Gカップグラビアアイドル葉月ゆめ「かなり頑張ってる」危ない衣装で外撮りも……

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 Gカップグラビアアイドルの葉月ゆめ が、6枚目のDVD『ゆめうつつ』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年12月にサイパンで撮影したという本作。日没のシーンが特に印象に残っており、現地の人たちとも仲良くなれて楽しいロケだったという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私がCAになって、カレシと海外でイチャイチャ(笑)するという内容です。パッケージにもなっているように透け感のある衣装や、これまで以上に小さな水着が多くて、かなり頑張っていると思います!」 TMBT8653a.jpg TMBT8657a.jpg TMBT8662a.jpg TMBT8671a.jpg ――特に頑張ったシーンは? 「赤のレースの水着というか、ボンデージというか(笑)、名付けづらい衣装なんですが、かなり危ないです(笑)。外撮りもあって、かなりやばかったです(笑)」 ――お気に入りのシーンは? 「マッサージのシーンは、水着の質感にもこだわって、スタイリストさんと相談しながら決めていったので、とても思い入れがあります。じっくり見てください!」  最近キックボクシングを始めて、トレーニング後はスッキリしているという。ふだんストレスや、溜まっているモノがあるわけではないのだが、「今低迷気味なんで(笑)、これ以上グラビアで露出が増えないように頑張りたいです!」と、危機感をあらわにしていた? 葉月ゆめ オフィシャルブログ「you&me...」http://ameblo.jp/hazuki-yume/

生田斗真がその御顔を覆面で隠して熱演!? 映画『予告犯』鑑賞券プレゼント

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映画『予告犯』公式サイトより

 万引きなどの犯罪の様子を動画サイトにアップしたり、爆破や殺人予告の書き込みで、たびたびニュースを騒がせる“ネット犯罪”。そんな現代社会の問題を題材とした人気マンガ『予告犯』(集英社)が、生田斗真主演で実写映画化、6月6日から公開されます!

 インターネット上に、新聞紙製の頭巾にTシャツの男(生田)が登場する動画が投稿され始める。彼は動画の中で、集団食中毒を起こしながらも誠意を見せない食品加工会社への放火を予告。警視庁サイバー犯罪対策課の捜査官・吉野絵里香(戸田恵梨香)が捜査に着手するが、彼の予告通りに食品加工会社の工場に火が放たれる。それを契機に、予告犯=シンブンシによる予告動画の投稿とその内容の実行が繰り返される。やがて模倣犯が出没し、政治家殺害予告までもが飛び出すようになるが――。

妻の性欲爆発により離婚した経緯をありのままに記した『幸せな離婚』という名著/吉田潮インタビュー

【messyより】

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吉田潮『幸せな離婚―自由に生きるって気持ちいい!』生活文化出版

 10年前に出版された本を、ふとしたきっかけで手に取って、あっという間に読み終えて、著者にインタビュー申請をして、翌週にお会いできた。このスピード感、わくわくする。編集の仕事をしていて良かったなあと思える瞬間である。

 で、今回スピード取材に応じてくださったのが、コラムニストの吉田潮さんだ。私が読んだのは、2006年12月にリリースされた彼女の初めての著書『幸せな離婚』(生活文化出版)。そのものずばり、吉田潮というひとりの女性が離婚した経緯をつぶさに綴った本なのである。

 大学時代に付き合い始めた同い年の彼氏と、社会人になった交際4年目に「家賃を浮かせよう」との至極合理的な思考で同棲を始めた。彼は「自分のことは自分でやる人」で、炊事洗濯掃除の役割分担はごく自然にでき、家政婦的な役割を負わされることもなかった。そして結婚適齢期の24歳となった時、「同棲しててもお金は増えないけど、結婚すればご祝儀がもらえるよね!」とこれまた超合理主義な名案を思いついた吉田潮カップルは、晴れて「夫妻」となったのだった。

