「暇だからヤンキーを拉致した!」犯罪自慢の画像を公開でツイッター騒然

違法行為を自慢するツイートが先月下旬に発見され、拡散されているとの情報が読者から寄せられた。

問題視されたツイートは、「暇だから変なヤンキー拉致った」というものである。身動きが取れない状態にされて横たわっている男性が、カメラに向かって睨んでいる様子が写っている。2014年10月のツイートなのだが、最近になって発見されたようだ。数多くリツイートされ、情報が各所に拡散されることとなった。・・・(続きは探偵Watchで)

トイレに行かなくていい飲み会!(後編)

トイレに行かなくていい飲み会をやる前に言っておくッ!
おれたちは今それをほんのちょっぴりだが体験した。
い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……

あ…ありのまま 今 起こったことを話すぜ!・・・(続きは探偵ファイルで)

微妙な芸能人がディープキスするTBS『ラストキス』に、視聴者ドン引き「やりすぎ」「生々しい」

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YouTube TBS公式チャンネルより

【日刊サイゾーより】

 3日深夜にスタートした恋愛バラエティ番組『ラストキス~最後にキスするデート』(TBS系)のキスシーンに、ドン引きする視聴者が相次いでいる。

 同番組は、お互いを知らない芸能人の男女が、1日限定のカップルとなりデートをする“疑似恋愛ドキュメント”。過ごし方は自由だが、夜9時になったら必ずキスをすることがルール。毎回2組のカップルが登場し、デートの様子をスタジオMCのDAIGOや、女性芸能人がスタジオで観察する。

 1組目のカップルは、元モーニング娘。の久住小春(22)と、モデルのロビン(24)。沖縄デートを楽しんだのち、夜景の見える丘でピチャピチャと音をたてながら何度もキスを交わしていた。

 さらに、2組目には……

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行くも地獄、引くも地獄!“『クロ現』ヤラセ問題”に見るNHK籾井体制の断末魔

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 NHKの看板番組『クローズアップ現代』の“ヤラセ疑惑”が、拡大の一途をたどっている。  これは、昨年5月の放映で詐欺ブローカーと紹介された大阪府在住の男性が「ブローカーをしたことはなく、犯罪者のように放送されたことに憤りを感じる」として、NHKに訂正放送を求めたもの。  同局は今月1日に、男性に対する聴き取り調査を実施。同局の籾井勝人会長は、2日の参院予算委員会で「(放送の内容と現実とは)かなり食い違いがある」とした上で「やらせがあったかどうかや取材の進め方、表現の適切さなどについて調査を進めている」と語った。  また、同会長は「非常に大きな問題だ。先入観を持たず、調査委員会を立ち上げて徹底的に調査を行いたい」と述べ、第三者機関によるチェックを行う考えも示した。  だが、その矢先、またしてもスキャンダルが報じられてしまった。それも、調査委員会に関わることだけに頭が痛い。  2日付の毎日新聞は同会長が関連会社2社の不正を契機に自ら設置した「NHK関連団体ガバナンス調査委員会」(委員長・小林英明弁護士)の調査費が、約5,600万円に上ると報じた。委員会は昨年3月末に設置され、調査期間は8月までの5カ月間。委員会は小林弁護士ら3人で構成。補助者として加わった5人の弁護士を含め、いずれも小林弁護士と同じ事務所に所属している。  わずか5カ月の調査で5,600万円の費用がかかったことについて、業界からは「いくらなんでも高すぎる! 民放の倍以上の金額だ」という声が上がっている。  NHK関係者は「クロ現問題の調査を進めようとすれば、今度は調査委員会の費用について突っ込まれ、やらなければ『自浄作用がない』と叩かれる。行くも地獄、引くも地獄だ。振り返れば、籾井氏が会長になってから次々とスキャンダルが発覚している。もはや会長には、退場していただくしかない」と語気を強める。  籾井会長のXデーは、刻々と近づいている――。

ケイティ・ペリーがショートカットに髪をバッサリ!

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【ビッグ☆セレブ】より  ケイティ・ペリーがバッサリ切った髪型をインスタグラムで公開した。真っ黒なピクシーカット姿を投稿したケイティは、キム・カーダシアン・ウェストの母クリス・ジェンナーのような髪型にするよう美容師に頼んだのだそうで、ハサミと野球帽の絵文字とともに「クリス・ジェンナーにしてって頼んだの」と投稿している。  『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』などでおなじみのクリスとケイティは…… 続きを読む→

「にわか農業」告白で批判続出…押切もえの自己顕示欲が止まらない

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(押切もえInstagramより)
 4日に放送された『有吉反省会2時間SP』(日本テレビ系)に、モデルの押切もえ(35)が出演した。  同番組では、押切が2009年から趣味として取り組んできた農業が“にわか”ではないかとの疑惑が取り上げられた。これまで、自身のブログで農業について綴ったり、農業関連でテレビにも出演してきた彼女。しかし、動きやすく汚れてもいい恰好で臨むべき農作業時にも関わらず、レザージャケットやハットを着用していたため、“にわか”疑惑が浮上したのだ。  これを受けて押切は、現在は農業を行っていないことを告白し、スタジオを騒然とさせた。なんでも、耕していた畑は元々期間限定で借りていたものだったらしく、一緒に農業を行っていた人が忙しくなったために自身も農業から遠ざかっていったという。 つづきを読む

