“大コケ”中の『戦う!書店ガール』が放送されているフジテレビ系・火曜22時連ドラ枠で、7月からEXILE・AKIRA主演の連続ドラマ『HEAT』が放送されることが発表された。 「AKB48・渡辺麻友を主役に抜擢した『戦う!書店ガール』が、最新話で平均視聴率3.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録する大惨事に。同作は内容うんぬん以前に、放送前から渡辺の主演起用に疑問の声が相次いでおり、視聴者も端から見る気を失っていた。さらに、今回のAKIRAの起用に関しても、似たような声が殺到中。早くも不穏な空気が流れています」(テレビ誌記者) 『HEAT』は、AKIRA演じる不動産会社のエリートビジネスマン・タツヤが、街を買収するために素性を隠し、消防団に入団する人間ドラマ。関西テレビ制作のオリジナル脚本で、共演に消防団員役の栗山千明、消防士役の佐藤隆太など。AKIRAは「絶対にあきらめない姿勢から、タツヤの熱さを感じてもらえたら」とコメントしている。 これに、ネット上では「なんで、AKIRAはいつも主役になれるの?」「このキャストなら、佐藤隆太が主役だろ」「大根が主役って……」「EXILEのドラマって、誰が評価してるの? なんで次々と始まるの?」という声が相次いでいる。 AKIRAといえば、2012年の『GTO』で連ドラ初主演。その後も、13年に『ハニー・トラップ』、14年に『GTO』(すべてフジテレビ系)第2期と、年に1本のペースで連ドラの主演を務めている。しかし、「セリフが棒読み」「大根演技」などと揶揄されることも多いうえに、昨年の『GTO』は全話平均7.2%と低調。それでも起用を続ける同局に、違和感を覚える視聴者は少なくない。 また、6月公開の映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』吹き替え版で、映画声優未経験のAKIRAが主人公の声を務めることが発表されると、たちまち炎上。「オリジナルを潰すな」「EXILEなんて最悪」と憤る映画ファンが続出した。 「EXILEメンバーが主演を務めた作品は数あれど、ヒット作は未だなし。放送中の『ワイルド・ヒーローズ』(日本テレビ系)は、EXILEのTAKAHIRO、岩田剛典、佐藤大樹、黒木啓司など、EXILE一族が取り揃えられているが、ネット上では現在『臭いセリフを、棒読みで言うから笑えるw』『大根ぶりが、1週回って面白い』と嘲笑われる始末。『EXILEは大根』というイメージは、すでに世間に定着しています」(同) 『HEAT』では、『GTO』の主人公同様に熱い役柄を演じるAKIRA。EXILEきっての主演俳優として、今度こそ腕まえを見せつけてほしいところだが……。
日別アーカイブ: 2015年5月21日
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そんな場所まで!? 「日本海」表記探しに躍起になる韓国ネット民に、国家機関も企業も戦々恐々
「竹島」表記、「旭日旗」デザインに続き、韓国国内の“日本海クレーム”がやたらと目につくようになった。 例えば5月17日、春川市にある世宗ホテル春川のホームページの地図上で、日本と韓国の間にある海を「日本海」と表記していたというニュースが報じられている。去る4月には、「カカオトーク」などで知られるダウムカカオの公式ホームページで、「日本海」と表記された地図が使われていたことも判明。発見した市民団体は、「韓国を代表する大型ポータルモバイルの公式ホームページで“日本海”と表記された地図を使用しているというのは、衝撃を超えて嘆かわしいこと」などとメディアに漏らしている。 企業だけでなく、京畿中小企業総合支援センターなどの国家機関でも同じ“失敗”を犯しており、ネット上には「●●企業・団体のホームページで日本海表記騒動」などとタイトルを打った記事がズラリと並ぶ。 なぜ各企業や機関が日本海表記の地図を使ってしまうのかというと、彼らの公式ホームページで使われている地図が、基本的にグーグルマップだからだ。ドメインmaps.google.comのごくごく一般的なグーグルマップを使うと、「日本海」「竹島」と表記されることがわかる。 ご存じの方もいるだろうが、実はグーグルマップには「東海」「独島」と表記されるバージョンもある。ドメインmaps.google.co.krのグーグルマップがそれだ。“韓国対策済み”バージョンといったところか。おそらく韓国の業者らは、自社の地図をホームページに掲載するに当って一般的なグーグルマップを選択してしまい、対策済みバージョンを知らなかったと考えられる。その結果、「意識が低い」「歴史的経緯を知らない会社」などと、韓国ネチズンの指摘を受けているわけだ。 それにしても、「日本海」表記の地図を使っているかどうかは、ホームページに記載されている地図を縮小していちいち確認しなければ、絶対に見つけることができない。それだけに、韓国人の「日本海」表記に対する執念を感じずにはいられない。 最近、韓国教育放送公社(EBS)が制作・販売し、35万部も売られていた学習書でも「日本海」表記が見つかっている。問題となったのはテキストの中身ではなく、表紙。フランスの古地図を使ったデザインになっているのだが、そこには「MER DU JA」という文字が入っている(※冒頭の写真)。 デザイン上、文字が切れてしまっているものの、「MER DU JA」を表しており、フランス語で日本海という意味だそう。発見者は高校生で、その博識さをもっとほかのところに生かしてほしかった気もするが、とにかく驚きの発見力だ。制作したEBSは「教材を制作する過程で確認すべきだった。このような大きな失敗をしたことについて深く反省する」と伝えており、全品回収して刷り直すという最悪の事態になっている。 今後も、しばらくこの流れは続きそうだ。問題となった韓国教育放送公社の学習書
『5時に夢中!』内藤聡子アナに考える、男はなぜ“ジジ殺し”に執着するのか?
