Cカップ美乳ニューハーフグラドルたけうち亜美が「だんだん脱いでいく」と……?

TMBT8846a.jpg  ニューハーフアイドルのたけうち亜美が、初のDVD『Deep Love』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月に伊豆で撮影したという本作。あのはるな愛が優勝したことでも有名な「ミス・インターナショナル・クイーン」(タイ・パタヤ)で準グランプリとフォトジェニック賞をW受賞した逸材がどこまで魅せてくれたのか、詳しく聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私にカレシがいる設定で、チャプターごとにいろんなシチュエーションでお芝居しながら、なぜか必ず水着になっていくという内容です(笑)。いちおう、すごくドエロなカレシを想像しながら演じました(笑)!」 TMBT8854a.jpg TMBT8859a.jpg TMBT8864a.jpg TMBT8868a.jpg ――お気に入りのシーンは? 「ラフな部屋着で、めがねも掛けてリラックスしているところから、だんだん脱いでいくシーンです。寝ている彼を起こすみたいな(笑)。素の自分に近いと思います!」 ――見てほしいシーンは? 「伊豆ですから、やっぱり温泉のシーンです! 見晴らしのいい露天の温泉で、和テイストの羽織みたいなのを着ていて、だんだん脱いでいくんです。上半身は寒くて、下半身は熱くて、全身筋肉痛になりました!」  下半身はすでに工事済みで、胸は「270ccのCカップです! それまでは女性ホルモンのみでAカップでした(笑)」の美乳。師匠とあおぐ、はるな愛を見習いつつ「正統派アイドルのオネエ枠」を目指すという。ユニット「カマちゃん倶楽部」での活動も順調で、この日も多くのファンが詰めかけていた。 たけうち亜美 オフィシャルブログ「たけうちB型ガタガタブログ」http://ameblo.jp/takeuchiami-1106/

NMB48・渡辺美優紀がTwitterで違法動画を拡散中!“撲滅隊長”篠田麻里子は何思う……?

watanabemiyuki0313.jpg
 NMB48とAKB48を兼任する“みるきー”こと渡辺美優紀が公式Twitter上で、ファンが違法にアップロードしたテレビ番組等の動画・静止画に対し、引用返信を繰り返している。  AKB48グループは、19日より「41stシングル選抜総選挙」の投票がスタート。この数日前から、渡辺のアカウント宛てには、ファンから応援メッセージが多数寄せられている。  これに対し、渡辺は15日頃から引用返信を連投。総選挙に向けたアピール作戦と思われるが、引用されているそのほとんどが、違法にアップロードされた動画や静止画だ。  同グループといえば、9日にもSNH48とSKE48を兼任する宮澤佐江が、Twitter上で「うわ!今日のAKB48SHOWで『僕たちは戦わない』O.A.だったんだ!(◎_◎;)我ながら見たかった。。。誰か!!!ようつべにあげてくれ。笑」と、NHKのBSプレミアムで放送中の番組『AKB48 SHOW!』をYouTubeにアップロードするよう、ファンに促す内容を投稿。当然、ネット上では「佐江がそれ言ったらダメでしょ」「24歳にもなって、違法行為だとわかってないのが残念」「運営や所属事務所は教育しないの?」との声が相次ぎ、間もなく投稿は削除された。 「AKBメンバーによるこういった行為は、今に始まったことではない。さらに渡辺の場合、違法アップロードを容認するだけでなく、ファンに『動画を投稿すれば、みるきーに返信がもらえる』と思わせ、促してしまっていることは大きな問題です」(テレビ制作会社関係者)  元AKB48の篠田麻里子は昨年11月、警察庁の支援のもと設立された不正商品対策協議会が主催する「不正商品撲滅キャンペーン」のイベントに“キャンペーン隊長”として出席。「多くの制作関係者が大切に作ったものを守る社会であってほしい」「作り手の1人として、不正商品、違法ダウンロードは絶対いけないことだと訴えていきたい」と力強く訴えていたが、残念ながらその思いは、現役メンバーに届かなかったようだ。 「タレント自らこういった行動をとることは、テレビ制作側からすると考えられない。しかも今年は、日本民間放送連盟が『違法配信撲滅キャンペーン』に力を入れており、各局がナーバスになっている。ただでさえ『視聴率が取れない』といわれて久しいAKB48グループですが、メンバーの“素人臭さ”をウリにしているとはいえ、テレビ局やDVDメーカーにマイナスになるような違法行為を野放しにしていては、そのうち仕事がなくなるのでは?」(同)  SNSアカウントを運営側が管理しているほかの多くのアイドルとは違い、メンバーが自由に投稿を繰り返しているAKB48グループ。“あえて管理しない”という方針が、これ以上、制作サイドの反感に繋がらなければいいが。

