“元ガチジャニヲタ”乃木坂46・白石麻衣が、キスマイ・玉森裕太との“お触りダンス”で炎上中

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 乃木坂46・白石麻衣が、3月31日放送の『UTAGE春の祭典!あの大ヒット曲を歌い踊る宴の2時間SP』(TBS系)でKis-My-Ft2・玉森裕太とコラボダンスを披露。ジャニヲタから批判が相次いだ。  同放送では、つるの剛士と元モーニング娘。の高橋愛が、1994年の大ヒットソング「愛が生まれた日」をデュエット。同時に、白石を含む乃木坂46メンバー4名と玉森が、バックダンスに挑戦した。  披露前には、「リハーサルからガチガチでした」「本当にダメなんです、女性と踊るのが」と、乃木坂46とのダンスを恥ずかしがる玉森に対し、司会のSMAP・中居正広が「(玉森と乃木坂46で)ちゃんと愛を育んでもらわないと、伝わらないよ」とおちょくる一幕も。しかし、本番が始まると、乃木坂46のメンバーが玉森の肩に触れながら踊るなど、ムーディーな曲調に合ったダンスでステージを盛り上げた。  しかしこの時、ネット上は玉森ファンによる書き込みで大荒れ。「玉森にがっつり触ってる! 白石麻衣キモイキモイキモイ!」「白石麻衣て人すんごい嫌い嫌い嫌い嫌い ジャニファンだろがお前は」「この歌、『愛が生まれた』とか『めぐり逢えた』とか、白石の心の叫びみたいでムカツク!」といった声が相次いだ。  白石といえば以前、デビュー前の白石とおぼしき女性が、玉森の生写真を手に持っているプリクラがネット上に流出。「ゆうたくん大好き」という手書き文字も添えられており、ジャニーズファンの間で騒ぎとなった。 「白石が玉森のファンだという確証はないものの、ほかに関ジャニ∞の安田章大のうちわと写っているプリクラや、ジャニーズJr.の松本幸大の名前が手書きされたプリクラなども流出しており、根っからのジャニヲタだったことは間違いなさそう。今回は、玉森1人と乃木坂4人という変則的な選抜メンバーだったため、一部では『UTAGE!』関係者が、炎上狙いで企画したのでは? とウワサされています」(芸能記者)  玉森といえば、昨年7月の『27時間テレビ』(フジテレビ系)の即興ドラマ企画でも、元AKB48・大島優子とのキスシーンが生放送され、玉森ファンが騒然。Twitter上では「大島のセリフがキスを誘発した」と怒りを抑えきれないファンから、「大島優子マジでムリ!」「最悪! 玉ちゃんかわいそう」「大島優子を絶対に許さない」といった投稿が相次いだ。  AKB48系グループとの共演も増え、ファンをヤキモキさせているジャニーズ。とはいえ、今回のような騒動も、熱狂的ファンの多さの表れといえそうだ。

