連ドラ『アルジャーノン』山下智久を「妖精感がある演技」と絶賛報道も……野島伸司氏の微妙な物言いに疑念

【日刊サイゾーより】

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 放送中の連続ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)が4月30日にオールアップを迎え、脚本監修を務めた野島伸司氏が、主演の山下智久の演技を高く評価した。

 山下の役どころは、幼児並みの知能を持つ精神遅滞を患った青年。手術によって高いIQを手に入れ、愛や憎しみなどを知っていく様子が描かれる。

 これまで、SMAP・木村拓哉主演『プライド』や、香取慎吾主演『薔薇のない花屋』(共にフジテレビ系)など、ジャニーズを起用したドラマをヒットに導いてきた野島氏だが、今作の山下について「唯一無二感のある、浄化作用を持つ、なかなか見ないタイプの役者」「妖精感がある演技」と評価。さらに、同作に出演中のいしだ壱成や窪田正孝を「いわゆる憑依体質」と前置きした上で、「山下くんの芝居は、表情、笑い方、声のトーン、姿勢と技術的に限りなく役に寄せている。限界的な努力をして、たどり着いたもの。山下くんが役者として変わる分岐点になるんじゃないか」と評した。

 しかし、これらのコメントに対し、「野島さんは、あまり満足していないのではないか」と見る向きも……

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フェイスブックで自身の指名手配広告に「いいね!」をした容疑者が逮捕

181fa440ec3c563cb93e38d055c.jpg 【ビッグ☆セレブ】より フェイスブックで自身の指名手配広告に「いいね!」をしたことで逮捕された男性がいるようだ。リヴァイ・リアドン容疑者(23)はクライムストッパーズのページに「指名手配容疑:偽造(共同計画)、重罪、保釈金計2500ドル」として手配広告が掲載されていたところ、同名のユーザーがその投稿に「いいね!」をしたという。…… 続きを読む→

豊川悦司、渡部篤郎&中谷美紀も 不倫略奪カップルの再婚を阻む元妻たちの存在

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『犯人に告ぐ』ポニーキャニオン)
 11年間交際し、現在同棲中の一般人女性A子さん(40)と入籍目前とされている俳優の豊川悦司(53)。前妻との間に16歳の長女と14歳の長男がいる豊川は、週刊誌に入籍について直撃された際、「子供たちが納得してくれるような年齢や気持ちになるまで待とうという気持ちはありますね」と語ったという。  しかし、先日の「女性セブン」(小学館)で、今年2月に豊川とA子さんの間に子供が誕生していたと報じられた。2人はまだ入籍しておらず事実婚状態で、子供は私生児として生まれたことになる。  子供が誕生してもなお籍を入れない豊川に、ネットユーザーからは「無責任すぎる」「子供の気持ち優先って言ってたのに……」と批判が殺到。事実婚で私生児を産んだA子さんの心境が気になるところだが、2人は元々不倫略奪愛で始まった関係だ。離婚が成立しているとはいえ容易に入籍できないことは、A子さんも想定内なのかもしれない。 つづきを読む

きのこ帝国・佐藤が明かす、音楽家としての” 根っこ”「誰かと出会いたい一心で音楽をやっている」

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【リアルサウンドより】  きのこ帝国が4月29日にメジャー1stシングル『桜が咲く前に』をリリースした。今回、ボーカル/ギターの佐藤千亜妃に行なったインタビューによると、叙情的で美しいメロディを持つ表題曲は、前シングル『東京』で描いた風景から10年前にさかのぼり、バンドの初心に帰るような気持ちで書かれた曲であるという。さらに佐藤は、バンドの「根っこの部分」と「変化してきた部分」を、自身の音楽観を交えて語ってくれた。

