【アンケート結果】ジャニーズコンサートのうちわ禁止はアリ? ナシ?

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Jr.も公式うちわを!

【ジャニーズ研究会より】

 5月1日~8日に実施した読者アンケート「ジャニーズコンサートのうちわ禁止はアリ? ナシ?」のたくさんの投票をいただきましてありがとうございました。近年、マナーを含め、改めて見直されているコンサートにおけるファンの手作りうちわ。実際にファンはどのように感じているのでしょうか。早速結果を見てみましょう!

■うちわは禁止すべき 67%

 コンサート会場では多くの人が手作りうちわを持参しているにもかかわらず、今回のアンケートではおよそ7割の人が「うちわは禁止すべき」との意見。ほとんどが「視界が遮られるから」「見えないことがある」といった、他の人のマナー違反に迷惑をかけられた苦い経験を持っているようです。「あまりひどい態度だと注意もするが、いちいち注意するのも気分悪いし、ライブ楽しめない」「注意して素直にやめてくれる人ばかりじゃない。 それで空気悪くなったりするのもイヤだから、我慢したり言い方に気を使ったり。つまり、マナー違反してない人にデメリットがありすぎる」「実際に嫌な思いを何度もしている」と、うちわのせいで楽しみにしていたコンサートを台無しにされた経験のある人も 。

「着エロ界を引っ張る」グラドル三田羽衣が、アクリル棒を“疲れるくらい”舐めちゃった!!

TMBT8718a.jpg  グラビアアイドルの三田羽衣が、初のイメージDVD『天女の羽衣』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年12月にバリ島で撮影したという本作。撮影中に巨大トカゲが画角内に入り込んだことにも気付かず、集中して撮影できたという。渾身の内容についても聞いてみた。 ――見どころを教えてください。 「オオトカゲが写っているシーンはみなさんで探していただくとして(笑)、白い競泳水着のシーンは見どころです! プールサイドで脚を押されて水をピチャピチャかけられているシーンは、男性の妄想をかき立てるシーンになっていると思います!」 TMBT8724a.jpg TMBT8726a.jpg TMBT8733a.jpg TMBT8712a.jpg ――お気に入りのシーンは? 「パッケージにもなっている白いギリシャドレスは、このDVDのタイトルにも、私の芸名の由来にもなっている羽衣のイメージで、すっごく気に入っています! 実は今日もメーカーさんにお願いして、特別に衣装を用意していただいたんです!」 ――オススメのシーンは? 「いろんなモノを舐めたんですが、特にアクリル棒を舐めているシーンは(笑)、かなり一生懸命舐めました。疲れるぐらい舐めたので、見る人も疲れるんじゃないかと心配になるほど、丁寧に舐めました!」  自ら「サービス精神旺盛」と称するだけあって、キワドイシーンのオンパレード。ファーストDVDでこの過激さは大丈夫なのかとの心配にも「まだまだイケます! 『着エロ界を引っ張っている』と言われるくらい頑張りたいです!」と、意気軒昂に語ってくれた。 三田羽衣 オフィシャルブログ「天女の羽衣」http://ameblo.jp/1221122110/

