母親との共依存も原因? 森口博子、セレブ社長狙いの婚活に四苦八苦

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(森口博子公式ブログより)
 最新号の「女性自身」(光文社)が、歌手でタレントの森口博子(46)が婚活に勤しんでいると報じている。記事によると、彼女はこのところ婚活に躍起になっており、周囲に「誰かいい人がいたら紹介して!」と頼み込んでいるという。特にセレブ社長との結婚を望んでおり、彼女の知人である女性経営者の伝手で経営者が集まるパーティーに参加し、出会いを求めているのだとか。  しかしその女性経営者が、経営者男性陣に森口に会うことを勧めても、快諾する男性はいないらしい。なんでも、経営者男性は皆「結婚したら子供が欲しい」という人ばかりで、結婚相手として35歳以下の女性を希望しているため、46歳の森口はそこから外れてしまうという。セレブ社長という条件でなければ、森口との結婚を望む男性はいくらでもいそうだが、彼女の狙いは“結婚”というより、あくまでも“セレブ社長との結婚”なのだろうか。 つづきを読む

【衝撃】NASA元職員が暴露「2.7mの巨大宇宙人がスペースシャトルで働いていた」!!

【不思議サイトトカナより】  現在、NASA元職員の男性が語った事実に、世界の宇宙愛好家が湧いている。それもそのはず、なんと彼は「過去にスペースシャトル上で働く宇宙人を目撃した」と証言しているのだ。まさか、私たちの知らないうちに航空宇宙分野では地球外知的生命体との協働が進んでいるというのか? 詳細についてお届けしよう。  今月28日、複数の海外メディアが報じたところによると、衝撃の主張を繰り広げている人物の名は、クラーク・マクレランド。NASAで35年近く(1958年~1992年)航空宇宙科学のエンジニアとして勤務した彼は、これまでアポロ計画やスペースシャトル計画、さらに初期の国際宇宙ステーション計画など、実に800以上のミッションに携わってきたという。現在は引退し、全米各地の大学での講演や、UFO追跡サイトの運営を行っているマクレランド氏だが、今回ついに長年伏せてきた驚愕の事実を明かしたのだった。
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サザン桑田佳祐が明かした「歌うたい」の決意 セルフライナーノーツ『葡萄白書』を読む

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【リアルサウンドより】  3月31日に発売されたサザンオールスターズの新アルバム『葡萄』の楽曲群を、完全生産限定盤に付属するオフィシャルブック『葡萄白書』掲載の桑田佳祐によるセルフライナーノーツを引用しつつ紹介する短期集中連載。最終回となる今回は、NHK放送90周年イメージソングに選ばれたバラード曲「平和の鐘が鳴る」、シンプルながらも強い印象を残すミディアム曲「道」の2曲を取り上げたい。 (第1回:サザン桑田佳祐が原由子への思いを歌った理由とは? 予約完売続出の新アルバム生産限定盤、セルフライナーノーツ『葡萄白書』から読み解く) (第2回:サザン桑田佳祐は歌謡曲をどう吸収してきたか セルフライナーノーツ『葡萄白書』でルーツ明かす