ポピュラー音楽界における「時間の流れ」は遅くなっている? 最新のALチャートから考察

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EXILE『19 -Road to AMAZING WORLD-』(rhythm zone)

【リアルサウンドより】 参考:2015年3月23日~2015年3月29日のCDアルバム週間ランキング(2015年4月6日付)  最近のアルバムチャートを眺めていてふと頭をよぎるのは、ポピュラーミュージックの世界における時間のスピード感の鈍化について。例えば、3年という時間の長さ。ビートルズなら『ア・ハード・デイズ・ナイト』『ビートルズ・フォー・セ—ル』『4人はアイドル』を立て続けにリリースして20世紀最大のアイドルとしての黄金時代を極め、『ラバー・ソウル』『リボルバー』、とどめに『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』を完成させて20世紀最高のアーティストの座に君臨するまで。これすべて、たった3年弱の間に起こった出来事。ポピュラーミュージックにおいて60年代の3年間はその後の20年間くらいの価値があったということがよくわかるエピソードとも言えますが、70年代にスティーヴィー・ワンダーは3年間で『インナーヴィジョンズ』と『ファースト・フィナーレ』と『キー・オブ・ライフ』を作ってポピュラーミュージックの歴史を変えて、80年代にプリンスは3年間で『パープル・レイン』と『アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ』と『パレード』(とついでに2本の映画)を作ってまたしてもポピュラーミュージックの歴史を変えたわけで。確かな実感を込めて言えるのは、21世紀に入ったあたりから、日本の音楽シーンに限らず、世界的にも数年前のヒット曲がまるで先週流行っていた曲のように感じられるようになったこと。そう感じるのは、自分が歳をとったからだけではないはず。ポピュラーミュージックの世界において、「時間の流れ」は時代を追うごとに確実に遅くなってきています。  というわけで、今週1位のEXILEのアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』について。オリジナルアルバムとしては前作『EXILE JAPAN』以来、3年3ヶ月ぶり。EXILE史観的には、その間に「第三章」と「第四章」の断絶があり、リーダーのパフォーマー引退、新メンバーの加入、別プロジェクトの本格的な大ブレイクなどなどいろいろあったわけですが、『19 -Road to AMAZING WORLD-』のアルバムとしての概要のみを記すと以下のようになります。全14曲中、4曲は過去のベストアルバムに収録済、7曲はそれ以降のシングル曲、残りの3曲が新曲。中でも、既にベストアルバムに収録されていた曲をオリジナルアルバムに再収録するというのは禁じ手と言えるもので、それは数字としても表れました。オリジナルアルバムとしては一応これで9作連続の1位を獲得したことになりますが、初週の売上げは前作の35万枚から4割以上減の20万枚強。ピーク期だった2009年の『愛すべき未来へ』から比べると約4分の1。今年リリースされたアルバム『PLANET SEVEN』が既に80万枚近いセールスを上げている三代目 J Soul Brothersとの世代交代が起こっていて、今回の結果はプロデューサーのHIROサイドとしても半ば意図的なものなのではないかという見方もされていますが、それにしても今回の初週20万枚というセールスは、この3年間、時間の流れが遅くなってきた現在の音楽シーンにおいてさえ、EXILE本体の進化がいかに停滞していたかを証明しています。  もちろん、EXILEの3年間に『ア・ハード・デイズ・ナイト』から『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』までの進化のようなものを期待するのは無理筋というものですが、今の時代においても意外に、音楽ファンは「時間の流れ」に照らし合わせて作品がいかに進化しているかをシビアにとらえているのかもしれません。サザンオールスターズの10年ぶりのアルバム。Mr.Childrenの2年半ぶりのアルバム。今年前半はこれからもビッグアーティストの「久しぶりのアルバム」のリリースが続きますが、そこでどんな結果が出たとしても「時代のせい」以外の理由を導き出す必要があると自分は考えます。 ■宇野維正 音楽・映画ジャーナリスト。音楽誌、映画誌、サッカー誌などの編集を経て独立。現在、「MUSICA」「クイック・ジャパン」「装苑」「GLOW」「BRUTUS」「ワールドサッカーダイジェスト」「ナタリー」など、各種メディアで執筆中。Twitter

『24時間テレビ』、V6&Hey!Say!JUMPに決定で「坂本くんがランナー!?」とファン騒然

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ネクジェネにおける報告の敷居は相当低いんだぞ!