不幸のスパイラル少年と究極ニートオヤジが激突!?『天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬』
号泣アニメとして日本人の心に刻まれている『フランダースの犬』とギャグ漫画の金字塔である『天才バカボン』をコラボレートさせてしまった無茶ぶり劇場アニメ『天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬』。両作品のファンを挑発するかのような、こんな非常識な企画を考えたのはフラッシュアニメ『秘密結社 鷹の爪』シリーズで知られるFROGMANだ。かつて「東映まんがまつり」にて『マジンガーZ対デビルマン』(73)なる劇場版ならではの珍コラボが存在したが、マジンガーZもデビルマンも永井豪原作で、東映アニメのキャラクターだったから実現可能だった。『母をたずねて三千里』や『赤毛のアン』と並ぶ「世界名作劇場」の人気作と、アナーキーな笑いを満載した赤塚不二夫ワールドが融合できるのか? なかば怖いもの見たさで、劇場に足を運ぶことになる。 赤塚不二夫生誕80周年企画として始まった『天才バカヴォン』。脚本&監督をつとめることになったFROGMANは、バカボンのパパの競演相手としてハリウッドの誇る超大物キャラクターであるエイリアンやプレデターに出演オファーしたそうだが、あえなくハリウッド側から却下されてしまった。バカボンのパパの競演相手として、もっとありえないキャラはいないのか。そこでFROGMANが思い浮かんだのが、「パトラッシュ……、疲れたろう。僕も疲れたんだ。なんだかとても眠いんだ……」という言葉を残して非業の死を遂げた少年ネロと忠犬パトラッシュだった。折しも『フランダースの犬』もアニメ放映から40年というメモリアルイヤー。日本アニメーションがOKし、今回の異色対決が実現した。モハメド・アリとアントニオ猪木の異種格闘技戦のように展開がまるで読めない。 1967年から「少年マガジン」にて連載が始まった『天才バカボン』には謎が多い。バカボンの名前の由来はバカボンド(放浪者)から、いやサンスクリット語のバガボン(世界でもっとも尊い人)からなど諸説があるが、どれが本当なのか。バカボンのパパは働いていないが、バカボン一家はどうやって食べているのか。そもそもバカボンのパパの鼻の下に生えているのは長い鼻毛なのか、それともバーコード状のチョビ髭なのか。多くの謎を抱えながらもバカボンのパパ(声:FROGMAN)は息子のバカボン(声:犬山イヌコ)ら家族と共に陽気に暮らしている。だが、バカボン家の謎に執拗にこだわる人間がいた。悪の秘密結社インテリペリの総帥ダンテ(声:村井國夫)は、森羅万象のすべてを予測できる万能コンピューター・オメガを完成させるが、オメガを起動させるためにはこの世界のすべてのデータを入力しなくてはならない。そのためには『天才バカボン』最大の謎である“バカボンのパパの本名”を知る必要があった。そこでダンテがバカボン家への秘密工作員として地獄から召還したのがネロとパトラッシュ。絵画コンクールで一等賞になって画家になるという夢を叶えることなくルーベンスの名画の前で凍死したネロ(声:瀧本美織)とパトラッシュ(声:FROGMANの愛犬)は、地獄の炎に焼かれながら人間社会への復讐のチャンスを待っていたのだった。“幻の国”満州国で生まれ育った赤塚不二夫の分身キャラクターであるバカボンのパパ。劇場版アニメの主人公として、ポリティカルサスペンスに挑む。
過去のアニメ版では植木職人だったこともあるバカボンのパパだが、今回は完全なる無職。それでも、バカボンのパパは毎日楽しそうに悪ふざけしながら「これでいいのだ」と自分の置かれた状況を全肯定しながら暮らしている。オプチミストとしてのバカボンのパパを、バカボンもママもハジメちゃんも愛してやまない。バカボンの小学校に転校してきたネロとパトラッシュは、底抜けに明るいバカボン一家と接触していくうちに、風車小屋の放火犯と疑われ、牛乳運びの仕事さえ奪われたこの世の恨みつらみが次第に氷解していく。無職のバカボンのパパも、人を疑うことを知らないバカボンも、そして19世紀のベルギーの寒村からやってきたネロとパトラッシュも、「東から昇るお日様を西から昇らせる」ことに夢中になっていく。頭で考えればそんなことは不可能だと分かるのに、バカボンのパパはそれを良しとしない。バカボンのパパは誰も考えもしなかったことに全身全霊を傾ける。