【現地ルポ】スリランカ最大の都市に中華街が出現!? チャイナマネーによる大規模開発計画が復活

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 スリランカ最大の都市、コロンボのインド洋に面した長い砂浜に、金網のフェンスで囲われた一角がある。フェンスの向こうには積まれた砂利によって新たにできた陸地が、沖へとせり出している。  周辺に建てられた看板には、アルファベットやシンハラ文字に混ざり、「中国港湾工程有限責任公司」と漢字で書かれている。
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 市民の憩いの場だったベイエリアの沖合を埋め立て、住宅や大型ショッピングモール、カジノに、インド洋沿岸初となる中華街を建築する「ポートシティ・プロジェクト」が持ち上がったのは2012年半ばのこと。親中派だったラージャパクサ前大統領が、中国からの出資を取り付け、開発費用14億ドルという一大プロジェクトをぶち上げたのだ。この工事を請け負うのが、看板に名前のあった中国港湾工程有限責任公司だ。  また完成後は、東京ドーム約50個分に相当する233ヘクタールという広大な敷地の一部を中国企業が所有し、それ以外にも、一部を長期貸与という形で中国企業が専有する契約となっていた。  このプロジェクトは中国にとって、単なる不動産事業ではなかった。中国はコロンボ港を、香港からポートスーダン(スーダン北東部の都市。紅海に面し、同国最大の港湾を擁す)を結ぶシーレーン戦略、いわゆる「真珠の首飾り」の要所とすることをもくろんでおり、同プロジェクトもその一環であった。ちなみにラージャパクサ政権時代には、中国海軍の潜水艦もコロンボに寄港している。  しかし今年1月、ラージャパクサ前大統領を破って当選したシリセナ新大統領は、一転して中国依存から脱却する方針を表明。3月初めに「議会の審議を経ていない」として、プロジェクトの一時保留を発表し、ウィクラマシンハ新首相は「今後、中国の艦艇が国内に寄港することはない」と公言した。  ところが3月26日、北京を訪問中だったシリセナ大統領は、習近平国家主席との会談の場で、「問題が整理されれば、プロジェクトを再開する」と約束したのだった。  しかしこれに対し、スリランカ国民からは、不満の声が上がっている。市内で拾ったタクシーの運転手も、筆者にこう漏らした。 「どうせ儲けは大企業と中国が持っていく。それに中華街なんて、スリランカ人は誰も望んでいないよ。中国は、海軍兵士の保養所にでもするつもりなのだろうがゴメンだね」  コロンボの中国大使館前では、同プロジェクトに反対する市民らによるデモ活動も行われている。一方、政府予算の1割にも匹敵する大規模プロジェクトだけに、財界からは続行を望む声も大きく、国を二分する争点となっている。  中国の海洋進出は、日本にとっても脅威となり得るだけに、我々も他人ごとではいられない。 (文=奥窪優木)

オシャレな表紙とハイテンション造語でごまかされてる、「ar」の“今じゃない”ジェンダー観

<p> 今月号のテーマは「春の服を着よう!!!」というファッション特集です。表紙&グラビアを飾るのは、長澤まさみ。「ヘアスタイルは、今の自分に似合う似合わないという考え方では決めない!」「女友達の前と好きな男性の前とで、身なりや態度が違っていても、私はいいと思うんです」「(2015年の)テーマは『シャキらら!』。しゃっきり&だらんのメリハリをエンジョイしたいです★★」など、長澤まさみのあの顔、あのバディがないと口にできないオリジナリティあふれるおしゃれ論が語られています。読んだところでなにひとつ参考にならないのですが、「Q.身体をキレイに保つ日常の心がけは?」という質問に、「所作は人を表すっていいますよね。女子は、がさつなのが一番よくないかも」と回答していたところでは、ぐうの音も出なかったです。キレイじゃない上に、がさつ、最悪ですね。ああ、スミマセン。</p>

タッキー&翼、なぜ後輩からリスペクトされる? ストイックなコンビの姿勢に迫る

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後輩からの支持も厚いタッキー&翼の滝沢秀明

【リアルサウンドより】

 タッキー&翼の新曲「ユメイログラフィティ」が、テレビ東京などで放送中のアニメ『FAIRY TAIL』の新オープニングテーマとして4月度よりオンエアされる。また3月25日には8年ぶりとなるビデオクリップ集『タキツバCLIPS Two』が発売されるなど、タッキー&翼としての活動が目立ち始めている。同作には、新録映像として滝沢秀明が監督、今井翼が衣装プロデュースを手がけた「ギラメラ」のPVが収められており、コンビとしての活動を心待ちにしていたファンにとっては嬉しい内容だろう。

 メンバーの今井翼は2014年10月に大阪松竹座で公演していた舞台『GOEMON 石川五右衛門』の千穐楽後、メニエール病であることが判明し、11月より都内の病院に検査入院、活動休止を余儀なくされた。2014年12月に行われた『Two Tops Treasure Tackey&Tsubasa Tour 2014』では、今井の復帰は叶わず、滝沢がひとりでコンサートを敢行。その後、12月18日の『今井翼のto base』でラジオ復帰し、12月31日のジャニーズカウントダウンライブでステージ復帰を果たした。

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【読者アンケート】2015年1月期のジャニーズ出演ドラマで一番面白かったのは?

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『セカンド・ラブ』はオモシロドラマでしたね!