「代謝」のパワーを爆上げで痩せる体に!? 辻希美も愛用の、驚異の酵素パワーとは

tsuji.jpg
辻希美オフィシャルブログより

 少し汗ばむ日も増えてきて、いよいよ夏に向かって露出の多いファッションも増えてきましたが、なんだか去年と自分の体のシルエットが違う……と不思議に思っている人はいませんか? 太ったという事実を認めたくないのはわかりますが、このまま放っておけば加齢とともにどんどん醜い体形にまっしぐらです! 臭いものに蓋をせず、なんとか体形維持をする方法はないものか……しかし、できればキツいダイエットは嫌だ……と調子のいいことを考えていたところ、ありました! 信憑性はありながら、すっごくラクそうなダイエットが!

朴槿恵大統領の風刺画にまた政治圧力! “民主主義”崩壊寸前の韓国に作家が悲痛な叫び

koreafushi.jpg
問題となった風刺画
 朴槿恵大統領の風刺画を描いた韓国人作家が、韓国検察に起訴された。  ソウル中央地検・刑事5部は、朴大統領を風刺したチラシを作り、路上で配布したとして、イ・ハ氏(本名イ・ビョンハ)を在宅起訴すると発表した。検察側によると、イ氏には昨年5月から9月にかけて、朴大統領を風刺したチラシ約1万4,000枚と、ステッカー約30枚を配布した嫌疑がかかっているという。また、SNSで知り合った人物2名にアルバイト料を払い、ソウル郊外のビル13階から、約2,000枚のチラシをばらまいた罪に問われている。イ氏が配布したチラシには、「WANTED, MAD GOVERNMENT(手配中、狂った政府)」という文句とともに、朴大統領を風刺した漫画が描かれていた。罪状は、屋外広告物管理法違反教唆、軽犯罪法処罰法違反、建造物侵入罪などだが、「朴大統領を冒涜した内容が問題になったのでは」と各メディアは予想している。朴政権と文化人、メディア関係者の対立について、日本では産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が逮捕された事件が記憶に新しい。セウォル号事件以降、韓国社会では言論や表現の自由をめぐり、メディアと政府が対立色を強めており、今回の事件にも社会の高い関心が寄せられている。  このイ氏は、朴大統領が政権に就く以前、彼女の選挙戦を妨害したとして逮捕されたことがある人物だ。しかし、昨年6月に勝訴し、無罪放免。今回あらためて逮捕されることになったという経緯がある。勝訴後も風刺を続けたイ氏は、昨年10月に韓国メディアの取材を受けているのだが、逮捕されてもなお朴政権を風刺し続ける理由について、当時次のように話していた。 「セウォル号事件の被害者に知らんぷりし、“国民のため”というウソで塗り固められた法律で庶民の生活を苦しめている。今回の事件も捕まった理由は建造物侵入罪だが、それが本当の理由でないのは明らか。表現の自由が侵害されれば、民主主義はなくなる」
koreafushi02.jpg
京郷新聞より抜粋
 イ氏のほかにも、創作活動を妨害されている風刺作家は少なくない。例えば、ホン・ソンダム氏の場合、ドイツの展示会に朴大統領を風刺した作品100点を出展しようとしたところ、運送会社であるポミャン海運に運送を拒否されるという事件が起きている。この拒否事件については、政権からにらまれるのを避けたいがために、経営上層部でなにかしらの政治的判断があったのではないかという疑惑が持たれている。政権のみならず、政府に癒着した企業が言論や表現の自由を抑圧しているとなれば、いよいよ事態は深刻だ。  民主主義国家の根底を揺るがす不穏なニュースが続く韓国だが、その行方は果たして――。 (取材・文=河鐘基)

