ロバート・ダウニー・Jr、元恋人サラ・ジェシカ・パーカーとディナーに行っていた!

8601310956d72e682357d2c88d1.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ロバート・ダウニー・Jr.が最近、元恋人のサラ・ジェシカ・パーカーとディナーに行っていたようだ。ロバートが深刻な薬物問題を抱えていた80年代に7年間に渡って交際をしていた2人だが、最近になって共通の知人を交えてニューヨーク内で会ったのだという。現在は妻スーザンとの間に2人の子供を持つロバートはシリウスXMラジオのハワード・スターンの番組に出演した際「プライベートなことはさておき、一緒に時間を過ごせてすごく良かったよ。彼女の家にまず行ってから、夕飯を食べに出かけたんだ」「言いたいことは全て言えたよ」と明かした。  現在ではマシュー・ブロデリックと結婚し、3人の子供をもうけているサラと連絡を取りたいという意思を昨年に初めて明かしていたロバートだが…… 続きを読む→

東方神起の会見に潜入も! ヤラかしファンと武闘派マネージャーの攻防戦

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
KOREA88ancz.jpg
(熱すぎるファンにスターも事務所もたじたじ...。東方神起日本公式HPより)
 先週、メンバー脱退騒動をお伝えしたばかりのスーパーアイドルグループEXO(エクソ)。そのマネージャー(30代)が、空港でメンバーの写真を撮っていたファンに暴行したとして傷害罪で起訴され、罰金刑を受けた。後頭部を叩かれたファンは、その勢いで持っていたカメラなどに頭をぶつけるなどして、捻挫や打撲など全治2週間のケガを負った。  所属事務所のアイドルに強引に近づき写真を撮ったファンに対し、マネージャーがたまらず手を出してしまった……というものだが、この手の話、韓国ではきっと驚かない。これに似た光景はけっこう見てきた。だって韓国のファンもマネージャーもそうとう激しいから。  「近くで見たい」「さわってみたい」「私のこと知ってほしい」とお目当てのアイドルに向かって突進する韓国人ファンの激しさったら凄いのなんの! 遠慮なんてするもんか! とにかく突進するのみ。ひとりのアイドルに対し10人、いや20人、いやいや30人以上ものファンが一気に突っ込んで行ったら……、アイドルにしてみれば恐ろしいことこの上ないし、大事故にだって繋がる。 つづきを読む

【閲覧注意】すべての恐怖は、毛穴にある ー 見たら必ず鳥肌が立つ「ボットフライ」映像

【不思議サイトトカナより】 ※2頁目にめくるめくグロ動画を掲載しています。閲覧は自己責任でお願いします ――エロ・グロ・ビザール・放送禁止……一般的なメディアでは掲載できない、されないジャンル専門のアンダーグラウンドカルチャーを追及する「モダン・フリークス」編集長・福田光睦が選ぶ本当にヤバイ映像シリーズ!! 【放送禁止映像 ボットフライ】 《全ての恐怖は、毛穴にある》  常々、しかし漠然と思っていたことだったが、私にとって恐怖とは、毛穴のことである。  かねてから好んで観ていたニキビ、粉瘤(アテローム)の動画は、毛穴そのものであるし、顔ダニのマイクロスコープ動画も、それはそれはおぞましい“毛穴モノ”だ。以前紹介した耳垢の動画も、穴という意味では同様だろう。これらの動画は、普段は意識していない、人間の体は穴だらけであるということを、まざまざと見せつけてくる。
続きは【トカナ】で読む

      
   
					

