弟から頼まれ牛刀で刺殺、嘱託殺人で兄を逮捕。現地取材で分かった意外な事実とは!?

2015年5月5日、千葉県市川市で悲しい事件がおきた。

弟から依頼をされて殺害したとして、6日、千葉県警は嘱託(しょくたく)殺人の疑いで、同県市川市市川南5丁目、無職、林義和容疑者(67)を逮捕した。・・・(続きは探偵Watchで)
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モザイクなしハメ撮り動画が写真袋から大量流出!浮気も発覚で泥沼状態に

写真袋のパスワードが特定され、保存してあった猥褻な動画が大量に流出するという騒動が発生した。それらの動画は、会社員の男性が所持していたものだ。男性は、性的関係を持った様々な女性たちを撮影した動画を写真袋に置いていた。・・・(続きは探偵ファイルで)

嫌煙の時代に捧ぐ!タバコの新活用法

すでに常識として定着した感のある嫌煙。
実際「吸う場所が無いからタバコやめました」なんて言葉もよく聞かれるし、
taspo制度で取材した際は、「買うのがめんどくさいからやめるかも」
というようなことを話す方もいた。・・・(続きは探偵ファイルで)

阿部サダヲが『心がポキッとね』大コケにぶっちゃけ、元SKE48疑惑のAV女優がまたヌード……週末芸能ニュース雑話

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

■主演俳優が視聴率不振にぶっちゃけ発言「最初から無理だと思ってた」

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フジテレビ公式サイトより

デスクT 連ドラ『心がポキッとね』(フジテレビ系)の大コケについて、主演の阿部サダヲが「最初から『ちょっと無理だろうな……』って思ってたんですけど」って、ぶっちゃけたんだって?

記者H 阿部は、7日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の「食わず嫌い王決定戦」に『心がポキッとね』の番宣のため出演。石橋貴明が、「頑張ってもらわないとホントに。フジテレビ自体が今、心がポキッと折れてますからね」と、同局の視聴率不振をイジッたところ、阿部は、裏番組の堺雅人主演『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)を引き合いに出して、くだんの発言。『Dr.倫太郎』の演出を手掛ける水田伸生氏は、阿部の主演映画『謝罪の王様』(2013年)や『舞妓Haaaan!!!』(2007年)の監督でもあるため、よく知ってるからこその白旗発言だったようです。

デスクT 『心がポキッとね』って、最新話の第5話で平均視聴率5.3(ビデオリサーチ調べ、関東地区)まで落ち込んでるんだね。プライム帯なのに、やばいね。

記者H 同作は、小泉今日子と中井貴一……

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ナイナイ『27時間テレビ』総合司会でささやかれる“アノ男”のサプライズ復帰

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『FNS27時間テレビ2015』フジテレビ
 お笑いコンビ・ナインティナインが、フジテレビの恒例番組『FNS27時間テレビ』(7月25・26日放送)の総合司会を務めることになった。  ナイナイの総合司会は2004年、11年に続く4年ぶり3度目。番組テーマは「本気」。岡村隆史は「今年はないと思っていたので油断していました。これから本番に向けて、いろいろな方々に『本気を見せていただく』お願いをして回ります」とコメント。矢部浩之も「苦手なこと、怖いこと、恥ずかしいことなどをやることで“本気”が見られるのではないかと考えています」と語った。  そんな中、ささやかれているのが27時間テレビでの極楽とんぼ・山本圭壱の復帰だ。毎年のようにウワサされているが、今回は当事者の“めちゃイケ軍団”がメーン。 「番組テーマの『本気』に引っ掛けて、山本が本気で番組復帰を目指す企画が浮上しています」とはテレビ関係者。  山本は今月5日、ひと足早く宮崎県のサンシャインFM『極楽とんぼ 山本圭壱のいよいよですよ。』でラジオ復帰。その経緯をめぐっては『めちゃイケ』やテレビ朝日『ロンドンハーツ』を担当する名物カメラマン・辻稔氏が6日、自身のブログで「これまでの9年間についての気持ちとか謝罪とか、我々が聞きたいような内容のコメントは一切なかった。いつ出るかいつ出るかと思いながら1時間が過ぎた。(相方の)加藤浩次にも、(山本が出演していた)めちゃイケメンバーやめちゃイケスタッフに対しても何も気持ちを伝えてくれなかった。それだけに個人的には非常に気持ちが悪かった」とダメ出ししたが、直後に再びブログで陳謝。「僕が叱咤激励のつもりで書いたコメントに配慮が足らなく、不快に思われる方がいらっしゃった」と述べた上で「山本圭一さんの完全復帰を心から待ちます。山本さん、頑張ってください!!」とエールを送った。  これにテレビ関係者は「うがった見方をすれば、ブログで苦言を呈した辻さんに『めちゃイケ』関係者が復帰企画が水面下で進んでいることを明かしたのかもしれない。それならば、辻さんがすぐに当該ブログを削除したのも納得できる」と話す。  果たして、山本は戻ってくるのか――。