「架空の“欧米系住人”をエサに……」中国人のコンプレックスにつけ込む悪徳商法が蔓延中

12648574684_e22629bdff_o.jpg
イメージ画像 Photo By Tim Evanson from Flickr.
 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。  先日、アメリカに移民した国籍別の人数が発表され、中国がメキシコを抜いて1位を獲得したことが国内メディアで報道されました。これはいかに中国人が自分の国を抜け出したいと思っているか、そしてアメリカに対して憧れを持っているかということを表していると言っていいでしょう。  中国に住んでいると、この10年ぐらいで、欧米に対する憧れが急速に強まったことを実感します。僕が住む杭州市の家の近くにも、テーブルチャージ(入場料)だけで250元(約5,000円)かかる高級バーがあります。このバーは、欧米人エリートをターゲットにした装いやBGMで、多くの欧米人が訪れています。それを知った中国人が、こうした欧米人と知り合うために、中国人の平均給料からするとバカ高いそのバーに通い詰めているのです。  男性の場合、欧米人エリートと組んで、海外で事業を開拓するため。そして、女性の場合、欧米人と結婚して海外に移民したいという打算があるためです。僕の周りの未婚女性は、みんな結婚適齢期ですが、「外国人と結婚して外国で暮らしたい」と夢物語を語ります。低年収の漫画家である僕などは、見向きもされません(泣)。 ■欧米コンプレックスにつけ込んだ悪徳商法が蔓延中  最近は、そんな中国の欧米コンプレックスにつけ込んだ悪徳商法が国内で蔓延しています。その実情がニューヨークタイムズによって取材され、中国のサイト上に動画がアップされて話題を呼んでいるのでご紹介しましょう。  近年、中国では無計画な都市開発により、ゴーストタウンがたくさん生まれています。不動産バブルはもはや終焉を迎え、不動産業者は、あの手この手を使ってマンションを売ろうとしているのです。そこで利用されるのが欧米人です。  例えば、福建省の不動産を見に行くと、欧米人がマンションの前を散歩しています。 「マンション買われるんですか? 私はドイツからやってきて、このマンションで暮らしているエンジニアです」  聞いてもいないのに、彼らはそんなことを話しかけてきたりします。すると、中国人としては、急にそのマンションが高級感あふれるものに見えてきて、自分も欧米人エリートが住むマンションに住んでみたいと考えるのです。ですが、実は、その白人は、エンジニアでもなんでもなく、ただの無職の貧乏人。不動産業者が雇ったサクラだったというオチでした。  こんなこともありました。中国では、マンションを購入するのはオバサンが多いことから、そんなオバさんたちの心をつかむため、筋肉質の白人が海パン姿でマンションの前を歩くイベントを催したのです。その折には「全米スーパーモデル」というウソっぱちの経歴がしたためられ、おばさんたちは大興奮で黄色い声援を送っていました。  移民できない中国国民は、せめて欧米エリートが暮らすような高級マンションを購入したい。ですが、そんな夢は無残にも打ち砕かれ、ゴーストマンションで寂しい暮らしをするハメになってしまうのです。  こんな同胞たちを騙しまくる国を一刻も早く出たいと考えるのは、当たり前ですよね。
S__10805265xxxx.jpg
●そん・こうぶん 中華人民共和国浙江省杭州市出身の31歳。中国の表現規制に反発するために執筆活動を続けるプロ漫画家。著書に、『中国のヤバい正体』『中国のもっとヤバい正体』(大洋図書)、『中国人による反中共論』(青林堂)がある。 <https://twitter.com/sun_koubun>

「崩そうと思えば崩せる」――A.B.C-Z河合郁人の言葉に滲むダンスへの自信

jkawai02.jpg
SMAP兄さんに聞かせたい、ふみきゅんの一言

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ・掲載誌チェック!!>

 「オリスタ」5月25日号(オリコン・エンタテインメント)の表紙を飾っているのは、全員白のジャケットやシャツで爽やかにキメたA.B.C-Z。今号では、5月13日にリリースされた彼らのセカンドアルバム『A.B.Sea Market』について特集しています。

 昨年リリースのファーストアルバム『from ABC to Z』は、Jr.時代に歌っていた楽曲などが多く収録されているため、実質的には初のオリジナルアルバムとなる今作。バラエティに富んだメンバー全員のソロ曲のほか、夏らしく爽快なリード曲「Shower Gate」のMVではおなじみの“ワンカメショー”を封印。得意のアクロバットシーンを極力抑えて、見る人が“彼女目線”で楽しめるプライベートのようなシーンやプールサイドでのパーティ風景など、大人っぽく艶のある映像が見どころになっています。

参加辞退多数でAKB48総選挙 “オタク”売りメンが激減!? 『AKB48総選挙公式ガイドブック』を読む

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1505_akb_sosenkyo.jpg
『AKB48総選挙公式ガイドブック2015』(講談社)
 AKB48の渡辺麻友やNMB48の山本彩を筆頭に、“オタク売り”メンバーも目立つAKB48グループ。今年2月に放送された『※AKB調べ』(フジテレビ系)でも、「AKBガチオタセブン」というテーマを展開した。「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」の開催が6月に控える中、今月13日発売された公式ガイドブック『AKB48総選挙公式ガイドブック2015』(講談社)で、改めてAKB48グループの“オタク売り”メンバーをピックアップしてみた。 「おたぽる」で続きを読む