 時は流れ、30代。結婚から8年の月日が経ったある日。新築一戸建てを建設中の吉田潮夫妻。夫が、離婚を切り出した。理由は、「妻の不貞」である。

暴れ狂う下半身を解放するべく、私は外へ向かい始めました。セックスを目的として、男を探し始めたのです
自分の中の女をいやらしいくらいに滲み出させるには、普段の自分をまったく知らない人のほうが都合がいい(『幸せな離婚』より)

 デカイ・ブサイク・貧乳の三重苦で、手持ちの性欲とセックスのチャンスのバランスがまったく釣り合っていなかったため、かなりの飢餓状態にあった潮さんは、出会い系サイトを利用し、気づけば3桁の大台にのる数の男たちと一夜限りのセックスをいたした。ビッグサイズのイチモツで体力もある男性が好みではあるが、たとえ小さくても、早漏でも、「うひひ。ごちそうさま」と言えるメンタリティと体力が備わっていたと振り返っている。

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自分と子どもを分離できない「婦人公論」読者が考える、「結婚しないわが子」の業

<p> 前号に引き続き、今号の「婦人公論」(中央公論新社)レビューも女性作家の記事からスタートしたいと思います。2011年東日本大震災で多くの人が断腸の思いで福島の地を去る中、今年東京から南相馬市に移住した作家・柳美里の「お金がない。食べるものもない。困窮状態で南相馬に引っ越して」です。福島第一原発から20km圏内が警戒区域に指定された11年4月22日、「わたしは『立入禁止』のネオン看板が立つ警戒区域の検問所にいました」という柳。それ以来、浜通りを中心に福島へ通い続けていたと語ります。</p>

政権批判したら即告訴! 言論の自由度が低下する韓国は「民主主義水準40点」?

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 アジア人権委員会(AHRC)の委員長が4月末、「韓国の民主主義と人権水準は、100点満点中40点」と発言するなど、民主主義国家としての体裁を問われている韓国。それを証明するかのように、韓国の「言論の自由度」が低下している。最近、韓国国会立法調査処が発表した「韓国の言論の自由度、現況と示唆点」によると、韓国マスコミの自由度は、経済協力開発機構(OECD)諸国(34カ国)のうち、30位。韓国よりも評価が低い国は、ハンガリー、ギリシャ、メキシコ、トルコだけだったそうだ。  韓国の言論の自由については「国境なき記者団」などの海外団体からも指摘が多いが、韓国メディア関係者自身が自国の言論活動の自由度を自己採点した数字にも注目したい。韓国言論振興財団が集計したデータを見ると、言論活動の自由度は、5点満点中2.88点(2013年)で、「普通」を表す3.00点以下となっている。記者らマスコミ自身が自国の自由度を低く評価しているわけだ。  何よりも見逃せないのは、各指数の推移だろう。「国境なき記者団」が発表した自由度の推移を見ると、韓国は06年に180カ国中31位だったものの、そこから徐々に順位を下げて09年には過去最低の69位に。その後、再び42位まで上昇するも、13年から再び下降して15年は60位となっている。前出の韓国メディアによる自己採点も、07年に3.36点、09年に3.06点、そして2013年に2.88点と、どんどん数字が悪化していることがわかるだろう。  わずか10年で急激に順位が下がっているわけだが、李明博政権、そして朴槿恵政権に入ってから数字が悪くなっている。特に、朴槿恵大統領に対する“ヨイショ報道”は、目に余るものがあるとの指摘が絶えない。いくつか具体例を挙げよう。13年11月、イギリスを訪問した朴槿恵大統領に関する記事だ。 「朴槿恵大統領のイギリス国賓訪問の公式歓迎式が開かれた5日(現地時間)。 朝から雨を降らせていたロンドンの空は、歓迎式が始まるころから晴れ始めた。午後12時10分にイベントが始まると、どんより重く空の後ろに隠れた太陽が徐々に姿を現した。朴大統領を乗せた王室馬車がバッキンガム宮殿に入ると、太陽の光がさんさんと照らした」  まるで、朴大統領が登場すると空が晴れたかのように描写したヨイショ記事に対して、Twitter上では、「新聞なのか、エッセイなのか」「北朝鮮の偶像化と何が違うのかわからない」などの批判の声が上がった。  チマ・チョゴリを着用して外国の首脳陣と対面する朴大統領の“韓服外交”に対しても、露骨な肯定報道が。テレビのニュース番組などでは「朴大統領の韓服外交が韓国の存在感を示すものと期待される」などと報じていた。  韓国メディアが朴政権を持ち上げているのは、朴大統領、大統領府秘書官などの権力層がマスコミを相手に頻繁に訴訟を起こすからだ。産経新聞加藤達也前ソウル支局長の裁判は言うまでもなく、最近も「世界日報」「ハンギョレ」などのメディアが大統領府などから訴訟を起こされている。さらに、韓国政府が公営放送社の理事や社長の選任に介入して、内部を混乱させている現実もある。  大げさに言えば、朴大統領が率先して言論の自由を侵害しているようにも映る韓国。言論の自由は民主主義の根幹に関わるだけに、問題はかなり深刻だ。アジア人権委員会委員長の「40点」という採点は、至極まっとうなのかもしれない。

