上原昇から300万円払えと言われる   ~BOZZ

前の記事で名誉棄損だから300万円払えと上原昇(うえはらのぼる)の弁護士から手紙が来た。
私は別に300万円払ってもかまわない。いつもその覚悟で記事を書いている。
でも、スパイ日記を書いて12年、裁判になって負けたことはない。司法も悪いことをしている人間の味方はしないからかな。・・・(続きは探偵ファイルで)

探偵の技(尾行・張り込み)から、対象者に教わる名店と良くある【お・ま・け】

我々調査員は、対象者を尾行し対象者の行動を監視していますが、対象者から教わる事もあります。

それは、旨い店です。

対象者が浮気をしている場合、相手に喜んで貰おうと名店といわれる店に行くのですよ!その中から、私も通っている1つの名店を紹介します。・・・(続きは探偵Watchで)
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民主党議員が 匿名ツイッターで誹謗中傷を連発!下品な発言や皇室ネタも

民主党の議員が、Twitterにて匿名で過激な発言を連発しているとの情報が、読者から寄せられた。問題のアカウントのプロフィール欄には「リンク先の方とほぼ同じ思考回路です」と書かれていて、東京都文京区の区議会議員である民主党の高山泰三氏のHPのURLが記されている。一方、ツイート内容には民主党関係者への批判も目立つ。・・・(続きは探偵Watchで)

スプレーで花粉症を吹っ飛ばす!

なんでも花粉症は辛いらしい。
辛いのならなんとかすればいいじゃない!
そんな訳で私オオスミない知恵ふりしぼって1分ほど花粉症対策を考えました。
そこで思いついた方法。
それは、
エアダスターで鼻の中の花粉を吹っ飛ばす!・・・(続きは探偵ファイルで)

「まだ17歳なのに……」HKT48“整形モンスター”宮脇咲良『Mステ』出演で“涙袋の巨大化”が話題!

【日刊サイゾーより】

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撮影=岡崎隆生

 HKT48とAKB48を兼任する17歳の宮脇咲良が、15日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演。「急に顔が変わった」と話題だ。

 この日、AKB48は新曲「僕たちは戦わない」を披露。パフォーマンス中、宮脇の顔がアップになると、ネット上では「また、目が変わった」「涙袋入れすぎ!」「あからさま」「まだ17歳なのに……」といった声が殺到した。

 これまでも、目や鼻にたびたび整形疑惑が浮上している宮脇だが、今回は特に目の下の“涙袋”に話題が集中。ネット上では、以前の顔との比較画像が出回っている。

「涙袋が大きいと愛くるしい印象になるため、涙袋へのヒアルロン酸注射は、アイドルの間で以前から流行っているようです。施術は10分程度……

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“ポスト藤原紀香”になれなかった壇蜜 やはり「エロキャラ→文化人」路線は鬼門なのか