そこには「有名になりたい」とか「お金がほしい」といった邪念はまったくなく、100%のバカバカしさをバカボンのパパは追求する。そんなパパと一緒になってバカをやるのが、バカボンもネロもパトラッシュも堪らなく楽しい。 バカボンのパパは定職に就いてないけど、毎日バカ笑いしながら暮らしている。一方、ネロは身寄りもなく、仕事も家も失い、絵の才能を開花させられず、不幸のスパイラルを断ち切れないまま孤独死してしまった。バカボンのパパも真逆のキャラクターであるネロも、どちらもFROGMANのもうひとつの顔だろう。菅野美穂主演の自衛隊コメディ『守ってあげたい!』(00)など実写映画の製作スタッフとして若き日を東京で過ごしていたFROGMANだが、邦画業界の薄給かつ超ハードスケジュールに耐えられず、奥さんの故郷である島根県に移住。月3万円の平屋で、たまにくる町内イベントの撮影などの仕事を請け負い、年収60万円(奥さんのパート代と合わせて年収160万円)という清貧ライフを送っていた。お金はないけど時間はある生活の中で、FROGMANはバカボンのパパみたいな無職一家のサバイバル物語をフラッシュアニメ『菅井君と家族石』にしてネットで配信した。この自主アニメが世間に評価されていなかったら、劇中のネロのように社会への憎悪の炎を燃やすことになっていたのではないか。FROGMANにとってバカボンのパパは理想の大人像であり、世間に認められることなくその短い生涯を終えたネロは自分がそうなっていたかもしれない、他人とは思えない存在だった。 バカボンのパパの能天気さ、バカボンの純朴さ、ママとハジメちゃんの優しさに触れ、ネロとパトラッシュは久しぶりに人間の温かさを思い出す。だが、現実社会がそんなに包容力のある人たちばかりではないのもまた事実。ネロが名作アニメ『フランダースの犬』からやってきた他所ものであることを、イジメっ子の西河内(声:濱田岳)たちに責められ、ネロの怒りがホラー映画『キャリー』(76)のようにバクハツする。人間が抱く想念のエネルギーはものすごい。鬼神と化したネロと犬神パトラッシュは首都圏をたちまち火の海にしてしまう。街中がパニック状態に陥る中、ひとりだけ平然としている男がいた。そう、世間の常識にいっさい縛られることのないバカボンのパパである。ママの心配をよそに、バカボンのパパとバカボンは、ネロを影で操るダンテのアジトへと向かう。このときのパパの台詞が痺れるほどかっこいい。 「バカがバカでいられる間は、この世は大丈夫なのだ」絵画コンクールに落選し、失意のうちに亡くなったネロとパトラッシュ。悪の総帥ダンテによって、地獄から呼び戻された。
この世界が常識人ばかりだったら、笑いという概念はとっくの昔に消滅していただろう。今よりもっと息苦しい社会になっていたに違いない。でも、この世界にはバカボンのパパがいる。バカボンのパパがフルスイングな大バカをやらかす限り、地上から幸せの灯りが消えることは決してないのだ。 (文=長野辰次)バカボンのパパの悪戯のせいで、テロ騒ぎが勃発。悪の秘密結社が動き出す前に、バカボンのパパはかなりヒドいことをやらかします。
『天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬』 監督・脚本/FROGMAN 主題歌/クレイジーケンバンド「パパの子守唄」 出演/FROGMAN、瀧本美織、濱田岳、犬山イヌコ、岩田光央、上野アサ、澪乃せいら、FROGMANの愛犬、秋本帆華(チームしゃちほこ)、上島竜兵、村井國夫 配給/東映 5月23日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー (c)天才バカヴォン製作委員会 http://bakavon.com
不倫はあやまちだけど、罪ではない。人妻官能本に見る、不倫経験者の心模様
『妻たちが焦がれた情欲セックス』イースト・プレス
「女という幻想をぶっ壊す! 本音情報サイト」を標榜するここmessyですが、記事そのもの以上にコメント欄で女性の本音がうず巻いていることがあります。痴漢をはじめとする性犯罪やセクハラに関する問題、少子化やジェンダーに関わる問題についてはアツく議論が交わされますし、女性タレントの容姿を「劣化」と表現する記事には決まって「加齢こそ自然」という指摘が入ります。あと盛り上がるのは不倫案件でしょうか? 特に元アイドルグループの例の方に対して、いまだ「謝るべき」と怒りも露わな書き込みをする方がいて、私は首をかしげてしまいます。
