これはあの故“横山やすし師匠”の一番有名なボケのフレーズです。私は高校生までは両目共2.0の視力を維持しておりましたが30代半ばにパソコン教室に通いましたら一気に目が悪くなり今や眼鏡無しの生活は考えられなくなっております。昔と違ってかなりお求めやすい値段で眼鏡も買えるようになりましたね。がしかしです。読者の皆さんはこのお店をご存知でしょうか。関西圏の方ならまぁまぁ有名なのでご存知かもしれません。ここはその昔から激安メガネ店で有名でして私は先日、予備のメガネがどうしても欲しくてここに行ってきました。(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2015年5月2日
明治大学ヤリサー疑惑再び!女子にTバック強要?暴露した学生も援助交際
昨夏、明治大学のサークルの学生たちの飲酒が発覚し、騒動に発展した。泥酔した学生たちが路上に寝転がるなどしている様子を撮影した画像がネット上に出回った。この騒動で話題になったことの一つが、彼らの所属していたサークルは「ヤリサー」(性的行為を目的とした人々が集うサークル)なのではないかという疑惑だった。このたび、再び同様の疑惑が浮上することとなった。今回の騒動の発端は、明治大学の政治経済学部の女子学生のツイートである。「なんかTバックじゃないと怒られるんで(+_+)」。誰に怒られるのかと問われると、「サークルの先輩達とか」と・・・(続きは探偵Watchで)
ラストホリデイ2015~終わらない歌~ギャラリー
ガールズ演劇カンパニー『アリスインプロジェクト』4ヶ月ぶりの東京公演が行われている。ということで、本日の秘蔵ギャラリーは舞台『ラストホリデイ2015~終わらない歌~』記者発表の模様をお届け! 過去に評判が良かった舞台の再演となる今回、座長に選ばれたのはアイドリング!!!33号の橋本瑠果チャン! 「演技には凄く興味があったので、今回楽しみにしてたので、最後まで頑張りたいと思います」 過去に何人かのアイドリング!!!メンバーも立っているアリスインの舞台だけど、初舞台が座長というプレッシャーをどう切り抜けるのか!? 初のロングラン公演ということで・・・(続きは探偵ファイルで)
[JOJO]君がッ泣くまで殴るのをやめないッ![再現]
JOJO。ジョジョ。この四文字でテンションがうなぎのぼりになる方と、「何それ?」というようになる方。二分化されるのが自分は非常に悲しい。まぁ、つまり何が言いたいのかというと自分はJOJOが大好きなのだ、ということなのだが、願望を赤裸々に吐露してしまうと、まぁ、あはは、みんなJOJO好きになりやがれ! JOJO、正式名称「ジョジョの奇妙な冒険」ジャンプ系の漫画雑誌で連載されている漫画です。ということ。宗教のロジックとか言われるととても後ろめたい。そこで啓発の意味を含め今回のあぶない探偵、企画はこれだ。JOJO再現! 「君がッ泣くまで殴るのをやめないッ!」(続きは探偵ファイルで)
設立目的は能年玲奈の受け皿? 小泉今日子の個人事務所が芸能界の“巨大勢力”になる日

