AKB48総選挙を今年もフジテレビが生中継、「辞退者続出」「煽りネタなし」のオワコン状態で15%超えなるか

【日刊サイゾーより】

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撮影=岡崎隆生

 7回目の開催となるAKB48の「シングル選抜総選挙」の開票イベントが、今年もフジテレビで生中継されることがわかった。

 同局による生中継は、4年目。発売中の40thシングル「僕たちは戦わない」(キングレコード)に封入されている投票券などで、事前にメンバー投票を行い、6月6日の開票イベントで発表される上位16名が、8月発売予定の41thシングルの選抜メンバーとなる。

 昨年、総選挙特番として5時間10分もの放送時間を割いたフジテレビだが、今年は18時30分~21時54分と縮小。さらに、今回は「親子の絆」をテーマに、AKB48・横山由依の父親や、NMB48・山本彩の父親、同・渡辺美優紀の祖母、HKT48・宮脇咲良の祖母らの登場VTR……

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芸能界引退危機の香里奈、起死回生の秘策は競馬予想家デビュー!?

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香里奈
 フジテレビ系“月9”ドラマ『私が恋愛できない理由』や『SUMMER NUDE』で主演やヒロインを務め、一時期はドラマやCMに引っ張りだこだったモデルで女優の香里奈が、引退危機に直面している。  今年に入ってからはテレビ番組やCMでもほとんど見かけることはなく、所属事務所の公式ホームページの近況にも空白が目立つ。 「昨年3月に掲載されたベッド写真流出騒動が致命傷でしたね。香里奈の所属事務所の社長と懇意で、芸能界に大きな影響力を持つ某大手プロダクションの幹部も、写真週刊誌の記事が出た際には『香里奈も終わりだな』と三くだり半とも思える発言を口にしていました」(某スポーツ紙芸能記者)  香里奈は、留学先の米ハワイで撮影された、台湾人の恋人と一緒に大股開きで爆睡する姿をはじめとした、なんとも破廉恥なベッド写真が「フライデー」(講談社)で報じられた。その後は、テレビ番組やCMなどでの露出も激減し、最近の仕事といえば、ファッションイベントに出演したくらいだ。 「年齢的にも女優としてこれから大きな上がり目は見込めず、このまま芸能界をフェードアウトする公算が高いですね。本人も最近は仕事よりも婚活に力を入れているようですし」(同)  そんな中、起死回生の巻き返し策として浮上しているのが、香里奈の競馬予想家デビューだという。 「セレブなイメージの強い香里奈さんですが、実は大の競馬好きで、少し前まで携帯電話の待ち受け画面を名馬ディープインパクトにしていたほどです。一時期、ナイター競馬で知られる東京シティ競馬のイメージキャラクターをやっていたこともありますが、あれも本人がかなり乗り気で、CMに出演するだけでなく、多忙なスケジュールの合間を縫って大井競馬場にわざわざ行って、馬券オヤジ相手のイベントにも出演していました」(同)  最近ではイケメン俳優の速水もこみちが料理で再ブレークするなど、趣味を生かして復活する芸能人も多い。  香里奈が美人馬券師として、馬券オヤジたちのハートを射止める日も近いのだろうか?

ジャスティン・ビーバー、プロレスラーデビューするところだった!

4f05a8b61ea703450bea47b2b07.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ジャスティン・ビーバーが昨年、米プロレス団体ワールド・レスリング・エンターテイメント(WWE)のレスラーになる可能性があったという。ジャスティンはロサンゼルスで行われた試合イベント「サマースラム」で6人タッグマッチの対戦に出場するための契約をWWEと交わす寸前までいっていたようだ。  その試合内容は…… 続きを読む→