リンジー・ローハン、社会奉仕活動完了の見込み薄

16738ed093a51b4500e216ef553.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  リンジー・ローハンは社会奉仕活動完了から程遠いようだ。申請内容が不十分であったことから2月に裁判所から今月末までに125時間の追加活動を完了するように命じられていたリンジーは、7日(火)に行われる予定の審問でその処罰が完了間近であることを伝えなければならないことになっているが、現在リンジーが暮らしているロンドンの社会奉仕機関はリンジーが20時間未満しか活動を実行していないと検事に伝えたとTMZは報じている。  ある検事は同サイトに、リンジーに対する逮捕状を要請することになると話しているようだが…… 続きを読む→

特典商法には頼らないぜ! と気概を見せたアイドル。でも思惑は外れて…

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(あれ、デジタル配信だけで勝負するんじゃなかったの…? BEAST「CAN’T WAIT TO LOVE YOU」ユニバーサルHPより)
 ちょっと前のK-POP界では〈野獣系〉なんてアイドルが流行りました。その代表格が2PM(ツーピーエム)。2009年に本国でデビューしたBEAST(ビースト)も、名前こそ野獣系ですが、子犬ちゃんっぽいメンバーもいて、名前負けの感がありあり。彼ら曰く、チーム名は「スゲェ」的な意味とのことゆえ、ファンから「最初から〈野獣系〉じゃないよ!」という声も聞こえてきそうですが、日本初単独公演では、ステージに本物のライオンとトラを従えたので、ワイルド気取りなのは間違いありません。そういえば、BEASTのド派手なパフォーマンスに、ライオンとトラが小便チビらせた、なんて逸話もありましたね。  そんな彼らが今年3月、自身のインディペンデント・レーベルBEAST MUSICを立ち上げ、話題を集めました。 「彼らの記者会見は3月16日、突如行われ、周囲を驚かせました。しかも、それまで大手レコード会社、ユニバーサルとアーティスト契約を結んできた彼らが、インディとしてスタートするのですから、二度ビックリ! 3月から10カ月連続でシングルをリリースし、CDを発売せず、デジタル音源でのみ勝負するのです。これは、いままでの韓流アイドルには考えられないこと。〈独立独歩〉と言えば聞こえはいいですが、大手から切られ、自分たちでやらざるをえなくなった、というのが実情です」(韓流雑誌編集者) つづきを読む