ミュージシャンらが振り返る、忌野清志郎の音楽 曽我部恵一「もう守るものが何もない、全部投げ出してる歌」

20150503-kiyoshiro.jpg

『SONGS』公式HP。

【リアルサウンドより】  5月2日放送の『SONGS』(NHK総合)は、この日が命日にあたる忌野清志郎を特集。同日に開催されたイベントに出演したアーティストとともに、彼のパフォーマンスを振り返った。  “大人の心を震わせる音楽番組”をコンセプトに掲げ、様々な形でアーティストの歴史を振り返る同番組。今回は、5月2日に渋谷公会堂で開催されたイベント『忌野清志郎ロックン・ロール・ショー』に出演したアーティストがライブ終了後に寄せたコメントや、2008年に放送した『SONGS~忌野清志郎~』をはじめとしたNHKアーカイブスより、清志郎の珠玉のパフォーマンスを紹介した。  冒頭ではイベント会場より、ライブを終えたばかりの模様を放送。箭内道彦と武内陶子アナウンサーがMCを担当し、ゲストにはライブに出演した奥田民生・曽我部恵一・Char・TOSHI-LOW(BRAHMAN)・トータス松本(ウルフルズ)・浜崎貴司が参加した。トークの前には奥田民生の「スローバラード」、トータス松本の「ラプソディー」、Charによる「S.F.」、曽我部恵一が歌った「九月になる前に」、TOSHI-LOWの「明日なき世界」、浜崎貴司の「いい事ばかりはありゃしない」、そして全員が熱唱した「雨上がりの夜空に」と、忌野清志郎の名曲群カバーがダイジェスト映像でオンエアされた。  VTR後、Charは清志郎の功績について「日本語でロックをわかりやすくやった最初のアーティスト。RCサクセションは当初フォークをやっていたけど、ロックバンドになったときに見に行って『これから日本のロックはこうなるんじゃないかな』って思った」と語ると、奥田は「歌い方が独特だけど上手。外れてるように聴こえがちなんだけど、ピッチが完璧なんです」と、ミュージシャン目線から彼の歌唱力を分析した。  その後、番組では清志郎の魅力を振り返るVTRを紹介。フォークから始まったRCサクセションの音楽が次第にロックに移行していく過程や、「雨上がりの夜空に」がヒットした前後のライブ、反原発・反核を歌った『COVERS』が発売中止になった騒動、忌野がライブで観客に「愛し合ってるかい?」と問いかける映像がオンエアされた。VTRを見た箭内は「一方的な愛があふれる世の中で、早くから愛し合うことの必要性を説いてくれた」と、清志郎がファンに伝えたメッセージを読み解くと、Charは「向こうで『LOVE&PEACE』って言いだしたことを受けて『それが必要なんだ、Charも付き合ってくれ』と電話で相談された」と、名言の裏に隠されたエピソードを明かした。  トータスは、最初に清志郎を見た際の印象について「あの衣装は誰も着こなせない。仮面ライダーなどのヒーローものと変わらないインパクトを受けた」と語ると、浜崎は「社会的や愛のメッセージも歌うけど、どこかで必ずふざける。留守電に『ロックのカリスマ 忌野です』って残されたこともある」と、彼のユーモラスな一面を明かした。また、曽我部は「もう守るものが何もない、全部投げ出してる歌」と歌に込められた精神について語ると、TOSHI-LOWは「リアルタイムでぐっと来たのは『COVERS』で、メジャーで反骨精神を出してしっかり発言していることに感銘を受けた。彼にロックやパンクの源流のようなものを見ていた」と、また違った視点から清志郎の音楽を読み解いた。  番組中盤では、喉頭がんによる闘病生活から復帰し、最後のテレビ出演となった『SONGS~忌野清志郎~』(2008年)の映像と「スローバラード」歌唱の模様を放送。その後、Charは“清志郎に貰ったもの”として「その時代、時代で作家として思ったことを楽曲にするけど、ストレートじゃなくてちょっとヒネるからロックなんだろうな。今いたら何やってたのかなって思うし、『清志郎だったらどうするかな』って考えちゃう」と、現在も影響を受け続けていることを語ると、トータスは「シリアスな歌を歌ううえで、ユーモアは絶対必要」と忌野清志郎の絶妙なバランス感覚について述べた。  番組の最後には、Charが同イベントについて「亡くなった清志郎を弔う感じだけど、彼が持っていた明るさが人を繋いで、こういうことが出来ている」と語り、『SONGS~忌野清志郎~』から「雨上がりの夜空に」の映像をオンエア。懐かしのVTRとともに番組が終了した。  忌野清志郎を敬愛するミュージシャンたちが、その功績や偉大さを改めて語った今回の放送。今回のイベントなどを通じて、彼の音楽は若い世代にも受け継がれていくはずだ。 (文=向原康太)