セレブタレントのマリエに“6,500万円借金苦”報道「暴露系番組で見る日も近い!?」
マリエ インスタグラムより
かつて“セレブタレント”としてバラエティ番組に引っ張りだこだったマリエ(27歳)が借金苦にあると、一部週刊誌が報じている。
マリエといえば、2005年に出演した『世界バリバリ★バリュー』(TBS系)をきっかけにブレーク。“石油王”と呼ばれた自動車用オイル輸入代理店元社長の父と、サロン経営者の母を両親に持つ彼女は、ニース、パリ、ロス、都内に2軒の自宅、さらに自家用ヘリやクルーザーを所持していた。
ブレーク後は、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に3年にわたりレギュラー出演。そのセレブらしい歯に衣着せぬ発言が、たびたび物議を醸していた彼女だが、2011年3月11日の東日本大震災後、「芸能人ならば寄付すべき」という世間の風潮に対し、自身のTwitterで「くだらね、世の中チャリティ産業かょ!?」「こっちはいろんなところから募金です金くださいってれんらくがたえなくってこまってんだよ!」などと暴言を連発し、大炎上……
ゼイン・マリク、1年前からワン・ダイレクション脱退を検討していた?
「公安は宇宙人の存在を信じている」東スポのオカルト担当者に直撃インタビュー!
【不思議サイトトカナより】
東京スポーツ新聞といえば、何と言っても奇抜な一面の見出しで有名。「カッパ来襲」「人面魚重体」「ビッグフット事故死」「宇宙人惨殺」「ネッシー生け捕り」など、オカルトマニアが思わず手にとってしまうような、強烈な見だしで楽しませてくれている。 これまで数々の大スクープを輩出して来た日本で唯一にして最高のオカルト新聞の「東スポ」でスクープを担当している三浦伸治氏に直撃インタビュー。スクープ入手方法、取材裏話など貴重なお話をたんまり語っていただく。「東スポ」の秘められた謎が今、「TOCANA」にて初めて明かされる!
続きは【トカナ】で読む![]()
篠崎こころ・滝口ひかり・中根礎子×田口まき対談 アイドルと被写体、そして自撮りの今後とは?

左から、滝口ひかり(drop)、篠崎こころ(プティパ -petit pas!-)、中根礎子(STARMARIE)、田口まき。
「『人生一回しかないから、一度はアイドルをやってみたい』という気持ちになった」(滝口)
――篠崎さん、中根さん、滝口さんがそれぞれアイドル活動に足を踏み入れた経緯を教えてください。 篠崎こころ(以下 篠崎):私、こんな容姿なんですけど、最初はAKB48さんにすごく憧れてたんです(笑)。で、オーディションを受けたけど落ちてしまって、ならせめてAKB48劇場が見えるところで働きたいと思い、と秋葉原のメイドカフェでバイトを始めました。その中から選抜ユニットとして現在のグループが生まれ、今に至ります。アイドルとしての方向性は、活動をしていくなかで、BiSさんを見て「こんなアイドルの仕方もあるんだ!」と気付いてから、やりたいことをやるようにしています。 滝口ひかり(以下 滝口):大学生までは特にアイドルに関わることは無かったんですけど、友達から某ファッション雑誌のスナップに誘われて、小さく掲載されたんです。それを見た日本ツインテール協会の古谷(完)会長がツイッターでフォローしてくれて、DMで「ツインテールの写真集に出てくれないか」と誘われました。そこからモデルとして活動していくなかで、完さんから急に「アイドルをやらないか」と提案されたことがきっかけです。踊って歌うことに関しては興味があったし憧れてたんですけど、「アイドル=ブリッ子する」というイメージがあって、正直抵抗はありました(笑)。でも、「人生一回しかないから、一度はアイドルをやってみたい」という気持ちになり、決心がついたんです。 中根礎子(以下 中根):私は高校生の時、先輩に誘われてこの世界に入りました。元々中学生の時から芸能界には憧れていたんですけど、なかなか行動に移せなくて。アイドル活動をしていたその先輩が所属している事務所に誘われて、やりたかったモデルの仕事をしていくなかで、彼女がアイドルとしてライブしているところを見たんです。私もひかりちゃんと同じで、アイドルには「ブリッ子」というイメージが強くて嫌だったんですが、実際に目にしたらその世界観に圧倒されて、次第に「私もアイドルになりたい」と思うようになりました。そして実際先輩が活動していて、私自身も影響を受けたユニットであるSTARMARIEに加入し、アイドルとして奮闘しています。 ――田口さんがフォトグラファーを目指したきっかけは? 田口:私が写真を撮り始めたのは高校生くらいの時で、当時はファッション誌と可愛い子が好きな女の子でした。知り合いをメイクして写真を撮ってあげたら「私ちょっとイケてない?」って喜んでくれて、そういうのがもっと見たくて、次第に他校の生徒や他の地域の可愛い子にも同じことをするようになり、それがきっかけでフォトグラファーを目指すようになったんです。その後は学校で写真技術を学んで、プロのアシスタントをしたことで、映画女優さんやミュージシャンの方に直接お話しを聞いて写真を撮るようになって。ポートレートというか、女の子に直接寄り添っているような写真を撮りたいと思うようになり、プロのフォトグラファーになりました。 ――篠崎さん、滝口さん、中根さんはそれぞれ被写体としてどういう印象ですか? 田口:タッキー(滝口)は今日で会うのは3回目、他の2人はそれぞれ撮影で1回会っただけなので、最初の印象でしかないですけど…。こころちゃんは熱い部分とそれを引いて見る冷静な自分とが同居しているように思えるし、「自分にしかできないことをやりたい」と思っていることが言葉や気持ちから伝わってくるので、それを写真に収めることが出来ればと。もにゃちゃん(中根)は、柔らかい印象があって、良い意味で等身大。女の子のなかでも、アイドルを目指している子は特に情熱を持った激しい子が多い気がするんですけど、それ以外にもモデルをやりたい子や、普通の女子大生だけどで可愛くいたい、という子もたくさんいます。もにゃちゃんは後者のような人をアイドルの道に引きずり込めそうな魅力、アイドル好き以外にも受ける要素があるなと思いました。あと、被写体としては写真を撮るとクールな感じの表情も見せてくれるのもいいですね。タッキーはホントに真面目な子なんですけど、突然アイドルの世界に飛び込める大胆さも持っていて。だからウソの企画とかでとんでもないことをやらせてみたいです(笑)。 篠崎:卒業式で先生からもらう訓示みたいで恥ずかしい(笑)。外から見た自分と中から見た自分って違うことのほうが多いと思うんですけど、田口さんは1回しか会ってないのに自分が表現したかった二面性を見抜いてくれてすごく嬉しいです。 中根:本当に1回だけなのに、自分のいろんなところを見ててくれてたんだなと思いますね。実際に「撮ってて楽しい」ってよく言われるので! 滝口:私は「素直で真面目って見られてるんだなぁ」って思いました(笑)。あんまり嘘はつけないタイプなので、それが早くもバレちゃってるのも面白いです。
「モデルは洋服やスタイルを、アイドルは本人を前に出す」(田口)
――田口さんは幅広く女性を撮影されていますが、アイドルにしかない魅力って何でしょう? 田口:ファッションモデルとアイドルを比較したとして、前者はファッション雑誌においてメインである「ファッション」、つまり洋服やスタイルをどう伝えるかが重要ですよね。後者はどちらかというとその洋服を着ている人自身を前に出す感じ。例えばこころちゃんだったら、金髪でキャップを被っていて、アーティストやバンドマンみたいな見た目だけど、本人はAKB48が好きで純粋にアイドルになりたいという存在で。それがハッキリと表現できるのはアイドルならではだと思いますよ。 中根:確かに、モデルのお仕事は服装をいろいろ考えてやってましたけど、アイドルの撮影は自分を「これでもか!」というくらい出すつもりで臨んでます。 滝口:私も、モデルとして駆け出しのころは、言われたとおりにやって「ただ撮られている」という感覚でした。アイドルを始めてからは、「自分に酔う」というか、カメラを向けられた瞬間に、そのシチュエーションにあった自分を見せる、役を作ることを学びました。
滝口ひかり。

