金持ちキャラは荷が重い!? Kis-My-Ft2千賀健永が話を盛ってることを自白

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「キャラ詐称がバレたらどうしよう……」

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 ファンやメンバーから「ロイヤル千賀」「千賀財閥」と呼ばれるなど、すっかり“金持ちキャラ”が定着しているKis-My-Ft2千賀健永。そんな彼が「Wink up」2015年6月号(ワニブックス)で、キャラ続行の危機感を告白しています。

 千賀、宮田俊哉、二階堂高嗣によるフリートークで構成された今回の誌面。それぞれの交友関係を明かした後、二階堂は千賀の買い物に付き合った時の話を始めました。千賀は音楽バラエティ『UTAGE』(TBS系)をきっかけにピアノを始めたようで、その練習にあたってか、二階堂と一緒にピアノを買いに行ったよう。しかし二階堂は、値段を見て悩んでいる千賀を「そんな千賀は見たくない」と言い、なんと「予算倍のやつ、買わせてやった(笑)」とのこと。この話を聞いた宮田は「たしかに、千ちゃんは、キスマイの『金持ちキャラ』だもんな。値段で悩むなんてありえない(笑)」と、二階堂の言動に共感します。 

「うどんはちぎって遊ぶ用」で大炎上! 優木まおみ、親バカ会見がマスコミからも総スカン

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優木まおみオフィシャルブログより

 タレントの優木まおみが14日、都内で行われた「楽天銀行誕生5周年『1,000万ポイント山分けキャンペーン』」キックオフイベントに、経済アナリストの森永卓郎と出席した。優木といえば9日、ネット上で一般人に対して“逆ギレ劇”を繰り広げた直後とあって、一部メディア関係者は優木の“釈明”に小さな期待を抱いていたという。

 優木は1歳になる娘が、長いままのうどんを手づかみする動画をインスタグラムに投稿。うまく咀嚼できないこの時期には、麺類は短く切って食べさせるのが一般的で、コメント欄には「うどんが長すぎて危険」「つっかえますよ」といった指摘が相次ぐ事態に。すると「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と返信。うどんは「ちぎって遊ぶ用」と言い、「そのほうが喜ぶ&写真が面白いから」と説明。

公式サイトでの謝罪文掲載にまで発展 『刀剣乱舞』アニメイト先行販売での騒動が注目を集める

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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アニメイト公式HPに掲出されたアニメイト池袋本店早朝販売についてのお詫びページより。
 今月12日、アニメのグッズなどを取り扱うアニメイトが、自社の公式サイトにて、「2015年5月10日:アニメイト池袋本店早朝販売についてのお詫び」という謝罪文を掲載。10日、アニメイト池袋本店では、『刀剣乱舞-ONLINE-』(以下、『刀剣乱舞』)の早朝グッズ販売が行われていた。 『刀剣乱舞』といえば、DMMゲームズが運営をする、刀剣を擬人化したシミュレーションゲーム。運営開始から半年も経たない現在、増設分を合わせた全11基のサーバー中10基が埋まるほどの人気を誇るPCブラウザゲームだ。特に“腐女子”と呼ばれるオタク層の間では絶大な人気を博しており、一時はDMMのオンラインゲーム人気ランキングで、『艦隊これくしょん~艦これ~』から首位の座を奪い取った。 「おたぽる」で続きを読む

浅田真央の現役復帰報道の裏で熾烈な駆け引きが…商品価値低下を防ぐための作戦説も

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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浅田真央オフィシャルウェブサイトより
「浅田真央、現役続行」――。 5月13日、スポーツニッポン、日刊スポーツ、朝日新聞が休養中の浅田真央が現役続行を視野に練習を開始したことを一斉に報じ、大きな盛り上がりを見せている。その愛くるしい笑顔と圧倒的強さで国民的にも絶大な人気を誇る浅田の復帰は、多くの人々にとって歓迎すべきことだったのだろう。ワイドショーなど他マスコミもこれをトップ扱いで後追いしたほどだ。さらに浅田は18日に予定されているアイスショーの会見で進退について表明する予定だという。  だが翌14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では一転、「今月中に引退発表」として、既に引退を決意した浅田が佐藤信夫コーチなどごく親しい人にその気持ちを伝えたと報じたのだ。スポーツ紙に比べ締切の関係もあるだろうが、それにしてもあまりの間の悪さに「『週刊文春』の大誤報」として笑いもの扱いされているほどだ。

ダウンタウン『ガキ使』、日本テレビ関係者から「お荷物扱い」!? 焼き直し企画連発のワケ

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『絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時』/よしもとアール・アンド・シー

 EXILE・TAKAHIRO主演の連続ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』(日本テレビ系)のスタートによって、4月より放送時間を30分繰り下げられてしまった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』。年末特番では毎年民放トップの視聴率をたたき出し、またDVDも売れ行き好調と日テレの目玉コンテンツである『ガキ使』だが、一部の局関係者からは“お荷物扱い”されているという。

