だが、騒動時、あまりにもメディアからメークをイジられたため……

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