「写真修整できないほどの肥満」ももいろクローバーZ・佐々木彩夏に業界内から心配の声

a-rin_japan.jpg
「クイック・ジャパン 119 side‐S」(太田出版)

 「ちょっぴりセクシーでおちゃめな、ももクロのアイドル」というキャッチフレーズでお馴染みの、ももいろクローバーZの最年少メンバー・“あーりん”こと佐々木彩夏が、今年の3月に高校を卒業した。高校生であることから活動に制限があったが、「卒業を機に、あーりんを見られる機会が増えそうだ」とファンの期待が高まっているという。しかし、以前からネットでも話題になっていた佐々木の肥大化について、「最近さらに太ったのではないか」という疑惑が業界内でも取り沙汰されているという。

 4月10日に発売された「クイック・ジャパン」(太田出版)は、史上初となる2冊同時刊行で、佐々木は2冊ともで表紙を飾っている。撮影はパリ・ロンドンで決行され、2万字インタビューに長期密着ドキュメントなど盛りだくさんの内容なのだが、同誌の企画である「Special photo vol.2 あーりんの『昭和アイドル』七変化」での佐々木の姿に驚きを隠せない業界人が続出しているという。

トイレ盗撮で逮捕「古舘プロジェクト」放送作家が書いていた“気持ち悪い小説”の中身とは

toire0501.jpg
「あの人、捕まえてください!」  4月23日、東京・世田谷区の下北沢駅前、女性の叫び声が響いた。多数の人が行き交う中を、細身の男が逃走。気づいた通行人が取り押さえ、直後に警察官が次々に現れた。  この男は駅前のビル4階にある女子トイレ内に侵入し、スマートフォンを差し向け、中にいた20代の女性を盗撮していた。女性がこれに気づいて叫び声をあげ、男は階下に逃走。女性がこれを追って、現場は騒然となった。  一部始終を見ていた別の女性によると「通行人が取り押さえている間、男は“いや僕じゃないです”とか、言い訳みたいなことを言ってましたが、女性が“この人がスマホでトイレを盗撮した”ってハッキリ告げると言い返せなくなり、何人もの警察がやってきて手錠をかけられ連行されました。男は気弱そうな感じだった」という。  やじ馬が取り囲む中、現行犯逮捕されたこの男は、ニュースキャスター古舘伊知郎の事務所「古舘プロジェクト」に所属していた放送作家、25歳。所持していたスマホには被害者の女性を盗撮した画像が複数枚記録されており、盗撮容疑を認めた。  古舘プロは公式ホームページで「今後は、従業員ひとり一人の倫理観の醸成やコンプライアンス意識の向上を一層図るべく、教育を再徹底し、信頼の回復に全力で努めてまいります」とした謝罪文を掲載したが、そこではこの男を「元見習い構成作家」とした。  この男を知る業界関係者によると「4~5年前からフリーの構成作家を名乗って活動していたから、古館プロジェクト所属だったのは知らなかった。3年前くらいに会ったとき、特に仕事らしい仕事の実績がある様子もなく、自作の短い小説のようなものを人に見せていたんだけど、その内容が気持ち悪かった」という。 「芸能人の実名を出して書かれていて、アルフィーの高見沢俊彦がビキニ姿でSMプレイみたいなことをする話とか、アイドルの握手会に行ってアイドルからキモいと言われて握手を拒否される話とか、仕事に役立たないようなものを見せては、クリエイティブな自分をアピールしていた」(同)  男は業界人に見せた小説の中で今回の犯罪とつながる“女子トイレ”というキーワードを登場させたこともあったという。 「上司に怒られて泥酔した男が、駅の女子トイレを見ただけで興奮してしまったという話だった。この話はその後、男が男子トイレを見て興奮し同性愛に目覚める内容だったんだけどね」  すでに古館プロからは所属を解かれているという、この男。創作が好きでも、創意工夫ひとつ見られない短絡的な犯行でせっかくの将来を台無しにした。 (文=ハイセーヤスダ)