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 エロキャラから文化人路線にシフトしようとして仕事減が明らかな、タレントの壇蜜。仕事を選んではいられない状況のようで、最近は時間拘束の長い地方や海外ロケにも出始めている。本人のブログでは日々の居場所が隠されているが、5月上旬はBS番組の収録でベルギーへ渡航。11日のブログには、飲んだコーヒーの紙コップ横に海外製のクッキーが置かれた写真を掲載していた。  テレビ関係者からも「以前の壇蜜なら、ほかの仕事を入れられなくなる海外ロケはできるだけ避け、3日間の国内地方ロケでもなかなか受けてもらえなかった。でも、最近では地方局の冠番組を持っていたり、時間の余裕がある様子がうかがえる」という話が聞かれる。  もともとは団地妻や愛人風のグラビアで人気となった彼女だが、トーク番組などの出演で気をよくしたか、脱エロで知的な路線にシフトするや、人気は後退。グラビア仕事も、同路線で橋本マナミに取って代わられてしまった。 「聞いたところでは、本人の希望で“ポスト藤原紀香”を目指したということだった」と同関係者。  紀香は豊満な肉体を売りにしたグラビアタレントだったが、スポーツ中継のキャスターを務めたことなどからトーク仕事にシフト。選手に大声で声援を送る熱血路線が好評だったことで、その後は女優業でも活動の場を広げた。ただ、チャリティー活動にも積極的になった知的路線から人気に陰りが見えており「元エロキャラのインテリ化はうまくいかない」と指摘する声もある。  壇蜜はブレーク後に知的なコメントを全開にしていたが、今回渡航したベルギーについては、2月のイベントの際、地図上での場所を尋ねられて、答えに窮する場面もあった。  現場にいたスポーツ紙の記者によると「あの質問をした記者は、彼女がさっと答えることを見越して質問していた」という。 「あれはベルギー大使館で行われた、ベルギーチョコレートのイベント。あえてハードルの低い質問をして、彼女の知的路線を見せてあげようと気を使ったものでした」 (同)  しかし、壇蜜はこの質問にまさかの絶句。イベント前の不勉強を露呈してしまった。 「ベルギー側は直行便のない日本の観光客誘致を強めたくてイベントを開催していたのに、赤っ恥をかかされた形でした。せめてオランダやドイツ周辺でも指させば、強引に“正解”とできたんですが、彼女はベルギーがオランダ、ルクセンブルクと併せてベネルクスと呼ばれていることも知らなかったみたいで」(同)  そんな中途半端な立ち位置が仕事を減らしたのか、4月からは以前なら断っていたパチンコ店のイメージキャラクターの仕事も引き受けている。元のエロキャラに戻ったほうがいいという声も多いのだが……。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

モーガン・フリーマン、マリファナ合法化を支援

cc613d64d0c04665ccac553171d.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  モーガン・フリーマン(77)がマリファナを使用したことがあることを認めた。アメリカ国内でマリファナを合法化する動きを支援しているモーガンが、長年マリファナの愛用者であることを明かした。「昔は『一度吸ったらやめられないぞ!』と言ったもんだよ」「最初の妻がきっかけで何年も前に始めたんだ。どうやって使用するかって?どんなでもさ!食べても、飲んでも、吸っても、鼻から吸ってもね!」  さらにモーガンは身体的な苦痛を和らげる効果など、数々の用途があることを挙げており…… 続きを読む→

ヒロミ・伊代夫妻が座る、ガラ空きの「バラエティ常連おしどり夫婦枠」

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(ヒロミブログより)
 昨年からテレビの世界に再進出しているヒロミ(50)。80年代後半~90年代には元暴走族であることをネタにしたり芸能界の先輩にも物怖じしない態度でツッコむスタイルが人気になり、テレビのレギュラー番組10本に出演する売れっ子だったが、00年代にはほとんど「声がかからなくなった」そうで、芸能界から姿を消したタレントだった。タレント活動を沈黙していた約10年の間に、ジム経営や岩盤浴事業で成功も収めていた。  そして再びいくつものテレビ番組に出演するようになった今、ヒロミのウリは毒舌でもやんちゃでもなく、結婚して22年になる妻・松本伊代(49)とのラブラブぶりを惜しげもなく晒すスタイル。  お互いを「ママ」「ダーリン」と呼び合うこの夫婦だが、ヒロミは日常的に「ママ、今日も好きだよ」と愛情を言葉で表現するうえ、家の中では子供のように「ママちゃん、ママちゃん、早く来て~」「ママちゃん背中かいて~」と甘えるのだという。息子たちに対しても「ママは俺にとって一番大切」という姿勢を見せ、子供が伊代を泣かせた際に「俺の女を泣かすんじゃねえ!」と叱ったというエピソードは非常に有名だ。週に1回、“ママのお休みの日”を決め、夫婦で近所のカフェにて朝食をとる習慣も。 つづきを読む

“美人すぎる人妻”日本代表は誰だ!?「Mrs.QUEEEN CONTEST」が熱すぎる!!