【ジャニーズ研究会より】

 今年1月(一部、2月スタート)に放送がスタートした1月期ドラマは全作品が最終回を迎えました。平均視聴率でトップに躍り出たのはテレビ朝日の人気作『相棒 Season13』(17.8%、1~3月放送分の平均。ビデオリサーチ調べ/関東地区)。依然として視聴率が低いまま推移する“ドラマ冬の時代”ですが、ジャニーズファンの目を楽しませてくれたのは、もちろん大好きなジャニーズアイドルが出演した作品。作品の視聴率が伸び悩んでいても、ファンが個人的に面白いと見続けた作品があったはず。そこで今回は、「2015年1月期ドラマ(ジャニーズのレギュラー出演作)の中で一番面白かった作品」を調査。ストーリーやキャスティング、心をつかまれたシーンを書き添えて投票ください。

エイプリルフール大成功のざわちんに“別のウソ”!?「“画像加工”“エア彼氏”一体どこまでが……」

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ざわちんインスタグラムより
 “ものまねメイク”でおなじみのタレント・ざわちんがエイプリルフールの1日、“2年間の芸能活動休止”というウソをつき、話題となっている。  ざわちんは、自身のTwitterで「来月、5月から海外留学することにしました」「アメリカで語学、メイク術などを学びその1年後には美容先進国の韓国に行き、また違う新たな美容について学びにいきたいと思います」と報告。今後、2年間は「日本での活動を控える」とし、「連絡が急になってしまい申し訳ありません」と謝罪した。  このツイートに、多くのファンが心配する中、投稿から約8時間半後に「むねがいたい~~~~~~あーもーだめだ。ギブ!ギブ!ギブ!←早 みなさん! エイプリルフールですよ!!!」とネタばらし。ファンからは、「びっくりしたよー!」「完全に騙された」と安堵のコメントが寄せられている。  ウソといえば、かねてよりものまねメイクの自撮り写真に対し、“画像加工疑惑”が根強くささやかれているざわちん。さらに、昨年12月から今年1月にかけて、テレビ番組やPRイベントなどでネタにしていた恋愛話に“虚言疑惑”が浮上。「告白されて付き合ったけど、1週間以内に振った」「肉体関係はなかった」「理想とする“韓流ドラマの主人公みたいな男性”ではなかった」などと語っていたが、微妙に変化する破局理由や、妙に上から目線の物言いが話題となり、「全部ウソくさい」「エッチもしないで数日で別れた男のことを、マスコミの前でペラペラ話すこと自体がネタっぽい」といった声が相次いだ。 「整形疑惑や、虚言疑惑など、さまざまな疑惑がつきまとう彼女だけに、一体どこからどこまでが本当なのか、わからなくなりそうです。ざわちんといえば、先月30日、インスタグラムで『これで最後にしときます。当分Selfie(自撮り写真)控えますね(笑)ほんと目障りだと思う方ごめんなさーい!』と自撮り写真の自粛を報告したものの、Twitterにはその後も自撮り写真を何度も投稿しており、発言に一貫性が感じられない。  また、昨年9月のテレビの生番組で高らかに“マスク外し宣言”をしておきながら、翌月放送された『解決! ナイナイアンサー 秋の2時間SP!!』(日本テレビ系)でも『今日をきっかけにマスク卒業します』と再び宣言するなど、ネタの使い回しも、発言の信用度を失わせているように感じます」(芸能記者)  海外留学はウソであると認めたざわちんだが、ほかの疑惑を認める日も来るのだろうか?

フジ新番組『グッディ!』、『ミヤネ屋』打倒掲げるも「ミタパンがブリブリしてて見る気なくす」!

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『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)公式サイトより

 平日午後のワイドショーが3月30日から一部新体制となり、フリーアナウンサー・宮根誠司が司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)と、フリーキャスター・安藤優子がMCの『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の対決に注目が集まっている。

 フジテレビの『グッディ』は午後1時55分~3時50分までの放送で、裏の『ミヤネ屋』にぶつける形でスタート。安藤はこれまで夕方の『スーパーニュース』に出演しており、前身の『スーパータイム』を含めて27年間も“夕方の顔”として活躍。『グッディ』では俳優の高橋克実とコンビを組み、ちょっと硬派な“どワイドショー”を目指しているという。

