“エロ賢い”キャラでブレークしたタレントの優木まおみが、インスタグラムに投稿した愛娘の画像と動画を、一部削除した。 優木は9日、先月1歳になったばかりの娘が、うどんを食べている画像を投稿。この時期の幼児にうどんを与える場合、短く切って与えるのが一般的。しかし、画像では、娘が長いままのうどんを手づかみしていたため、コメント欄で「うどん、長すぎ!」「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」などと心配する声がいくつも見受けられた。 また同日、スプリング遊具(下にバネがついており、上に人が乗って揺らして遊ぶ遊具。一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「見てられない!!」「危ないからやめて!!」といった心配コメントが相次いだ。 これらの読者の反応に対し、優木は「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿。画像のうどんについては「ちぎって遊ぶ用」だと説明し、「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁと思います」と理解を求めた。 この後、優木の対応を「逆切れ」と受け取る読者が続出したため、炎上。「心配してくれるファンがいるだけ、ありがたいってことに気づいてない」「食べ物で遊ばせるとか、意味不明」「苦しい言い訳」「性格悪い」といった批判が相次いでいる。 この騒動を受けてか否か、優木は12日、問題の画像と動画を突然、削除。ネット上では、「さすがに、事務所に怒られたのでは?」といった臆測が浮上している。 読者にキレたママタレといえば、2012年に女児を出産した木下優樹菜が昨年1月、インスタグラムの料理画像に対し、「おいしそ~やけど皿に緑と赤が足りないね!」とのコメントが書き込まれたことに激怒。書き込んだユーザーのアカウント名のスクリーンショットを晒し上げた上、「ごはんのせたらダメ出しきた…赤と緑たりなくてごめんなさいww 爆笑!」と嘲笑うようなコメントを残したため、大炎上に発展した。 「東京学芸大学出身の優木は、業界内でもプライドが高いことで有名。賢いキャラで売れてからは、スタッフ1人ひとりに挨拶することもなくなり、仕事関係者からの評判はイマイチ。おととし6月にカリスマ美容師と結婚した際も、祝福する声は少なかった。また、彼女のママタレ活動への思いは並々ならぬものがあり、他の人気ママタレを敵視している。実際、芸能界のママタレとの親交も少なく、彼女のSNSにママ友が登場することは、ほとんどありません」(優木を知る芸能関係者) 先月には、ママ向け雑誌「nina's」(祥伝社)で、親子そろっての初表紙を飾るなど、ママタレ転身も順調に見える優木。ママタレは好感度も重要なだけに、今後、プライドの高さがジャマしなければいいが……。優木まおみ (@yukimaomi) Instagram
日別アーカイブ: 2015年5月12日
“佳子さまフィーバー”を巡る、宮内庁と眞子さまの胸中は? 長女次女のそれぞれの差
<p> 救急車利用の有料化。麻生太郎財務相がぶち上げた構想だが、まさに麻生らしい金満的弱者イジメの発想にはげんなりする。貧困や格差がいまだ広がる中、そのしわ寄せがさらに高齢者や子どもに向かっている。生活だけでいっぱいいっぱいの貧困層、特に子どもを持つ家庭が救急車を呼ぶことを躊躇し、取り返しのつかなくなるケースが出てく</p>
キッカケは日本のAV……韓国で“男の潮吹き”ブーム前夜!?「快感度は通常の10倍だ!!」
血気盛んで精力旺盛な上に性への関心と好奇心がハンパない韓国の男性たちの間で、にわかに話題になっていることがある。ズバリ、「潮吹き」だ。日本ではAVを通じてすっかり市民権を得ており、韓国でも日本AVの流入で数年前から定着していたが、最近は女性の「潮吹き」ではなく、「男性の潮吹き」がちょっとした話題になっている。 ネット上には「男のオーガズム」「男性潮吹き方法の段階的完璧ガイド」「男性潮吹き 成功秘法教えます」「男性最高快感の性行為」といったタイトルのサイトが無数に登場し、「ありきたりなセンズリに飽きてしまった人のために」と題された動画もアップされている。Twitterには「潮吹きマニア」や「あなたの潮吹きお助けします」というアカウントもあり、自らアシスト役を買って出る輩までいるほどだ。 そんなコミュニティや掲示板に記載されている体験談やコメントを見ると、これがまた面白い。例えば、とある男性は潮吹き体験がしたくて、ネットの書き込みや動画を見よう見真似で600回以上も自慰行為を繰り返し、3キロも痩せてしまったという。今では自分だけのコツをつかみ、1週間に一度は自らのアソコで潮吹きを楽しむというのだから、ツワモノだ。 