月別アーカイブ: 2015年4月
俳優とドラマー!金子ノブアキが語る心のセッション?
嘔吐レインボー!~輝けオレのゲロ~
『お兄ちゃん、ガチャ』のシークレットゲストが先に表示され、“深夜ジャニ枠”の有終の美を飾れず
暗に「ダサかった」と言われた岸くんをご覧ください
ジャニーズJr.の岸優太と子役・鈴木梨央がW主演を務めた深夜ドラマ『お兄ちゃん、ガチャ』(日本テレビ系)が、3月28日深夜に最終回を迎えました。放送枠は2012年放送の『私立バカレア高校』から始まった「ジャニーズドラマ枠」ですが、『お兄ちゃん、ガチャ』をもって同枠が廃止になるとあって、多くのジャニーズファンから悲しみの声が上がっています。
人気脚本家・野島伸司が手がけた同作は、小学生の雫石ミコ(鈴木)がガチャコンで理想のお兄ちゃんを探すというファンタジー作品。毎回、お兄ちゃん役で個性豊かなジャニーズJr.の面々が登場し、これまでとは違ったJr.の起用法が話題に。レギュラー出演する岸や宮近海斗のほか、ニコ(松倉海斗)、セーギ(深澤辰哉)、キララ(阿部顕嵐)らさまざまなJr.がゲスト出演。岸はミコの“お兄ちゃん候補”のひとりでドSキャラのトイ役を演じましたが、終盤ではミコの友達である御手洗四葉(原涼子)と本当の兄妹だったことが判明しました。
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坂上忍アワー『バイキング』着席スタイルにリニューアルも、止まらぬ迷走「企画がつまらない……」
フジテレビ『バイキング』公式サイトより
先月30日にリニューアルしたフジテレビのお昼の帯番組『バイキング』だが、その評判が思わしくない。
1年前に『笑っていいとも!』の後番組としてスタートした『バイキング』だが、平均視聴率は2~3%にまで低迷し、裏番組の『ひるおび!』(TBS系)や『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に惨敗。今回、初めての大幅リニューアルとなった。
月曜MCだった坂上忍が、リニューアル後はメインMCとして全曜日に出演するほか、曜日MCとしてブラックマヨネーズが加入。さらに、曜日レギュラーとしてNMB48の山田菜々が、曜日準レギュラーとして、デヴィ夫人、蛭子能収、茂木健一郎が加わった。
また、ワイドショーのようなセットにリニューアルし、全員着席スタイルに。スタジオの“がちゃがちゃ感”は画的にも薄れ……
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「コメンテーターやめてほしい」神田うのバブリー誕生会で非難轟々
3月28日に40歳の誕生日を迎えたタレントの神田うの。彼女のブログでは、3月30日から4月1日にかけて誕生会の様子が綴られている。 うのは、誕生日前日の27日に娘を連れて香港へ渡り、その日の夜はバースデー前夜祭としてグランドハイアット香港で中華料理を堪能。翌日のランチはインターコンチネンタルホテルでまたもや中華を楽しみ、その後ホテルに戻ると部屋がバルーンで埋め尽くされていたらしい。これは、彼女の夫である西村拓郎氏によるサプライズだったという。 そして、夜には三ツ星レストランにて彼女のバースデーパーティーが開催され… つづきを読む(神田うのオフィシャルブログより)
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三戸なつめ 『前髪切りすぎた-落書き篇-』

三戸なつめ『前髪切りすぎた』(SMAR)
4月クール注目の連ドラは? 堺雅人『Dr.倫太郎』をしのぐ“裏本命”EXILEの大根演技に注目!?
4月クール大注目の連ドラといえば、“視聴率男”堺雅人主演の『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)。一部では視聴率40%超えを果たした『半沢直樹』(TBS系)の続編オファーを断り、日テレに“鞍替え”したともいわれる。 堺は同作で、大学病院に勤務する41歳独身の天才精神科医を演じる。一方、業界では別の意味で注目を集めるドラマがある。EXILEメンバーが多数出演する深夜ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』(日本テレビ系/日曜午後10時半~)だ。 主演はTAKAHIROで、その脇をEXILE TRIBEのメンバー・黒木啓司、岩田剛典、佐藤大樹、青柳翔、野替愁平、八木将康らが固める。まさに“EXILEドラマ”といっていい布陣だ。 ファンの期待も高まる一方で、某テレビ誌調べによると、同ドラマにまつわる1日アタリのツイート数は3万5,000件を超え、最も関心の高いドラマに選ばれた。 ただし、業界関係者が期待しているのは別の部分。某芸能マネジャーが明かす。 「斬新なまでの大根演技ですね。2013年のMAKIDAI主演『町医者ジャンボ!!』(日本テレビ系)に始まり、AKIRAの『GTO』(フジテレビ系)、MATSUの『ビンタ!~弁護士事務員ミノワが愛で解決します~』(読売テレビ)など、棒読みのセリフ、たどたどしいリアクションが話題になりました。これがなかなかの中毒性(笑)。一生懸命さは伝わってくるだけに、“親鳥”の気持ちで毎回『頑張れ』と応援したくなります」 すでに業界内では、『Dr.倫太郎』に並ぶ「裏本命」と呼ばれているという。ありきたりなドラマよりも、視聴者に刺激を与えてくれることだけは間違いない。『ワイルド・ヒーローズ』日本テレビ