「『桜が咲く前に』みたいな曲を出すのは自分としては攻めの姿勢」

——「桜が咲く前に」はノスタルジックなミディアム・ナンバーで驚きました。一方でサウンドは、うなるギターにしてもきのこ帝国らしいです。この曲をメジャー・デビュー・シングルに選んだ理由は? 佐藤千亜妃(以下、佐藤):「選んだ」と言われると難しいんですけど、去年リリースした「東京」から10年前にさかのぼって、バンドが初心に帰る気持ちで書いた曲ですね。10年前に上京したときの気持ちと、今のレーベルを移籍する気持ちが不思議とリンクしました。 ——「桜が咲く前に」を書かれたのはいつ頃なんですか? 佐藤:今年の年明けで、去年の年末にあった曲の欠片をブラッシュアップしていきました。 ——それはメジャー・デビューが決まった頃でしょうか? 佐藤:メジャーの話は実はなんとなく以前からあったりして、1年ぐらい前から「どうしようか」と話し合いを始めました。「桜が咲く前に」を書いたときにはメジャー移籍は決定していましたね。 ——10年前に立ち返ってみたのは、メジャー・デビューというタイミングがあったからでしょうか? 佐藤:そういうのもありますし、自分が上京して10年で、このタイミングでこの曲を出しておくと表現的にも根っこの部分が表現できるかなと思って「今しかない」と思い、書きました。 ——「根っこの部分」というのはきのこ帝国の根っこの部分でしょうか? 佐藤:きのこ帝国というよりは、自分が音楽をやるうえで、どんな気持ちで上京したのかが純粋に残っている部分ですね。 ——「桜が咲く前に」のレコーディングでは、インディーとは違う意識で取り組んだ面もありました? 佐藤:もっとメジャーらしさを求められるかと思ってました。派手だったり、キャッチーだったり。むしろきのこ帝国らしい硬い曲で、今までの延長線上の中で出てきている音楽なので、長く残る曲になるといいなと。常に挑戦的なことをしていきたいし、「桜が咲く前に」みたいな曲を出すのは自分としては攻めの姿勢だと思ってます。 ——今までシューゲイザーやポストロック、あるいはオルタナティヴと言われてきたきのこ帝国ですが、そうした肩書きを一旦捨てる覚悟さえ感じました。 佐藤:最初からシューゲイザーだと思ってリリースしたことは一度もないんです。歌モノであり、景色や感情を表現するためのツールとして音楽を機能させているだけであって、シューゲイザーやオルタナという音楽ジャンルとしての目的を果たすために音楽をしているわけではないので、ピンとこないんです。何か琴線に触れるものがないといけないと思うんです。きのこ帝国はそういう音楽を作り続けていると思うので、ジャンルのことを言いたい人もわかるんですけど、勘違いしてほしくないのはきのこ帝国は「ジャンルにこだわっているグループではない」ということですね。 ——では今「きのこ帝国ってどんな音楽をしているグループですか」と聞かれてなんと答えていますか? 佐藤:うーん、出すたびに変わっちゃうので、自分たちから触れないことが多いです。「大学時代に組んだバンドです」って。自分ではJ-POP、J-ROCKって言われて差し支えないかなと思ってます。 ——佐藤さんの中でメインストリームのJ-POPとはなんですか? 佐藤:イメージだと、サザンオールスターズ、Mr.Children、エレファントカシマシ、ウルフルズ、JUDY AND MARY、川本真琴さん、あと広瀬香美さんとか。 ——佐藤さんが好きなJ-POPだと? 佐藤:宇多田ヒカルさん、鬼束ちひろさん、とかよく昔聴いていましたね。 ——そういうアーティストから影響は受けていますか? 佐藤:最近ライヴでご一緒させていただいたスピッツさんには、感じる部分がありました。ライヴの仕方とか、リリースしていく姿勢とか、立ち振る舞いとか。「きのこ帝国がこういうバンドになっていくといいんじゃないかな」と思いましたね。