Gacharic Spinが見せた、唯一無二のエンターテインメント「みんなと作るこのライブが一番好き」

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【リアルサウンドより】  Gacharic Spinはわけがわからないバンドだ。もちろん、良い意味で。今年2月にリリースした『赤裸ライアー/溶けないCANDY』をひっさげたツアーファイナル、渋谷公会堂はまさに笑いあり、涙あり、何でもありの、ハチャメチャで最高の夜となった。  SE「GS Gacha2015」に合わせて湧き上がる“GS”コール。メンバーが順次登場すると同時に会場は一気に臨戦態勢に突入する。オープニングナンバーは2010年リリースの初シングル、「Lock On!!」でスタート。色とりどりのLED照明に彩られ、客席にレーザーが走り、上空には、これまた電飾が施されたマルチコプターが舞う、いかにもガチャピンらしいド派手なステージだ。4人から現在の6人編成になってから、アレンジが大きく変わった「More Power」、そしてキラーチューン「爆弾娘(ボンバーガール)」へ。のっけから飛ばしまくりのセットリスト。ステージ上の至るところで噴く火柱は、会場の熱を噴射しているようである。  頭を振りながら超絶なスラップを炸裂させるF チョッパー KOGA(Ba.)、にこやかな笑顔を振りまきながら爆音を掻き鳴らす“魔法使い”改め、1億14歳の“にこりん星の宇宙人”TOMO-ZO(Gt.)、セクシー担当だが、それよりも“お笑い・オチ担当”な印象が強いオレオレオナ(Vo.&Key.)はキーボードにまたがりながら流麗に鍵盤を奏で、時にヘッドセットマイクでステージ中央に躍り出る。真っ青な髪と派手なドラミングを見せるはな(Vo.&Dr.)は、パワフルで手数が多いドラムを叩きながら、こんなに歌が歌えるのかと疑ってしまうほどにエモーショナル。そんな強者プレイヤーたちの演奏に、ガチャガチャダンサーズの1号 まいと2号 ありさが音にシンクロし、ダンサブルにライブの高揚感を煽っていく。ステージのどこを見ていいのかわからない、誰を見ても熱く、どこを見ても楽しめるのである。  「ヌーディリズム」「好きな人、だけど…」ではアコースティックなガチャピン、“アコピン”でしっとり聴かせる。奇抜さと爆音ロックの印象が強いが、聴かせるところはしっとりと聴かせてくれるのも魅力の一つだ。レオナがくわえたゴムの端をステージ前のカメラマンに渡し、「絶対に離したらダメですよ」からの“ゴムパッチン”、恋愛トークからの“たらい落とし”など、往年のベタなコントもしっかり突っ込んでくる。先ほどまでの尋常じゃない熱量と確かな技量によって作られるライブとは裏腹に、バカバカしい要素も全力でブチかましてくるのがガチャピンだ。  どこに目をやっても派手なステージ上でひと際目立つのは、はなのドラムセットだろう。打面側にしか張られていないヘッド、タムの胴が配管のように曲がった強烈なインパクトを与える造形美は正面から見ればアルプホルンのようでもある。1970年代に短命で散った幻のドラムメーカー“NORTH”社のセットだ。今現在、これを使用しているドラマーは世界中探しても彼女だけだろう。それだけ、希少な楽器であるにも関わらず話題に上らないのは、ドラマーはおろか、楽器マニアにすらその存在は知られていないからである。現物どころか、写真ですらほとんど存在せず、インターネット上にもほとんど情報がない。あまりに個性的な音であり、チューニングも相当困難であるため、市場には受け入れられずに消えてしまった。そんな取り回しの難しい個性的なドラムですら、自分の音にしてしまうところに、彼女の力量とこだわりをうかがうことが出来るのである。ドラムプレイに明るくない人ですら、彼女のプレイの凄さはわかるはずだ。  デジロックなサウンドと、オートチューンを掛けたレオナのヴォーカルに印象的なライティングが華を添えた新曲「夢喰いザメ」、パラパラダンスの「JUICY BEATS」。会場全体に赤、青、緑…と、“光る手袋”が舞う。ステージ前方に設置されたVドラムに座り、右手をぐるぐると大きく旋回させ確実にビートを刻みながら歌うはな。こんなにも圧倒的な存在感を放つボーカル&ドラムが他にいるだろうか。
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 『赤裸ライアー/溶けないCANDY』のガチャガチャダンサーズと楽器チームによる、ジャケット別売上げ対決は、楽器チームが勝利を収めた。しかし、2014年に恵比寿LIQUIDROOMのワンマンライブのソールドアウト公約を期に、ライブ要員から正式メンバーとなったガチャガチャダンサーズの1号 まいと2号 ありさは、いまやガチャピンのメンバーとして欠かせない存在だ。時に可愛いらしく、時に激しく、汗ぐっしょりのアスリート並みの運動量で舞う姿は、ライブにおける大きな起爆剤になっている。  「ソールドアウトできなくてごめんなさい」アンコールでKOGAはそう口火を開いた。何がなんでもこの日をソールドさせることを目標にしてきた。ガチャピンが主催する、選りすぐりのガールズバンドだけを集めた恒例イベント〈JUICY GIRLS〉をはじめ、多くのライブを行ってきたのは、渋谷公会堂の向かいにある、shibuya egg manだった。それゆえ、渋谷公会堂への思い入れは強かっただろう。それは長年彼女たちを応援し続けてきたファンも同じはずだ。「あと76席」だったという。通常であるなら「ソールドアウト」と発表してもよい数字。だが、どんな事でも妥協を許さない熱血リーダー、KOGAの生真面目さはそれを許さなかった。 「レコーディングより、練習より、イベントより、みんなと作るこのライブが一番好き」  そう語るKOGAの言葉、気持ちを体現するかのような「宝物」を、はなが独唱で歌い始める。〈みんなと過ごす時間は なんでこんなに早く過ぎちゃうのかな〉思わず、会場からも歌声が発せられ、大合唱へと変わって行く。  「ハッピーに終わらなきゃいけないのに泣きそう」しんみりとした雰囲気を払拭するかのごとく、6月3日リリースの「Don’t Let Me Down」(フジテレビ系TVアニメ『ドラゴンボール改』エンディングテーマ)を披露し、続く5分間1本勝負「WINNER」では、会場が一体となるランニングで渋谷公会堂が揺れ動き、そのまま「GS Gacha2012」のGSダンスで、3時間におよぶ熱狂と爆笑に包まれた夜は幕を閉じた。  しっかりとした演奏技術と音楽性を持ちつつも、そこにとどまることなく、アイドル性やバラエティ要素をも色濃く打ち出し、見るものを圧倒し、捩じ伏せていく。それが通常のロックバンドでは絶対に見ることのできない、ガチャピンの唯一無二のエンターテインメントなのである。  この日、ソールドアウト出来なかった悔しさをバネに、秋より始まるワンマンツアー、11月29日のZepp Tokyoに向かって怒濤の快進撃を見せてくれることだろう。 (文=冬将軍)