ほんとうに理解できないので、「謝る」という語を辞書で調べたほどです。そこには「悪かったと思って相手に許しを願う。わびる」とありました。なるほど、不倫をしたタレントが「許しを願う」姿を見て、溜飲を下げたいのですね。もっと言うとエンタテインメントとして消費したいのでしょうか。自分が何も害をこうむっていないことに対して許しを請われても居心地が悪いだけだと思うのですが、それすら楽しめる人たちがいる……ほんとうに摩訶不思議な現象です。
AKB48シングル「僕たちは戦わない」記録更新に漫画家・小林よしのり氏「アホのおかげ」
「AKB48 41stシングル選抜総選挙」の投票シリアルナンバーカードが封入されている、AKB48のニューシングル「僕たちは戦わない」(キングレコード)の初日売り上げが、シングルCD歴代最高となる147.2万枚を記録。なお、これまでの初日最高は、前回の総選挙の投票権が付いた「ラブラドール・レトリバー」で、146.2万枚だった。 今年の総選挙は、過去最高となる34人ものメンバーが辞退を発表。その中には、昨年6万9,790票を獲得したSKE48・松井玲奈や、6万2,899票のAKB48・小嶋陽菜、3万9,120票の同・川栄李奈、3万4,002票の入山杏奈など、上位メンバーも多い。そのため、業界内でも「僕たちは戦わない」の売り上げ減少を危惧する声が上がっていた。 しかし、フタを開けてみれば、歴代最高を記録。ネット上では、「散々、落ち目だって言われてるのに、どうなってるの?」「AKBって、ファンは増え続けてるの?」など、疑問の声が相次いでいる。 そんな中、AKBファンで知られる漫画家の小林よしのり氏が21日、前日に発表された総選挙の速報を受けてブログを更新。小林氏は、総選挙の順位は“推しメン”のために巨額を投じる“太ヲタ”の人数で決まると分析。AKBファンには「一人で巨額のカネを注ぎ込んで推しメンに入れるアホがいるから、順位と、本当の人気と実力とは全然関係がない」といい、小林氏自身「速報見て、みおりん(NMB48・市川美織)・りぽぽ(同・小谷里歩)に票を集中させようかなどと考えてしまう」ことから、「わしも、確実にアホで、AKB商法に騙されているアホ」と自虐的に綴っている。 「総選挙前には、毎年“太ヲタ”の存在が話題に。ネット上には、同じAKBのCDが入った大量の段ボールの写真が競うように投稿され、それがファンの追加購入を促す起爆剤にもなっている。また、中国人の富裕層が巨額を投じているというウワサもあるが、実態は不明。ただ1つはっきりしているのは、一度も再生されなかった大量のCDが、今年も破棄されていくということです」(芸能記者) 小林氏のいう「アホ」に支えられ、トップアイドルに君臨し続けるAKB48。今年は辞退者の多さから「盛り上がりに欠ける」といわれる総選挙だが、票の総数が減ることはなさそうだ。撮影=岡崎隆生
小森純、“ママタレ候補”鈴木奈々潰しのうわさまで!? 芸能界本格復帰にマスコミは……?
「小森純の自力で産後やせ―変えたのは1日3度の食事だけ!!」(主婦の友社)
タレントの小森純が16日、自身のダイエット体験をつづったムック「小森純の自力で産後やせ―変えたのは1日3度の食事だけ!!」(主婦の友社)の発売記念イベントに登場した。
この本では出産前60キロあった体重を44キロまで落とした、食事によるダイエット法を紹介しているのだが、イベントでは先月、小森が親知らずを抜き、頬が腫れたすっぴん写真をインスタグラムで公開したことが話題に上がった。自身のすっぴん写真に「ブサイクすぎる」というコメントが相次いだことに関して、「まあ別にいいかなって。今は別に芸能人ってわけじゃないし」と気にしない様子だったのだが、昨今の芸能人のすっぴん公開ブームについて問われると「イラッとくる」と苦言を呈した。
ジャニーズJr.ものまね芸人・ジャガーズの活躍で期待できる、ジャニーズの新しい地平
ジャガーズ公式ブログより
今回ツッコませていただくのは、5月19日に放送された『ものまねグランプリ2015』(日本テレビ系)に出演した、芸歴18年の兄弟ものまね芸人「ジャガーズ」。
この日、番組MVPを獲得した際には、「ジャニーズJr.のジェシーくんやったよ!」とコメントし、Twitterなどで話題になっていた。実は、『新春しゃべくり007』(同)に出演した際にも話題になっていたが、『ものまねグランプリ』で披露したネタは、以下のものだった。