「聴いた人の人生に残るようなアーティストがいないと音楽シーンは縮んでいく」

——昨日UK Project時代の全作品を聴き直しました。実は一番感じたのは佐藤さんのヴォーカリストとしての変化です。「渦になる」(2012年)の頃なら「桜が咲く前に」は歌えないと感じました。 佐藤:内面の変化はすごくあるし、歌に出てくると思いますね。「東京」を書いて以降は、より「楽曲至上主義」になりたいなと思ったので、その曲ごとにベストな歌い方を心がけています。今までは、ライヴハウスでの活動を念頭に入れて曲作りをしてたんです、ライヴから逆算して。でもCDになったとき、いい部分と悪い部分があったので、ライヴはライヴ、CDはCD、という分け方で制作に向かうようになってきた感じですね。 ——今のバンドがフェス向けに曲を作るという話はよく聞きますし、そういう意味ではメインストリームから離れる方法にも見えますが……。 佐藤:メインストリームの流れは、5年、10年すれば変わると思うし、きのこ帝国は「音楽はこうあるべきだ」という思想を変えないでやっていきたいなと思います。 ——その思想とはどういうものでしょうか? 佐藤:聴いた人の人生に残るようなアーティストがいないと音楽シーンは縮んでいくと思うんです。 ——「きのこ帝国は変わっちゃった」と思う人もいるかもしれませんよね。 佐藤:でもいつかまた出会えると思います。その人もいつか歩き出さないといけないし、その先で自分たちが待っていられたらな、と思います。「背中を押す」という傲慢なことを言うつもりはなくて、自分たちの歩幅で歩いていると離れてしまう人もいるかもしれないけど、また何かの巡り合わせで、ふっと聴いて「いい」と思える日が来るかもしれないじゃないですか。そのために偽らずにやっていきたいんです。自分たちの成長を無視して立ち止まることは不義理だと思ったんです、それはパフォーマンスになっちゃうから。音楽はパフォーマンスじゃないと自分は思っているので。 ——佐藤さんは、きのこ帝国としての誠実さを追求されてますね。 佐藤:誠実さだけがとりえというか、それ以外のことが器用にできる人たちじゃないので。だから「自分たちが成長することでいっぱいいっぱい」と言ったほうが正しいのかもしれません。誰かと出会いたいという一心で今はやっている感じです。 ——その「誰か」というのは新しいリスナーですか? 佐藤:昔好きだった人とか、昔の友達とか、親とか、そういうのでいいんです。そういう人たちに胸を張って聴かせられる曲を作りたいんです。社会とのつながりは音楽しかないと思うので、そこで自分という人間をどうやって認めてもらうか。「わかりあう」というのは不可能だと思うので、「わかちあう」ことが可能だったら嬉しいです。