一方、友人との酒の席で「男性の潮吹き」があるということを知ったとある大学生は、ネットなどで方法を予習した後、ひとりでわざわざモーテル(ラブホテル)に向かってトライしたという。「潮吹きは通常の射精とは異なり、射精距離が長くなるので何よりも場所と雰囲気が重要だ。そういう意味ではモーテルが最高。その快感度は通常の自慰の10倍だ!!」と誇らしげに勧めているのだから面白い。 さらに、とあるサイトでは泌尿器科医が真面目に男性の潮吹きについて論じている。それどころか、「男性の潮吹きに関連した医学的な関連資料がないので正確に答えることはできませんが、素手で亀頭を刺激する行為であるだけに、尿道への細菌感染が憂慮されます。手をきれいにした状態で、尿道にローションやジェルが入らないようにしましょう」という忠告まである。 ここまで来ると、もやはただのエロネタでは済まされなくなっている「男性の潮吹き」。もしかしたら韓国男性たちの間では、新たな快楽になりつつあるのかもしれない!?『知らなきゃ絶対損する!これが噂の「男の潮吹き」北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!』(ROCKET)
義母が2人、実は無職…日本人妻にはバレないと思って韓国人夫がついたウソ
Photo by Chungdam Wedding from Flickr
「義母が2人いるんです。どちらからもお金をせびられて……」
そう話すのは、韓国人男性と結婚して韓国で暮らす日本人のアケミさん。旦那さんとはカナダ留学中に知り合って結婚。新婚1年目は何事もなく幸せに過ごしたそうだが、2年目になって旦那さんの秘密が明らかになった。
「実は義理の両親は旦那が高校生のときに再婚し、旦那には私の知らない〈実の母親〉がいるということを結婚してから知ったんです。私は韓国語がほとんどできないので、旦那と現在のお母さんの会話を聞いて、例えば少しよそよそしさを感じるとか、そういうものがわかりません。てっきりほんとうの親子だと思っていました」
アケミさんがその事実を知ったのは、外出先から予定よりも早く戻ったとき。わが家に見知らぬ女性が上がりこんでいて、それが実の母親だったのだ。
“プライベート切り売り歴”ウン十年の女優・水沢アキ「巻き込まれる」被害者続出で……

『水沢アキ「温め腹巻ダイエット」』講談社
ざわちんが“Eカップ巨乳”披露も……「どうせ加工でしょ?」「もはやバーチャル」と信用度の低さが露呈
母親とフィリピン旅行中だというタレントのざわちんが12日、インスタグラムで胸元を露わにした水着写真を投稿。あまりの別人ぶりに、ネット上では「誰だよ」と話題になっている。 ざわちんはこの日、“自撮り棒”を使って撮影した自身の水着姿を、数回にわたり投稿。コメント欄には、「巨乳!」「胸あるのに細い!うらやましい!」「スタイル抜群!」といった賛辞のほか、「加工やりすぎ!」「顔違いすぎ……」といった書き込みも見受けられる。 同画像では、推定Eカップの豊満なバストや、くびれたウエストが確認できるが、どの写真も上着を羽織っており、「上着でうまく調整してる」との臆測も。さらに、「また、写真マジックか」「どうせ、アプリで加工しまくってるんでしょ?」と揶揄が飛び交っているほか、面長のはずの顔がまったくそう見えないことから「この顔でテレビ出てよ」「どうやって撮れば、ここまで変わるんだ?」「顔の長さ、5センチは切ってる」という声も。 「抜群のスタイルを披露し、ファンを驚かせているざわちんですが、もはや顔が別人であるため、『体も加工している』と連想する人が続出。本人は加工疑惑を完全否定しているものの、過去には、明らかに脚を細長く引き伸ばしたり、ファンとのツーショット写真で自身の目を大きく加工したりしていることが発覚しており、もはや誰も“天然”とは信じていない。ネット上でのざわちんは、テレビタレントのざわちんとは別の“バーチャルな存在”と思ったほうがしっくりきます。 また、3月末には、インスタグラムで『これで最後にしときます。当分Selfie(自撮り写真)控えますね(笑)ほんと目障りだと思う方ごめんなさーい!』と自撮り写真の自粛を報告しましたが、ブログ、インスタグラム、Twitterに、相変わらず自撮り写真を連投中。そんな、発言の一貫性のなさも、彼女の信用度を低下させる一因となっています」(芸能記者) 一部ネット上では「加工芸人」と呼ばれているざわちん。相変わらず「歌手になりたい」と言ってみたり、「バラエティで体を張りたい」と言ってみたり、今月5日には突然「私はブロガー。本来の私を忘れてはならない」とブロガー宣言してみたりと、方向性がフラつき気味だが、今回の巨乳アピールは今後の活動に吉と出るだろうか?ざわちん (@kaori_0816) Instagram
超ぶりっこな元同級生と再会! ママサークルに入ってきたけど、みんなから浮いてない?