安藤美姫のインスタからほとばしるハビエル愛と友情、ダサセンス

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(安藤美姫Instagramより)
 元フィギュアスケート選手で現在はタレントとして活躍する安藤美姫(27)が、今月5日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演して放った自由すぎる言動がまた話題になっている。  安藤が出演したのは『ローカル線ぶらり旅ナンデス!』と題された企画コーナーで、共演者のオリエンタルラジオ中田敦彦や石原良純らと伊豆箱根鉄道駿豆線を旅して、グルメや注目スポットを紹介するもの。石原がすすめる豆腐店へ向かう流れなのに安藤は「こっちのほうがいっぱいあるから」と強引に一行を反対方向へ進ませたほか、徒歩1.5km先のイチゴ狩りセンターに向かう途中では「あちぃな!」と素を見せまくり、道中に富士山の姿が見えてくると「富士山すげぇ!」と大興奮。ユッキーナばりの「あちぃ」「すげぇ」といった言葉遣いに、中田は「ミキティの言葉遣い、大丈夫?」と苦笑する様子もきっちり放送され、さっそくネットでは「テレビではあり得ない言葉遣い」「キャラ間違ってる気がする」と安藤批判が盛り上がっている。  安藤は2013年7月、“実は4月に極秘出産していた”こと、父親が誰かを公にしないことを『報道ステーション』(テレビ朝日系)で明かし、同年末に引退を表明してから、お騒がせタレント化した。ソチ五輪では解説者デビューを果たすもその解説の拙さに批判が集まったほか、今年開催された「FISジャンプワールドカップ」で現地リポーターを務めた際も「スキージャンプ競技について全くの勉強不足」など非難が集中。引退後の活動は、今ひとつ順調とは言えない。現在は目下、冒頭に挙げたようなバラエティ番組ゲストといったタレント業に精を出しているが、安藤がメディアに出るたびネットで批判される有様で、完全に炎上系タレントとなっているようだ。 つづきを読む

小6の教え子と不倫セックスした小学校女教師! 禁断の愛の行方は……!?

【不思議サイト「トカナ」より】
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小学校女教師メアリーと元教え子のヴィリ 画像は「YouTube」より
■メアリー・ケイ・ルトーノー事件  1997年2月、アメリカで34歳の小学校女教師メアリー・ケイ・ルトーノーが逮捕された。罪状は児童に対する強姦罪。被害者は13歳になる元教え子のヴィリ・フアラアウ。メアリーは逮捕時、ヴィリの赤ん坊を妊娠しており、2人は「自分たちは愛し合っている」と主張したが、メディアは「4人の子を持つ既婚女教師が、小6の教え子とセックスをした」と事件をスキャンダラスに報じた。

Perfumeとももクロ、今の共通点は? 同時チャートインの楽曲から分析

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Perfume『Relax In The City / Pick Me Up(完全生産限定盤)(DVD付)』

【リアルサウンドより】 参考:2015年4月27日~2015年5月3日のCDシングル週間ランキング(2015年5月11日付)(ORICON STYLE)  今週のシングルランキングは、1位にHey!Say!JUMPの『Chau#/我 I Need You』、2位にPerfume『Relax In The City/Pick Me Up』、3位にINFINITE『24時間』、4位にももいろクローバーZ『『Z』の誓い』、5位にAAA『GAME OVER?』という並び。ジャニーズ、K-POP、女性アイドルグループが交互に並び、5位は男女混合ユニットという、バランスのいいラインナップとなった。  特に今週のポイントは、PerfumeとももいろクローバーZという、今のJ-POPシーンを代表する2つの女性グループの新曲がチャートに揃っていること。あまりない機会なので、今回の記事では、楽曲分析を通して2つのグループの今について考えてみようと思う。  最初に結論めいたことから書くと、どちらも曲の傾向は「保守」である。大型タイアップを獲得したシングルということもあり、求められる役割やグループのイメージにしっかり応えるようなサウンドに徹している。  まずはPerfumeの『Relax In The City/Pick Me Up』について。「Relax In The City」は「サッポロ グリーンアロマ」のCMソング、「Pick Me Up」は伊勢丹新宿店とのコラボレーションソングとなった。カップリングの「透明人間」もエーザイ「チョコラBBプラス」CMソングとなり、全曲タイアップの3曲入りとなっている。  「Relax In The City」は、ビート感を抑えて生声に誓い歌を中心にしたナチュラルで爽やかなナンバー。ピアノの音色をフィーチャーし、リスニングに対応したサウンドに徹している。

[MV] Perfume 「Relax In The City」(short ver.)