和田竜、『村上海賊の娘』から「一行も書いてない」!? 本屋大賞作家=寡作の金のウラ事情

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『村上海賊の娘 上巻』(新潮社)

 年々盛り上がりを増す「本屋大賞」。受賞作はベストセラーが確約され、受賞作家には新作の執筆依頼が各出版社から殺到するといわれているが、出版業界内では「本屋大賞を受賞した作家は寡作になりやすい」との指摘も挙がっているという。「大賞を獲得すれば本は飛ぶように売れ、映像化もほぼ間違いないため、金銭的に無理に新作を量産する必要がなくなる」(書籍編集者)というのが理由のようだ。

 昨年『村上海賊の娘』(新潮社)で受賞した和田竜は、受賞以来、新作を出版していない。

さかなくんリスペクトの井ノ原、「ラブホ行きたい」発言の国分! 平家派の新緑ニュース

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回も4月のテレビ・ラジオなどから、そんな6人の動向・話題を振り返ろう。</p>

預金封鎖に出国停止処分も! 国内外でマナーが悪すぎる中国人観光客に、政府が強硬手段

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中国国内でのマナー違反事例。(左上から時計回りに)立入禁止の芝生に侵入/マナー啓蒙看板の下で排尿する少女/庭園内の池で勝手に魚釣り/歴史的建造物の像の上にまたがる少年
 近年、世界各国に押し寄せている中国人観光客。日本だけでも春節期間中の“爆買い”の経済効果は1,000億円以上ともいわれ、日本経済にも大きな影響力を持つようになった。  一方で、中国人観光客のマナーに関して世界中の観光地が頭を抱えているのは周知の通り。日本ではホテルの備品の持ち帰りや、百貨店内での飲食、路上での唾吐きなどが話題になっているが、欧州でも教会など歴史的建造物への落書きが問題視されている。  こうした中国人観光客の横暴に悩まされているのは、諸外国だけではない。「網易新聞」(5月3日付)によると、湖南省の鳳凰古城にある400年前の明の時代に使用されていた大砲などの重要文化財が、自国の観光客によって破壊されているというのだ。  中国人観光客にとって、歴史的文化財もただのベンチ代わりの椅子に見えるようで、足を文化財に掛けて座る女性の姿も見受けられるという。また、世界遺産として名高い万里の長城は、多くの自国の観光客によって壁や石碑に名前が刻まれたり、壁の一部のレンガを記念に持ち去る姿なども目撃されているのだ。
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万里の長城でボルダリング!? 壁面に強引に登ろうとする子どもたち
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欧州の観光地。広場の噴水に足をつけて涼む中国人観光客
 上海市在住の日系旅行会社の現地スタッフは、“対抗策”をこう語る。 「基本的に『●●するな』と書いてなければ、『やっていい』という判断をしてしまうのが中国人。ですから今後、日本でもとにかく『してはいけないこと』を中国語表記でたくさん掲げておくべきです。また『違反者は罰金●●円』と明記しておくことも必要。罰金や違反金などの文言には、すごく敏感ですからね。彼らはお金を取られることが一番、嫌なんです。そうすれば、少しはマシになるのでは。こうした強硬手段を取らないと、誰も言うことを聞きませんよ」  日本でも4月、花見に来ていた中国人観光客が、桜の木の枝を折り持ち帰ろうとする姿がテレビで取り上げられた。最近では、中国人観光客の傍若無人な態度に怒りを表している国がもうひとつある。  「環球時報」(5月5日付)は、この半年間でタイでは中国人観光客に対する非難の声が殺到していると報じた。2014年12月、タイ航空の飛行機の中で中国人観光客が騒ぎ、機内を騒然とさせた事件に始まり、今年2月には中国人観光客のトイレの使い方があまりにひどいため、中国語の貼紙で注意を促す事態となったことを紹介。  また、タイの静寂な寺院で釣鐘を叩いたり蹴ったりする中国人観光客の姿が動画に流出し、タイでの中国人に対する評価は非常に悪い。タイ王国の観光客に関する資料を見ると、14年にタイを訪れた外国人観光客の数は約2,470万人に及ぶが、うち中国人観光客数は460万人、約2割を占めているという。14年2月、タイ国立チエンマイ大学では、タイ国民に向けて中国人観光客に対する意識調査のアンケートを行ったが、回答者の約80%が中国人観光客に不満を抱いていたことが判明している。  中国政府も、自国民が世界各国で引き起こす旅行トラブルを軽減するためか、国家旅遊局が「遊客不文明行為記録管理暫行法」を定めた。ざっくり言うと、観光客の国内外でのマナー違反事例を記録して厳しく対処するという法律だ。これにより、中国人観光客が旅行中に法律違反や公序良俗に関わる行為があると判断された場合、個人信用機関や銀行に通報して預金封鎖するほか、税関や入管にも通報されて移動の自由にも制限がかかる可能性があるとされている。しかしながらこの法律、具体的にどのように取り締まるのか示されておらず、本当に効果があるのか正直今のところ期待はできない。  いっそのこと、海外に出国するたびにテストと講習を受けさせて、その都度“許可制”にしたほうが早いのかもしれない。 (取材・文=青山大樹)

