あぶない探偵楽屋裏 ザクバズーカ編
去年、色々な撮影で使いまくった「ザクバズーカ」
本当にバズーカのように火線、炸裂が起きていますが、見た目の派手さから重宝しました。・・・(続きは探偵ファイルで)
『妖精おじさん ディレクターズカット版』(ポニーキャニオン)
女優の釈由美子(36)が、14日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で「妖精が見える」などと不思議発言を連発した。
かつて「“小さいおじさん”が見える」と公言し、バラエティ番組などで「パジャマを着て体操していた」「鏡餅の上のミカンを小脇にかかえて走り去った」「着ていたジャージに“村田”と書いてあった」「全身を使ってスマホを操作していた」などと数々のエピソードを披露していた釈。しかし、3月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、“小さいおじさん”について振られると「もう見ないです」ときっぱり。“脱・不思議キャラ”とも取れる発言が話題となった。
だが、今回の『櫻井有吉アブナイ夜会』では、不思議キャラが完全復活。釈がはまっているという登山の様子にカメラが密着すると、山道を歩きながら「この道とかさあ、私の背中でフルフルフルフルって。フルフルフルフルって羽を感じるの」「私を守ってくれてる妖精たちの羽が、フルフルフルフルって喜んでる」「フルフルフルフル……」などと発言。
このVTRについて、MCの有吉弘行が「妖精見えちゃってるし……
「今のところ今クールの視聴率争いは、あの2番組がつばぜり合いを繰り広げている感じですね。最終的には堺さんの『Dr.倫太郎』が、木村さんの『アイムホーム』をかわすのではないかと言われていますが、業界では視聴率ではなく、今後これらのドラマから、誰がブレークするかということの方が話題になってますよ」(芸能事務所関係者) 新旧のドラマ視聴率男対決となっている4月クール。初回視聴率は木村拓哉主演の『アイムホーム』(テレビ朝日系)がリードしたが、ここにきて堺雅人の『Dr.倫太郎』(日テレ系)が逆転した。 「確かに、数字ではもう堺さんの方が取れるかもしれませんが、“アゲチン”度でいうと、まだ木村さんに分がありますね。というのも、昨年『HERO』に出演して知名度を急上昇させた松重豊さんと吉田羊さんの売れ方は、尋常じゃありません。CMも、松重さんが5本、吉田さん3本と、急にランクアップしています。この2人のスケジュールを押さえるために、各局は相当早めに動いているようです。最初の『HERO』でも阿部寛さん、小日向文世さんらがブレークして、以後の活躍は周知のとおりですからね」(テレビ局関係者) 実際、松重、吉田とも『HERO』出演後、テレビで見ない日はないというくらい露出は増えている。 「堺さんの『半沢直樹』では、出演した俳優さんのほとんどがブレークしましたが、それが今回の『Dr.倫太郎』であるかどうかですね。木村さんのドラマに出ているのは、ほとんど名前の売れた人ですが、『Dr.倫太郎』で期待されているのは、高橋一生さんですかね。芸歴が長く演技に定評があるのは『半沢直樹』でブレークした人たちと同じですからね。もうすでに秋以降のスケジュールを押さえようとしている局もあるようですよ」(日本テレビ関係者) 果たして“アゲチン”度でも堺は木村を超えることができるのか!?『アイムホーム』テレビ朝日/『Dr.倫太郎』日本テレビ
2PM(トゥーピーエム)界隈で不可思議なことが起こりました。6月1日に韓国で5thアルバムをリリース予定だったのですが、メイン曲のMVの撮影が中断されたせいで、アルバム発売が延期になりそうだ、と怒りまじりにホームページで発表したのです。 5月11日の事務所の言い分によれば、MV制作を一任していたプロダクションのハン・サミン監督から、撮影4日前に「同時期に発売されるアーティストと本人との関係により、撮影することができない」と一方的に中止を申し渡された、らしいのですが、ギリギリでそんなおそろしいことが起こるんですかね? そして、さらに不可思議なのが、2PMと同じく、JYPエンターテインメント(JYP)に所属するアイドルグループ、GOT7(ガットセブン)のMV制作を進めていた別プロダクションのキム・ジヨン監督からも、同じ日に突然、撮影中止を通知された、というのです。 つづきを読む(メンバーはまったく悪くないんだけど。2PM日本公式HPより)
殺人の中でも特に、「保険金殺人」には人間の魔性が現れるのではないだろうか。もちろん、どんな場合でも殺人は許されるものではないが、憎悪する相手に刃を突き立てて逮捕されるなら、まだ人間的だ。しかし保険金殺人の場合、まず対象となるのは家族や会社の従業員など、苦楽をともにしてきたはずの人間だ。緻密に計画を立て殺害を敢行した後は、身近な者を喪った者として悲しみにくれる演技をし、平然と保険金を受け取る──。※イメージ画像:Thinkstockより
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歴代のサプライズもことごとくノリが寒い
先日『第2回AKB48グループドラフト会議』が終了したAKB48。スポーツ紙などで報じられたものの、世間的な盛り上がりはイマイチ。さまざまなサプライズで世間を驚かせてきたグループとしては、最近はこれといったトピックがない。実は、その背景には秋元康の意向が関係しているようだ。
「“アイドル戦国時代”というだけあり、さまざまなタイプのグループが誕生していますが、秋元康がほかのグループと比べられるのを嫌がっているんです。そのため、運営内でさまざまなサプライズ案が上がるも『これは○○っぽい』とアイデアが却下されまくっているとか。それで最近は動きが鈍いみたいですね」(プロダクション関係者)

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