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「Mrs.QUEEEN CONTEST」主宰の鹿野幸子さん
 人妻……その甘美な響きを聞くだけで、青少年たちの胸は高鳴る。近年の美熟女ブームと相まって、世の中の酸いも甘いも知り尽くした麗しき人妻たちへのあこがれは募るばかり。そして、そんな「美人すぎる人妻」たちが集結するコンテストが「Mrs.QUEEEN CONTEST」だ!  今年から始まった“日本一のミセス”を決めるこの大会では、一般公募から選出された20人の人妻たちが集合! この大会で選出された人妻は、日本代表のミセスとしてロシアで行われる「ミセスユニバース」や、マレーシアで行われる「ミセスアジアインターナショナル」など世界大会への出場権を獲得する! 5月29日に行われる最終審査を前に、Web上で発表された顔ぶれを見ると、そこには「美しい」を全身で表すかのようなミセスばかりがずらり! ここで公開されている彼女たちの動画の再生回数も審査の参考になるそうだが、あまりのクオリティの高さに、片っ端から見入ってしまうほどだ……。  今回、日本代表ミセスを決めるのは10人の審査員たち。伊藤博文の孫・伊藤英子氏を審査委員長に、山県有朋の子孫である山県有徳氏、そして、脳科学者の苫米地英人氏など普通のコンテストではあり得ない豪華でセレブな顔ぶれが並ぶ。まさに、各界の重要人物たちがによって審査される日本代表ミセス。しかし、こんな美しすぎる彼女たちを、いったいどんな審査基準で選ぶのだろうか!? もう、全員が日本代表レベルの容姿じゃないか!
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「ミセスワールド」の様子。世界各国から“美しすぎる人妻”が集結!
「見た目がキレイなのは当たり前なんです!」  と語るのは、昨年日本代表美女として「ミセスワールド」や「ミセスアジアインターナショナル」に出場した、鹿野幸子さん(美女!!)。世界大会出場の経験を活かして今回の大会を主宰する彼女は、ミセスクイーンに求められる美しさを次のように語る。 「容姿の美しさだけでなく、日本代表の名前に恥じない知性を持ち、日本のよさを海外でちゃんと伝えられるか、海外のセレブたちとも互角に喋れるかどうかがが大事なポイントです。日本代表に選ばれると、様々な国のトップクラスの人々とも面会をすることになり、その振る舞い方が海外での日本の印象を決めるんです。日本代表を選ぶこちらの責任も重大ですよね」  ただの「美女コンテスト」ではなく、日本の国益をも左右しかねない(?)のが「ミセスクイーンコンテスト」なのだ! 29日の最終審査会では、ドレス審査やセクシーな水着審査で20人の美女たちがズラリと並び、オトコたちの眼を釘付けにするだろう。ぜひ、キミの手で「日本代表の人妻」を選出してほしい! ミセスクイーン コンテスト|FINALISTS自己PR動画一覧 http://mrs-queeen.com/finalists Mrs.QUEEEN CONTEST http://mrs-queeen.com/