「光の強さを知ってるからこそ闇が描ける」

——カップリングの「Donuts」はサウンドもオルタナ的で、楽曲のアウトロも3分以上の演奏です。ここで「メジャー・デビューしてもきのこ帝国の本質は変わっていない」と宣言されたようにも感じました。 佐藤:単純にきれいなものが並んでいても飽きるんで、ブッ飛んだのを入れたいなという意識はあります。 ——ここのアウトロはどう作ったんですか? 佐藤:スタジオでホワイトボードに「無限」って書いて「こんな感じでよろしく」って。無限じゃないんですけどね、実際は3分で(笑)。きのこ帝国は轟音で盛り上がるのは好きなんで、そこだけはライヴを意識した感じがあっても面白いかなって。 ——サウンドの方向性はメンバーと話し合われたりしますか? 佐藤:話し合いはしないですね。昔の方が私の意向が強くて、「渦になる」「eureka」(2013年)「ロンググッドバイ」(2013年)を出したあたりは、ワンマンな感じで作ってて。「フェイクワールドワンダーランド」(2014年)以降はいい曲を書けたという自信があったから、アレンジはみんなのプレイのニュアンスを活かして。今回も、デモを聴いた段階で雰囲気を読んでくれたので、それぞれプレイをブラッシュアップしてもらって、あまり私は口出しはしませんでした。初期はプレイが未熟だった面もありますし、自分の中でも音楽像が決まってたんで、フレーズとかも結構みんなに言ってましたね。特にドラムが大変だったと思います。リズムセクションにこだわりがあって、ドラムという楽器が大好きだったんで、「そのハイハットは邪魔だ」「ここでバスドラを入れてほしい」とか色々言ってたんです。 ——でもきのこ帝国はリズムセクションが巧いですね。赤坂BLITZ(2015年1月21日)のライヴを見ていて感じました。 佐藤:みんなのプレイが良くなって、引き出しが増えて、口出しすることが減りましたね。 ——カップリングの「スピカ」はとてもポップです。シングル1枚が現在のきのこ帝国の音楽のショーケースになっている気がしました。 佐藤:高校3年生、18歳ぐらいのときに書いた曲です。カップリングで何を入れようか悩んでて、「桜が咲く前に」は従来のサウンド面を踏襲しつつも一皮剥けてる感じがあるから、「ついでではない曲」を入れたいと思ったんです。私の中では、昔書いたすごく恥ずかしい曲ではあるんですけど、「桜が咲く前に」とリンクしてる部分があるし、今このタイミングで出さないとお蔵入りだという意識もあったので入れました。メンバーのゴリ押しもありました、「いい曲じゃん!」って。 ——佐藤さんにとって恥ずかしいポイントとはどこなのでしょうか? 佐藤:曲を書き出した頃の曲なんで、歌詞の表現にしろ、メロディーにしろ「ストレートでベタだなー」というのが恥ずかしいんですよ。ベタさが恥ずかしい。今はベタのその先を意識したいと思っていて、ベタだから頭に残るんじゃなくて、「なんだこのメロディー!?」と聴いているとベタに感じてくるメロディーを書きたいです。 ——「桜が咲く前に」にしろ「東京」にしろ、人の胸にすごく刺さる楽曲を佐藤さんは狙って作れている感じなのでしょうか? 佐藤:思い入れがありすぎて、いつの間にかそういう曲になっちゃうというのはあるんですけどね。 ——2007年に結成して、メジャー・デビューまで8年をかけた感慨はいかかがでしょう? 佐藤:すぐ結成10年が来ちゃうなと思いますね(笑)。でもイベントとかできたら面白いですよね、若いバンドをフックアップする企画とか。 ——今、ふだん佐藤さんが聴かれている音楽は昔と変わらない感じですか? 佐藤:中学ぐらいに聴いていたメジャーなものに戻ってきてます。高校、大学あたりは国内のインストを聴いたり、オルタナ、ポストロック、シューゲイザーと呼ばれるものを聴いたり、ライヴハウスに行ったりしてたけど。シガー・ロスがすごく好きで来日公演も行ってます。「渦になる」の「足首」はシガー・ロスを意識してみんなに注文してましたね。「渦になる」は音楽的趣味を盛り込んでました。 ——今はそこまで「趣味」を押し出していない感じですか? 佐藤:そうですね、誰かの音楽をトレースするより、自分たちの新しい音楽を切り開く方が楽しいです。 ——それはバンドのレベルが上がったり、佐藤さんのソングライティングが上がったからでしょうね。 佐藤:でもバンドの底力や、ソングライティングの力はやりだしてから終わるまで変わらないと思いますよ。きのこ帝国も闇の側面を語られることが多かったけど、光の強さを知ってるからこそ闇が描ける部分もあって、表裏一体の二面性だと思っていて。きのこ帝国の核の部分が最近見えてきただけだと思いますね。

「自分たちの心が震えるものを常に出したい」

——今後メジャーで自分たちのどういう側面が出ていくと思いますか? 佐藤:自分たちの心が震えるものを常に出したい。それがどういうものかは、メンバーで共通してるんですよ、不思議ですね。なぜかシンクロするんです。今後は結成10年を目標にやりたいなと思います。 ——若いメンバーのバンドなのに8年続いていることがまずすごいですね。 佐藤:ハングリーですから。田舎から出てきた身としては、一旗揚げないと帰れないという意識があるから、そこが違うところですね。 ——「一旗揚げたい」とは具体的にどういうことなのでしょう。 佐藤:たとえば美空ひばりさんって、歌い手として憧れの対象なんです。人生を感じるというか。そういう表現者になっていきたいなと思うし、それを多くの人に「いいよね」と言われたらすごく幸せなことじゃないですか。「自分は何者なんだ」と人それぞれ悩むと思うんですけど、自分が満たされる瞬間は、自分の作った音楽が「いい」と言われた瞬間しかないんで、「日本征服」みたいな感じですね。 ———美空ひばりのどこがそんなに好きですか? 佐藤:天才と言われて出てきて、それで終わらずに素晴らしい歌い手として後世まで聴かれたじゃないですか。あの人が何を考えて歌っていたかは全然わからないんですけど、歌う様に圧倒される感覚はあって、「世の中がこう求めてるからこう歌う」とか一切ないんじゃないかと思っていて。自分が歩んできた人生から言葉を紡いできたアーティストって貴重だし、尊ぶべきだと思います。 ——きのこ帝国から美空ひばりの話を聞くという展開が意外でした。佐藤さん自身から見た、ヴォーカリストとしての佐藤さんはどう見えるんですか? 「東京」から大きく変わったと思います。 佐藤:自分の声や歌が、心情を表現するにあたって、いい器になるように努力したいと思いますね。ただうまく歌うことが目標になったらダメだと思います。 (取材・文=宗像明将)