【ぶっちゃけ発言】二階堂高嗣「ちょっとチビった。ちょっと出ちゃった」

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ニカちゃん、バラエティと汚れ仕事を見極めて!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
二階堂高嗣
(Kis-My-Ft2)

「ちょっとチビった。ちょっと出ちゃった」

 番組ナレーションで「ジャニーズとは思えぬ発言」と前置きされた、この「ちょっとチビった」発言。事の発端は、Kis-My-Ft2の派生ユニット・舞祭組にある。

 キスマイのフロントメンバーの北山宏光・藤ヶ谷太輔・玉森裕太に比べ、横尾渉・宮田俊哉・二階堂高嗣・千賀健永の“後列”4人が注目されないから、とSMAP中居正広プロデュースのもとで結成された舞祭組。ジャニーズにあるまじき“ブサイク”な言動をさらけ出し、いまはそれを武器にするまでに成長している。アイドルなのにイジられるのはもう当たり前。あえてブサイク映像がとれるような企画がどんどん用意され、彼らへのハードルは日に日に高くなっているのだ。

ただの業務妨害?『サイレントヒル』や『テイルズ』をめぐって、盛り上がるゲーム関連の署名活動

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「Change.org」内のキャンペーンContinue working on Silent Hillsページより。
 現在、インターネット上の署名サイト「Change.org」にて、ゲーム『サイレントヒル』新作の開発再開を求める署名や、「テイルズ オブ」シリーズのプロデューサーの解任を求める署名が行われるなど、ゲームに関する署名活動が注目を集めている。 「Change.org」は、嘆願を目的とした署名活動サイト。署名活動の内容は司法や人権、環境問題など公的なものがほとんどであるが、ネット上で気軽に署名できることからか、ゲーム関連の署名も多く行われている。中でも、先ごろ報道された『サイレントヒル』新作の開発中止を受けて海外のファンが開始した、小島プロダクション(「Kojima and Del Toro」表記)に対する『サイレントヒル』新作の開発継続を求める嘆願は現在12万を超える署名が集まっており、注目度も高い。 「おたぽる」で続きを読む