「平和の鐘が鳴る」

 アルバム中でも最も切ないメロディラインをもつバラード曲。金原千恵子ストリングスによる滑らかな弦の響きも印象的であるが、桑田自身は過去のサザンの名曲を引きながら、サウンド面の狙いを次のように綴っている。 「私にはこれまで実行してきたことがひとつある。それはサザンのアルバムの中に必ずハチロク(8分の6拍子)の曲を入れるという小さな計画だった。3連符のロッカバラードと言えばいいのか。『熱い胸さわぎ』なら「恋はお熱く」、『ステレオ太陽族』なら「栞(しおり)のテーマ」、『キラーストリート』なら「ひき潮〜Ebb Tide〜」がそうだった。今回もこの曲でそれが実現できて大変満足である。」 「栞のテーマ」「恋はお熱く」がそうであるように、これまでの同種のサザンナンバーといえば、シンプルなラブソングという印象が強かった。一方、本曲はタイトルが示唆するように、現代社会へのメッセージを歌った楽曲である。  ライナーノーツによると、桑田がたまたまNHKスペシャル『カラーでよみがえる東京〜不死鳥都市の100年〜』を観たことが曲を書くきっかけとなったという(なお、これはライナーノーツで初めて明かされた事実であり、NHK90周年イメージソングに選ばれたことは偶然の出来事だったようだ)。同番組では、昔の東京の街並みを写した白黒写真に色彩を施し、当時の雰囲気をできるだけ復元するという試みが紹介された。明治・大正期のモダンな街並み、東京駅の前を走る大八車、そして関東大震災……さまざまな歴史的場面の中でも、桑田は終戦直後の東京の街並みや人々の姿にインパクトを受けたという。 「番組では焼け野原から徐々に立ち直っていく人々の笑顔が映し出される場面があった。配給を待つ人々も、皆一様にニコニコしている。それを当時の米駐日大使が“ジャパニーズ・スマイル”と呼ぶ。私は彼らの笑顔に、日本人の品格を感じた。  日本人は様々な悲しい時代を必死に生きてきた。空襲、震災と、何度となく焼け野原を体験しては立ち上がってきた。正直、よくこれほどまでに立ち上がってこられたものだと思う。きっとあの青空に侘びや寂びを込め、笑顔を絶やさずに生きてきたのだろう。」  楽曲では平和への願いとともに、「この世に生かされて 悪いことも良いことも どんな時代だろうと 人間(ひと)が見る夢は同じさ」とも歌われている。こうした重いフレーズが、「栞のテーマ」にも通じる甘美な切なさを伴って歌われるところに、本作の得がたい魅力があるのではないだろうか。

「道」

 70年代のボブ・ディランやデヴィッド・ボウイの弾き語り曲を連想させる、硬質なギター伴奏と歌声を持つ「道」。パーソナルな心情を歌った楽曲の多い『葡萄』の中でも、“桑田佳祐の肉声”をひときわ感じさせる楽曲だ。  音作りにおいては、ブリティッシュ・ロックを念頭に置いたという。 「曽我(淳一)君がメロトロンやシンセ・チェロ、原さんがピアノや、間奏で鍵盤ハーモニカの音を、それぞれシンセで弾いている。またここでも原さんが、単音のみでカウンターメロディを作って、サビを美しく広げている。「ピースとハイライト」、「栄光の男」と同様、いつもの原坊マジックが炸裂しているのだ。スライドギターは私。昔から好きなアメリカン・スタイルのスライドではなく、ピンクフロイドみたいな方向性を意識して弾いてみた。」  どこか幻想的なサウンドで歌われるのは、ひとりの「歌うたい」の独白。桑田はここで、〈イケない恋に溺れたり 危ない相手口説いたり〉しながらも、〈愛したのはあなただけ〉とつぶやく“自虐的なシャンソン歌手”を演じ切っている。 「かつてイヴ・モンタンにセルジュ・ゲーンズブールや美輪明宏さんが歌ったような、一人称の自虐的な歌うたいの歌が出来上がった。  フェリーニの映画『道』ではないが、仮に人生を道と例えるならば、一見すると勝手気ままそうに見える男でも、その実、自分のこれまでがどこか腑に落ちず、矛盾を抱えたまま人生を歩んできたと感じている人は、決して少なくないのではなかろうか? 私自身、これまでの出会いで忘れられない人々がいる。そんな人生の道半ばにしての独白である。」  さらにライナーノーツでは、「歌うたい」というフレーズに寄せて、表現者としてのスタンスを率直に綴っている。 「「歌うたい」という言葉には、結局自分は生まれながらにして只の歌手で在りたいという、アイデンティティとロマンチシズムが含まれている。ちょっとカッコ良すぎるだろうか? それがたとえ辛くて悲しい気持ちであっても、歌で自分の気持ちを表明することが許されるのは、音楽人として何より幸せだ。いま私が憧れるのはただの「歌うたい」。ちょっとバランスが悪くて、辻褄が合わなくて、言い訳がましい、そんなひとりの「歌うたい」なのだ。」    誰もが口ずさめるポップミュージックでありつつ、現代社会や音楽文化、さらには人生についての洞察に満ちたアルバム『葡萄』。桑田佳祐の歌世界をより深く味わいたいという方は、ぜひ『葡萄白書』に収められたライナーノーツ全文を読んでいただきたい。 (文=神谷弘一)

『嵐にしやがれ』、相葉雅紀が“休日”ロケで傷心!? 相葉家御用達の◯◯が消失していた!