HAPPYは音楽シーンの風景を変えるか? 最新作のサウンドが感じさせる「覚悟」と「凄味」

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【リアルサウンドより】  60〜70年代の洋楽ロックに深く根ざしたサイケデリック&ポップな音楽性や、日本の同世代のバンド群とは一線を画すその根っからの楽観主義とラブ&ピースを体現したような独特の佇まいやライブパフォーマンスによって、同世代のリスナーのみならず、幅広い世代の音楽ファンから注目を集めているHAPPY。昨年8月のファーストアルバム『HELLO』以来のリリースにして、インディーズ最後の作品とアナウンスされている5曲入りの新作E.P.『To The Next』は、そんな彼らの「現在」と「未来」を繋ぐ架け橋のような作品だ。  古くはベイ・シティ・ローラーズ(「Turn On The Radio」)から最近ではSEKAI NO OWARI(「インスタントラジオ」)まで、ポップソングにおける王道のテーマといえるラジオについて真っ正面から歌ったリード曲「R.A.D.I.O.」は、彼らの過去の曲では「Lift This Weight」に連なるエレクトリックダンスチューン。「流行なんてどこ吹く風」といった超然とした姿勢がHAPPYのカッコよさではあるが、ロックでもポップでもここ数年世界的に大流行りの「オーオーオー!」の大合唱コーラスも見事にキマっている。既にライブでもクライマックスを彩る重要曲となっているが、今後も彼らの代表曲の1つとしてリスナーから愛されていくだろう。  しかし、バンドとしての覚悟、もっと言うなら凄味をより感じさせるのは、「The world began with a number」「Swinging Singer Star」「To The Next」といった、ゆったりとしたグルーヴとドリーミーなシンセサウンドで、じわじわと世界をレインボーカラーに染め上げていくような楽曲たちだ。「狭い日本、みんなそんなにやたらとBPMを速めて、言葉やコード展開を詰め込んで、一体どこに行こうとしてるんだ?」とでも言いたげなその悠然としたサウンドは、「Swinging Singer Star」にいたっては往年のローリング・ストーンズやクラッシュがそうであったように、ルーツロックレゲエのリズムにまで接近している。  アルバム『HELLO』同様、今回も全曲バンドによるセルフプロデュース。レコーディング時はすべてが手探りだったという『HELLO』の時と比べると、本作でのサウンドプロダクションもAlecとRicのボーカルも格段にレベルアップしていて、このままのペースで成長していったとしてもバンドの未来には期待が大いに膨らむ。一方で、果たしてメジャーという新しいフィールドとそこで求められるスケールが、彼らのこの何があっても微動だにしそうにない理想主義的音楽に何をもたらすのかについても興味は尽きない。もともと彼ら5人にはマニアックな音楽をやっていこうという意識はまったくなく、自分達がやっているのはポップのど真ん中だという認識で音を鳴らしているバンドだ。もしHAPPYの音楽がシーンの端っこで鳴っているように聴こえるとしたら、それはHAPPYが端っこにいるのではなく、シーンそのものがズレている。きっと彼らはそう思っているだろうし、そんな天動説を信じているようなバンドだけが、音楽の世界に大きな変革をもたらすことができるのだと思う。 ■宇野維正 音楽・映画ジャーナリスト。音楽誌、映画誌、サッカー誌などの編集を経て独立。現在、「MUSICA」「クイック・ジャパン」「装苑」「GLOW」「BRUTUS」「ワールドサッカーダイジェスト」「ナタリー」など、各種メディアで執筆中。Twitter
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HAPPY『To The Next』(HAPPY RECORDS)

■リリース情報 『To The Next』 発売:2015年5月13日 QYCL-10004 ¥1,200(税抜) 1. R.A.D.I.O. 2. The world began with a number 3. Cation 4. Swinging Singer Star 5. To The Next ■ライブ情報 「HAPPY Tour 2015 To The Next」 5月21日(木) 東京・新代田FEVER 5月26日(火) 岩手・盛岡the five morioka 5月28日(木) 札幌・BESSIE HALL 5月30日(土) 仙台・MACANA 5月31日(日) 新潟・CLUB RIVERST 6月2日(火) 石川・金沢VANVAN V4 6月4日(木) 岡山・CRAZYMAMA 2ndRoom 6月6日(土) 福岡・DRUM SON 6月7日(日) 熊本・DRUM B9. V2 6月11日(木) 静岡・浜松MESCALINE DRIVE 6月13日(土) 広島・ナミキジャンクション 6月14日(日) 香川・高松DIME 6月16日(火) 愛媛・松山SALONKITTY 6月20日(土) 名古屋・APOLLO BASE 6月21日(日) 大阪・JANUS 6月23日(火) 兵庫 神戸・太陽と虎 6月24日(水) 京都・磔磔 ※ワンマンライブ 6月26日(金) 東京・恵比寿リキッドルーム ※ワンマンライブ http://happyofficial.com/