「実はここ最近になって、外部スタッフが番組制作にまったくやる気を出さなくなってしまっているんです。もともと『ガキ使』は、Fという下請けの制作会社を中心に番組を作っていたのですが、有能な作家やディレクターが次々とFから独立してしまいました。現在はFのほか、独立した数人のスタッフに外注している状態ですが、その独立組の番組作りに対する姿勢が、かなり問題視されているんです」(制作会社関係者)

『自撮りドローン登場!気になる価格は?』岡田斗司夫

自動操縦で自分を追尾して、勝手に自撮りしてくれるドローンが登場しました。

空中に放り投げるだけで、自動的に20分間、自分を追跡し撮影してくれるドローン。
LiLY(公式サイト)https://www.lily.camera/ ・・・(続きは探偵ファイルで)

ポスターで募集している男がセレブと○○する高収入ビジネスに潜入 2

(前回)セレブ女性の日常をサポートするバイトをするには、紹介料を支払わなければならないそうだ。という訳で女性のプロフィールが入っているという封筒を約3万円の代引きで支払う。・・・(続きは探偵ファイルで)
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日体大生がコインランドリーで暴挙!洗濯機に入って回転する動画を自慢

一時期、コインランドリーの洗濯機に入って記念撮影し、その画像をTwitterで公開する若者が後を絶たなかった。このたび、それらよりも悪質な、洗濯機の故障につながりかねない迷惑行為が、読者から寄せられた情報によって発覚した。・・・(続きは探偵ファイルで)

海外異文化お土産事情

皆さんが海外旅行をした時の楽しみは何だろうか?
異文化交流、異文化料理、異文化性交等人それぞれに海外の楽しみはあるだろう。
しかし、その中でも異文化買い物、要するに安い免税品を買い漁るのを楽しみにしている人も多いと思う。そんな「せっかく海外きたんだしぃ~安い免税品でもがっぽり買おうかしらぁ~?」という人が利用する率が一番高いのが空港の免税店ではないだろうか?・・・(続きは探偵ファイルで)

松田優作の娘・YukiがCDデビュー決定も、リスナーからは低評価……ブレークのカギを握るのは母・美由紀!?

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『Animation』(BEAT RECORDS)
 故・松田優作の娘のYuki(ユウキ)が、エレクトロニックユニット・Young Juvenile Youthのボーカルであることが12日、明らかになった。同ユニットは電子音楽家のJemapurとYukiが2012年に結成。Yukiは素性を隠して音楽活動をしていたが、ミニアルバム『Animation』(BEAT RECORDS)を6月に発売することが決まり、そのニュースに合わせ、娘であることが公表された。  Yukiは高校時代の3年にわたるカナダ留学時に音楽制作を開始。その後アメリカで2年間、音楽や芸術を学んでおり、しっかりと下地を作ってきたようだ。しかし、ネット上での評価はあまり芳しくない。「ビョークを思わせる」と評価する声はあるものの、「変わってるけど、どこかで聞いたことがある」などのコメントも見られる。また、MVはアップで映ったYukiの頬の部分に唇や目が現れたり、顔がスライスされたようにズレたり……という奇抜な作りだが、「奇をてらっているだけ」と厳しい声も少なくない。  2世ミュージシャンは多いが、成功したといえるのは藤圭子の娘・宇多田ヒカルや、古谷一行の息子・降谷建志(Dragon Ash)、森進一と昌子の息子・Taka(ONE OK ROCK)など一握りだ。不発に終わったケースのほうが多く、2013年には河合奈保子の娘・kahoがデビューし、14歳という若さながら大人っぽさを前に出した楽曲やPVなど、かつての宇多田ヒカルを思わせる売り出し方で話題を集めたが、結果は鳴かず飛ばずだった。明石家さんまの娘・IMALUもCDが売れず、YouTubeにカバーソングをアップするなどシンガーとして存在感を示そうともがいていたようだが、ブレークの兆しはない。Yukiに勝算はあるだろうか? 「音楽ファンの間では“謎のシンガー”として話題になっていた……という触れ込みですが、シンガーが目立つ音楽性でもないですし、業界でも特に注目されていたわけではないですね。今は優作の娘ということでメディアに取り上げられていますが、万人受けするポップスでもないので、大ヒットとまではいかないでしょう。ただ、Young Juvenile Youthの所属事務所は、兄の龍平・翔太と同じく、母・美由紀が取締役を務めるオフィス作。美由紀は兄たちを売り込みブレークさせたことからも分かる通り、業界でもかなりのやり手。母の手腕で、実力派ミュージシャンの地位を確立することは可能なのでは。兄や弟の出演作に楽曲が起用される……といったことも、あるかもしれませんね」(レコード会社関係者)  美由紀のバックアップに注目が集まるところだが、いずれ兄たちのように松田優作の名から離れて存在感を示せるかどうかは、Yukiの努力次第といえそうだ。 (文=松崎裕章)