復讐するは我にあり!? 佐村河内映画に本人が全面協力のワケとは――

samura051s0.jpg  佐村河内守氏のゴーストライター騒動が、ドキュメンタリーとして映画化されるという。監督はオウム真理教が題材の映画『A』で注目された森達也氏が務める。  佐村河内氏は聴覚障害を乗り越え、ヒット曲を連発し、『NHKスペシャル』で特集されるなど「現代のベートーベン」と称された。ところが、同氏のゴーストライターを長年務めてきた新垣隆氏が登場すると、世間の評価は一変。佐村河内氏には「ペテン師」のレッテルが貼られ、激しいバッシングにさらされた。  だが、森監督は日刊スポーツの取材に「佐村河内氏と新垣氏との関係や、2人に対する見方が180度ひっくり返るようなものになる」と予告。まさか、新垣氏が本当の黒幕だったとでもいうのか――。これに、佐村河内氏を知る人物は「実は、彼のもとには騒動の半年後から有象無象が接近していた。中には某プロダクションからの作曲オファーもあったそうです(笑)。ところが、彼はそれらを断り、今回の映画に協力していた。理由? 新垣さんに対する復讐でしょう」と話す。  佐村河内氏は騒動後に開いた記者会見で「新垣氏を名誉毀損で訴えます!」と宣言布告。とはいえ「訴えたところで勝ち目はなく、断念せざるを得なかった。しかし、彼の怒りの炎は決して消えたわけではなかった」(同)。  同氏は神奈川県内のマンションに現在も妻と暮らしているが、外出は数えるほど。それでも自身や新垣氏について書かれた雑誌の記事は、妻を通して把握しているという。ある週刊誌ライターは「自分に代わって大ブレークする新垣氏のことを快く思っていないことは確実です。そんな彼が、今になって何を語っているかは実に興味深いですね」と話すが……。その一方で、新垣氏は映画化の話は聞いているものの、本業の作曲に専念したいそうで「関わりたくない」というのが本音だという。  映画の撮影は昨年11月から都内や関東近郊でスタートしており、順調にいけば来年にも公開される。再び騒動が過熱するのか、それとも「何を今さら……」と冷めた目で見られるのか――。

『戦う!書店ガール』戦犯は稲森いずみだった!? AKB48・渡辺麻友が「ババ引かされた」

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『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)公式サイトより

 低視聴率ぶりが話題を呼んでいる、AKB48・渡辺麻友と稲森いずみのW主演連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)。初回6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話では6.4%とわずかに上昇したものの、第3話で5%を割る4.6%、最新の第4話も4.7%とジリ貧状態になっている。ネット上では「打ち切り決定か」という声も出る中、深夜帯以外での連ドラ初主演の渡辺に批判が集中しているが、同様に稲森を“戦犯”と見る向きもあるようだ。

 同ドラマは、碧野圭原作の人気小説シリーズが原作で、渡辺と稲森はそれぞれ性格が真逆の書店店員を演じている。公式では渡辺の名前が先に置かれていることから、W主演とは言いつつも、実質の主演は渡辺であるとみられている。