林真理子と江原啓之が今度はシングルマザー批判!「子供を産んでなぜ離婚するのか」

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
hayashimariko_150519.jpg
母親の責任ばかりをしつこく追及する林真理子(画像は『美女入門スペシャル 桃栗三年美女三十年』マガジンハウスより)
「母親は何をしていたのか」「無責任すぎる」  今年2月に起こった3人の少年による川崎中1殺害事件は社会に大きな衝撃を与えた。そのため多くの識者たちもまたこの事件についての“意見”を表明したが、なかでも冒頭のような“母親責任論”を主張したのが作家・林真理子だった。 「週刊文春」(文藝春秋)3月19日号の連載コラムで「親はいったい何をしているんだ!」として母親の責任を追及したが、そのあまりにも無神経な物言いにネットでは炎上も起こった。あれから2カ月、しかし、林はまだ自説を曲げていなかったらしい。「女性セブン」(小学館/5月14日・21日合併号)でまたぞろ母親の責任を蒸し返し、前回以上に激しく追及しているのだ。 「子供の命を守るために今、母親の覚悟が問われている!」  こんなタイトルがつけられたスピリチュアリスト・江原啓之との対談企画で、林は冒頭から母親への責任論を展開しているのだ。

プロ野球・巨人の“問題助っ人”フランシスコ、批判もどこ吹く風で風俗遊びを満喫中!?

juanfransic051s8.jpg
読売巨人軍公式サイトより
 たった5試合で異例のファーム再調整という事態になった、巨人の“問題助っ人”ホアン・フランシスコ内野手の暴走が止まらない。球団関係者によると「すれ違った女性職員に声をかけナンパして、断られると逆ギレ。職員の上司がこれを注意しに行くと『あの女が俺を誘惑してきた』と言う始末だった」という。  これが事実ならあきれた素行不良だが、すでにフランシスコは練習中にチームメイトに暴力を振るったり、ロッカールーム内で大音量の音楽を流して占拠したりと、やりたい放題っぷりが続々と伝えられている。 「ある選手が知人からのプレゼントをロッカールームに置いておいたら、フランシスコが勝手に持って行ってしまったという話もある」と同関係者。  傍若無人なキャラクターも実力が伴っていればまだいいが、長打はあっても守備はまるでダメ。そもそもアスリートとは思えない体形でやってきて、チームメイトや関係者からひんしゅくを買っている。 「当初は、日本に来たばかりでナーバスになっているんじゃないかと川相昌弘ヘッドコーチが話しかけたりしていたんだけど、挨拶すら無視する始末」(同)  フランシスコはドミニカ出身の27歳。2006年にシンシナティ・レッズに入り、11年にはホーム球場での史上2番目の飛距離502フィート(約153メートル)の本塁打を放った。しかし12年、アトランタ・ブレーブスへ移籍したあたりから言動が問題視され、本塁打は多くともあまり好かれずにチームを去り、巨人から声がかかった。  契約金2,000万円、年俸1億2,000万円の1年契約。フランシスコは原沢敦球団代表が長打力不足のテコ入れで緊急獲得したもので、阿部の離脱や亀井の2軍調整、キューバの至宝・セペダの不調などから期待が集まっていたが、とんだ食わせ者だった。 「来日直後から“時差ボケによる体調不良”を理由に部屋から出てこないトラブルもあったが、関係者が部屋に入ると、見知らぬ女性と一緒で、食事を大量に食い散らかしていたそうです」(同)  まるでやる気が見られないのも当然で、実はフランシスコは多くの球団リサーチで獲得リストから外されており、その理由が「素行不良」「問題児」というものだったという。結局、この高い買い物をした責任を取らされ、原沢代表はGMの職を解任される事態にまで発展している。  しかし、当のフランシスコは、そんな状況もどこ吹く風。オフの日には、日本にいる知人男性と川崎の風俗街に現れたという情報があった。 「メジャー時代も遠征中に知り合った女性と出かけて練習をすっぽかしたことがあったらしく、ホテルの部屋にいたのも風俗嬢だというウワサ。マスコミに、そんな女と一緒のところを撮られてなかったのが救い」(同)  マスコミも来日当初は超大物扱いで、やたらと誇張して報じていたのだが、その反動のせいかファンからは「ドミニカに帰れ、デブ!」などと厳しい罵声が飛んでいる。 (文=ハイセーヤスダ)

柴咲コウ、「ミニライブ開催地」募集に「なぜいまさら」? 最新シングルオリコン36位の凋落

sibasakikou2015.jpg
『こううたう』/ビクターエンタテインメント

 女優で歌手の柴咲コウに、歌いに来てほしいという場所を募集し、全国各地でミニライブを行う企画「どこいこう? ここいこう」が15日に発表され、同日から募集が開始された。

 同企画は、柴咲が「あなたのところに“うた”を届けに行きます」というコンセプトで、6月17日に発売される柴咲のカバーアルバム『こううたう』のリリースに合わせて実施されるものだが、マスコミ業界で「人気女優となった柴咲に、いまさらなぜ事務所はここまでさせるのか」という疑問の声が相次いでいるという。