【作品名】『いらない女の仕分け方』(前編) 【作者】奥森玲『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】人形劇サークルの代表の私は、毎日ママ友づきあいに追われている。そんなある日、学生時代の同級生で超ぶりっこのまみが引っ越して来て……
【サイゾーウーマンリコメンド】これはママ友に限った話ではないですよ! 学生時代の女友達の複雑さをジンワリ思い出すし、「こういうひたすらに“いい子”、いたな……(遠い目)」となってしまいました。素直でかわいくて奉仕的な女子をまっすぐ評価できない自分のケツの狭さ、反省します。
SKE48・松井玲奈、“病み”ツイートで波紋! 「1~2年前から卒業考えてる」という証言も
ストレス感じない仕事なんてないよね~(撮影:岡崎隆生)
SKE48・松井玲奈が、5月6日にパシフィコ横浜で行われたAKB48の6thアルバム『ここがロドスだ、ここで跳べ!』の劇場盤発売記念大写真会の第1部~第7部を体調不良のため欠席した。
松井の欠席は公式ブログで発表されたが、5日に同所で開かれた大写真会の第5部~第7部も休み、実質2日連続の欠席となった。乃木坂46への留学も解除され、やっとひと段落ついたと思った矢先の出来事にファンも動揺を隠せずにいるようだが、今回の体調不良は3日に行われた同イベントが発端ではないかとうわさされている。
海外逃亡した中国汚職官僚をめぐって、習近平と欧米諸国の「総資産20兆円」奪い合いが勃発
習近平政権による「反腐敗運動」以降、中国の官僚や政治家、はたまた地方公務員にまで蔓延する汚職のニュースは、連日中国のメディアにも取り沙汰されている。習近平政権の「虎もハエも退治する」というスローガンの下、大物政治家や地方公務員に対して大規模な汚職撲滅運動が行われているが、最近では、大企業の幹部なども贈賄などで逮捕される事例が相次いでいるようだ。 2014年だけで、5万人以上の公務員が摘発されたことが分かっているが、その一方で、汚職容疑で逮捕状が出されているにもかかわらず、海外に逃亡して悠々自適な生活を送っている者も多数いる。「南方週末」(4月30日付)では、海外に逃亡した中国人たちの生活ぶりについて報じている。3月にラオスから強制送還された天津市国税局の元職員
同紙は、中国共産党中央規律検査委員会がHP上で、汚職などの容疑で指名手配となっている100名の名簿を掲載したと報じた。インターポールや中国当局の調べでは、逃亡先人気ナンバー1はアメリカで、40人が逃亡。次いでカナダの26人。ほかにはニュージーランド、オーストラリア、タイ、シンガポールなどが人気だそうだ。海外に脱出した汚職官僚の総資産を合わせると約20兆円、中国の国家予算の5分の1にもなる計算だ。 そんな中国当局のブラックリスト100名の中で、最も成功した男性がカナダにいた。その名は程慕陽(マイケル・チン)氏だ。 マイケル氏は、政府高官だった父のもと1969年に江蘇省に生まれ、香港の投資会社で社長を務めていた。しかし、贈賄と盗品売買などの罪状により指名手配に。2000年にカナダへ逃亡すると、土地や住宅、さらには島の売買により巨万の富を築いた。現在では不動産・ホテル・美容・建築・ITと多岐にわたる会社を経営し、カナダの財政界に大きな影響を及ぼす人物として現地メディアからも注目されるようになったという。中国政府が“指名手配”している海外に逃亡した汚職官僚
逃亡先でさらなる成功を収める者もいれば、中国へ強制送還される者も少なくない。最近では、元江西省財政局に勤めていた李華波が強制送還された。彼は、公金9,400万元(約18億円)を横領した容疑で指名手配され、シンガポールに逃亡していた。これまで人権問題などの理由で、中国政府からの指名手配犯の引き渡し要求に消極的な態度を見せていた欧米諸国も、最近は態度を軟化させ、引き渡しに応じる案件が増えてきた。「騰訊財経」によると、昨年1年間で中国に強制送還された汚職容疑者の人数は500人を超え、30億元(約600億円)の資産を没収することに成功したと報じている。 「中国政府は現在、米政府に対し、アメリカに渡った汚職官僚数百人に対して引き渡すよう求め、ハイレベル協議が進んでいます。彼らのアメリカにある資産を合わせると約8~10兆円にもなるそうで、中には起業や企業買収で数千人の雇用を生んでいる元汚職官僚もいる。また、華人系議員や市長に多額の献金をして“守り代“を払っている者もいます。そのため、やすやすとアメリカが引き渡すとは思えない。引き渡すとしても、小物のみに絞って資産を没収した上で、第三国経由に放逐する形になるでしょう。どちらにせよ、汚職官僚たちは戦々恐々としているはずです」(米中関係に詳しい国内シンクタンク研究員) 現在、アメリカのロサンゼルスやカナダのバンクーバーには、汚職容疑で逃亡している中国人によって作られたコミュニティーが存在するといわれている。中には愛人を囲い、横領した公金で優雅な生活をしている者もいるようだ。しかし、今後アメリカ政府も、この逃亡中国人たちを中国政府との交渉に、外交カードとして積極的に利用する可能性が高いと思われる。次の逃亡先を考えるか自首するか、彼らに残された選択肢は少なくなってきている。 (取材・文=青山大樹)マイケル・チン氏のカナダにある豪華な邸宅の写真