「UFOが箱の中から逃げた」東スポ・オカルト担当者が語る!! 本当にあったオカルト事件!

【不思議サイトトカナより】
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数々の不思議を体験してきた三浦氏
 これまで数々のオカルト大スクープを輩出してきた「東スポ」でスクープを担当している三浦伸治氏に直撃インタビュー。第1弾では、UMAや妖怪、UFOなどの大スクープ秘話を中心に語っていただいた。第2弾では、「TOCANA」読者必見! いよいよ三浦氏の口から異星人とのコンタクトの真実が明かされることに……。   ―――実は、三浦さんに異性人からのコンタクトがあったとか? 三浦伸治氏(以下、三浦) 実は……間接的にありました。UFO写真を掲載したら、いきなり「ガブリエル(自称・天使)」と名乗る男から電話があったんです。 【電話でのやりとり】 ガブリエル「東スポ、ヤバイんっじゃないですか? 大変なことになりましたよ!」
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

嵐メンバー御用達のネイルサロンが暴走!? “便乗商法”でファン殺到の危険性も

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翔さん、噛み癖は完全に治った?

(前編はこちら)

■上重問題で『スッキリ!!』の視聴率は?

C 『スッキリ!!』(日本テレビ系)の上重聡アナウンサーですが、就任早々エライことになりましたね。

B 新MCに就任した途端に特大スキャンダルだからね。本人としても、彼を選んだ日本テレビにしても立場がない感じ。

C 僕、朝はたいてい日テレをつけているんですが、最近はもう見ていられないというか(笑)。加藤浩次は上重に冷たいし、本人もピリピリムードを察知してるのか、黙っているばかりだし。この前なんて、全然映らないし、しゃべらないから「休暇中かな?」と思ったくらいです。

医師令嬢と婚前交際報道の大沢たかお、実は「面倒くさい男」だった!?

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大沢たかお
 俳優の大沢たかおに、婚前交際報道が飛び出した。24日発売の写真週刊誌「FRYDAY」(講談社)によると、お相手は大沢よりも20歳年下の女性で、父親が神奈川県内でクリニックを開業する有名医師。2人は互いの自宅を行き来するなど、逢瀬を重ねており、女性の母親も公認の仲という。  これに大沢は24日、自身のTwitterを更新し「一部メディアの報道に関して、皆様がご心配されているような事はございません」とし「これからも応援よろしくお願い致します」とコメントしたが……。  大沢を知る関係者は「いい仲だけど、付き合っているというわけではなさそうです。というのも、大沢さんは2007年に歌手の広瀬香美さんと離婚後は『もう当分結婚はいい』と明言しています。これまであまり表に出なかっただけで、彼は男女問わず夜遊びしていますよ」と話す。  10年には人気女優・綾瀬はるかとの熱愛報道で話題となったが、その時も「彼にしてみれば、年下はどんなもんか“火遊び”した感覚だった」(同)。  クールで爽やかなイメージの大沢は、とにかく自分が世間からどう見られているかを気にし、イメージダウンを嫌う。Twitterですぐに交際を否定したのも「女性ファンのことを考えたため」(芸能プロ関係者)だ。  前出の大沢を知る関係者は「彼は変わり者だからねぇ。ひと言で言えば“面倒くさい”(笑)。我が強くて、役者バカ。ついていける女性はなかなかいないと思うけど……」と話す。  単に自分の“アツすぎる”役者論を聞いてくれる人が欲しかっただけなのかも!?