「パチンコ営業くらいしか……」仕事激減の坂口杏里、雑誌「ジギー」元社長の“恩人”逮捕で崖っぷち

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坂口杏里とオリベッティ容疑者(坂口のTwitterより)
 バイきんぐ・小峠英二との熱愛で注目を浴びたタレントの坂口杏里が、窮地に立たされている。 「小峠への求愛をネタに、一時はバラエティ番組やPRイベントに引っ張りだこだった坂口ですが、交際宣言以降は仕事が激減。PRイベントで見る機会もほぼなくなり、3月放送の深夜番組『大人のKISS英語』(フジテレビ系)を最後に、目立ったバラエティ出演もなし。最近の仕事といえば、自身がイメージキャラクターを務めるパチンコ店のイベント営業などが中心です」(坂口を知る芸能関係者)  そんなピークアウト感漂う坂口だが、これに輪を掛けるように13日、坂口がレギュラーモデルを務める20代女性向けファッション誌「ジギー」の発行元である芸能プロダクション「センディング」の元社長・田代仁ことベレン・オリバー・オリベッティ容疑者が、児童福祉法違反(自己淫行など)容疑で逮捕されたことが発覚。オリベッティ容疑者は昨年9月、モデル志望の中学3年生の少女に「俺が売れさせてあげるよ」「モデルになるため、みんなしていること」などと言い性行為を強要したほか、多数の女性に数百万円の契約料を要求した疑いが持たれている。  この影響で、今春から月刊化するはずだった「ジギー」は急きょ発売中止に。さらに、2日に坂口が出演予定だった「ジギー」関連のファッションイベントも、直前で「主催者の都合」を理由に開催中止が発表された。 「坂口は、長年憧れていたファッションモデルに起用してくれたオリベッティ容疑者を慕っていた。ただ、彼女はガリガリ体形ではあるものの、お騒がせキャラや、根強い整形疑惑のせいで女性からの支持はイマイチ。今回の逮捕により、モデルの道が断たれる可能性は高そう。また、坂口が最近、小峠ネタを以前ほど押し出さなくなったのは、モデルの道が決まっていたからでしょうから、余裕がなくなった今、芸能界で生き残るため、新たな“話題作り”をしかけるかもしれません」(芸能記者)  「ジギー」に初登場した1月には、「ずっとやりたかったファッション雑誌に載せて頂けて感無量」とブログに喜びを綴っていた坂口。この崖っぷち状態から、この先、抜け出すことはできるだろうか?

「誰だかわからない」夏帆の激変ぶりにマスコミも困惑! 『海街diary』女優陣の格差問題も

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映画『海街diary』公式サイトより

 綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずが姉妹役で出演する映画『海街diary』が、カンヌ国際映画祭に出品されることが決定した。本作は吉田秋生の同名人気少女漫画を実写化したもので、「第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞」の「マンガ大賞2013」を受賞。物語は、祖母の残した鎌倉の家で暮らす3姉妹が、山形で別の家庭を築いていた父の葬儀で異母妹のすずと出会い、姉妹・家族になっていく1年を描く内容となっている。

 映画『そして父になる』(13年)で知られる是枝裕和監督の最新作ということでも、なにかと話題になっている本作だが、「原作のキャラと合っていない」など公開前から心配の声が相次いでいる。しかし、それ以上に話題となっているのが三女を演じた女優の夏帆の存在だ。