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ガチムチの弟に聞いておけばよかったのに~

 3月7日の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で放送された、相葉雅紀の「千葉なめんなよの旅」。メンバーの休日に密着する企画で、相葉は地元・千葉県で47歳の房州エビ漁師・荘司洋久さんとイチゴ狩りを楽しみ、温泉に浸かるなど、休日を満喫。初対面のオジサンと仲良く旅をする相葉の姿がファンからも大好評だった回だが、そんな旅の裏話を相葉が自身のラジオ番組で明かしている。

 今回の休日で相葉は、千葉で獲れる「房州エビ」(伊勢海老)の漁に出ることを目的としていたが、強風のため中止に。代わりにイサキ漁に出るも、こちらも途中で中断となってしまったため、漁師・荘司さんの「朝になったらここを散歩する」という提案から、急きょ「相葉と荘司さんで行く! 俺の千葉なめんなよ! アポなしツアー」として休日ロケを続行。相葉の運転で出発し、イチゴ狩りでは荘司さんと白イチゴと黒イチゴを食べさせ合うと「よりおいしいね。荘司さんの手の味がして」と、相葉も笑顔に。「いいっすね。荘司さんとの旅、楽しいね」と漏らすなどまったりとした良い雰囲気で旅は進み、その後も2人は乗馬体験、荘司さんのいとこが営む「矢仲水産」でハマグリ&ビールを楽しむなど満喫したようだ。

“あの時”巨人・長野久義は15歳だった! 下平さやかが年俸2億円をゲットした魔性の“口技”

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『長野久義メッセージBOOK 信じる力』(廣済堂出版)
 先月末、プロ野球・巨人の長野久義外野手(30)が、テレビ朝日アナウンサーの下平さやか(42)と結婚。「開幕直後のあわただしい中、私事で恐縮しております。さやかさんには昨年、手術してからここまで苦しい時期に大きな支えとなってもらいました。お互いに話し合いをし、このたび結婚させていただくことになりました」とコメントを発表した。 「2人は長野がドラフト1位で入団したばかりの2009年12月に、地下駐車場に止めた車の中で、何度も熱いキスを交わす写真が女性週刊誌に掲載され、熱愛が発覚。下平アナにとっては取材相手でもある11歳下(当時)の選手とのスキャンダル。これを受け、下平アナは女性初のメーン司会だった朝の情報番組『やじうまプラス』を10年3月いっぱいで降板しています。昨年には、長野が磯山さやかを友人との食事会に呼んでいたとの報道もあって破局説も流れましたが、水面下で交際は続いていたようです」(スポーツ紙芸能デスク)  下平アナといえば、「魔性の女子アナ」と呼ばれ、1999年にはSMAP・中居正広との熱愛、2000年にはウッチャンナンチャンの内村光良と車チュー、03年には津軽三味線の吉田兄弟の弟・吉田健一と同じく車チュー、06年にはJリーガーの永井秀樹ともウワサになっているが、やはりなんといってもインパクトがあったのが、内村との「衝撃写真」だろう。 「女子アナのスキャンダル史において、下平アナのこの事件ほど恥辱的なものはないでしょう。伊豆に一泊旅行に出かけた一部始終を『フライデー』が密着マーク。その帰路、内村の愛車のベンツが渋滞につかまると、なぜか助手席に座っていた下平アナが彼の股間に顔を埋めた模様が連続写真で掲載されました。現役女子アナの『車中フェラ』事件が発端となり、下平アナは番組を降板。その後4年間、テレビ画面から姿を消しました。ちなみに、このとき長野は15歳です(笑)」(芸能記者)  一回り離れた「逆・年の差婚」にネット上では、「長野はマニアなのか?」「日本版ペタジーニだ」「広島・黒田より男気のある決断だ」などと、驚きの声が上がった。 「“あの時”からさらに15年かけて磨き上げた熟女のテクニックに、年俸2億円男もメロメロにされたということでしょう。長野が好打者なら、下平アナは最強の“口打者”(笑)」(前出・芸能記者)  下平アナの内助の功で、今シーズン、長野の“バット”が火を噴きそうだ。