 V6とHey!Say!JUMPが、今夏に放送される『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で、初の“2世代パーソナリティー”を務めることが明らかになった。4月5日に放送された『DASHでイッテQ行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦4時間SP』にて発表されたもので、V6は“大人世代”、Hey!Say!JUMPは“若者世代”のパーソナリティーとして出演するという。ファンの間では「V6とJUMPの共演楽しみ」「V6とJUMPが歌のメドレーやってくれたらうれしい」と、歓喜の輪が広がっている。

 2003年以降、12年連続でジャニーズ所属タレントがメインパーソナリティーを務めてきた『24時間テレビ』。2組がメインパーソナリティーを担当するのは史上初でHey!Say!JUMPとV6の合計15人による司会も歴代最多数という。V6は2000年以来2度目で、Hey!Say!JUMPは今回が初となり、「つなぐ~時を超えて笑顔を~」というテーマのもと、2組のグループが番組を盛り上げる。今年の11月にCDデビュー20周年を迎えるV6が、デビュー記念日を前に大役を務める形となった。

1億7,000万円はどこから出たのか? 日テレ・上重聡アナへの利益供与疑惑に、国税が重大関心

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『上重聡|アナウンスルーム|日本テレビ』
 日本テレビの上重聡アナウンサーの“利益供与疑惑”に、国税局が重大関心を示しているという。  これは、上重アナが懇意にしている「ABCマート」の創業者で元会長の三木正浩氏から、東京都内のタワーマンション最上階の部屋を購入するため、1億7,000万円を無利息で借りたというもの。2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした。  このほか上重アナは、三木氏名義の高級外車ベントレーも乗り回していたという。  同社は日テレの重要なスポンサーであり、上重アナには、無利子で金を借りた見返りに、なんらかの便宜を図った疑いもかけられているが、同アナは「一部週刊誌報道で、わたくし上重聡が知人から便宜供与を受けていたとの指摘がありました。この方には、かねてより応援していただき親交がありましたが、あくまでもプライベートな交友関係であり、会社や仕事について特別な便宜を図っていただいたことは一切ありません」と否定している。  同局も、車で通勤していたことについては厳重注意処分としたが、肝心の疑惑部分は「業務上で生じた金銭のやりとりではない」と不問に付す考え。これには視聴者からも「大甘裁定だ!」と批判の声が上がっている。  だが、国税局が関心を示しているのは、上重アナではなく、1億7,000万円を貸した三木氏側という。 「その1億7,000万円が、どこから出ていたかが問題。三木氏個人のお金で、借用書をきちんと作成しているならいいが、それが巡り巡ってABCマートからであれば、脱税の疑いも出てくる。別の口座に資金を移すのと同じ理論。そもそも文春がこのネタを断定して報じるためには、確たる証拠がそろっていることが大前提。それがどこからもたらされたのか……。考えればわかるでしょう」(週刊誌デスク)  文春は続報を報じる予定で、その中身次第では、上重アナの降板だけでは済まない可能性もある。

微妙な芸能人がディープキスするTBS『ラストキス』に、視聴者ドン引き「やりすぎ」「生々しい」

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YouTube TBS公式チャンネルより
 3日深夜にスタートした恋愛バラエティ番組『ラストキス~最後にキスするデート』(TBS系)のキスシーンに、ドン引きする視聴者が相次いでいる。  同番組は、お互いを知らない芸能人の男女が、1日限定のカップルとなりデートをする“疑似恋愛ドキュメント”。過ごし方は自由だが、夜9時になったら必ずキスをすることがルール。毎回2組のカップルが登場し、デートの様子をスタジオMCのDAIGOや、女性芸能人がスタジオで観察する。  1組目のカップルは、元モーニング娘。の久住小春(22)と、モデルのロビン(24)。沖縄デートを楽しんだ後、夜景の見える丘でピチャピチャと音をたてながら何度もキスを交わしていた。さらに、2組目には、共にモデルの高橋ユウ(24)と藤田富(22)が登場。水族館などでデートした後、六本木の個室カラオケで長いキスを交わした。  想像以上に濃厚なキスをみせる両カップルに対し、スタジオメンバーの高岡早紀や浅田舞も「ここまであり!?」「びっくりしたー!」と大騒ぎ。DAIGOも「番組名を『ラストディープキス』にしないと!」と興奮気味で語った。  一方、ネット上では「やりすぎ。引いた」「微妙な芸能人ってとこが、生々しい」「撮り方が悪趣味」「下品な番組」といったネガティブな声が殺到。デート内容よりも、キスの生々しさばかりが話題となってしまった。 「2009年まで5年半続いた同局の人気番組『恋するハニカミ!』の進化版といった感じ。ただ、キス縛りによって、出演者は『恋するハニカミ!』ほどメジャーな芸能人は期待できなさそう。ちなみに、初回に登場したロビンは昨年、タレントの小島瑠璃子とセブ島を訪れる姿をフライデーされるなど、熱愛がウワサされる人物。同様に藤田も昨年、NMB48・渡辺美優紀とのお泊まりデートが報じられたほか、年上のバイオリニストとの交際がウワサされた。そんな有名人とウワサになった男性だからこそ、視聴者も想像が膨らみ、余計に生々しく感じてしまったよう。おそらく制作側も、そんな下世話な狙いがあったんでしょうね」(テレビ誌記者)  初回から話題沸騰の『ラストキス』。今後も賛否が飛び交いそうだ。