縦長と通常サイズの比較。

篠崎こころ(左)と中根礎子(右)。
「アプリをきっかけにライブに来てくれるのが一番嬉しい」(中根)
――三者三様の戦略があるんですね。ファンの方からの反響はどうですか? 篠崎:さっきのうどん写真の話ですけど、皆さん文句も言いついっぱい応援してくれる人がいたりして面白いです(笑)。あとは、どの角度が一番ウケるのか、「CHEER」の数でわかりますね。「私を応援してくれるお客さんは、黒髪もそこそこ好きだけど、やっぱり金髪が好きなんだな」とか、統計を取りながらやってます。 ――もはやマーケティングの域ですね(笑)。 中根:反応で言うと、沢山の人がCHEERしてくれることも良いんですけど、アプリをきっかけにライブに来てくれるのが一番嬉しいですね。そこでSTARMARIEの世界観にハマってガチになってくれた人もいます。私たちの曲は、物語の中で人が死んでいくものが多くて、曲中にお客さんの方をけっこう睨んだりするんですが、そういう世界観に衝撃を受けてファンになってくれる方が最近多くて楽しいです。 ――最近はセルカ棒が流行するなど、「自撮り」という文化はますます拡大しています。フォトグラファーの田口さんの目には、この現象がどう映りますか。 田口:沢山撮ってる子は、自分の可愛いところを一番わかってるし、良いタイミング、良い場所も知ってる。だから最近のアイドルって、みんな光のことに詳しい(笑)。純粋にすごいなと思いますね。それに、この文化ってまだまだ発展の余地があるんじゃないかな。現状は好きな時に好きな写真を上げているのが主流だけど、テーマを作っていってよりアーティスティックなものにできると思う。 篠崎:この間CASIOさんとコラボして「一眼レフで自撮り風に撮る」という企画をやったんですけど、すごく面白かったです。そういうのも流行ったら楽しいですね。 田口:それいいよね! プリクラ機のライティングって特徴を覚えればかなり綺麗に取れるんだけど、その一眼レフバージョンみたいなのも出来そうだし、より鮮明になりそう。
中根礎子。