 「Pick Me Up」はEDM的なシンセを配したパーティーチューン。とはいえ、歌のメロディにもサウンドのテクスチャーにも、どことなく上品さを匂わせている。「透明人間」も同じ方向性だ。転調を駆使したコード進行とヨナ抜き音階のメロディで不思議なオリエンタリズムを打ち出した前作シングル「Cling Cling」に比べると、日常の消費生活のBGMに近いイメージがある。

[MV] Perfume 「Pick Me Up」

 Perfumeは今年が結成15周年&メジャーデビュー10周年のアニバーサリーイヤー。楽曲を手掛ける中田ヤスタカも、このタイミングでは新たな方向性よりも、これまで積み上げてきたキャリアを示すことを意識しているのではないだろうか。
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ももいろクローバーZ『『Z』の誓い(『F』盤)』

 一方、ももいろクローバーZ「『Z』の誓い」は、映画『ドラゴンボールZ 復活の『F』』の主題歌となっている。こちらも大型タイアップだ。  2015年に入ってからのももクロは、KISSとのコラボシングル「夢の浮き世に咲いてみな」と東京ドームでの共演、平田オリザ原作の主演映画『幕があがる』とその主題歌「青春賦」、さらには同作の舞台上演と、とにかく大きなコラボの話題がたて続けに届けられる状況となっている。もちろん、この曲もそう。MVでも『ドラゴンボール』の孫悟空やベジータにメンバー5人成りきってかめはめ波や魔貫光殺砲を放つという内容になっている。  作詞を手掛けたのは「CHA-LA HEAD-CHA-LA」など数々の『ドラゴンボール』の主題歌を手掛けてきた森雪之丞。作曲はNARASAKI、編曲はNARASAKIとゆよゆっぺが担当し、アニソンらしいヒロイックなメロディを得意のヘヴィ・ロックのテイストに料理している。「ドラゴンボール×ももクロ」というコラボから想像される通りの、「様式美」と言っていい仕上がりと言える。  CDシングルのランキングこそ4位であるが、公開されたばかりの映画『ドラゴンボールZ 復活の『F』』は興行収入30億を超え前作を上回る大ヒット、自身が主役をつとめた『幕が上がる』も興行収入1億を超えるスマッシュヒットを記録している。2ヶ月連続で主題歌をつとめた映画がヒットしている状況は、やはりももクロの衰えぬ勢いを象徴していると言えるだろう。  楽曲から見えてくるのは、どちらも「保守」で「盤石」な2つのグループの今、なのである。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter

錦織圭への猛アタックを暴露されたフジテレビ・山崎夕貴アナに局内からもブーイング!

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フジテレビ公式HPより
「視聴者だけでなく、局内からも大ブーイングでしたよ」  そう語るのは、フジテレビ局員だ。同局の山崎夕貴アナウンサーが、先月30日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』で、プロテニスプレーヤーの錦織圭選手から電話番号を聞き出そうとしていたことを暴露された。  山崎アナは昨年12月、錦織と同番組の「食わず嫌い王決定戦」で対戦。石橋貴明はその時の山崎アナの行動が「大問題になった」と暴露。山崎アナは「なってないです!」と否定するも、石橋は「(錦織に)『電話番号教えてくれ』とか言った」と舞台裏を語った。  これに山崎アナは、驚いた表情を浮かべながら「あ……」と絶句。聞いたことは認めつつも「教えてもらえなかった」と釈明した。  当然、ネット上では非難ゴウゴウ。女子アナという特権を利用して錦織に近付いたと解釈され、「二度と近づくな」「腹黒い」という声が相次いだ。  山崎アナは錦織の大ファンで、昨年12月に初共演した際も猛アピールを繰り返していた。冒頭のフジ局員は「狭き門をくぐり抜けて女子アナになったのに、プロ野球選手や会社社長と結婚してあっさり辞めてしまう人も少なくない。『結婚相手を見つけに女子アナになったのかよ!』と言いたくもなりますよ。視聴者も同様の不快感を持ったはず。あれは、放送するべきではなかった」と話す。  10億円以上を稼ぎ出す錦織に群がる女性は急増しており、激しい争奪戦が繰り広げられている。山崎アナもその1人で、数少ない番組共演でチャンスをモノにしようと考えたのかもしれない。 「石橋さんが暴露したのは、そうした最近の女子アナの“したたかさ”に警鐘を鳴らす意味もあったのかも」とはテレビ関係者。  視聴率低迷に苦しむフジを象徴するかのように、女子アナのモラル低下が叫ばれているようだ。