自殺率は先進国トップ、国民幸福度も絶望的……“肯定経験”皆無な現代韓国社会の闇

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「Thinkstock」より
 「国民が幸せな国」と聞かれたときに、真っ先に思い浮かべる国はどこだろうか? 国民の幸福度を表す「肯定経験指数(positive experience index)」を米ギャラップ社が発表した。調査対象国は143カ国の中で、1位はパラグアイ(89点)。2位にはコロンビアやエクアドルなどが84点で並んだ。日本は83位(66点)と、世界平均71点よりも若干下にランクイン。アジア勢からは、フィリピンとシンガポールが11位(80点)で最上位、ブータン(79点)、インドネシア(78点)などがトップ30にランクインしている。ちなみに、トップ10入りを果たしたのは、すべてラテンアメリカの国家だったそうだ。    国連が定めた3月20日の「国際幸福デー」を迎えて発表された今回の「肯定経験指数」に対して、ダメージを受けている国がある。お隣・韓国だ。結果は143カ国中、118位(59点)。先進国といわれている国家の中でも特に低い、3ケタ台の屈辱を味わうこととなった。何よりも、毎年発表される「肯定経験指数」において、年々点数を下げていることが問題だ。2012年64点、13年63点、そして最新の14年が59点だ。世界の平均が71点であることを踏まえると、50点台はかなり深刻な数字といえるかもしれない。  そもそも米ギャラップ社の「肯定経験指数」は、国民1,000人が以下の5つの質問にYESと答えられるかどうかで決められるという。(1)昨日ゆっくり休めたか (2)昨日誰かから尊敬を受けたか (3)昨日たくさん笑ったか (4)昨日面白いことを行ったり、学んだりしたか (5)昨日楽しいことをたくさんしたか。つまりは“主観”なのだが、主観だからこそ、GDPをはじめとする経済的な数値からは測定できない“人々の幸福度”に迫ることができると、米ギャラップ社は考えているようだ。  それを証明するかのように、「肯定経験指数」は「自殺率」(WHO調べ、調査対象173カ国)と相関関係にあるといえるかもしれない。例えば、「肯定経験指数」1位のパラグアイは、自殺率が110位と低い。「肯定経験指数」2位のコロンビアも自殺率は120位だ。そして、韓国の自殺率はというと、先進国の中でトップとなる3位。「肯定経験指数」には一定の信ぴょう性があると言ってもいいだろう。  実際に、「肯定経験指数」が年々低下している韓国の自殺率は、近年急増している。10万人あたりの自殺者数は、1993年当時は9.4人にすぎなかったものの、20年間で28.1人に膨れ上がった(韓国統計庁調べ)。老人の自殺問題も深刻で、2000年と比べて現在は約3倍に増加したとの数字もある。さらに付け加えると、ここ10数年で、若年層の自殺率が46.9%も増加しているというのだから驚きだ。経済的な困窮、成績や進学など学業に関する問題が主な原因となっており、格差や競争の激しさが構造的な問題となってしまっている。  高い自殺率に加えて、今回の調査で「国民が幸せな国」でもないことが判明してしまった韓国。どこに原因があるのかは不明だが、問題が山積していることだけは間違いなさそうだ。

「チューなんてされたらもう……」 Kis-My-Ft2玉森裕太が興奮のあまり性感帯をポロリ

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もう玉ちゃんの耳しか目に入らない

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 ファンを思ってか、テレビや雑誌では大っぴらに下ネタ発言をしないジャニーズアイドルたち。しかし、「ポポロ」2015年5月号(麻布台出版社)では、Kis-My-Ft2の面々が妙に生々しいサービス発言を量産しています。

 今号では、「Kiss Me その唇に、頬に、首筋に、口づけしたい!」というテーマで、唇にフォーカスをしたようなメンバーのドアップのグラビアが展開されていますが、ファンをドキッとさせたのはそのインタビューの内容です。

ついにエロマンガ壊滅へ!? トーハンの取引条件変更で、エロ系出版社が続々と破綻秒読みか…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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TOHAN公式サイトより。
 数カ月以内に、エロ本出版社が倒産する!? それも一社や二社でなく……。  今、エロ系を主力とする出版社が壊滅的な打撃を受けることとなる異常事態が発生している。その原因となっているのが、大手取次であるトーハンによる取引条件変更の強要だ。  発端となったのは、今年2月にトーハンが中小取次である協和出版販売の株式を買収し子会社化したこと。協和出版販売はエロ系を主力とする取次で、特に地方のDVDなどを扱う郊外型書店に対しては強い営業力を持っている。 「おたぽる」で続きを読む