「塾に行きたくない時は/こうやって/ママをぼりぼり食べる」小学2年生の“残酷童詩”に韓国ネットが大炎上

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イメージ画像 Photo By watchsmart from Flickr.
 日本ではこどもの日、母の日と続く5月だが、お隣韓国では「家庭の月」と呼ばれ、1年の間で最も家族の大切さが強調される。そんな中、5月8日の「父母の日」直前、とある小学生の童詩があまりにも過激すぎるとして、ネット上で大炎上する事件が起こった。  発端は、今から約1カ月前に出版された子ども詩集『ソロわんこ:A Single Dog』に収録されたひとつの詩だった。タイトルは「塾に行きたくない日」。小学2年生の女児が書いた作品だった。 「塾に行きたくない時は/こうやって/ママをぼりぼり食べる/ 煮て 焼いて 食べる/目玉をえぐって食べる/歯を全部抜く/ 髪の毛をかきむしる/肉にしてすくって食べる/涙を流すとなめる/ 心臓は一番最後に食べる/最も苦しく」  まさか小2の女児が書いたとは思えない、過激な言葉と表現が並ぶ。普通の親ならショックで言葉を失うだろう。だが、この詩を書いた女児の母親は「最初は衝撃だったけれど、塾によっぽど行きたくないという娘の気持ちが伝わってきて、塾を辞めさせることにしました。表現はかなり荒くキツいけど、面白い発想だと思います」と受け止め、この詩を本に収録することを積極的に勧めたという。  しかし、皮肉にもこの作品に対して真っ先に批判の声を上げたのは、この女児のような子どもを持つ保護者たちだった。「娘と母親の精神状態が心配だ」「自分の子どもに悪い影響を与えそう」「過激すぎて、表現の自由という範囲を超えている」「詩の掲載に踏み切った出版社も正気じゃない。本は即刻廃棄すべきだ」といった非難のコメントが続出したのだ。“残酷童詩”と命名されたこの作品をめぐっては、「天才か、それとも背徳者か」「ここまで表現の自由を尊重すべきなのか」など、ネットでは激しい賛否両論が巻き起こった。  評論家たちもまた、さまざまな角度からこの炎上騒ぎを解釈。アメリカの児童図書賞である「コルデコット賞」の審査委員長でもあるジュンコ・ヨコタ氏は「こんな残酷な詩を出版するのは、とても憂慮すべきです」とコメント。子どもが一瞬感じたネガティブな感情を本にすることで、それがのちに当事者である子どもの成長に悪影響を及ぼすどころか、子ども自身のアイデンティティ・クライシスを招くことにもなり得るというのだ。  また、教育評論家としてテレビにも出演するジン・ジュングォン教授は「これは、普通の童詩ではない。子どもは天使のような心を持っていると信じたい大人たちにとっては、この作品は目を覆いたくなるほど冷たい現実に映るだろう」とコメント。大人が子どもたちに対して抱くファンタジーが破壊されたことこそが、今回の炎上騒ぎの本質だと指摘した。  ただ、ますます拡大する炎上騒ぎの最大の犠牲者は、ほかならぬ作者の女児だった。ネット上に寄せられた非難コメントにかなり傷ついた様子で「これはただの詩なのに、みんな本当だと思っている」と、泣く泣く訴えたほどだった。  収拾がつかなくなった炎上騒ぎに、詩が掲載された本を発刊した出版社は「芸術性があるとみて出版を企画しました。詩の掲載は企画段階から議論になりましたが、ぜひ収録させてほしいという作家(小学生)とその母親の要請もあって、悩んだ末に収録することにしました。結果的には失敗でした」と弁明し、「本の内容の一部が、子どもたちに悪い影響を与えるという抗議がたくさん届きました。本はすべて回収し、廃棄処分します」という内容の謝罪文を発表。出版社のこの決断に、女児の母親は廃棄差し止め仮処分の申請をするも、相次ぐ批判を受け、とうとう取り下げた。  この「残酷童詩事件」のほかにも、去年発生した産経新聞元ソウル支局長の韓国大統領名誉毀損問題や「カカオトークによる政府へのデータ提供問題」など、言論の自由や表現の自由に関する論争が絶えない韓国。自由への道は、まだまだ遠いようだ。 (文=李ハナ)

無料体験版なのに、ベストセラーランキング1位!? 任天堂新作『スプラトゥーン』体験版に批判噴出

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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Wii U用ソフトスプラトゥーン公式HPより。
 任天堂より5月28日に発売予定のWii U用ソフト『Splatoon』(以下、『スプラトゥーン』)の無料体験版が思わぬ批判を浴びている。 『スプラトゥーン』は、いわゆるTPS形式のガンシューティングゲームで、プレイヤーはフィールドをインクで塗りつぶしながら陣取り合戦をしていく。この独創的なゲームは、2014年の発表以降、Wii Uユーザーだけでなく多くのゲーマーから熱い視線を送られている話題作である。 『スプラトゥーン』の広報には任天堂も力を入れており、現在放送中のテレビCMのほかにも、先日5月9日から10日には“完成披露試射会”として、“指定の時間に同作をプレイできる”という、世界同時開催の体験版配信を実施した。しかし、この『スプラトゥーン』体験版は、注目度の高さもあってか、その配信方法などで疑義が呈されることに。 「おたぽる」で続きを読む