滝口ひかり(左)と篠崎こころ(右)。
「アイドルシーンを駆け抜けて、綺麗に終わるところまで考えてる」(篠崎)
――三人は現在活動しているグループや個々の仕事で個性的な活躍をしていますが、音楽やグループの立ち位置も含めて、今後はどういう風に成長していきたいですか。 篠崎:自分が目指すアイドル像を特定のグループに決めてしまうとそこが終着点になっちゃうと思うんです。なので、私にしかできないことをプティパでやりたい。入っている事務所も個人事務所のような感じで、好きなことを自由にやらせてくれるので、活動が終わるまでは必死に走り抜けていきたいし、目が話せないような感じのことを提示していきたいですね。その疾走感みたいなところは、BiSさんを見て「すごいな」と思ったところなので。 滝口:私はももクロさんが好きなんですが、こころちゃんと同じでそれを目指してはいけないと思っています。グループ全体としては、dropの話が出た時に誰もが「名前くらいは知ってる」と言ってもらいたいし、他のアイドルが曲を出したときに「この曲dropみたいだね」と例えられるような存在になりたい。私個人としては、グループのなかでMCは得意ではないし、前に出るのも苦手なんですが、個人のお仕事はおかげさまで沢山頂けてるので、dropを知らない方に知ってもらうための入り口として活躍したい。グループを好きになってもらったあとは、私を推してくれても他のメンバーを推してくれてもいいので。 中根:STARMARIEは「アイドルで勝ち残るには」「音楽業界で勝ち残るには」ということをスタッフさんともメンバーともすごく話し合っています。今後も「ダークファンタジー」という独特な世界観で勝負していきたいし、ジャンルの枠を壊していきたいですね。アイドルの数は増えているけれど、そこまで現場に行くお客さんの数は増えていないと思うから、それを考えた上で海外での活動も積極的に行いますし、アイドル好きじゃない方にもハマっていって欲しい。今行ってる単独アジアツアーも無事に成功させたいです。 篠崎:いま、アイドルって地下活動している人たちを含めたらとんでもない数がいるんです。その中で埋もれたくないし、生き残っていくためには自分を発信していくしかない。プティパは個人活動OKなので、どんどんオーディションを受けて、自分がやりたいこと、できることは何でもやっていきたいですね。だからDJやモデルもやるし、アイドルだけで終わらない存在になりたくて、その活動が今のグループに還元されればいいと思っています。あと、プティパはワンマンライブをやらないって決めているんですけど、解散するときに初めてのワンマンを武道館でしたいという夢があって…アイドルシーンを駆け抜けて、綺麗に終わるところまで考えてるんですよ(笑)。 田口:確かに、今のアイドルって何でもありというか、いろんな自由・チャンスがあるよね。 篠崎:今回の対談を通して、まきさんとこうやって話せたことも大きいし、dropさんと関わらせていただいたことで、日本ツインテール協会ともお仕事できるかもしれない。そうやって色んなチャンスを掴みたいです。
篠崎こころ。


『CHEERZ BOOK vol.2』
AKB48、アイドリング!!!も失敗のソロデビュー、E-girls・Amiに勝算はあるか?

E-girls [Ami]写真ブロマイド