SMAP・木村拓哉、山田優、松坂桃李……マスコミをざわつかせた“爆弾会見”ベスト3

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マスコミをざわつかせる前に、神妙な空気にさせるスター

 編集可能なテレビ・雑誌などのインタビューとは違って、芸能人による一発勝負の一問一答が展開される記者会見。テレビでオンエアされるのはわずか数十秒程度だけに、視聴者には届かない“爆弾発言”が投下されていることも。今回は、現場記者だけが知る芸能人の“現場をざわつかせた発言”ベスト3をお届けする。

■第3位 松坂桃李「貧乳派」発言に「うわさの彼女は?」

 3月26日、東京都内で行われた映画『エイプリルフールズ』のイベント試写会での1コマ。松坂桃李と戸田恵梨香が「お互いに質問し合う」という企画が行われ、戸田は松坂に対して「巨乳と貧乳、どっち派ですか?」と質問したという。

「これに松坂は『僕、貧乳ですね』と即答。松坂ファンはどよめいていたが、理由を問われた松坂は『ないですね。そもそも、特にこだわりがないです』とひょうひょうとしていました」(映画ライター)

 作品内では、貧乳に悩む戸田が何とか胸を大きく見せようと奮闘するシーンがあるため、これに絡めた質問だったとみられるが「戸田は『絶対巨乳派だと思ってた~』と、松坂の交際相手・綾瀬はるかを思わせる発言を連発していました」(同)

 戸田のこの意味深すぎる発言に、マスコミも騒然となってしまったようだ。

■第2位 SMAP・木村拓哉が「もう大丈夫?」とマスコミに“神対応”

 4月13日、トヨタ自動車・新形カローラフィルダのイベントに登壇したSMAP・木村拓哉。フォトセッション中、ドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)で共演中の上戸彩への「妊娠祝福コメント」を求められた。

「記者から質問された時、木村は車に寄りかかり、ポージングしていた最中。驚いた様子で『え、この格好で? じゃあ写真はもう大丈夫?』とカメラマンを気遣いながら、ステージ前方に自ら進み出てコメントへと移りました」(スポーツ紙記者)

 この木村の丁寧な対応に、感動を覚える報道陣もいたというが、「といっても、コメントすることは最初から打ち合わせ済みだっただけに、声掛けに驚いた様子も、演技だったわけですが」(同)

 ちなみに現場では終始、SMAPマネジャー・飯島三智氏がマスコミに対して、「トヨタさんのことも触れてあげてくださいね~」と言って回っていたという。

■第1位 山田優の「女優復帰」宣言が苦笑の嵐に

 4月28日、東京都内で行われたファッションブランド「ESCADA」の秋冬ファッションショーに出演した山田優。妊娠・出産を経て、この日はランウェイ復帰した。

「変わらぬスタイルを記者から褒められると、『毎日7~8キロの物を持って歩いてるので。子どものことですけど』と、子どもを“荷物扱い”する表現に報道陣は苦笑しました。さらに『演技もはやく再開したい。女優業もモデル業も続けていきたい』と話したんです」(週刊誌記者)

 山田は2000年代には、さまざまなドラマに出演しており、夫・小栗旬との交際がスタートするきっかけとなったのも、08年のドラマ『貧乏男子ボンビーメン』(日本テレビ系)での共演だった。

「しかし、近頃では子ども同伴で居酒屋を訪れるなど、『炎上ママタレ』と認識されつつある山田だけに、『まだ自分を女優と認識してるんだ』と驚きの声が出ていましたね」(同)

 世間の山田のイメージとセルフイメージとのギャップが露呈してしまった会見になってしまったようだ。

 この調子でGW以降も、芸能人のさまざまな“迷言”に期待したい。