小泉進次郎が「フライデー」に激怒して講談社を土下座させた!? 作家に依頼して圧力も

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「小泉進次郎 Official Site」より
 報道への圧力と言えば安倍首相の専売特許のはずだが、最近、意外な政治家がメディアを恫喝して記事を潰したという情報が流れている。その政治家とは、「将来の総裁候補」として国民的人気を誇る小泉進次郎だ。  進次郎と言えば、さわやかなイメージが強く、メディアに対して恫喝をかけるというような話は聞いたことがないが、調べてみると、複数から同じような話がもれ伝わってきた。 「進次郎が『フライデー』の記事に激怒して、講談社の上層部に圧力をかけたようですね。しかも、作家を動かすなどかなり姑息な手を使ったらしい」(週刊誌関係者)  関係者によるとそもそも、問題になったのは「フライデー」(講談社)4月17日号に掲載された記事だったという。確かに同号には「徹底解剖『原発を止める男』 小泉進次郎の“血脈”“決意”“戦略”」と題された4頁の特集記事が掲載されている。しかし、その内容はと言えば進次郎の生い立ちを丹念に追った“進次郎研究”といったものだ。

“ミキティ”藤本美貴の商魂がたくましすぎ!? 第2子妊娠も「ギリギリまで働く!」

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藤本美貴オフィシャルブログ「Miki Fujimoto Official Blog」
 現在、第2子を妊娠中の“ミキティ”こと藤本美貴。妊娠7カ月を迎えて出席した先日のイベントでも、6月末まで働くことを宣言していた。 「夫の品川庄司・庄司智春さんよりも、圧倒的に彼女のほうが稼いでいますからね。以前、彼女とイベントで一緒になった際には『ギリギリまで仕事します!』と気合十分でした。幸か不幸か、上の子は仕事が少ない庄司さんがよく面倒を見てくれているそうですよ(苦笑)」(芸能事務所関係者)  第1子のときも、出産、育児、産後ダイエットと、出産に関わるすべてを本やDVDにするなど、その商魂をいかんなく発揮したミキティ。最近は、行く先々で夫の営業まで行っているという。 「バラエティに出ては庄司さんの話をして、ワイプや宣材写真で登場させようと必死ですよ。スタッフにもお願いしてましたからね。最近は、その効果があってか、庄司さんがピンで呼ばれる仕事が少しずつ増えていると聞きました」(バラエティスタッフ)  庄司は、今年1月5日放送の『ウンナン極限ネタバトル ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP』(TBS系)にピンで出演し、見事100万円を獲得するなど、徐々にではあるが活躍の場を広げている。 「庄司さんは性格がいいですし、ミキティにあれだけ甲斐甲斐しく営業されると、スタッフも使いたくなるんでしょう。産休に入ったら稼ぎが減るので、庄司さんは今以上に頑張らないといけませんね」(同)  まさに、“婦唱夫随”ということか。

「英才教育って炎上しちゃう」福田萌、炎上ママタレ狙いに「子どもを巻き込んで姑息すぎ」

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福田萌オフィシャルブログより

 近頃ネット上で批判を浴びている福田萌について、メディア関係者の間で「炎上ママタレ狙いなのか?」という声が盛んに飛び交っている。先日は自ら「炎上しちゃう」とブログに書きつづった福田だが、果たしてその狙いとは?

 福田は横浜国立大学卒という学歴を前面に押し出し、眞鍋かをりや優木まおみらと同様に「高学歴美女タレント」路線でブレイク。一時期はクイズ番組の常連となっていたが、視聴者や制作陣の心はつかめなかったのか、次第に露出は減少する一方に。

「心の整理がついた」、山下智久から食事に誘われたNEWS小山慶一郎の本音

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近年涙腺が崩壊中の小山さんだから、山Pに会っただけで泣いちゃうかも

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 ジャニーズJr.が壁ドンや告白シーンを披露しているフォトマンガ「MYOJO学園」や、KAT-TUN亀梨和也がお尻のラインぎりぎりまでヌードを披露したグラビアページなど、ファンをドギマギさせるページが盛りだくさんの「Myojo」2015年6月号(集英社)。

 そんな中で、別の意味でファンの心を熱くさせているのが、先月号から始まった連載「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね。~」に登場したNEWS小山慶一郎のエピソードです。